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ヤマレコ

記録ID: 1778017 全員に公開 ハイキング甲信越

入道ヶ岳

日程 2019年03月31日(日) [日帰り]
メンバー
 kwskyk(CL)
天候晴れ、ときどき、あられと雨
アクセス
利用交通機関
電車バス
近鉄四日市駅→椿大神社(バス)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.4〜1.5(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所特になし。
その他周辺情報椿大神社でお参り。
参拝客がけっこういた。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ハイドレーション ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ナイフ

写真

椿大神社着。
神社のお土産屋さんのトイレを借りる。(☆5つ)
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椿大神社着。
神社のお土産屋さんのトイレを借りる。(☆5つ)
1
井戸谷コースを登る
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井戸谷コースを登る
クマが出たらしい
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クマが出たらしい
カンスゲ(寒菅)。
渓流沿いの湿った斜面に多い(by『野草の名前[春]』山と渓谷社)
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カンスゲ(寒菅)。
渓流沿いの湿った斜面に多い(by『野草の名前[春]』山と渓谷社)
井戸谷避難小屋で休憩。
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井戸谷避難小屋で休憩。
なんだろう?
写真もピンボケになってしまった。
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なんだろう?
写真もピンボケになってしまった。
ヤマネコノメソウ
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ヤマネコノメソウ
馬酔木のトンネル
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馬酔木のトンネル
山頂は冷たい強風。
ランチをして早々に北尾根に向かう。
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山頂は冷たい強風。
ランチをして早々に北尾根に向かう。
1
北尾根の小屋で休憩中、パラパラと音が。雨と思ってたが、あられ。
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北尾根の小屋で休憩中、パラパラと音が。雨と思ってたが、あられ。
ミヤマシキミ。毒があるので鹿は食べない。
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ミヤマシキミ。毒があるので鹿は食べない。
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愛宕神社の石段。最後の難所。
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愛宕神社の石段。最後の難所。
ふもとの椿大神社は桜満開でした。
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ふもとの椿大神社は桜満開でした。
2

感想/記録
by kwskyk

フクジュソウを探しに鈴鹿へ、ということで、入道ヶ岳へ。(藤原岳のどろんこ道を避けて。)
フクジュソウは遠目から一輪咲いているのを見ただけですが、ミノコバイモやネコノメソウなどをいくつか見ることができました。

麓の椿大神社は日曜のせいかまあまあの人出で、車がどんどん上がってきていました。登山客もそこそこ。

お土産屋さんの美トイレをお借りして出発。沢沿いの井戸谷コースを行きました。クマ出没注意があちこちに貼ってありました。クマが出るとは思わなかったけど、他にも登山者はいたので、クマ鈴は出さずに登りました。標高は高くないものの、途中、沢を渡るところあり、鎖場(使わないけど)、ロープ(使わないけど)、片側がかなり切り立った崖ありと、アルペンムードはたっぷり。花も見られるし、変化に富んだ登山道です。標高を上げるに連れて四日市の街と海が眼下に見えてきます。

当日は非常に冷たい風が吹いており、登っている最中は木立もあって風に当たらずに済んだけど、山頂は風が強く、体感温度もどんどん下がって、ランチを済ませたら早々に退散しました。帰りは北尾根コース。こちらはアセビくらいしか花は見当たらず。最後の愛宕神社の石段下は、石段自体古くて崩れかけているところもあり、距離も長いため、なかなかの難所です。手すり代わりの鎖もあるけど、ほぼ役に立たず。

アセビはまだだと思ったらがかなり咲いていました。まだ満開ではないけれど。
訪問者数:51人
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