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Yamareco

記録ID: 1604313
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
飯豊山

【飯豊連峰】オンベ松尾根より大日岳ピストン

2018年10月06日(土) [日帰り]
 - 拍手
GPS
--:--
距離
32.4km
登り
2,325m
下り
2,315m

コースタイム

日帰り
山行
10:23
休憩
0:00
合計
10:23
5:00
111
林道ゲート
6:51
0:00
105
アシ沢渡渉点
8:36
0:00
62
一服平
9:38
0:00
46
10:24
0:00
52
11:16
0:00
46
12:02
0:00
88
一服平
13:30
0:00
113
アシ沢渡渉点
15:23
林道ゲート
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2018年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
林道ゲートスタート
2018年10月06日 05:00撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 5:00
林道ゲートスタート
しばし林道歩き
2018年10月06日 05:36撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
10/6 5:36
しばし林道歩き
第2ゲートのトンネル。
900メートル近くある。
2018年10月06日 06:01撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 6:01
第2ゲートのトンネル。
900メートル近くある。
熊鈴の音が響く。
予備のライトは携行したい。
2018年10月06日 06:01撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
10/6 6:01
熊鈴の音が響く。
予備のライトは携行したい。
約10分を要して無事に通過。
2018年10月06日 06:10撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
10/6 6:10
約10分を要して無事に通過。
湯の島小屋到着。
ここで水の補給と食事。
2018年10月06日 06:31撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
4
10/6 6:31
湯の島小屋到着。
ここで水の補給と食事。
この距離感・・・
2018年10月06日 06:37撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8
10/6 6:37
この距離感・・・
人畜無害と判断されたのか10匹くらい集まってきた。
子猿が足元で追いかけっこをはじめる始末。
2018年10月06日 06:37撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
15
10/6 6:37
人畜無害と判断されたのか10匹くらい集まってきた。
子猿が足元で追いかけっこをはじめる始末。
猿を無視してコッペパン(ジャム&マーガリン)を頬張る。
2018年10月06日 06:38撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8
10/6 6:38
猿を無視してコッペパン(ジャム&マーガリン)を頬張る。
林道終点から渡渉点に下りる。
2018年10月06日 06:48撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 6:48
林道終点から渡渉点に下りる。
渡渉点到着。
ロープは高すぎて掴めない。
使うなということか?
画像左手には飛び石伝いに渡れた箇所もあったが、登山道に復帰するのは危険だったのでやめた。
2018年10月06日 06:51撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 6:51
渡渉点到着。
ロープは高すぎて掴めない。
使うなということか?
画像左手には飛び石伝いに渡れた箇所もあったが、登山道に復帰するのは危険だったのでやめた。
10分も右往左往したが結局裸足になって渡った。
2018年10月06日 07:04撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
7
10/6 7:04
10分も右往左往したが結局裸足になって渡った。
御幣松尾根のはじまり。
なんとなくオンベの門番って感じがしてしまう木達。
2018年10月06日 07:15撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8
10/6 7:15
御幣松尾根のはじまり。
なんとなくオンベの門番って感じがしてしまう木達。
月心清水の分岐。
給水可能。
ここをアテにして水の携行を減らせばよかった。
2018年10月06日 07:51撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
7
10/6 7:51
月心清水の分岐。
給水可能。
ここをアテにして水の携行を減らせばよかった。
月心清水の上からは景色が開ける。
左のラインは水晶尾根。
2018年10月06日 08:04撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
9
10/6 8:04
月心清水の上からは景色が開ける。
左のラインは水晶尾根。
2018年10月06日 08:18撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 8:18
右手側。
本山〜七森のライン。
2018年10月06日 08:19撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
5
10/6 8:19
右手側。
本山〜七森のライン。
やや危険。
2018年10月06日 08:19撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 8:19
やや危険。
一服平に向けて。
空が青い。
2018年10月06日 08:23撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 8:23
一服平に向けて。
空が青い。
2018年10月06日 08:26撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
10/6 8:26
足を止め息を整える。
登ってきた方向。
2018年10月06日 08:27撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
5
10/6 8:27
足を止め息を整える。
登ってきた方向。
ロープが直されていた。
あくまで補助的に掴むのがベターか
2018年10月06日 08:28撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 8:28
ロープが直されていた。
あくまで補助的に掴むのがベターか
一服平到着。
目の前には櫛ヶ峰(左)と牛首山(右)が。
2018年10月06日 08:36撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 8:36
一服平到着。
目の前には櫛ヶ峰(左)と牛首山(右)が。
振り返れば飯豊の主稜線。
今日は当たりの日だ。
2018年10月06日 08:39撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
10
10/6 8:39
振り返れば飯豊の主稜線。
今日は当たりの日だ。
会津方面の眺め。
磐梯山もくっきり。
2018年10月06日 08:39撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 8:39
会津方面の眺め。
磐梯山もくっきり。
早川の突き上げへ向け。
なかなかたいへんな登りだ。
2018年10月06日 08:39撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 8:39
早川の突き上げへ向け。
なかなかたいへんな登りだ。
左手側。
水晶尾根のライン。
2018年10月06日 08:45撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
7
10/6 8:45
左手側。
水晶尾根のライン。
2018年10月06日 08:47撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
4
10/6 8:47
あとひと踏ん張り。
2018年10月06日 09:09撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 9:09
あとひと踏ん張り。
番線はこのコースでしか見たことがない。
2018年10月06日 09:11撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
4
10/6 9:11
番線はこのコースでしか見たことがない。
早川の突き上げに到達。
稜線にのればパノラマ街道。
ダイニチを目視。
2018年10月06日 09:13撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
7
10/6 9:13
早川の突き上げに到達。
稜線にのればパノラマ街道。
ダイニチを目視。
左手新潟側。
烏帽子山が荒々しい
2018年10月06日 09:13撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 9:13
左手新潟側。
烏帽子山が荒々しい
烏帽子山の向こうには母なる山塊「西蒲三山」
2018年10月06日 09:15撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 9:15
烏帽子山の向こうには母なる山塊「西蒲三山」
右手側。
本山〜三国岳のライン。
主稜線を眺めながら歩けるのはこのコースならでは。
2018年10月06日 09:16撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 9:16
右手側。
本山〜三国岳のライン。
主稜線を眺めながら歩けるのはこのコースならでは。
牛首山へ向けて。
2018年10月06日 09:18撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 9:18
牛首山へ向けて。
2018年10月06日 09:24撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 9:24
撮影と言いつつ休憩。
左手側の眺め。
粟ヶ岳〜五頭連峰まで慣れ親しんだ山々が勢揃い。
久々に蒜場山にも登らねば。
2018年10月06日 09:29撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 9:29
撮影と言いつつ休憩。
左手側の眺め。
粟ヶ岳〜五頭連峰まで慣れ親しんだ山々が勢揃い。
久々に蒜場山にも登らねば。
頂上が射程に。
2018年10月06日 09:34撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 9:34
頂上が射程に。
牛首山到着。
手前は牛首山北峰。
2018年10月06日 09:38撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8
10/6 9:38
牛首山到着。
手前は牛首山北峰。
主稜線方向。
眺め抜群。パンをひとかじり。
2018年10月06日 09:42撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
4
10/6 9:42
主稜線方向。
眺め抜群。パンをひとかじり。
北峰にて。
いよいよ大日岳へ進む。
2018年10月06日 09:50撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
7
10/6 9:50
北峰にて。
いよいよ大日岳へ進む。
見上げるように大日岳。
鞍部の牛ヶ首からは右に巻きながら登る。
2018年10月06日 09:55撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8
10/6 9:55
見上げるように大日岳。
鞍部の牛ヶ首からは右に巻きながら登る。
御西方向から丸見えとなる。
どうやら登山者はいないようだ。
2018年10月06日 10:02撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 10:02
御西方向から丸見えとなる。
どうやら登山者はいないようだ。
2018年10月06日 10:03撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
10/6 10:03
再び尾根にのる。
もうひと踏ん張り。
2018年10月06日 10:14撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 10:14
再び尾根にのる。
もうひと踏ん張り。
大日岳到着。
バックは西大日岳
2018年10月06日 10:24撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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10/6 10:24
大日岳到着。
バックは西大日岳
御西・本山方向。
2018年10月06日 10:25撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 10:25
御西・本山方向。
十文字鞍部方向
2018年10月06日 10:26撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
4
10/6 10:26
十文字鞍部方向
西大日岳と右に二王子岳。
西蒲三山が見守ってくれている。
2018年10月06日 10:27撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 10:27
西大日岳と右に二王子岳。
西蒲三山が見守ってくれている。
一段下がったところでお食事。
牛首山。
2018年10月06日 10:27撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
9
10/6 10:27
一段下がったところでお食事。
牛首山。
この天気だが誰にも会わない。
2018年10月06日 10:29撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 10:29
この天気だが誰にも会わない。
下山しましょう。
牛首山への登り返しが待っている。
2018年10月06日 10:55撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
10/6 10:55
下山しましょう。
牛首山への登り返しが待っている。
牛首山にてダイニチを振り返る。
さようなら。
2018年10月06日 11:16撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
4
10/6 11:16
牛首山にてダイニチを振り返る。
さようなら。
櫛ヶ峰。
2018年10月06日 11:30撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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10/6 11:30
櫛ヶ峰。
早川の突き上げから一服平。
2018年10月06日 11:39撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 11:39
早川の突き上げから一服平。
一服平へは急降下。
道はきれいです。
2018年10月06日 11:45撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
10/6 11:45
一服平へは急降下。
道はきれいです。
一服平からはザレた下りなので慎重に。
2018年10月06日 12:18撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
10/6 12:18
一服平からはザレた下りなので慎重に。
月心清水で給水。
2018年10月06日 12:47撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
10/6 12:47
月心清水で給水。
2018年10月06日 13:19撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
7
10/6 13:19
尾根末端まで下りてきた。
2018年10月06日 13:29撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
4
10/6 13:29
尾根末端まで下りてきた。
朝と同じように裸足になって渡渉。
長靴で渡れる水深ではない。
2018年10月06日 13:30撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
9
10/6 13:30
朝と同じように裸足になって渡渉。
長靴で渡れる水深ではない。
また長い長い林道歩き。
湯の島小屋に猿達はもういなかった。
2018年10月06日 14:25撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
4
10/6 14:25
また長い長い林道歩き。
湯の島小屋に猿達はもういなかった。
ゴール。
長靴で長距離の林道歩きはダメージが大きい。
誰にも会わない一日だった。
2018年10月06日 15:23撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
5
10/6 15:23
ゴール。
長靴で長距離の林道歩きはダメージが大きい。
誰にも会わない一日だった。
撮影機器:

装備

個人装備
長靴
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コメント

秋晴れ❗
台風前の最高の天気ですねー!うらやましい。オンべからのレポはtoujima師匠しかないので、大変助かります。
冬前に、オンべから、または、湯の平から飯豊連峰行くつもりです。
2018/10/7 19:28
Re: 秋晴れ❗
ありがとうございます。
こんな日があるからやめられません
御幣松尾根はコアな人達が歩いてそうですがヤマレコにはなかなか出ませんね。
ぜひオンベ歩いてみて下さい!飯豊のまだ見ぬ一面が残ってますよ。
2018/10/8 20:36

お猿さん、襲って来ないんですね。そのシチュエーションでパンを召し上がるなんて…チャレンジャーだぁ。秋の飯豊、見せて下さりありがとうございます🍁
2018/10/8 14:56
Re: 猿
さすが野生動物だけあり目は合わせてくれませんでした
こちらに敵意が無いことをあらわしてるのでしょう。
なんだか実川の自然に少しだけ受け入れられたようで嬉しい時間でした。
今度から湯の島小屋に寄るのがちょっと楽しみ(違うのがいたら困りますが)。
ha2311さんも体験しに来てください
2018/10/8 20:48
ゲスト
長靴
こんばんは。つい、長靴の話題には食いついてしまいます。
たしかに、長距離の林道歩きはダメージが大きいですね、足にとっても靴にとっても。
でも、大兄には、是非とも、長靴道を極めて頂きたいものです。私も後を追っかけますので。(笑)
さて、今回もganshoでしょうか?最近、足元に注意を払う様になってしまい?よ〜く見たら、小国のイノクニさんもクサカリさんもganshoを履いてました。値段も高いですが、評価も高いようですね。
優柔不断で、どれにしようか、まだ、決心がつかずにおります。

オンベ、大兄の記録で何だか行った気になってしまいました。
2018/10/8 19:13
Re: 長靴
いつもありがとうございます。
飯豊のプロ達も愛用するとはさすが王者gansho。
自分の場合、今の時期は同じミツウマの「シーザーウルフ」って長靴を愛用してます。
履き心地が軽やかでお気に入りですがだいぶ底が消耗してきました。
次もまた同じものを買い求めてもいいのですが、他にもっと優れた長靴があるのでは?と気になってしまいます。
長靴沼ってやつでしょうか(笑)

実は今日(8日)某山でkoizumiさんと親しい方とお話させていただきました。
次のレポで少し触れさせていただきます
2018/10/8 21:30
最高の
オンベマツ日和でしたね◎
お天気も景色も青空も、そして何より貸切なのが!羨ましい限りです(//∇//)

私も近々訪れたいと思っています。水場情報など助かりました。晴れると良いなぁー♪
2018/10/9 13:02
Re: 最高の
飯豊の中でも特別なルート。
そんなオンベをこの青空で堪能できた自分は幸せ者です。
cheeさんのハイクオリティな御幣松レコに期待
猿達とお友達になってください
2018/10/9 20:20
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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