また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 1804752 全員に公開 ハイキング 比良山系

リトル比良縦走 6座(7座?)+3岩巡り

情報量の目安: S
-拍手
日程 2019年04月20日(土) [日帰り]
メンバー
 no2
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車
行き:JR近江高島駅 から音羽登山口へ

帰り:滝山登山口へ下山 JR北小松駅へ

JR北小松駅前にJR乗客用の無料駐車場あり。JRで近江高島へ行くのもいいですね。
 現在湖西道路の高架柱脚が駅前に出来ている為、半分程度に狭くなっています。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間33分
休憩
1時間27分
合計
9時間0分
SJR近江高島駅08:1008:25音羽登山口09:00白坂09:1009:24岳観音堂跡10:00岳山10:0810:30鳥越10:55オーム岩11:0611:17鳥越峰11:2012:16岩阿沙利山12:2212:38鵜川越13:1813:46嘉嶺ヶ岳13:58滝山14:0114:22655出合15:29牛山15:3215:39トラバース道出合15:42鳶岩降下ポイント15:46鳶岩15:4915:49鳶岩降下ポイント16:10滝山登山道出合16:55滝山登山口17:10北小松駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
リトル比良縦走路
 メインルートにて危険個所・問題個所無し
 今回のルートは、後半バリエーションルートにて下山しています。
 牛山方面は、GPSが無いと危ないかと。

 縦走路は、アップダウンに富んでおり、体力と時間が必要です。
 今回のルートの累積標高は、なんと「+1978m」です。滝山が標高703mにて一番高い山ですが、アップダウンの多さが解るかと。

滝山〜655mの出合: テープと踏み跡明瞭。655mの出合は、P662経由で涼峠へのルート分岐です。

655mの出合〜渡渉ポイント〜ルート分岐: テープはありますが、倒木やブッシュにて歩き難い

ルート分岐〜牛山:テープあり。頻繁にルートを外れるというかハッキリした踏み跡が少ない。歩き易そうな部分を進むと急に立ち塞がれたり、ルートを外れます。思ったより時間消費しました。これは私のスキルに寄るのも大きいかと。GPSにて方向を確認し進みました。

牛山〜トラバース道出合: 後半は急峻部分あり、注意していないとトラバース道を見逃す可能性があるかと

トラバース道: 割とハッキリしています。足元もそれ程気になる箇所は無し。テープあり。

滝山登山道: 古道にてハッキリしています。
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 雨具 昼ご飯 行動食 非常食 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット エマージェンシーキット ツェルト バーナー

写真

JR近江高島駅 ここで山歩きを始めて間もないという綺麗な女性に逢い、鼻の下を伸ばしてしまいました。
2019年04月20日 08:10撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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JR近江高島駅 ここで山歩きを始めて間もないという綺麗な女性に逢い、鼻の下を伸ばしてしまいました。
4
音羽登山口手前の分岐
2019年04月20日 08:23撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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音羽登山口手前の分岐
音羽登山口 大炊神社・長谷寺 ここを左です
2019年04月20日 08:25撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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音羽登山口 大炊神社・長谷寺 ここを左です
5
登山届ポストあり
2019年04月20日 08:25撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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登山届ポストあり
1
獣除けゲート 左側にくぐり戸あり
2019年04月20日 08:26撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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獣除けゲート 左側にくぐり戸あり
登山道は左ですが、地図には、この奥に池があるようなので今回は右のルートへ
2019年04月20日 08:33撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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登山道は左ですが、地図には、この奥に池があるようなので今回は右のルートへ
1
こっちのルートの方が、いいですね〜 岳山が正面に。双耳峰に見えます。
2019年04月20日 08:38撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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こっちのルートの方が、いいですね〜 岳山が正面に。双耳峰に見えます。
32
広い道を歩いていくと左からの登山道と合流し「賽の河原」に出ます。ルートは、正面に案内板あり。
2019年04月20日 08:42撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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広い道を歩いていくと左からの登山道と合流し「賽の河原」に出ます。ルートは、正面に案内板あり。
1
ミツバツツジも五分咲きぐらいかな
2019年04月20日 08:44撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ミツバツツジも五分咲きぐらいかな
3
地形図にある分岐。ここは左へ。みぎは白坂の北側辺りか直接出れるのかは不明。地形図の登山道は行き止まりです。
2019年04月20日 08:47撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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地形図にある分岐。ここは左へ。みぎは白坂の北側辺りか直接出れるのかは不明。地形図の登山道は行き止まりです。
1
急に日本庭園みたいなところに出ます。
2019年04月20日 08:57撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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急に日本庭園みたいなところに出ます。
5
シダの生い茂った登山道が、小川状態となった箇所が多く岩の上を歩きますが、岩が無い箇所は歩きづらい。
2019年04月20日 08:59撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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シダの生い茂った登山道が、小川状態となった箇所が多く岩の上を歩きますが、岩が無い箇所は歩きづらい。
3
白坂への分岐 ここを右へ下ると直ぐ先にて白坂の下部に出ます。
2019年04月20日 09:00撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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白坂への分岐 ここを右へ下ると直ぐ先にて白坂の下部に出ます。
3
遊びたいところですが、まだまだ先は長いので… 左側を上がると登山道に戻れる取付き有り
2019年04月20日 09:04撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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遊びたいところですが、まだまだ先は長いので… 左側を上がると登山道に戻れる取付き有り
9
琵琶湖方面 この斜面の先に人がひょっこり現れましたが直ぐ見えなくなりました。さっきの分岐からアプローチできるのかな?
2019年04月20日 09:08撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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琵琶湖方面 この斜面の先に人がひょっこり現れましたが直ぐ見えなくなりました。さっきの分岐からアプローチできるのかな?
7
ここから登山道に復帰できます
2019年04月20日 09:09撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここから登山道に復帰できます
弁慶の切り石
2019年04月20日 09:20撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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弁慶の切り石
1
お寺へのルートのような石段あり
2019年04月20日 09:22撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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お寺へのルートのような石段あり
1
崩落部の上部 フラットな場所です 岳観音堂跡
2019年04月20日 09:23撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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崩落部の上部 フラットな場所です 岳観音堂跡
昔、お堂があったんですね。岳観音堂跡だから当たり前か。朽ちた残骸に鬼瓦が見えています。これから先は登山道の雰囲気になります。
2019年04月20日 09:24撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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昔、お堂があったんですね。岳観音堂跡だから当たり前か。朽ちた残骸に鬼瓦が見えています。これから先は登山道の雰囲気になります。
トラロープ設置場 
2019年04月20日 09:26撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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トラロープ設置場 
1
こんな所もあり
2019年04月20日 09:30撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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こんな所もあり
2
岩場も通りますが大丈夫です
2019年04月20日 09:33撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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岩場も通りますが大丈夫です
2
この大岩は右へ捲きます
2019年04月20日 09:35撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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この大岩は右へ捲きます
すると…急に先が開けます
2019年04月20日 09:39撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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すると…急に先が開けます
7
鳥越から鳥越峰への急登が見えます。これを見ると凹みますけど道は楽ですね。
2019年04月20日 09:57撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鳥越から鳥越峰への急登が見えます。これを見ると凹みますけど道は楽ですね。
3
「石造観音三尊・元獄岩屋観音」とあります。案内板の位置が変わってます。
2019年04月20日 09:58撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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「石造観音三尊・元獄岩屋観音」とあります。案内板の位置が変わってます。
5
岳山のプレート
2019年04月20日 10:00撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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岳山のプレート
1
一旦下ってまた登り北側の双耳峰?へ
2019年04月20日 10:24撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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一旦下ってまた登り北側の双耳峰?へ
鳥越 直進は「冨坂口」 ここは左に下り鞍部へ
2019年04月20日 10:29撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鳥越 直進は「冨坂口」 ここは左に下り鞍部へ
鞍部到着 さあこれから登り返しです
2019年04月20日 10:33撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鞍部到着 さあこれから登り返しです
大きく九十九状になっているので登りやすい
2019年04月20日 10:41撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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大きく九十九状になっているので登りやすい
オウム岩への分岐 直ぐ先です
2019年04月20日 10:54撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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オウム岩への分岐 直ぐ先です
岩巡り1つ目「オウム岩」
2019年04月20日 10:56撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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岩巡り1つ目「オウム岩」
17
湖北 海津大崎方面
2019年04月20日 10:56撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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湖北 海津大崎方面
18
登ってきた岳山ルート
2019年04月20日 10:57撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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登ってきた岳山ルート
5
登山道に戻り鳥越峰へ 見張り山経由で近江高島駅に下れる分岐
2019年04月20日 11:17撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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登山道に戻り鳥越峰へ 見張り山経由で近江高島駅に下れる分岐
ブナですよね? イカの足のようです。いち、にい、さん…8本? タコですか。
2019年04月20日 11:20撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ブナですよね? イカの足のようです。いち、にい、さん…8本? タコですか。
12
良くレコに出て来る「わからない標識」 P693なんですが、ここを「打下山 鹿ヶ瀬山」というのか? 北側が「鹿ヶ瀬」なのでそうなのかな〜
2019年04月20日 11:35撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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良くレコに出て来る「わからない標識」 P693なんですが、ここを「打下山 鹿ヶ瀬山」というのか? 北側が「鹿ヶ瀬」なのでそうなのかな〜
1
標高120m程下り鞍部へ ここにも先ほどの標識があるからややこしいのかと 因みにここは「寒風峠」ではありません。「へ」が書き足してあります。
2019年04月20日 11:49撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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標高120m程下り鞍部へ ここにも先ほどの標識があるからややこしいのかと 因みにここは「寒風峠」ではありません。「へ」が書き足してあります。
110m程登り返すと岩阿砂利山到着です
2019年04月20日 12:16撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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110m程登り返すと岩阿砂利山到着です
ここに2つ目の「仏岩」があります
2019年04月20日 12:17撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここに2つ目の「仏岩」があります
「仏岩」 名称から上がるのを躊躇しますが… 蛇谷ヶ峰が正面に。
2019年04月20日 12:19撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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「仏岩」 名称から上がるのを躊躇しますが… 蛇谷ヶ峰が正面に。
11
雪を被ったお山が3峰。右下に竹生島があるので右が「金糞岳」かな?
2019年04月20日 12:19撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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雪を被ったお山が3峰。右下に竹生島があるので右が「金糞岳」かな?
16
鵜川越へ 石楠花の小さな群生地 今年はどうかな?
2019年04月20日 12:32撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鵜川越へ 石楠花の小さな群生地 今年はどうかな?
1
鵜川越到着 ここでランチとします。今日は暑いのでクーラーバックに「ぶっかけとろろ蕎麦」を入れてきました。冷たくて美味しいです。
2019年04月20日 12:37撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鵜川越到着 ここでランチとします。今日は暑いのでクーラーバックに「ぶっかけとろろ蕎麦」を入れてきました。冷たくて美味しいです。
反対側の縦走路へ 時間・体力、体調にトラブルがあれば、この舗装路を南に下ると国道に出られます。北に下れば寒風橋・鹿ヶ瀬のバス通りへ
2019年04月20日 13:18撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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反対側の縦走路へ 時間・体力、体調にトラブルがあれば、この舗装路を南に下ると国道に出られます。北に下れば寒風橋・鹿ヶ瀬のバス通りへ
転落防止用のガードレール?
2019年04月20日 13:18撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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転落防止用のガードレール?
一つ目のピーク ここは右へ JR北小松駅へ1時間半とのこと。ちょっと無理でしょう。 +1時間かな?
2019年04月20日 13:32撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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一つ目のピーク ここは右へ JR北小松駅へ1時間半とのこと。ちょっと無理でしょう。 +1時間かな?
嘉嶺ヶ岳の折れ点 直進にはロープが張ってあります。東陵で鵜川に下れますけどね。
2019年04月20日 13:46撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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嘉嶺ヶ岳の折れ点 直進にはロープが張ってあります。東陵で鵜川に下れますけどね。
縦走路の滝山分岐 滝山へは左へ 今日はここから牛山へ下ります
2019年04月20日 13:57撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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縦走路の滝山分岐 滝山へは左へ 今日はここから牛山へ下ります
ここからは快適な稜線歩きです
2019年04月20日 14:12撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここからは快適な稜線歩きです
1
655mの出合手前の小ピークの西側を通る辺り
2019年04月20日 14:20撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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655mの出合手前の小ピークの西側を通る辺り
655mの出合辺り 「辺り」というのは、はっきりしないもので。
2019年04月20日 14:22撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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655mの出合辺り 「辺り」というのは、はっきりしないもので。
1
滝山登山道 古道ですね
2019年04月20日 14:22撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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滝山登山道 古道ですね
1
ルートはハッキリしていますが、所々ブッシュにて廻り込みます
2019年04月20日 14:27撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ルートはハッキリしていますが、所々ブッシュにて廻り込みます
渡渉ポイント
2019年04月20日 14:36撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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渡渉ポイント
1
方向の違う右手の倒木の向こうに目印が… これって赤テープで「X」として有るんでしょうね。
2019年04月20日 14:37撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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方向の違う右手の倒木の向こうに目印が… これって赤テープで「X」として有るんでしょうね。
1
古道も小川状態でブッシュも多い
2019年04月20日 14:39撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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古道も小川状態でブッシュも多い
先が開けた感じの場所が牛山への尾根ルート分岐 直進するとそのまま北小松駅へ下りられます
2019年04月20日 14:44撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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先が開けた感じの場所が牛山への尾根ルート分岐 直進するとそのまま北小松駅へ下りられます
1
左の尾根方面へ ここも古道状ですね
2019年04月20日 14:44撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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左の尾根方面へ ここも古道状ですね
掘れた古道は左へ進むようですが、ブッシュで通行困難。右手へ上がる目印か?
2019年04月20日 14:49撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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掘れた古道は左へ進むようですが、ブッシュで通行困難。右手へ上がる目印か?
こんな感じの所を枝をかき分け進みます
2019年04月20日 14:58撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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こんな感じの所を枝をかき分け進みます
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レコで目にする池に出ました
2019年04月20日 14:59撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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レコで目にする池に出ました
この池、名前はあるのでしょうか。この後、右手の歩き易い箇所を進んでしまいルートを外れる。
2019年04月20日 15:01撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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この池、名前はあるのでしょうか。この後、右手の歩き易い箇所を進んでしまいルートを外れる。
ルートの様に見えるのだが谷へ下りてしまうような気がします。GPSで確認すると南に稜線を外れています。
2019年04月20日 15:02撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ルートの様に見えるのだが谷へ下りてしまうような気がします。GPSで確認すると南に稜線を外れています。
左手へ登り返し尾根筋に上がり、稜線を進むと目印発見。この先も又ブッシュ掻き分けルート探しです。
2019年04月20日 15:10撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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左手へ登り返し尾根筋に上がり、稜線を進むと目印発見。この先も又ブッシュ掻き分けルート探しです。
目印発見。疲れまくりです。
2019年04月20日 15:10撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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目印発見。疲れまくりです。
またもやブッシュ突入 通れそうな箇所を縫うように進みます。
2019年04月20日 15:16撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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またもやブッシュ突入 通れそうな箇所を縫うように進みます。
開けました。GPSで確認すると牛山P566はこの辺りです。あちこち回りましたがプレートは確認できず。
2019年04月20日 15:29撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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開けました。GPSで確認すると牛山P566はこの辺りです。あちこち回りましたがプレートは確認できず。
牛山登山口方面へ下ります。予定時刻を30分以上オーバーしてしまっていました。
2019年04月20日 15:29撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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牛山登山口方面へ下ります。予定時刻を30分以上オーバーしてしまっていました。
ここからは右手下がりのチョイ歩き難い下りです
2019年04月20日 15:35撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここからは右手下がりのチョイ歩き難い下りです
トラバース道出合
2019年04月20日 15:39撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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トラバース道出合
トラバース道を北小松方面へ戻る感じで進みます
2019年04月20日 15:40撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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トラバース道を北小松方面へ戻る感じで進みます
鳶岩への降下ポイント 予定時間を大分過ぎているんですがメインなので鳶岩へ
2019年04月20日 15:42撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鳶岩への降下ポイント 予定時間を大分過ぎているんですがメインなので鳶岩へ
1
結構下りますよ〜
2019年04月20日 15:44撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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結構下りますよ〜
あれ?上りが出てきました。テープがあり、直進します。
2019年04月20日 15:49撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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あれ?上りが出てきました。テープがあり、直進します。
突然飛び出します。本日3つ目の「鳶岩」
2019年04月20日 15:46撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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突然飛び出します。本日3つ目の「鳶岩」
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ここは景色がいいです 近江舞子方面
2019年04月20日 15:47撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここは景色がいいです 近江舞子方面
16
覗いてみると… あ〜怖〜
2019年04月20日 15:47撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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覗いてみると… あ〜怖〜
8
もっとゆっくり居たいのですが、もう16時前なので早々に帰途へ。牛山尾根で時間を消費してしまったのが口惜しい。
2019年04月20日 15:47撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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もっとゆっくり居たいのですが、もう16時前なので早々に帰途へ。牛山尾根で時間を消費してしまったのが口惜しい。
8
トラバース道への登り返し。短いので急登ですが、ガンガン上ります。
2019年04月20日 15:49撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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トラバース道への登り返し。短いので急登ですが、ガンガン上ります。
トラバース道の鳶岩降下ポイントに戻ってきました。ここからトラバース道を西へ。
2019年04月20日 15:53撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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トラバース道の鳶岩降下ポイントに戻ってきました。ここからトラバース道を西へ。
ここは、牛山へのショートカット道の取合いのようです。
2019年04月20日 15:55撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここは、牛山へのショートカット道の取合いのようです。
こんなトラバース道が、立派な登山道に見えますし〜
2019年04月20日 15:59撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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こんなトラバース道が、立派な登山道に見えますし〜
1
滝山登山道に出ました。ここからは掘れた古道で解りやすい。
2019年04月20日 16:08撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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滝山登山道に出ました。ここからは掘れた古道で解りやすい。
振り返ると、左手直進で滝山方面へのルートが見えます
2019年04月20日 16:08撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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振り返ると、左手直進で滝山方面へのルートが見えます
歩き易い古道です
2019年04月20日 16:15撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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歩き易い古道です
右手からルートが… 振り返り撮影。あれ?このポイントは知らないな〜 地形図を見るとP342の北側から谷筋で滝山へのルートに三角の底辺で行けそうな感じです。でも目印は下ってきたルートに付いています。
2019年04月20日 16:26撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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右手からルートが… 振り返り撮影。あれ?このポイントは知らないな〜 地形図を見るとP342の北側から谷筋で滝山へのルートに三角の底辺で行けそうな感じです。でも目印は下ってきたルートに付いています。
滝山登山口の舗装路が見えてきました
2019年04月20日 16:54撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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滝山登山口の舗装路が見えてきました
滝山登山口 右手から出てきました
2019年04月20日 16:55撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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滝山登山口 右手から出てきました
舗装路を下り交差点に出ますが… 地理院地形図には太い道路が明記してありますが、現場はフェンスの間の細道です。山レコマップの地形図では細実線に変わっていますね。
2019年04月20日 17:01撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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舗装路を下り交差点に出ますが… 地理院地形図には太い道路が明記してありますが、現場はフェンスの間の細道です。山レコマップの地形図では細実線に変わっていますね。
種徳禅寺の墓地横に出ます
2019年04月20日 17:03撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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種徳禅寺の墓地横に出ます
ここのミツバツツジが一番綺麗でした。
2019年04月20日 17:04撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここのミツバツツジが一番綺麗でした。
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しだれ桜も綺麗です
2019年04月20日 17:06撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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しだれ桜も綺麗です
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直ぐ先のJR北小松駅到着 駅舎内には自販機が無いので駐車場の反対の自販機へ寄ります。コーラが飲みたかったもので。
2019年04月20日 17:12撮影 by E-M10MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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直ぐ先のJR北小松駅到着 駅舎内には自販機が無いので駐車場の反対の自販機へ寄ります。コーラが飲みたかったもので。
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感想/記録
by no2

 今回は、霊仙のヤマシャクヤクには少し早いので、JRで行けるところで… 久しぶりにリトル比良へ行くことに。

5年前の記憶では、凄く暑くて、へたばりかけた記憶があって夏時分かと思いましたが、調べてみると同じく4月末でした。
今回も快晴で気温も高かったのですが、木陰で息を整える立休みをした際、帽子を取ると涼しい風が心地よく感じられ快適な山歩きを堪能できました。

このリトル比良縦走ルート、「リトル」という文字に騙されたら駄目ですね〜 って大袈裟ですが、結構タフなルートです。真夏には歩きたくないですね。

今回の累積標高は、ログを見ると… なんと「1978m」です。アップダウンが多いですから距離の割には疲れます。
それと、今回初めて牛山へ寄りましたが、この牛山尾根は、とても手こずりました。テープを見失うと途端に行く手が遮られます。

JR近江高島駅に定刻通り電車は7:50に到着し、トイレを済ませ、待合コーナーで準備を済ませて出発しようと思っておりましたが、ここにお一人で山歩きスタイルの綺麗な女性がおられまして… 挨拶を交わし、お話ししながらストックを伸ばそうとしているとストックが固くて廻りません。照れ笑いをしながらお話を続け、頭の中の半分は、どう対応しようか考えながら、ザックからエマージェンシーキットを出して…
 ビニテを巻いて、摩擦係数をあげると廻るんじゃないかと試してみると、あっけなく廻ってセット完了です。
その後も色々と山のお話をしていたら、20分もお話をしていたようです。

鳶岩は、ヤマレコユーザーのkol-yoshiokaさんのレコを見ていて、行ってみたく今回岩巡り3ヵ所になった次第です。
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コメント

青い!
ののさん、こんにちは。
霊仙のヤマシャク情報は全くないですね。
だから僕も延期しました。
そうそう周回コースが工場中で通れないそうな?

空と琵琶湖が素晴らしく青いですね。
リトル比良面白そうですね。
駅が近そうだからソロでも縦走できるかな?
2019/4/22 17:27
シゲさん、こんにちは。
 今日はお山に行っておられなかったの? 珍しく土曜日から3日間、天気が続きましたね。(今見たら、ハライドへ上がっておられたんですね)

リトル比良は、鈴鹿の南部から危険度を落とした感じと言ったらシゲさんだとお解りかと。まあ、アップダウンの多いこと。1978m登ったという事ですから疲れるわけですね。

今日、ヤマレコを見ておりましたなら、経塚山辺りでヤマシャクヤクの芽が写っておりました。5月に入らないと開花しないかも?
この前言っていた新しく見つけたアプローチ方法。あれなら便利に縦走できそうなんで、4月末にでも行ってみようと思っておりました。過去形なのは、まだ早いかも??という気がしまして。

この連休にDIYで和室8帖の畳を上げて、フローリングしようと材料は調達済みなんです。前にしたときは木材で根太組したのですが、今回は1階なので断熱を兼ねて「ネダフロアー」を使用します。発泡材パネルに釘打ちできる桟木が仕込んであるので時短になるかと。仕事も予約が4件入ったので5月は、なんやかんやで大忙しとなりそうです。いい季節なんですけどね〜
2019/4/22 18:53
最高のお天気~
ののさん こんばんは〜

このコースは行きたいと思っているんですが、
このエリアは、まだ未踏なんですよ~
参考にさせていただきますね~
2019/4/22 18:56
めっちゃいい
ののさん、こんばんは〜

リトル比良...いいですねぇ
琵琶湖が近い!!
めっちゃいいです
2019/4/22 20:02
chasseさん、こんばんは。
 リトル比良は、標高は低いのですが結構疲れます。人は少なめかと。途中でお逢いしたソロの高齢女性の方も、こっちは静かで好きですと言っておられました。

chasseさんの所からもJRの早朝便に乗られたら、近江高島に7:30には着けますよ。書いているように、JR北小松の無料駐車場まで車でこられて、近江今津行きにでも乗られたら近江高島まで1駅です。
帰りは、寒風峠からオトシ経由で楊梅の滝に下られたら王道ルートかと。
2019/4/22 21:25
ヤマさん、こんばんは。
 天気も良く、視界も良かったので景色を堪能できました。山から湖や海が見えるのっていいですよね。ダム湖なんかもいいな〜 

比良は、ヤマさんちからは遠いですかね〜 私はJRを利用するのが帰りが楽で好きなんです。湖西道路や大原は道路が混むんですよね。京都駅まで新快速乗れば早くていいです。
近江高島と北小松は、他の駅より登山口までの距離が短いんでいいですね。
案内しますよ。chasseさんも。休みが問題だな。暇だと休んじゃうんですけどね。
2019/4/22 21:36
素敵な展望♪
no2さん、こんばんは〜☆

とてもお天気が良かったですね!
白髭神社の鳥居まで見えそうですね( ´∀`)
琵琶湖の湖岸線がとても綺麗です。海ですね(^^)
素敵な展望、ありがとうございました(^o^)v
2019/4/22 23:36
mo〜さん、こんばんは。
 気持ちいい天気でした。鳶岩は今回が初めてなんです。ヤマレコユーザーさんのレコ見て行きたくて寄ってみました。

「海ですね(^^)」で、突然昔の記憶がよみがえりました。遠〜い昔、雷鳥に乗っていた時(雷鳥って特急知ってます? 今はサンダーバードですね)年下の従妹が「ここって海?」って聞いたことを。
つい最近LINEをくれたんで余計に思い出したような。ロンドンJALでグランドホステスしてるべっぴんさんです。

yamaotocoさんやakirasさんと比良にいらした際には、ご案内しますよ。大概のルートは歩いておりますので。
2019/4/23 19:49
楽しいお話をありがとうございました😊
高島駅では、失礼しました。お話が楽しすぎて、ついつい時間泥棒してしまいました。
ゴメンなさい。
お話で聞いていた通り、白い砂山や琵琶湖の風景、滝などを見ることができて嬉しかったです。
8時間近くかかりましたが、超えてきた山が見えた時、ちょっと感動しました。
教えていただいた滝コースは、タイムアップ💦で諦めました。楊梅の滝は、遠くからでも迫力がありました。
次回は、近くまで行きたいです。
楽しい時間をありがとうこざいました😊
2019/4/24 18:01
fukiyさん、こんばんは。
 いや〜綺麗なお方とお話しできて楽しかったですよ〜。ストックのトラブルで対応策を考えながらお話ししたものでズレた話をしていたような…

あのルートを踏破されたんですね。ちょっと心配しておりましたが、取越し苦労だったようですね。アップダウンが多かったでしょう。

滝は残念でしたね。でも次への楽しみにもなるかと思います。
お花がお好きとのことでしたので ↓ のレコも見ていただけるといいかな。堂満岳のシャクナゲと楊梅の滝にも寄っております。梯子もあって面白いかと。今年のシャクナゲは遅めのようですが当たり年になればいいんですけどね。

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1440453.html
2019/4/24 19:31
こんにちは、ルート参考にさせていただきました
no2さん、こんにちは

yo_yonedaです。
少し前、yamanekoさん・naojiroさんの旧北陸線トンネルのところのレコでやり取りさせていただいてました。

昨日、リトル比良、暑い中行ってみました。
ルート参考に行ってみたのですけど、途中でバテてしまって、牛山・トビ岩には行けずでした。寒風峠の方から引き上げました。

今回のレコを見ていると、fukiyさんの名前が出てきて、びっくりしました。
昨年、山に花を見に行ったとき、お会いし、お話しした人で、yamapのほうをやられている方でした。私はあちらサイトでは、よねじの名前で、ちょこちょこやり取りとか、させてもらってました。
この時の情報が、yamapでも投稿されてましたね。
・比良山地 リトル比良縦走2019-04-20
https://yamap.com/activities/3465567

比良などいろんなところ歩かれているので、また参考にさせていただきます。
2020/8/16 15:28
Re: こんにちは、ルート参考にさせていただきました
 yo_yonedaさん、コメントありがとうございます。
その節は、色々と情報を頂きありがとうございます。行きたいところが山積みなんですが、動きが取れにくい状態が続きましてなんともでして。旧北陸本線跡も歩いて見たいです。

リトル比良へ、この季節に行かれたのですね。それも危険注意報が出ていたような? 凄く暑かったかと。
この時は、牛山尾根で少し時間を取られてしまって鳶岩では余りゆっくりすることができませんでして… コーヒーでも沸かして琵琶湖を眺めたいです。牛山から鳶岩への取付きへダイレクトに下りるルートが山レコマップに足跡が付いていますのでそちらの方が少し近いです。

fukiyさんとお逢いになられているんですね。近江高島駅にてお逢いしまして、色々と山のお話をさせて頂いていたんです。同じルートを歩かれるようでしたので少し心配もしていたのですが、全く問題無かったような。なんせ暑い時期はリトルの名に騙されそうな酷なルートですしね。

私のレコは、あまり面白みのないガイド寄りのレコですが、ご参考になれば幸いです。
2020/8/16 16:39
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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