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Yamareco

記録ID: 1647480 全員に公開 ハイキング 赤城・榛名・荒船

岩稜と紅葉に映える妙義山 白雲山〜堀切〜中間道周回

情報量の目安: S
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日程 2018年11月11日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
市営登山者専用駐車場。(神社丁字路100m下)
紅葉時期は混雑するので、道の駅や市営駐車場には停めない事。整理員に注意されても停める人がおり、マナーの悪さが散見される。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間46分
休憩
3時間1分
合計
8時間47分
S道の駅みょうぎ06:2206:27妙義神社07:10大の字07:3307:58見晴08:1308:35大のぞき08:4909:14天狗岳09:2109:47妙義山09:5310:40バラ尾根のピーク10:4610:56堀切11:1311:33鷹戻し11:43第四石門11:5011:53第三石門12:0212:04第二石門12:0712:11轟岩13:2413:27中之嶽神社13:36名勝石門群登山道13:3715:09道の駅みょうぎG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
shilokoさんのペースに合わせゆっくりです。
コース状況/
危険箇所等
辻から中ノ岳までの稜線上は、経験者で装備がない者は行かない事。
第二見晴西側の崩壊は工事中。12月に開通予定。
shilokoさんの様子と紅葉散策のため、稜線上鷹戻し手前の堀切から中間道へ。
過去天気図(気象庁) 2018年11月の天気図 [pdf]

写真

市営登山者専用駐車場から道の駅への階段を昇るshilokoさん。今日は新しいアプローチシューズの試し履き。気温9℃。
2018年11月11日 06:18撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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市営登山者専用駐車場から道の駅への階段を昇るshilokoさん。今日は新しいアプローチシューズの試し履き。気温9℃。
3
見上げる白雲山。大が見える。
2018年11月11日 06:20撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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見上げる白雲山。大が見える。
5
6時11分の日の出が雲で遅れてご来光。今日の無事な登山を祈願。
2018年11月11日 06:25撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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6時11分の日の出が雲で遅れてご来光。今日の無事な登山を祈願。
9
モルゲンロート白雲山、妙義神社。
2018年11月11日 06:27撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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モルゲンロート白雲山、妙義神社。
2
本殿にて参拝するshilokoさん。
2018年11月11日 06:32撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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本殿にて参拝するshilokoさん。
2
「大」手前の鎖場。朝日に紅葉が輝く。空気が暖かく気温12℃。
2018年11月11日 07:05撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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「大」手前の鎖場。朝日に紅葉が輝く。空気が暖かく気温12℃。
1
「大」にて。小さな体だが大志を抱くshilokoさんと、大きな体だが財布には小額の貨幣しか入っておらず、持ち主と同じく嵩張って重い鬼軍曹。
2018年11月11日 07:16撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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「大」にて。小さな体だが大志を抱くshilokoさんと、大きな体だが財布には小額の貨幣しか入っておらず、持ち主と同じく嵩張って重い鬼軍曹。
14
見上げる白雲山。朝日に岩稜と紅葉が輝く。
2018年11月11日 07:19撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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見上げる白雲山。朝日に岩稜と紅葉が輝く。
10
北側は見晴先の断崖。
2018年11月11日 07:19撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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北側は見晴先の断崖。
3
南側は二本杉茶屋跡の尾根。
2018年11月11日 07:19撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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南側は二本杉茶屋跡の尾根。
1
大を下るshilokoさん。身体が柔らかい。新しいモンチュラの靴は良さそうだ。
2018年11月11日 07:26撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大を下るshilokoさん。身体が柔らかい。新しいモンチュラの靴は良さそうだ。
6
見事な紅葉。
2018年11月11日 07:31撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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見事な紅葉。
11
辻から稜線上へ。shilokoさん初チャレンジ。とりあえず相馬岳まで様子をみながら行くことに。
2018年11月11日 07:40撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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辻から稜線上へ。shilokoさん初チャレンジ。とりあえず相馬岳まで様子をみながら行くことに。
3
ルンゼ手前には紅葉。
2018年11月11日 07:48撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ルンゼ手前には紅葉。
2
奥の院脇の直立4連30m鎖場。上まで長いが足場が確りしているので問題なし。
2018年11月11日 07:51撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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奥の院脇の直立4連30m鎖場。上まで長いが足場が確りしているので問題なし。
5
7m外傾鎖場。握力が18kgしかないshilokoさん。ゆっくりでいいので先に行ってもらう。もし落ちても私の力なら何とか抱えられる。
2018年11月11日 07:58撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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7m外傾鎖場。握力が18kgしかないshilokoさん。ゆっくりでいいので先に行ってもらう。もし落ちても私の力なら何とか抱えられる。
6
鎖場を上がると美しい眺望。金洞、山金鶏山、西上州の山並み。
2018年11月11日 07:59撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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鎖場を上がると美しい眺望。金洞、山金鶏山、西上州の山並み。
5
見晴から撮影するshilokoさん。その先は断崖。緩く風が吹き涼しい。
2018年11月11日 08:07撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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見晴から撮影するshilokoさん。その先は断崖。緩く風が吹き涼しい。
7
裏妙義。浅間山。

🎤うらら〜うらら〜裏裏で〜🎤(し)
2018年11月11日 08:07撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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裏妙義。浅間山。

🎤うらら〜うらら〜裏裏で〜🎤(し)
4
丁須の頭。

🎤うらら〜うらら〜裏裏ヨ🎤?(ΦωΦ)?(し)
2018年11月11日 08:08撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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丁須の頭。

🎤うらら〜うらら〜裏裏ヨ🎤?(ΦωΦ)?(し)
5
妙義富士、ハサミ岩。
2018年11月11日 08:08撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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妙義富士、ハサミ岩。
1
狭いチムニーをすり抜けるshilokoさん。小さいと楽だ。
2018年11月11日 08:10撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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狭いチムニーをすり抜けるshilokoさん。小さいと楽だ。
5
ビビり岩の取り付き先からトラバースして行くshilokoさん。斜面先が切れ落ちて見えず何気に恐怖心をあおる。滑ると100m以上降下となり、速攻で下まで帰れる滑り台。
2018年11月11日 08:13撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ビビり岩の取り付き先からトラバースして行くshilokoさん。斜面先が切れ落ちて見えず何気に恐怖心をあおる。滑ると100m以上降下となり、速攻で下まで帰れる滑り台。
9
ビビリ岩からの俯瞰。表妙義の影が相馬岳北稜に映る。
2018年11月11日 08:14撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ビビリ岩からの俯瞰。表妙義の影が相馬岳北稜に映る。
2
ビビリ岩到達点。切れ落ちた下は断崖。高度感はあるが足場が確りしており、下さえ見なければ問題ない。ビジュアルで煽られない。
2018年11月11日 08:15撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ビビリ岩到達点。切れ落ちた下は断崖。高度感はあるが足場が確りしており、下さえ見なければ問題ない。ビジュアルで煽られない。
3
ビビリ岩のピークに立つshilokoさん。快晴の青空が気持ちい良い。
2018年11月11日 08:16撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ビビリ岩のピークに立つshilokoさん。快晴の青空が気持ちい良い。
9
ピークからの俯瞰。二本杉茶屋跡の尾根、道の駅、美術館、もみじの湯。
2018年11月11日 08:28撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ピークからの俯瞰。二本杉茶屋跡の尾根、道の駅、美術館、もみじの湯。
1
背ビレ岩。これは傾斜したヤセオネだと思えば問題ない。左右を見ると高度感が半端ない。
2018年11月11日 08:29撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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背ビレ岩。これは傾斜したヤセオネだと思えば問題ない。左右を見ると高度感が半端ない。
6
大のぞき。御嶽三社大神が祀られている。何が見えるのだろうかshilokoさん?
2018年11月11日 08:36撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大のぞき。御嶽三社大神が祀られている。何が見えるのだろうかshilokoさん?
2
スラブ状に近い斜面の10m鎖場のダブル。
2018年11月11日 08:37撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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スラブ状に近い斜面の10m鎖場のダブル。
2
腰が引けているshilokoさん。下りは慎重に。
2018年11月11日 08:39撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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腰が引けているshilokoさん。下りは慎重に。
2
滑り台状の30m鎖場。足場がやや悪く滑りやすい。
2018年11月11日 08:41撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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滑り台状の30m鎖場。足場がやや悪く滑りやすい。
2
慎重に降下してくるshilokoさん。
2018年11月11日 08:44撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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慎重に降下してくるshilokoさん。
1
天狗岩西肩。裏妙義、浅間山を背景に。
2018年11月11日 09:14撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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天狗岩西肩。裏妙義、浅間山を背景に。
6
天狗岩西肩から。裏妙義、浅間山。
2018年11月11日 09:14撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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天狗岩西肩から。裏妙義、浅間山。
3
妙義富士、ハサミ岩、相馬岳北稜。
2018年11月11日 09:14撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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妙義富士、ハサミ岩、相馬岳北稜。
2
美しい景色と、ここまで登れた達成感に感動するshilokoさん。
2018年11月11日 09:15撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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美しい景色と、ここまで登れた達成感に感動するshilokoさん。
3
相馬岳山頂。表妙義最高峰1104m。シロッコのメットが似合うshilokoさんと、今日は石頭がメット代わりの鬼軍曹。
2018年11月11日 09:43撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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相馬岳山頂。表妙義最高峰1104m。シロッコのメットが似合うshilokoさんと、今日は石頭がメット代わりの鬼軍曹。
15
金洞山中ノ岳と東岳、星穴岳、茨尾根、鷹戻しの頭。
2018年11月11日 09:44撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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金洞山中ノ岳と東岳、星穴岳、茨尾根、鷹戻しの頭。
8
先月行った荒船山、経塚山。手前は西岳、奥は薄っすらと八ヶ岳。
2018年11月11日 09:44撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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先月行った荒船山、経塚山。手前は西岳、奥は薄っすらと八ヶ岳。
2
谷急山、大遠見峠。
2018年11月11日 09:44撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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谷急山、大遠見峠。
3
shilokoさんの握力は、まだ行けるとの事なので、堀切まで行くことに。明後日は筋肉痛確実。国民祝宿舎分岐を南下すると、ザレた30m鎖場。
2018年11月11日 10:11撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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shilokoさんの握力は、まだ行けるとの事なので、堀切まで行くことに。明後日は筋肉痛確実。国民祝宿舎分岐を南下すると、ザレた30m鎖場。
3
沢には美しい紅葉。水場は枯れており流れがない。
2018年11月11日 10:21撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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沢には美しい紅葉。水場は枯れており流れがない。
4
厳しい岩稜帯を越えて、心のオアシス。
2018年11月11日 10:23撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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厳しい岩稜帯を越えて、心のオアシス。
2
美しい紅葉をしばし眺める。
2018年11月11日 10:24撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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美しい紅葉をしばし眺める。
1
赤い楓がきらめく。
2018年11月11日 10:29撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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赤い楓がきらめく。
5
赤いベールに包まれる。
2018年11月11日 10:29撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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赤いベールに包まれる。
8
茨尾根ピーク下の狭い石の空間。
2018年11月11日 10:45撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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茨尾根ピーク下の狭い石の空間。
2
初チャレンジで慎重を期したため時間オーバー、堀切で中間道へ下ることに。まだ行けたが鷹戻しから先は来年に。初夏に来ればミョウギコザクラが見られる。
2018年11月11日 10:57撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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初チャレンジで慎重を期したため時間オーバー、堀切で中間道へ下ることに。まだ行けたが鷹戻しから先は来年に。初夏に来ればミョウギコザクラが見られる。
4
堀切を下りる途中は美しい紅葉。
2018年11月11日 11:10撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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堀切を下りる途中は美しい紅葉。
4
紅葉と鷹戻しの頭。
2018年11月11日 11:14撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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紅葉と鷹戻しの頭。
5
小さな楓が真っ赤に染まる。
2018年11月11日 11:16撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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小さな楓が真っ赤に染まる。
5
色とりどりの紅葉が沢に映える。
2018年11月11日 11:19撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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色とりどりの紅葉が沢に映える。
2
堀切を下るshilokoさん。紅葉の彩色とそん色がないウェアの色。来年は鷹戻しと中ノ岳にチャレンジ。
2018年11月11日 11:20撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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堀切を下るshilokoさん。紅葉の彩色とそん色がないウェアの色。来年は鷹戻しと中ノ岳にチャレンジ。
7
何をしているのだろう?ここに来るといつもやっている。したいようにさせておき、先を急ぐ。
2018年11月11日 11:29撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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何をしているのだろう?ここに来るといつもやっている。したいようにさせておき、先を急ぐ。
7
第四石門、大砲岩、ゆるぎ岩。激混みの広場をスルーして見晴台へ。
2018年11月11日 11:50撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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第四石門、大砲岩、ゆるぎ岩。激混みの広場をスルーして見晴台へ。
6
日暮の景。紅葉に映える妙義山の絵だ。

”その日暮らしの刑”←それは私です(し)
2018年11月11日 11:47撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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日暮の景。紅葉に映える妙義山の絵だ。

”その日暮らしの刑”←それは私です(し)
6
見晴台から中ノ岳、東岳。堀切まで登れて大満足のshilokoさん。次回は背景の中ノ岳まで行くぜ。
2018年11月11日 12:00撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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見晴台から中ノ岳、東岳。堀切まで登れて大満足のshilokoさん。次回は背景の中ノ岳まで行くぜ。
7
見晴台から紅葉彩る奇岩群。
2018年11月11日 11:58撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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見晴台から紅葉彩る奇岩群。
1
中ノ嶽神社で参拝。
2018年11月11日 12:12撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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中ノ嶽神社で参拝。
4
轟岩ピークから、恐る恐る下を見るshilokoさん。
2018年11月11日 12:22撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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轟岩ピークから、恐る恐る下を見るshilokoさん。
4
轟岩最前から俯瞰するshilokoさん。駐車場が満車で第二まで埋まっている。
2018年11月11日 12:23撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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轟岩最前から俯瞰するshilokoさん。駐車場が満車で第二まで埋まっている。
5
金鶏山、さくらの里。
2018年11月11日 12:20撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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金鶏山、さくらの里。
5
西岳、中ノ岳、東岳。
2018年11月11日 12:21撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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西岳、中ノ岳、東岳。
6
美しく険しい西上州の山並み。
2018年11月11日 12:22撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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美しく険しい西上州の山並み。
3
下山して中ノ嶽神社脇で昼食。今日はスパイスたっぷり効かせたキーマカレー。
2018年11月11日 12:53撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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下山して中ノ嶽神社脇で昼食。今日はスパイスたっぷり効かせたキーマカレー。
5
shilokoさんはターメリックライスを持ってきた。サングラスにカレーが写り、アニメチックに笑っているようだ。
2018年11月11日 12:57撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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shilokoさんはターメリックライスを持ってきた。サングラスにカレーが写り、アニメチックに笑っているようだ。
5
私はシンプルに。ウズラの卵、福神漬け、チョレギサラダ。
2018年11月11日 12:58撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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私はシンプルに。ウズラの卵、福神漬け、チョレギサラダ。
5
大黒様、奇岩群と紅葉。妙義山らしい風景。
2018年11月11日 13:28撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大黒様、奇岩群と紅葉。妙義山らしい風景。
3
軒先に花ナスが下がる売店。赤い物ばかりだな。
2018年11月11日 13:28撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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軒先に花ナスが下がる売店。赤い物ばかりだな。
2
第一駐車場にて。何のポーズだろう?構わずさくらの里へ向かう。
2018年11月11日 13:29撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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第一駐車場にて。何のポーズだろう?構わずさくらの里へ向かう。
5
桜が咲いていた。
2018年11月11日 13:30撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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桜が咲いていた。
4
さくらの里から奇岩群と紅葉。
2018年11月11日 13:43撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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さくらの里から奇岩群と紅葉。
3
上の園地まで一周し紅葉の尾根にて。ウサギだろうか?
2018年11月11日 14:06撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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上の園地まで一周し紅葉の尾根にて。ウサギだろうか?
5
濃いも薄いも数ある中に・・・
2018年11月11日 14:07撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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濃いも薄いも数ある中に・・・
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県道に出て一本杉の登山口へ向かう。
2018年11月11日 14:14撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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県道に出て一本杉の登山口へ向かう。
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大人場への登山道から白雲山、天狗岩。
2018年11月11日 14:31撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大人場への登山道から白雲山、天狗岩。
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大人場から金鶏橋に出てきた。駐車場まで県道歩き。
2018年11月11日 14:45撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大人場から金鶏橋に出てきた。駐車場まで県道歩き。
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無事に駐車場に到着。

生きて帰ってこられて良かったです(し)。
2018年11月11日 15:18撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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無事に駐車場に到着。

生きて帰ってこられて良かったです(し)。
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感想/記録

 11月に入ると藪が薄くなり紅葉が映える西上州。峻険な岩稜に色鮮やかな紅葉が添えられ美しい。例年私の紅葉見物の最終を飾るのが妙義山。群馬の全県民は暗記しているであろう「上毛かるた」にも詠われている。

 今年もshilokoさんが同行するのだが、どうやら今回は上へ行きたいらしいのだ。握力が18kgしかなく、長い鎖場は八海山で経験した程度。ただ黒戸尾根からの甲斐駒ヶ岳登頂も経験しているので、荷物を軽量化させ現地での様子から判断することに。

 私は20年?ぶりか。当時より体重が15kg増えて握力は60kg位に落ちているが、何とかなるだろう。高度感からくる恐怖心は、下を見なければ抑制できる。目の前の難題に取り組めばいい。歳をとると狡猾になる。これを経験と言えば聞こえが良い。

 前橋を5時に出発。40分で道の駅みょうぎに。トイレに寄り下へ戻って登山者専用駐車場へ。紅葉時期に道の駅や市営駐車場に登山者は絶対に停めない事。整理員から注意され下へ誘導される。それでも停める登山者がいる。地図表記や案内看板があるにも関わらずにだ。非常にマナーが悪い。
 
 下の登山者駐車場には誰も居なかった。気温9℃、装備して出立。ヘルメットは置いてきてしまった。shilokoさんは新しい靴、モンチュラのアプローチシューズ。さらに軽量化してきてアタックザックで上に行く気満々。ただ道の駅へ上がる急階段で、すでに息を切らしていた。大丈夫か?

 妙義神社の参道階段を登って行く。ここからもう登山のようだ。振り返ると雲で日の出が遅れてご来光。白雲山を橙色に染めていた。本殿で参拝し無事の山行を祈願。登山道へ向かう。

 治山工事も完了した登山道。「大」までの樹林帯は朝日が差し込み暑い。半袖になった。鎖場を征して「大」へ。誰も居なかった。白雲山を彩る紅葉が美しい。記念撮影して辻へ。

 辻で上に行くか自己判断してもらう。ゆっくり登れば問題なく、相馬岳まで行きタルワキでエスケープが暫定。良ければ堀切までとした。

 奥の院を目前にし、見上げるルンゼと4連30m鎖場。転落しても私の力ならなんとか抱えられるかもしれないので、登りは先行し下りは後発してもらう。もしかしたらザックに入っていくので、そのまま縦走してくれと言われるかもしれない。流石に厳しいか。

 足場があるので鎖を手繰り寄せながらゆっくりと登って行くshilokoさん。腕の力は温存して足を主にして登るようにアドバイス。疲れにくい。見る限り問題ないだろう。その後を重たそうに私が登って行く。こんなのが落ちて来たらひとたまりもないだろう。

 下が断崖の見晴からの景色は早朝の美しさ。妙義富士や裏妙義の岩稜と紅葉が素晴らしい。ビビリ岩のトラバースは下を見るとあまりの高さにたじろぐ。ピークの到達点から見ると、斜面の下が見えず切れ落ちており、滑ると100m以上降下となり、速攻で下まで帰れる滑り台だ。

 背ビレ岩は斜めのヤセオネと思えばいいのだが、左右の高度感が半端ない。ビジュアルで煽られない。大のぞきからの展望を楽しみ、下りは長い30m鎖場。滑り台状で足場が悪く滑りやすい。

 キレットを越え天狗岩を過ぎると西肩。裏妙義への展望が素晴らしい。タルワキ沢のコルに下りると安堵。相馬岳への道から見る天狗岩の断崖と紅葉が美しい。相馬岳山頂から金洞山、鷹戻し、茨尾根を見る。shilokoさんはまだ行けそうなので、堀切エスケープまで行くことに。

 国民宿舎分岐までの下りが急斜面。茨尾根に入るとザレた30m鎖場。足場が悪く滑りやすい。沢まで下りてくると西上州らしい岩稜を巻く道。水場は枯れていたが沢の紅葉が美しい。厳しく険しい岩稜帯での心のオアシス。

 茨尾根のピークを過ぎコルのようになると堀切。まだ行けそうなshilokoさんだが、初チャレンジで慎重に行った影響で時間切れ。次回は鷹戻し、中ノ岳までが目標。初夏に来ればミョウギコザクラが見られる。

 堀切から中間道も美しい紅葉が出迎えてくれた。中間道を行くとすぐの鉄階段で渋滞。追い越すように抜いていく。行く前の鎖場で既に混んでいる大砲岩や天狗の評定は行かず石門広場へ。まるでTDLのような賑やかさ。日暮の景を見て見晴台へ。

 見晴台は多少空いていて、見上げる金洞山は凛々しかった。下りこんで中ノ嶽神社へ参拝。そのまま轟岩へ。俯瞰する駐車場は満車で第二まで埋まっていた。下って神社脇のスギの巨木下で昼食。

 今日はスパイスをたっぷり効かせたキーマカレー。陽気も良いので辛さが爽やか。参道と轟岩にカレー臭を漂わせて喰らう。ゆったりと休んで急階段を下りさくらの里へ。ソメイヨシノが気温で狂い咲きしていた。上の園地周辺を周回して県道へ。

 県道から見上げる奇岩群と紅葉を見ながら一本杉登山道口へ。金鶏山が凛々しい。薄暗い登山道を歩き、樹林帯の隙間から登ってきた天狗岩を見上げる。金鶏橋のたもとに出て再び県道を歩んでいく。

 混み合う道の駅みょうぎで店を冷やかし、駐車場へ。朝は一台だけだったが10台近く停まっていた。着替えて帰路へ。日が既に妙義山の西側へとなり輪郭が浮かび上がり輝いていた。

感想/記録

紅葉鑑賞の最終周回に妙義へ連れていっていただきました。

直前まで上へ行くか例年どおり中間道を歩くか悩んでいましたが、
せっかくヘルメットを持参しているし、昨年より多少ステップアップしよう、
と鬼軍曹どのが後押ししてくださいました。

一昨年は中間道のみ、昨年は相馬岳、
今年は白雲山〜相馬岳まで無事に行けました♪

甲斐駒や西上州に行っていたのが役に立ったと思います。
たまに脆い岩もありましたが、鎖はしっかりしているし足掛かりもあったので
想像よりも登りやすかったです。

身体的にはあまり疲労はなかったものの、鷹戻しはぐんと難易度あがりますし
お昼ごはんの時間がなくなってしまうのは悲しいのでw、
堀切から下りることにしました。
中間道は紅葉が美しかったです^^。

第4石門あたりでお昼…と思っていたのですが、想像以上に大混雑💧
なぜかチョコレートの匂いが充満していました。皆さんチョコレート大好きなんですね🍫


帰りがけにはさくらの里をちょっと歩いて、来年の桜の時期の下見。

自分が堕ちなくてヨカッタですし、
救助ヘリも出動していなくて、この日登られたみなさんが安全に過ごせたようで
良かったなぁと思いました(ΦωΦ)♪
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この記録へのコメント

登録日: 2018/4/27
投稿数: 3
2018/11/12 22:08
 素敵な鎖登りですね
私も11/23(祝日)に行きます。
始めての妙義山。
石門巡りか、タルワキ沢から山の頂上を目指し、相馬岳→天狗岩→→→大の字の所を経由して妙義神社に戻る、というルートを考えてます。
楽しみです。
登録日: 2013/9/4
投稿数: 2031
2018/11/12 22:14
 縦走すごい
お二人さんこんばんは。
第2見晴らし付近の崩落をどう回避するのか楽しみにしていました。大の字から白雲山、バラ尾根の縦走すごいですね。驚きました。
きれいな紅葉と素敵なランチ。
お疲れさまでした。
登録日: 2014/5/18
投稿数: 2930
2018/11/12 22:18
 道の駅でもニアミス
お二人さん こんばんは、
前橋を5時発、同じころ出発していましたので、道の駅でのトイレ休憩時ニアミスしていましたね、
日の出は、金鶏橋駐車場より見ていましたよ、
さすがですね妙義の稜線歩き、俺達は卒業させてもらいましたよ(退学?)。
石門は混雑でしたか、でも轟岩は空いていたのではないですか、
神様の頭上の岩なのに、規制がないのですね、手すりまで行ってノゾキ混む しろこさん肝っ玉が座っていますね。
あ互いに良い一日楽しめましたね・・・妙義よありがとう。
登録日: 2014/9/30
投稿数: 4316
2018/11/12 22:34
 まさにヤッターという感じですね!
growmonoさん、shilokoさん
やりましたね、
まさにバンザイ!
段々と力を付けるシロッコさん
おめでとうございます。
これからがますます楽しみですね。
鬼軍曹さんこれからもよろしくお願いします。
登録日: 2012/12/27
投稿数: 194
2018/11/13 8:48
 近くて遠い妙義山。力量のある人の山。
しろ子さん、グローさん、こんにちは。

モンチュラコーディネートの着こなしがすばらしいです。
ここまでファッショナブルな人をあんまり山で見かけないです。
シロッコ。ネーミングコーディネートまでばっちりです。

私の力なら何とか抱えられる。なかなか言える言葉ではないですね。格好いいです。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1643
2018/11/13 9:00
 鎖場と絶景
 おはようございます、bucharatyさん
23日行かれるとのこと。紅葉は終演ですが、空気が澄んできますので天狗岩や見晴からの眺望は良いと思います。
相馬岳、天狗岩、辻ですと、ビビり岩の降下に気を付けてください。下が見えず何気に長いです。青空のもと、ビビり岩のピークからの360度の景色は最高ですよ。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1643
2018/11/13 9:16
 上からの景色は格別
 おはようございます、yamayuriさん。
第二見晴西の崩壊から一年以上経過し、崩壊したところが踏み固められ獣道と化しているらしいです。作業道も登山道になっているようですね。来月完成のようです。

 そこを迂回するため昨年は県道へまわりました。距離と時間がかかってしまうので、今回は上へ行きました。shilokoさんが行きたいと珍しく言いました。今年連れて行った甲斐駒ケ岳や立岩などの経験が役に立ったと思います。

 私も久々で、鷹戻しの強烈な印象しか記憶になく、初めてのshilokoさんは緊張してガチガチでしたね。ゆっくり行けば大丈夫と声掛けしてました。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1643
2018/11/13 9:37
 妙義でもご近所
 おはようございます、yasioさん。
前橋でもご近所ですが、妙義でもご近所でしたね。早朝の道の駅のトイレは混んでました。

 稜線上は久々でしたので、鷹戻ししか記憶になく、見晴からの眺望は良かったです。
初めてのshilokoさんは緊張してガチガチでしたね。ただ奥ノ院から先は落ち着いたように登ってました。あとは鎖場と景観を楽しみながら登れました。

 茨尾根沢の紅葉や堀切の紅葉は素晴らしかったです。中間道を行っただけでは見られない景色です。下った鉄階段は混み合い、石門広場は本当にTDLのパレード見物の様でしたよ。

 轟岩は春に来ると桜の絨毯、秋は紅葉が美しいですよね。御神体の御頂をありがたく拝登し、カレーの香りで清めました。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1643
2018/11/13 11:25
 鮮やかな色
 こんにちは、kotavさん。
モンチュラはイタリアのメーカーらしく鮮やかな彩りです。デザインや立体成型も素晴らしく、体にフィットします。サイクルウェアも手がけていますね。

 イタリアらしい色の取り入れ方で、アジア人が着るとちんどん屋に見えますが、慣れるとそうでもないですね。色とりどりの紅葉と同じく鮮やかで良いと思います。

 落ちても下で抱えると言うのは、初めてで強張り緊張するshilokoさんをリラックスさせるために言いました。実際は止められないと思いますが、私は執念深いので何かしら足掻きます。
登録日: 2016/3/2
投稿数: 743
2018/11/13 12:29
 Re: 素敵な鎖登りですね
bucharatyさん こんにちは、コメントありがとうございます♪

この日は前日も快晴で岩も乾いていましたし、風もなかったので
初心者の私にとってはラッキーでした。

23日も快晴微風でありますように^^。

growさんが注意箇所を何点か挙げていますが、個人的には背ビレ岩がちょっと怖かったデス(汗。
bucharatyさんは下りになりますね、
どうかお気を付けて、楽しんでくださいませ
登録日: 2016/3/2
投稿数: 743
2018/11/13 12:34
 Re: 縦走すごい
わぁ♪yamayuriさんコメントありがとうございます^^。

中間道の工期が延長になっているようですね(涙、
昨年よりチョット進歩してるかな・・・?と
白雲山まで行けました(^o^)丿
癒される紅葉にも会えました。

休憩3時間!我ながらびっくりするほどゆっくりでしたw
でも、安全第一で行ってくることができてヨカッタです。

神様にお詣りしたり、 yamayuri さん達に見守っていただいて
ご加護を受けているのをしみじみ実感いたします(ΦωΦ)♪
登録日: 2016/3/2
投稿数: 743
2018/11/13 12:42
 Re: 道の駅でもニアミス
yasioさんこんにちは、コメントありがとうございます♪
本当にニアミスだったようですね

おWCは女子のほうは空いていましたw

>俺達は卒業
単位をすべて取得なさったので優秀な成績を修められたのですね♪
私はたった今入学したばかりです。
どうか赤点とりませんように(汗
落第しませんように・・・(汗汗

金ピカの大黒様を上から拝謁するって不思議ですね、
轟岩はバイカーさんに人気で革靴であがってきてしまって
ヒトのことを心配している余裕ない自分でもちょっと気がかりに思いました。

ともあれ、妙義のキラキラな紅葉は本当にいいですね。
妙義よ今日もありがとうです(^o^)丿
登録日: 2016/3/2
投稿数: 743
2018/11/13 12:52
 Re: まさにヤッターという感じですね!
iiyuさんこんにちは、コメントありがとうございます♪

ハイ!以前はくたびれてしまって歩けなかった遠いところや険しいところにも
少しずつ行けるようになってきて
美しい所をたくさん見られて、とっても嬉しいです^^。

妙義は紅葉最終走者になりそうです。
キラキラ朱色、素敵でした。

軍曹どのは自主トレをしているそうなので、
置いてけぼりを食わないようにw
私も少しづつですが筋トレをガンバリたいです(ΦωΦ)
登録日: 2016/3/2
投稿数: 743
2018/11/13 12:58
 Re: 近くて遠い妙義山。力量のある人の山。
kotavさんこんにちは、コメントありがとうございます。
”まるで韓国から来た旅行者のようだね"と話していました。

自分でも写真見て可笑しいなと思いますがw、
万が一滑落した時にすぐ見つけてもらえそうなものを着用した次第でございます(汗

モンチュラは立体成形って言うのでしょうか、無駄な生地が余ってガバガバしなくて動きやすいです(o^・^o)

>私の力なら何とか抱えられる
ありがたいです^^。
えぇと、レディファーストでは
エスカレーターとかで上りでは必ず後ろ、下りでは先に乗ってくれるそうですが、
男性って大変ですね💧💧

女子はその分感謝して優しくならないといけませんね(ΦωΦ)♪
登録日: 2014/8/1
投稿数: 3447
2018/11/13 22:44
 表妙義でしたか…
growmonoさん shilokoさん こんばんは

お近くに居たのですね。お二人が見晴らしにいらした頃に、
自分も御岳から表妙義を眺めていたので、これも山でお会い
ことになる?かもしれません。また、shilokoさんは表妙義が
初めてだそうですが、来年こそ鷹戻しにチャレンジですね。
自分も表妙義縦走をしたことがないので、桜の時期に楽しめ
たら最高だと考えています。
                     埼玉のchii
登録日: 2013/11/18
投稿数: 1643
2018/11/14 12:28
 桜の絨毯
 こんにちは、chiiさん。
裏妙義、丁須の頭へ行かれたのですね。お互いに青空のもと、険しい岩稜帯でのご対面です。谷急山と表妙義どちらか迷ったのですが、混雑の度合を考えると、表妙義の稜線へ誘われました。どちらも紅葉が素晴らしいです。

 白雲山は久々でしたので、鷹返しの垂直鎖場が強烈に記憶にあるだけでした。高度感がありますが、天然のアスレチックのようです。

 さくらの里は、4月中旬から5月上旬に桜の時期を迎えます。今年は轟岩から俯瞰しましたが、桜の絨毯がきれいでしたね。ミョウギコザクラも見たいので、来年は上へ行こうかと思います。
登録日: 2016/3/2
投稿数: 743
2018/11/15 8:16
 Re: 表妙義でしたか…
chiiさんおはようございます♪
裏妙義すごいですね 尊敬
おつかれさまデス

初めて白雲山まで行けました(汗
1人だったらビビッてしまって行けなかったと思います。

体幹を鍛えて鷹戻しへも行けるようになったらいいなと思います。
今度は鷹戻しでバッタリ・・・なんてできたらミラクルですね(ΦωΦ)☆

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