また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1439536 全員に公開 山滑走白馬・鹿島槍・五竜

白馬沢 右股 山スキー のどの横をクライムダウン

日程 2018年04月28日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
猿倉
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間18分
休憩
14分
合計
9時間32分
S猿倉荘05:1806:24白馬尻荘08:53岩室跡09:0610:51白馬岳頂上宿舎10:5214:48猿倉荘14:50ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
右股ののど
登りのときルート観察、何とかなるかな?と思って滑走するも、狭い❗ のはいいとして、雪不足のせいなのか?氷が見えている。これはコントロールは出来ない、と判断。スキーをザックに付け、ストックも付け、雪の付いてない岩場をクライムダウン。
緊張度マックスでした。無事突破できて良かった❗
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

白馬沢右股を確認
2018年04月28日 05:41撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白馬沢右股を確認
大雪渓
2018年04月28日 07:22撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大雪渓
1
白馬岳山頂はパスして滑走します。
2018年04月28日 11:13撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白馬岳山頂はパスして滑走します。
トラバース気味に登っていきます。
2018年04月28日 11:42撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
トラバース気味に登っていきます。
なるべく雪を繋げて
2018年04月28日 12:17撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なるべく雪を繋げて
テレマークブーツで砂利歩きは辛い
2018年04月28日 12:49撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
テレマークブーツで砂利歩きは辛い
さあ、いざ 行かん!
2018年04月28日 13:07撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さあ、いざ 行かん!
ググっと落ち込んでいるのが分かる。
2018年04月28日 13:07撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ググっと落ち込んでいるのが分かる。
1
のどのところが見えないので、緊張する!
2018年04月28日 13:13撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
のどのところが見えないので、緊張する!
のどの横、何とか降りれそうだったのは、ついている 証拠!
2018年04月28日 13:44撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
のどの横、何とか降りれそうだったのは、ついている 証拠!
スキーが岩に当たって難儀
2018年04月28日 13:44撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
スキーが岩に当たって難儀
1
何とか突破できて、良かった❗
2018年04月28日 13:57撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
何とか突破できて、良かった❗
右股はデブリの嵐
2018年04月28日 14:19撮影 by SH-02J, SHARP
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
右股はデブリの嵐
1

感想/記録
by abu8kg

右股ののど、狭いのは承知していたが、まさか氷ってるとは!!
一時、これは〰〰
上まで登り返しも考えたが、何とか岩場を降りれそうだったのは、神様はまだ私を必要としている!?

緊張度、マックスでした。

無事生還できて良かった❗

(ここから後日追記した)
後で、ネットで調べてみると、右股の滑り出しは、私が滑り出したところよりもう先、小ピークを越えたところでした。
 多分、その方が間違いはないだろうとは、大雪渓ののぼりの途中も何となく気づいてはいたんだが、今回の喉(のど:せまいところ)も何とか通過できると判断したんだが、大変でした。

訪問者数:335人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ