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Yamareco

記録ID: 170190 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 奥多摩・高尾

入山尾根(向山,一ツ石山)〜豆佐嵐山〜川口丘陵(遠ノ谷戸山,天合峰)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2012年02月19日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ→雲り

気温(気象庁データ:八王子) スタート3.4℃(10:40)→最高7.2℃(14:01)→ゴール3.9℃(18:50)
アクセス
利用交通機関
自転車
自転車です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

琴平神社登山口10:42→琴平神社10:54→向山11:41→ 一ツ石山12:02→豆佐嵐山13:14(昼食)→523mピーク(川口丘陵入り口)13:50→遠ノ谷戸山14:30→糀谷山入林道15:12→都道61号(戸沢峠)16:32→天合峰17:33→宝生寺団地→琴平神社登山口18:48

移動時間:8時間6分
移動距離:17.4km(GPSロガー記録分) 電池節約のために測定間隔を広くしていたら結構ログが飛んでいます(ルートがショートカットしている)。実際にはもうちょっと距離が有りそうです。
コース状況/
危険箇所等
【琴平神社登山口→琴平神社】
石階段の急登ですが、距離が短いので大変ではありません。

【→向山→一ツ石山】
幾つも小ピークを越えて、辿り着きます。
踏み跡は不明瞭も、尾根を歩いていけばいいので、道間違いは心配はありません。
下りだしたら間違いです。

【→豆佐嵐山】
右(北)に採石場を見つつ、尾根を進みます。
左(南)に2,3箇所、小津町へ下りる道があります。
豆佐嵐に向かうにつれ標高を上げるので、最後の方は急です。

【→523mピーク(川口丘陵入り口)】
豆佐嵐山方面からは、登りにくいので踏み跡はありません。
今熊山方面から登ります。
登山道(巻き道)から523mピークへの登り口に朱色のテープがあります。

【→遠ノ谷戸山】
初めにたくさん下って標高を下げます。
標高400m付近まで来たら、小さい上り下りを繰り返します。
ここも狭い尾根を辿ればいいので、迷いにくいです。
遠ノ谷戸山の山頂で道が二手に分かれますが、右(南)へ進みます。

【→糀谷山入林道】
支尾根が出てきて、道が二手に分かれるところが何箇所か出てきます。
方角をよく確認する必要があります。
太い方が外れだった分岐が2箇所ぐらいあったような気がします。
林道直前の下りは急で踏み跡も不明瞭。
他より歩き易いところ(それでも歩きにくいが)を下ると道路に出ます。

【→都道61号(戸沢峠)】
取り付きは、踏み跡があるので分かりやすいが、尾根とは少し離れているので、踏み跡を追って尾根に登ります。
尾根に出ると左右に道が有るので、登り口が他にもあるものと思われます。
尾根では黄色いペンキが道案内してくれます。
支尾根があって、迷う箇所が数ヶ所あります。
これまた最後の下りは急で不明瞭です。

【→天合峰】
登り口は不明。
擁壁が切れているところが近くに一箇所しかなかったので、踏み跡もなく急だったが、無理矢理登りました。
後悔するほど大変でした。
それでもピーク手前から登りやすくなり、ピークに着くと右(南)に踏み跡がありました。
たぶんそちらが正規の登り口だと思います。
(正規のルートは「戸沢峠」の看板の近くにあるようです)
尾根はここも支尾根が出ていて、なかなか分かりにくい。
途中からは柵沿いに進みます。柵が終わると朱色のテープが木にくくりつけてあるので、それを目印に進みます。
天合峰に着くと、奥に道が伸びていますが、これは秋川街道の方へ降りる道と思われます。

【→宝生寺団地】天合峰手前で右に降りると、西寺方給水所に出ます。
ここでも手前を右に折れ、下ると宝生寺団地に出ます。
下りる道は他にもあるようです。

【→琴平神社登山口】
道路です。

川口丘陵の参考資料…新ハイキング2011年2月号 今熊山-天合ノ峰(八王子図書館で借りられます)
過去天気図(気象庁) 2012年02月の天気図 [pdf]

写真

最初の方の尾根道
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最初の方の尾根道
たしか最初のピーク
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たしか最初のピーク
ピークだっけ? 道だっけ?
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ピークだっけ? 道だっけ?
展望が開けたのでパシャリ
右端の方にスカイツリーが写っているはずですが、携帯の写真では確認できないですね。
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展望が開けたのでパシャリ
右端の方にスカイツリーが写っているはずですが、携帯の写真では確認できないですね。
1
これもピークだか、道だか…。
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これもピークだか、道だか…。
向山に到着
標識有り
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向山に到着
標識有り
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向山広域
写っているのは枝打ちした枝を集めているところ。林業のための手入れでしょうか。
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向山広域
写っているのは枝打ちした枝を集めているところ。林業のための手入れでしょうか。
一ツ石山 山頂
標識は見つかりませんでした。
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一ツ石山 山頂
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青いペンキのマークは初めて見ました。
この後、幾つかありました。
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右側(北)が砕石のために削られて、開けていました。
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右側(北)が砕石のために削られて、開けていました。
「回り道」の看板が地面に落ちていました。しかし、回り道らしきものは見当たらず。
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「回り道」の看板が地面に落ちていました。しかし、回り道らしきものは見当たらず。
人工物を発見。アンテナでもないし、何のために使うのか不明。
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人工物を発見。アンテナでもないし、何のために使うのか不明。
標識現る!
小津町へ下れるようです。
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標識現る!
小津町へ下れるようです。
豆佐嵐山手前の標識
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豆佐嵐山手前の標識
豆佐嵐山(笹山)山頂に到着
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豆佐嵐山(笹山)山頂に到着
こっちの看板(左下)に「豆佐嵐山」の文字がある。古い文献では、こっちが豆佐嵐山で、「豆佐嵐山」の標識が置いてある所(ここより北)は、間違いの可能性があります。
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こっちの看板(左下)に「豆佐嵐山」の文字がある。古い文献では、こっちが豆佐嵐山で、「豆佐嵐山」の標識が置いてある所(ここより北)は、間違いの可能性があります。
公式の登山道から見た、入山尾根。この時期は採石場が見えまくりですね。いつも夏頃に来るので、ほとんど見えません。
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公式の登山道から見た、入山尾根。この時期は採石場が見えまくりですね。いつも夏頃に来るので、ほとんど見えません。
523mピークの山頂です。埋もれたベンチ? 写真外の左側にもう一個埋もれたベンチと看板がありました。
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523mピークの山頂です。埋もれたベンチ? 写真外の左側にもう一個埋もれたベンチと看板がありました。
尾根道。ここは道が明瞭。朱色のリボン(テープ)が道標。
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尾根道。ここは道が明瞭。朱色のリボン(テープ)が道標。
右手に立派なキノコが木に付いていました。
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右手に立派なキノコが木に付いていました。
目印発見。この後すぐに道が左右に分岐しますが、道の狭い左が正解。右は下山しますが、最後の方は凄い藪で、下りられるかどうか不明。
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目印発見。この後すぐに道が左右に分岐しますが、道の狭い左が正解。右は下山しますが、最後の方は凄い藪で、下りられるかどうか不明。
四辻
天合峰へは直進します。
右と左はたぶん下山道。
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四辻
天合峰へは直進します。
右と左はたぶん下山道。
ここから林道に降りてきました。
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ここから林道に降りてきました。
下り口の反対側。
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下り口の反対側。
次の尾根は、黄色いペンキが目印。分岐で書いてあり、このペンキの示す方向が正解です。
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次の尾根は、黄色いペンキが目印。分岐で書いてあり、このペンキの示す方向が正解です。
ここが道を間違えたところ。黄色ペンキに従うと、下りだしたので、左へ行ったら、そっちも下り出し最後は藪でした。
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ここが道を間違えたところ。黄色ペンキに従うと、下りだしたので、左へ行ったら、そっちも下り出し最後は藪でした。
分岐
右の方が太いのですが、左が正解。
ここは引っかかりました。
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分岐
右の方が太いのですが、左が正解。
ここは引っかかりました。
工事現場(?)を迂回するところ。右(南)へ行き、工事現場をグルッと回ります。
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工事現場(?)を迂回するところ。右(南)へ行き、工事現場をグルッと回ります。
工事現場(?)迂回中
重機と車が数台見えました。
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工事現場(?)迂回中
重機と車が数台見えました。
ここから降りてきました。看板の横。
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ここから降りてきました。看板の横。
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今度は天合峰への尾根の取り付き。近くに擁壁が切れているところが、ここしかなかったので、ここから登る。踏み跡なし。急かつ藪で、何度も諦めかけましたが、“尾根まで行けば…”の一心で無理矢理登り切りました。
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今度は天合峰への尾根の取り付き。近くに擁壁が切れているところが、ここしかなかったので、ここから登る。踏み跡なし。急かつ藪で、何度も諦めかけましたが、“尾根まで行けば…”の一心で無理矢理登り切りました。
登り切ってピークに到着。人工物(白杭)が有るので、ここで合っていると思いました。
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登り切ってピークに到着。人工物(白杭)が有るので、ここで合っていると思いました。
ピークの右(南)に有った踏み跡。ちゃんと登れるところがあったようです。
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ピークの右(南)に有った踏み跡。ちゃんと登れるところがあったようです。
柵に出くわしました。左は行き止まりなので右へ進みます。
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柵に出くわしました。左は行き止まりなので右へ進みます。
開けたところに出ます。ここで道が分岐。左が正解。右はたぶん下山します。この後も柵沿いを進みます。
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開けたところに出ます。ここで道が分岐。左が正解。右はたぶん下山します。この後も柵沿いを進みます。
天合峰に到着!
奥の道へ進めば秋川街道に下りると思われます。ここの手前を右に折れて、宝生寺団地へ下りました。
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天合峰に到着!
奥の道へ進めば秋川街道に下りると思われます。ここの手前を右に折れて、宝生寺団地へ下りました。
撮影機材:

感想/記録

ネットで見つけた八王子のバリエーションルートを2つ一編に行ってきました。今日はいつもの遅起きを反省して、いつもより早く起きます(それでも遅いですが)。しかし、忘れ物をして家に帰るというタイムロス…。慣れないことをするとうまくいかないですねぇ。

それでもいつもより早く登山開始(10:42)! こんなに早く登り始めるのはいつ以来だろう…。たしか高尾山⇔陣馬山のピストンをしたときに10時頃から登ったはずだ。それが俺の最高記録。うん、遅い。もうちょっと早くしたいです。

琴平神社から登り始めると、雪に上に足跡が2人分(推測)。この足跡は、入山尾根を通してずっとあったので、雪の降った17日(金)夜以降、つまり土曜日か日曜日に歩かれたのでしょうか?!(それともその前から?) こんなバリエーションルートで先客がいるとは…。さすが八王子のバリハンターは侮れない…。
[追記]2012年2月18日(土)に入山尾根を歩いた記録をネット上で見つけました。リンクフリーとは書いてなかったので、ここにURLは晒しませんが、ググれば見つかります。やっぱりバリルート歩く人は何らかの形で公開しているもんですねぇ。参考情報として役に立ちます。

道の方は不明瞭で、藪が多く、起伏も有り、木に囲まれて展望もほとんどありません。しかし、このルートはずっと尾根を歩けばいいので、迷いにくいです。

確か一つも間違わずに、入山尾根を踏破。豆佐嵐山に着きます。所要時間と移動距離を見ると、時速約2km…。お、遅い…。さすがバリルート…。バリルートってこんなに時間かかるんだ…。ざっと計算すると、予定のコースを歩けるか微妙です。微妙というか、今日もいつもの日没ハイクはほぼ決定です。今日は早起きしたし、距離も短めに設定したので大丈夫だと思っていたのでしたが…。バリルートは手強い。
入山尾根から撮った採石場と景色




豆佐嵐山で昼食を摂ります。このとき眼下に見た 公式登山道を歩く2人が、今日見た唯一(唯二?)のハイカーです。その後、少し公式登山道を歩き、あまりの歩き易さにビックリ。普通はこんなもんだよね。などと感心しながら523mピークから再びバリルートに突入。こちら行きより分かりにくい。遠ノ谷戸山までは迷いませんが、その後は何度も間違います。今回から導入した最強登山アプリ(山旅ロガー+地図ロイド)を駆使して、現在地を確認します(電波の届かないところでも、歩いた軌跡が地図上に表示される)。分岐でどっちか分からない時は、とりあえずどっちかに進み、アプリでルートを確認し、合ってるかどうかを判断します。

何度も間違えるもルートを見て修正、修正、また修正…。そうして何とか天合峰に到着! この後は日没&林の中で、初のライト登場。九十九折を少し下って宝生寺団地到着。靴をランニングシューズに履き替え、自転車を置いたところまで道路を歩いて戻ります。

総移動時間8時間6分
歩いた時間の自己最長記録です。バリルートって時間かかりますねぇ〜。いやぁ、驚いた。今後はもっと余裕を持った計画を立てないといけませんね。1ヶ月振りの登山で、自己最長時間を歩いたので、久し振りに足が痛くなりました。場所は右膝の少し下。膝なら分かりますが、関節ではない脛の上部って…。こんなところが痛くなったのは初めてです。何でこんなところが…。

予定では宝生寺団地 東の高丸山(253m)まで行くつもりでしたが、2つのバリコースをほぼ歩けて満足です。めでたし めでたし。
(高丸山は網代弁天山と一緒に回収するかな…)


おしまい
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この記録へのコメント

登録日: 2011/2/10
投稿数: 1978
2012/2/20 14:01
 お疲れ様です!
silchariさん・・こんにちは、はじめまして

バリハンタ−は意外に多いですよ

でも、登山道で人に合う事はほとんどないのが良いですね

高丸山・・雰囲気良いですよ 子供の頃の遊び場みたいな雑木林

それにしても、攻めましたね
お疲れ様!
登録日: 2010/6/9
投稿数: 47
2012/2/20 22:22
 お疲れ様です
take77さん こんばんは

雪があるとバリルートでも人の気配を感じて面白いです!
リアルタイムで会う事はほぼないですが 結構いるんですね

公式登山道を歩きつくすと バリルートへ行っちゃうのは規定路線なんですかね?!
公式登山道は散歩って感じですけど バリは探検って感じでワクワクドキドキするんですよねぇ

これからも散歩と探検を織り交ぜて生きたいと思います

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