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ヤマレコ

記録ID: 1830759 全員に公開 ハイキング奥武蔵

「熊倉山」小幡尾根から日野コース、ゴール前に「弟富士山」

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れから曇り、11:40〜2:00雷ゴロゴロに小雨。
アクセス
利用交通機関
電車
往き:JR日進駅5:40−川越−6:30東飯能駅6:36−西武秩父線−7:19西武秩父駅−
   徒歩3分−秩父鉄道お花畑駅7:45−\440−8:03白久駅
帰り:武州日野駅16:52−秩父鉄道\900−18:20熊谷駅18:28−19:06大宮駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間15分
休憩
1時間10分
合計
8時間25分
S白久駅08:1009:15城山コース登山口09:2512:10熊倉山12:2512:50笹平13:35官舎跡13:50昼食休憩14:2014:55日野コース登山口(林道三又線終点)15:30水車小屋駐車場15:40寺沢の如意輪観音堂16:05弟富士山16:2016:35ゴール武州日野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
★白久駅〜熊倉山登山口
3キロ少々の車道歩き、高低差も300mほど稼ぎます。標識もたくさんあり分岐も明瞭。登山口には車5,6台分のスペースあり、車は3台停まってました。
★熊倉山登山口〜小幡尾根〜熊倉山
スタートは樹林帯急傾斜の法面をジグザク登行、一部道が細く斜めになってるので滑落に気をつけました。尾根は、都合3回ほど急なアップダウン。一部、ヤセ尾根や岩場があり、山頂まで険しい山道だった。
★熊倉山〜日野コース〜日野登山口
最初は法面のトラバース、つづれ折れ下降。沢に下りて最初の木橋が流されていて、橋の少し上を石またぎで渡渉。全体的に沢への肩斜面を急降下していくが、崩れやすいところがたくさんあった。最後の木橋は乗ると折れそうなので、少し上流を跨ぎ石しました。
★日野登山口〜武州日野駅
3.5キロの車道歩き。日野駅まで1.6キロの標識で、「素掘りトンネル」や「弟富士経由の日野駅方面」の表記に誘われ、車道から別れました。行ってみたら、素掘りトンネルは崩落危険で閉鎖!、仕方なく、トンネル手前から弟富士山へ。結果、標高386mの弟富士山を訪問、駅の直前で1キロほど山道歩行となりました。

装備

個人装備 長袖ベースレイヤー ドライレイヤー ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防水ウィンドパーカー 帽子 ザック 昼ご飯 行動食 山専0.9ℓ+水0.5ℓ+お茶0.5ℓ 折畳みイス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 山地図 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 サングラス タオル Sストック カメラ

写真

きれいな”西武秩父駅”。改札を出て、
2019年05月04日 07:21撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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きれいな”西武秩父駅”。改札を出て、
1
案内看板に従って、お花畑駅に歩きます。
2019年05月04日 07:24撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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案内看板に従って、お花畑駅に歩きます。
秩父鉄道”お花畑駅”。立ちそば屋さんはにぎやか。
2019年05月04日 07:37撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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秩父鉄道”お花畑駅”。立ちそば屋さんはにぎやか。
3
”白久駅”からスタート。お店は無く、自販機だけ。
2019年05月04日 08:03撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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”白久駅”からスタート。お店は無く、自販機だけ。
2
熊倉山方面の標識、まずは駅正面の車道を登っていきます。
2019年05月04日 08:04撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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熊倉山方面の標識、まずは駅正面の車道を登っていきます。
駅から数百mに公衆トイレ。利用しました。
2019年05月04日 08:15撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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駅から数百mに公衆トイレ。利用しました。
延々と車道を登って行きます。もうみどりが鮮やか。
2019年05月04日 08:23撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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延々と車道を登って行きます。もうみどりが鮮やか。
1
20分ほどで”熊倉山、谷津川林道コース”入口ですが、崩落のため通行止め。
2019年05月04日 08:31撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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20分ほどで”熊倉山、谷津川林道コース”入口ですが、崩落のため通行止め。
1
1時間くらいで”熊倉山登山口(小幡尾根)”。車道はそのまま日野登山口方面に下って行きます。
2019年05月04日 09:12撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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1時間くらいで”熊倉山登山口(小幡尾根)”。車道はそのまま日野登山口方面に下って行きます。
1
登山口で行動食にシュークリーム。
2019年05月04日 09:17撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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登山口で行動食にシュークリーム。
4
スタートは急斜面をつづれ折れ、どんどん高度を上げます。
2019年05月04日 09:35撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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スタートは急斜面をつづれ折れ、どんどん高度を上げます。
1
写真ではよく分かりませんが、滑落はかなり危険。ナインオクロックで登る。
2019年05月04日 09:38撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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写真ではよく分かりませんが、滑落はかなり危険。ナインオクロックで登る。
2
自然林の新緑がきれい。
2019年05月04日 10:08撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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自然林の新緑がきれい。
1
段々狭まり、尾根に出たらしい。
2019年05月04日 10:49撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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段々狭まり、尾根に出たらしい。
木の根の急登、アカヤシオの花びら。
2019年05月04日 10:54撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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木の根の急登、アカヤシオの花びら。
馬酔木とからんでる、これは、ヒカゲツツジ?。
2019年05月04日 10:56撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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馬酔木とからんでる、これは、ヒカゲツツジ?。
1
確か、奥高尾の”坪山”以来!。
2019年05月04日 10:56撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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確か、奥高尾の”坪山”以来!。
6
アップダウンの急降下。
2019年05月04日 10:57撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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アップダウンの急降下。
1
ヤセ尾根も出てきます。
2019年05月04日 10:58撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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ヤセ尾根も出てきます。
1
まだ元気なアカヤシオが。
2019年05月04日 11:11撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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まだ元気なアカヤシオが。
5
かなり散ってる。
2019年05月04日 11:12撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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かなり散ってる。
3
尾根道に色を添えてくれる。
2019年05月04日 11:13撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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尾根道に色を添えてくれる。
1
アカヤシオと三峰口方面、遠くは霞んでる。
2019年05月04日 11:20撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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アカヤシオと三峰口方面、遠くは霞んでる。
2
急登が続く。
2019年05月04日 11:23撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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急登が続く。
1
急降下もあり。
2019年05月04日 11:32撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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急降下もあり。
ミツバツツジ。
2019年05月04日 11:33撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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ミツバツツジ。
5
踏み抜きでしょうか、はじは歩かないようにしましょう。
2019年05月04日 11:33撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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踏み抜きでしょうか、はじは歩かないようにしましょう。
2
NO-3の標識、あとふたつ。
2019年05月04日 11:35撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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NO-3の標識、あとふたつ。
NO-2の標識は大岩。ここ頃から、頭の上で雷がゴロゴロ鳴って、雨がパラついて来た。
2019年05月04日 11:42撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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NO-2の標識は大岩。ここ頃から、頭の上で雷がゴロゴロ鳴って、雨がパラついて来た。
3
左、日野コースへの分岐、直進でもうすぐ山頂か。
2019年05月04日 12:03撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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左、日野コースへの分岐、直進でもうすぐ山頂か。
山頂直下の急登。ここでお二人とすれ違い。
2019年05月04日 12:05撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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山頂直下の急登。ここでお二人とすれ違い。
”熊倉山”山頂到着。山頂にはお一人居て入れ違い。
2019年05月04日 12:11撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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”熊倉山”山頂到着。山頂にはお一人居て入れ違い。
5
山頂標識と三角点。
2019年05月04日 12:11撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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山頂標識と三角点。
6
雷が鳴って、小雨のなか、オニギリを1個食べ、レインウェアとザックカバー着用、下山に移ります。(シラカケ岩まで行きたかった)。
2019年05月04日 12:13撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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雷が鳴って、小雨のなか、オニギリを1個食べ、レインウェアとザックカバー着用、下山に移ります。(シラカケ岩まで行きたかった)。
2
樹林帯の急斜面をつづれ折れで下る、朝のスタートより道巾は広い。
2019年05月04日 12:30撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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樹林帯の急斜面をつづれ折れで下る、朝のスタートより道巾は広い。
”足元注意”ここは足掛かりが明瞭。
2019年05月04日 12:43撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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”足元注意”ここは足掛かりが明瞭。
ここが笹平?、バイケイソウがたくさん。
2019年05月04日 12:53撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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ここが笹平?、バイケイソウがたくさん。
2
倒木が道をふさぐ。
2019年05月04日 13:13撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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倒木が道をふさぐ。
標識がたくさんあります。
2019年05月04日 13:18撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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標識がたくさんあります。
第二の足元注意。大岩で足掛かりはかなり摩耗、ロープは未使用。
2019年05月04日 13:25撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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第二の足元注意。大岩で足掛かりはかなり摩耗、ロープは未使用。
3
”官舎跡”まだ雷ゴロゴロ、小雨なので通過。
2019年05月04日 13:33撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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”官舎跡”まだ雷ゴロゴロ、小雨なので通過。
崩れた木橋。少し、上の石を跨ぎました。
2019年05月04日 13:45撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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崩れた木橋。少し、上の石を跨ぎました。
木橋の先、雷と雨が収まってきたので、昼食。この時、宗屋敷尾根を登ったという方が下りてきて、しばしお話しました。
2019年05月04日 13:51撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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木橋の先、雷と雨が収まってきたので、昼食。この時、宗屋敷尾根を登ったという方が下りてきて、しばしお話しました。
4
この橋は、静かに渡れました。
2019年05月04日 14:22撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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この橋は、静かに渡れました。
1
沢の新緑は清々しい。
2019年05月04日 14:32撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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沢の新緑は清々しい。
4
林道が見えた、最後の木橋は崩れ落ちる寸前。少し上を石跨ぎ。
2019年05月04日 14:34撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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林道が見えた、最後の木橋は崩れ落ちる寸前。少し上を石跨ぎ。
1
”日野コース”登山口に出ました。熊倉山登山口はどこも看板が賑やか。
2019年05月04日 14:36撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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”日野コース”登山口に出ました。熊倉山登山口はどこも看板が賑やか。
2
砂利の林道歩き。
2019年05月04日 14:48撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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砂利の林道歩き。
ふり返って、山のみどり。
2019年05月04日 14:46撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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ふり返って、山のみどり。
2
朝の登山口から来る車道に出ました。あとは日野駅まで3,5キロの車道歩き。
2019年05月04日 14:53撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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朝の登山口から来る車道に出ました。あとは日野駅まで3,5キロの車道歩き。
1
武州日野駅まで2.2キロ、33分、やけに細かい(笑)。
2019年05月04日 15:13撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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武州日野駅まで2.2キロ、33分、やけに細かい(笑)。
1
車道の分かれ道、観音堂とあったので左に行きます。
2019年05月04日 15:30撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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車道の分かれ道、観音堂とあったので左に行きます。
1
如意輪観音堂。
2019年05月04日 15:37撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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如意輪観音堂。
道脇に公衆トイレ。
2019年05月04日 15:39撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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道脇に公衆トイレ。
直進の素掘りトンネルが通行止めなので、”弟富士山”に行ってみます。
2019年05月04日 15:43撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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直進の素掘りトンネルが通行止めなので、”弟富士山”に行ってみます。
2
いやはや、駅を目の前にしてしっかり山道を歩きました。弟富士山の山頂直下階段。
2019年05月04日 15:59撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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いやはや、駅を目の前にしてしっかり山道を歩きました。弟富士山の山頂直下階段。
”弟富士山”標高386m。お社は浅間神社。
2019年05月04日 16:01撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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”弟富士山”標高386m。お社は浅間神社。
3
静かな山頂、山で飲めなかったコーヒータイムに。
2019年05月04日 16:08撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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静かな山頂、山で飲めなかったコーヒータイムに。
4
弟富士山の下り、この辺りがカタクリの自生地らしい。
2019年05月04日 16:25撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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弟富士山の下り、この辺りがカタクリの自生地らしい。
新しい鳥居を抜けて、住宅地が見えます。
2019年05月04日 16:27撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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新しい鳥居を抜けて、住宅地が見えます。
日野駅手前の踏切、鉄道ファン2名。
2019年05月04日 16:30撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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日野駅手前の踏切、鉄道ファン2名。
無事”武州日野駅”にゴール。
2019年05月04日 16:34撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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無事”武州日野駅”にゴール。
2
改札口、昭和テイストに和む。
2019年05月04日 16:36撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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改札口、昭和テイストに和む。
終点羽生行きに乗車。電車はがらがらですが、お花畑、秩父駅で大混雑になりました。
2019年05月04日 16:50撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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終点羽生行きに乗車。電車はがらがらですが、お花畑、秩父駅で大混雑になりました。
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秩父鉄道の切符、お花畑駅は窓口販売”硬券”!。(駅員さんに言っていただきました)。
2019年05月06日 11:17撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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秩父鉄道の切符、お花畑駅は窓口販売”硬券”!。(駅員さんに言っていただきました)。
2

感想/記録
by kiha52

奥武蔵で未踏だった「熊倉山」に行きました。
ヤマレコのレポを参考に、小幡尾根を登って日野コースを下りるプラン。
駅から3キロの車道歩き、延々と長い登りが続きますが、5月のさわやかな陽気と若葉が気持ち良かったです。
小幡尾根は急登の連続とアップダウンもあって、想像どおりの険しさ、ゆっくりペースの登行を心掛けて、コースタイムの1割増しは自分としては、合格点でした。
大分、花弁を落としてましたが、アカヤシオや山ツツジに元気をもらいました。
山頂近くから、雷が鳴りだし小雨もぱらぱら。山頂で昼食をとったら、シラカケ岩まで往復したいなと思ってましたが、オニギリ1個食べて撤収しました、残念。
日野コースは最初が暗い樹林帯。沢沿いに入り、道が崩れやすいところがありましたが、新緑が鮮やかでとても気持ち良かったです。
日野駅のゴール直前に「弟富士山」に迷い込み。地元の方のお散歩コース?でしょうか、ゴール直前にゆっくり静かな時間を過ごせました。
熊倉山は険しく難度も高かった印象、それだけに達成感の高いお山でした。

訪問者数:134人
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