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Yamareco

記録ID: 1726076 全員に公開 ハイキング 丹沢

栗ノ木洞と周辺探索

情報量の目安: A
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日程 2019年02月10日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
寄大橋西詰駐車スペース
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間29分
休憩
1時間40分
合計
7時間9分
S寄大橋(水源林管理棟前ゲート)08:2008:23水源の森・公衆トイレ08:3108:45後沢出合09:42イネゴ岳09:53栗ノ木洞10:08櫟山10:1410:36上秦野林道ゲート(仮)10:44黒竜の滝10:4711:19見晴茶屋11:2711:46一本松12:11駒止茶屋12:19吉沢平13:2412:55堀山林道13:05栗ノ木洞東尾根下13:1513:57栗ノ木洞14:06イネゴ岳14:27屁ノ玉洞(屁の玉ドウ)14:36周遊歩道分岐15:00寄大橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
後沢出会からイネゴ岳へは激急尾根でした。その他VR部分も地図読み必要。
過去天気図(気象庁) 2019年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ヘルメット スマホGPS

写真

寄大橋から沢沿いの登山道を進む。後沢出会の手前から仕事道を登ります。標高465m。
2019年02月10日 08:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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寄大橋から沢沿いの登山道を進む。後沢出会の手前から仕事道を登ります。標高465m。
1
径路を上がると鹿柵、左側へ迂回します。480m。
2019年02月10日 08:43撮影 by DSC-HX60V, SONY
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径路を上がると鹿柵、左側へ迂回します。480m。
1
その上は石交じりの激急尾根。木の根も掴みながら登るような所もありました。500m。
2019年02月10日 08:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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その上は石交じりの激急尾根。木の根も掴みながら登るような所もありました。500m。
4
ヤセ尾根も少しあります。550m。
2019年02月10日 08:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ヤセ尾根も少しあります。550m。
1
平坦になったり、激急になったり。雪も残っています。690m。
2019年02月10日 09:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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平坦になったり、激急になったり。雪も残っています。690m。
2
最上部の植林が見えて来ました。770m。
2019年02月10日 09:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最上部の植林が見えて来ました。770m。
3
イネゴ岳(840m)付近は平坦で薄い径路もあります。
2019年02月10日 09:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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イネゴ岳(840m)付近は平坦で薄い径路もあります。
4
小鞍部の先は最後の登り。鹿柵の間を登って行きます。
2019年02月10日 09:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小鞍部の先は最後の登り。鹿柵の間を登って行きます。
1
栗ノ木洞北側で登山道に合流しました。
2019年02月10日 09:50撮影 by DSC-HX60V, SONY
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栗ノ木洞北側で登山道に合流しました。
2
稜線も雪景色、行ってみたい誘惑いっぱいでしたが今日は我慢。
2019年02月10日 09:51撮影 by DSC-HX60V, SONY
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稜線も雪景色、行ってみたい誘惑いっぱいでしたが今日は我慢。
5
栗ノ木洞、908.1m。このあたりは1-2cm雪が積もっていました。鍋割へ向かう登山者もちらほら。丹沢山塊百名山って何?
2019年02月10日 09:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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栗ノ木洞、908.1m。このあたりは1-2cm雪が積もっていました。鍋割へ向かう登山者もちらほら。丹沢山塊百名山って何?
9
少し下って櫟山、810m。ここは展望がいいです。
2019年02月10日 10:07撮影 by DSC-HX60V, SONY
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少し下って櫟山、810m。ここは展望がいいです。
6
ちょっと周辺偵察後、表丹沢県民の森駐車場へ下ります。
2019年02月10日 10:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ちょっと周辺偵察後、表丹沢県民の森駐車場へ下ります。
2
途中、上秦野林道と交差します。660m。
2019年02月10日 10:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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途中、上秦野林道と交差します。660m。
2
さらに下って駐車場が見えてきました。今日は満車です。520m。
2019年02月10日 10:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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さらに下って駐車場が見えてきました。今日は満車です。520m。
1
車道を横切り、さらに下って四十八瀬川を渡ります。410m。
2019年02月10日 10:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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車道を横切り、さらに下って四十八瀬川を渡ります。410m。
1
近くにある黒竜ノ滝に立ち寄る。右の岩からも水が落ちるとV形二条だろうけど、雨季はヒルの巣窟と思われる。
2019年02月10日 10:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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近くにある黒竜ノ滝に立ち寄る。右の岩からも水が落ちるとV形二条だろうけど、雨季はヒルの巣窟と思われる。
9
登り返して西山林道に出て、尾根先端の踏跡で登ります。(激急で多少危険あり)480m。
2019年02月10日 10:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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登り返して西山林道に出て、尾根先端の踏跡で登ります。(激急で多少危険あり)480m。
1
上側にある水無堀山林道に出てきました。550m。帰りは左の尾根から出てきました。(尾根先端の事前確認は重要)
2019年02月10日 11:05撮影 by DSC-HX60V, SONY
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上側にある水無堀山林道に出てきました。550m。帰りは左の尾根から出てきました。(尾根先端の事前確認は重要)
2
さっき登ってきた栗ノ木洞と櫟山。
2019年02月10日 11:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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さっき登ってきた栗ノ木洞と櫟山。
9
水無堀山林道終点。560m。登山道は近いし、何かしら径路があるはず。
2019年02月10日 11:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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水無堀山林道終点。560m。登山道は近いし、何かしら径路があるはず。
だけど取付の踏跡は険しく、その上もズルズル尾根で使われているような径路ではありませんでした。
2019年02月10日 11:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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だけど取付の踏跡は険しく、その上もズルズル尾根で使われているような径路ではありませんでした。
1
登って行くと青リボンの作業径路。林道終点からではなく、少し手前から上がっていたようです。600m。(起点未確認)
2019年02月10日 11:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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登って行くと青リボンの作業径路。林道終点からではなく、少し手前から上がっていたようです。600m。(起点未確認)
見晴し茶屋の50m程手前で大倉尾根に合流しました。(左側から出てきた)
2019年02月10日 11:26撮影 by DSC-HX60V, SONY
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見晴し茶屋の50m程手前で大倉尾根に合流しました。(左側から出てきた)
4
大倉尾根、地味に登りが辛い。早出の方がどんどん下山してきます。登山道は乾いています。
2019年02月10日 11:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大倉尾根、地味に登りが辛い。早出の方がどんどん下山してきます。登山道は乾いています。
1
標高930m地点で登山道から離れます。このあたりの登山道はぬかるみが多い。吉沢平というらしい(東丹沢詳細図)
2019年02月10日 12:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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標高930m地点で登山道から離れます。このあたりの登山道はぬかるみが多い。吉沢平というらしい(東丹沢詳細図)
ここから638に向けて大きな尾根を下ります。径路なし。ぬかるみなし。
2019年02月10日 12:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここから638に向けて大きな尾根を下ります。径路なし。ぬかるみなし。
6
途中から踏み跡が出てきました。900m。
2019年02月10日 12:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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途中から踏み跡が出てきました。900m。
1
720m、尾根選択要注意。638へは左側の斜面を下る。(直進すると銅像前方向。下降点は知りません。)
2019年02月10日 12:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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720m、尾根選択要注意。638へは左側の斜面を下る。(直進すると銅像前方向。下降点は知りません。)
1
638の手前の斜面は不思議なほど踏跡多数。
2019年02月10日 12:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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638の手前の斜面は不思議なほど踏跡多数。
2
638標高点は西側に明確な巻道あり。
2019年02月10日 12:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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638標高点は西側に明確な巻道あり。
水無堀山林道のすぐ上、踏み跡を辿ると植えられた幼木の間から林道に出れました。
2019年02月10日 12:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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水無堀山林道のすぐ上、踏み跡を辿ると植えられた幼木の間から林道に出れました。
ここから林道に出てきました。550m。(ここでなくても取付くことは可能)
2019年02月10日 12:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここから林道に出てきました。550m。(ここでなくても取付くことは可能)
2
四十八瀬川を渡ります。正面は、これから登り返す栗ノ木洞。490m。いつもなら駐車場手前でゴール気分の場所ですが、、、
2019年02月10日 13:02撮影 by DSC-HX60V, SONY
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四十八瀬川を渡ります。正面は、これから登り返す栗ノ木洞。490m。いつもなら駐車場手前でゴール気分の場所ですが、、、
林道分岐部横から栗ノ木洞東尾根に取付きます。510m。(登山道です)
2019年02月10日 13:05撮影 by DSC-HX60V, SONY
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林道分岐部横から栗ノ木洞東尾根に取付きます。510m。(登山道です)
今日3回目の登り。我慢の登りが続く。
2019年02月10日 13:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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今日3回目の登り。我慢の登りが続く。
2
ここだけザレ尾根でした。もうすぐ稜線です。830m。
2019年02月10日 13:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここだけザレ尾根でした。もうすぐ稜線です。830m。
3
最後はジグザグの径路が判りにくいですが忠実に辿る。850m。
2019年02月10日 13:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後はジグザグの径路が判りにくいですが忠実に辿る。850m。
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本日2回目の栗ノ木洞に到着。908.1m。
2019年02月10日 13:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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本日2回目の栗ノ木洞に到着。908.1m。
4
登ってきた栗ノ木洞西尾根を下ります。900m。
2019年02月10日 13:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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登ってきた栗ノ木洞西尾根を下ります。900m。
少し下ると現れる鹿柵は尾根中心側を下ります。890m。(リボンあり)
2019年02月10日 14:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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少し下ると現れる鹿柵は尾根中心側を下ります。890m。(リボンあり)
1
途中から明確な作業径路、溝状なので古い径路と思われます。750m付近。
2019年02月10日 14:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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途中から明確な作業径路、溝状なので古い径路と思われます。750m付近。
650m付近、植林が途切れる所は径路が判りづらいが、屁ノ玉洞への尾根を辿る。
2019年02月10日 14:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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650m付近、植林が途切れる所は径路が判りづらいが、屁ノ玉洞への尾根を辿る。
屁ノ玉洞(620m)は鹿柵に沿って西向き尾根へ下ります。
2019年02月10日 14:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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屁ノ玉洞(620m)は鹿柵に沿って西向き尾根へ下ります。
1
屁ノ玉洞西側にある平坦地(590m)、ここから北西方向の尾根を下る。
2019年02月10日 14:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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屁ノ玉洞西側にある平坦地(590m)、ここから北西方向の尾根を下る。
1
踏跡のある急な尾根を下ると周回Bコースに合流しました。490m。尾根を下れば管理棟ですが、遠回りして周回Bコースを偵察します。
2019年02月10日 14:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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踏跡のある急な尾根を下ると周回Bコースに合流しました。490m。尾根を下れば管理棟ですが、遠回りして周回Bコースを偵察します。
1
周回Bの北端、登山道の上に祠があったのでお参りしました。
2019年02月10日 14:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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周回Bの北端、登山道の上に祠があったのでお参りしました。
6
寄大橋に戻ってきました。410m。
2019年02月10日 14:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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寄大橋に戻ってきました。410m。
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感想/記録

寄から栗ノ木洞周辺を探索してきました。稜線は雪景色で、かなり後髪を引かれましたが、我慢のドMコースで尾根探索に徹しました。
最初の後沢出会からの尾根登りは事前情報通り険しい尾根で緊張しました。普通には周回Bコースから屁ノ玉洞経由が歩きやすいですが、激急好きには楽しい尾根かもしれません。屁ノ玉洞付近も読図が必要な場面が多々ありますので安易に栗ノ木洞から下降するのは危険です。

ところで栗ノ木洞山頂にあった「丹沢山塊百名山」札は何なんでしょうか。ググっても出てこないのですが・・・もし私的なものだとすれば議論があるところです。公式登山道がないところもありますから。
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