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Yamareco

記録ID: 1818138 全員に公開 雪山ハイキング北陸

日照岳(御母衣湖鉄塔口の往復)

日程 2019年04月27日(土) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
車・バイク
御母衣湖畔の空き地
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間36分
休憩
28分
合計
11時間4分
Sスタート地点07:0209:21尾根途中で断念09:0213:48日照岳14:1617:47ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
P1645を少し下った所に切れ込んだ尾根あり
その他周辺情報駐車地より15分程度北上した所の道の駅 飛騨白山隣に日帰り温泉しらみずの湯
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖インナー ハードシェル ズボン グローブ アウター手袋 防寒着 雨具 ゲイター ザック アイゼン 行動食 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

尾神5洞門南側
2019年04月27日 07:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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尾神5洞門南側
鉄塔巡視路の登山口
2019年04月27日 07:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鉄塔巡視路の登山口
駐車地 御母衣湖畔
2019年04月27日 07:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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駐車地 御母衣湖畔
鉄塔巡視路の登山口
2019年04月27日 07:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鉄塔巡視路の登山口
鉄塔巡視路の登山口
2019年04月27日 07:07撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鉄塔巡視路の登山口
展望台製作途中?
2019年04月27日 07:24撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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展望台製作途中?
御母衣湖
2019年04月27日 07:24撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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御母衣湖
谷筋に降りるとそれなりの積雪有、谷のピーク付近
2019年04月27日 10:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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谷筋に降りるとそれなりの積雪有、谷のピーク付近
やっと山頂に到着
2019年04月27日 13:53撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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やっと山頂に到着
目印の看板、標識見つけられなかったです
2019年04月27日 13:53撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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目印の看板、標識見つけられなかったです
少し雲の切れ間表れてきました
2019年04月27日 14:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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少し雲の切れ間表れてきました
ここで休憩
2019年04月27日 14:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ここで休憩
山頂手前の大木から御母衣湖を望む
2019年04月27日 14:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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山頂手前の大木から御母衣湖を望む
樹氷が綺麗でした
2019年04月27日 15:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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樹氷が綺麗でした
撮影機材:

感想/記録
by suzuka

想定よりも2ランクハードでした。鉄塔を過ぎた尾根道で登山道無くなりました。
南にトラバースする登山道を見つけられません。無い?
そのまま登りの藪漕ぎ困難と判断し谷側に下りました。(時間と体力消耗1)
谷道から尾根道に登った後、積雪が途切れている箇所あり、藪漕ぎや迂回必要。(時間と体力消耗2)
下山時1400m付近の尾根と谷分岐で進路迷った。尾根上にはまだ積雪あったが、同じ谷ルートが安全と判断し下る、登り同様、トラーバースする登山道発見出来ず、そのまま谷筋降りる。最上部の鉄塔で登山道分岐があったので、それに望みを託し谷道を最後まで下り、なんとか合流の登山道発見し下山しました。
結構な想定外あり、時間大幅にかかりましたが、山頂付近ではガスの切れ目から綺麗な景色を堪能出来ました。
日照岳は積雪期限定の山で、今シーズン登頂出来る最後の状態と思いました。
アイゼン、スノーシュー持参しましたが、登りはどれも使用せず。
下山時は一応積雪が残る所までアイゼンを使用しました。
訪問者数:137人
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