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ヤマレコ

記録ID: 1891897 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白山

荒島岳(勝原コース ピストン)

日程 2019年06月14日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
中部縦貫道 大野ICから越美北線 勝原駅近くにあるカドハラスキー場跡駐車場へ。
中部縦貫道延伸工事中で、駐車場への入り口が少し分かり難い。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち94%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間40分
休憩
23分
合計
6時間3分
S勝原スキー場07:2008:41トトロの木09:11深谷ノ頭09:46しゃくなげ平09:4810:07もちが壁10:0810:30前荒島10:46荒島岳11:0511:19前荒島11:33もちが壁11:51しゃくなげ平11:5212:15深谷ノ頭12:36トトロの木13:23勝原スキー場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
シャクナゲ平(小荒島)から山頂までが思いの外、長く感じました。雑木林で山頂への見通しがないのと、勾配が少し急になるからだと思います。
水分は2.5リットルを消費しました(水分積極摂取派)。
コース状況/
危険箇所等
危険箇所は特になし。
途中に水場・山小屋なし、トイレも駐車場のみ。
実害ないものの、蠅と目まとい(虫)が多く鬱陶しい。
その他周辺情報下山後は車で約10分の九頭竜温泉 平成の湯(大人600円)へ。
フロントで山バッジも購入(650円)しました。

装備

個人装備 Tシャツ 靴下 雨具 ザック 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 日焼け止め 携帯 時計 タオル ストック

写真

カドハラスキー場跡駐車場です。事前情報では割と混むとありましたが、平日なので朝7時で4台しか車はありませんでした(当日山中ですれ違ったのも10組程度)。
2019年06月14日 07:19撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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カドハラスキー場跡駐車場です。事前情報では割と混むとありましたが、平日なので朝7時で4台しか車はありませんでした(当日山中ですれ違ったのも10組程度)。
トイレは掃除が行き届いていて綺麗でした。
2019年06月14日 07:19撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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トイレは掃除が行き届いていて綺麗でした。
今や懐かしの電話ボックスを再利用した登山届け所です。
2019年06月14日 07:18撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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今や懐かしの電話ボックスを再利用した登山届け所です。
1
出発ということで、まずはゲレンデ跡の舗装道を上がります。ウォーミングアップに丁度良い坂は「勝原サクラ坂」という名前で整備され、桜の木が植樹されています。
2019年06月14日 07:20撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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出発ということで、まずはゲレンデ跡の舗装道を上がります。ウォーミングアップに丁度良い坂は「勝原サクラ坂」という名前で整備され、桜の木が植樹されています。
サクラ坂の中腹から中部縦貫道の工事現場が見えます。完成したら駐車場までアプローチし易くなるかもです(荒島岳は既に良い方ですが)。
2019年06月14日 07:25撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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サクラ坂の中腹から中部縦貫道の工事現場が見えます。完成したら駐車場までアプローチし易くなるかもです(荒島岳は既に良い方ですが)。
サクラ坂の後、荒島岳へ入って行きます。
2019年06月14日 07:30撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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サクラ坂の後、荒島岳へ入って行きます。
左右を雑草に囲まれた道を上がっていきます。割と長いです。
2019年06月14日 07:36撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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左右を雑草に囲まれた道を上がっていきます。割と長いです。
ケルンとスキーリフト基礎残骸が見えると一段落です。
2019年06月14日 08:14撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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ケルンとスキーリフト基礎残骸が見えると一段落です。
今までは登山口までのアプローチで、ここが正式な荒島岳勝原登山口です。他の方の記録の通り、「やっとかいな」感があります。
2019年06月14日 08:15撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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今までは登山口までのアプローチで、ここが正式な荒島岳勝原登山口です。他の方の記録の通り、「やっとかいな」感があります。
2
登山口からは急に様子が変わり、鬱蒼とした雑木林になります。直射日光が当たらないので体力維持し易いです。
2019年06月14日 08:16撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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登山口からは急に様子が変わり、鬱蒼とした雑木林になります。直射日光が当たらないので体力維持し易いです。
直ぐに有名なブナ林に入ります。雑木林より同種の木が連なる方が見た目が良く感じます。
2019年06月14日 08:36撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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直ぐに有名なブナ林に入ります。雑木林より同種の木が連なる方が見た目が良く感じます。
ぶっ倒れてしまったトトロの木を通り過ぎます。倒れた後も迫力ありましたが、倒れる前はもっと凄かったのでしょうね。
2019年06月14日 08:42撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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ぶっ倒れてしまったトトロの木を通り過ぎます。倒れた後も迫力ありましたが、倒れる前はもっと凄かったのでしょうね。
どんどん登ると白山ベンチに到達です。
2019年06月14日 08:59撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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どんどん登ると白山ベンチに到達です。
木の間から残雪まとう白山が見えました。ここから所々で白山を目にしながらの登山になります。
2019年06月14日 08:59撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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木の間から残雪まとう白山が見えました。ここから所々で白山を目にしながらの登山になります。
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道に浮かんだブナの木の根が凄かったです。どれがどの木のものなのか。
2019年06月14日 09:01撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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道に浮かんだブナの木の根が凄かったです。どれがどの木のものなのか。
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途中、整備された階段もあります。朽ちてもやはり天然木の階段は良いものです。
2019年06月14日 09:04撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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途中、整備された階段もあります。朽ちてもやはり天然木の階段は良いものです。
少し勾配強い登りが出てきます。ただ、延々と続く系ではないので登り易いです。
2019年06月14日 09:43撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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少し勾配強い登りが出てきます。ただ、延々と続く系ではないので登り易いです。
中出コースとの合流点となる小荒島(シャクナゲ平)に到着です。ここから後半戦です。標識はそういうデザインかと思って目をこらすと、筋肉ドライバー(古)で真ん中からへし折れていました。
2019年06月14日 09:46撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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中出コースとの合流点となる小荒島(シャクナゲ平)に到着です。ここから後半戦です。標識はそういうデザインかと思って目をこらすと、筋肉ドライバー(古)で真ん中からへし折れていました。
1
少しブナ感が薄れた道を進みます。
2019年06月14日 09:47撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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少しブナ感が薄れた道を進みます。
佐開コースとの分岐点を通り過ぎます。
2019年06月14日 09:48撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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佐開コースとの分岐点を通り過ぎます。
落ちていたプレートです。気のせいか荒島岳の標識は外れてたり、折れていたり、文字が消えかけていたりと荒れています。荒島岳だけに荒れてしまったのでしょうか(寒)。
2019年06月14日 09:48撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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落ちていたプレートです。気のせいか荒島岳の標識は外れてたり、折れていたり、文字が消えかけていたりと荒れています。荒島岳だけに荒れてしまったのでしょうか(寒)。
死亡事故多発の滑落事故注意の警告表示です。ぶっちゃけ、以降で危ないと感じる場所はありませんでしたが、事故は無意識の油断から起きるので、警告に従ってふんどしを締め直します。
2019年06月14日 09:54撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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死亡事故多発の滑落事故注意の警告表示です。ぶっちゃけ、以降で危ないと感じる場所はありませんでしたが、事故は無意識の油断から起きるので、警告に従ってふんどしを締め直します。
もちが壁です。鎖がありますが、登り難くはありません。
2019年06月14日 09:58撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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もちが壁です。鎖がありますが、登り難くはありません。
また白山が見えるポイントがありました。去年のG.W.に釈迦新道の沢で溺れ死に掛けたことを思い出します(運)。
2019年06月14日 10:04撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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また白山が見えるポイントがありました。去年のG.W.に釈迦新道の沢で溺れ死に掛けたことを思い出します(運)。
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雑木林の鬱蒼とした部分を上がっていきます。この辺りから勾配が出てきます。滝汗をかきながら頑張ります。
2019年06月14日 10:05撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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雑木林の鬱蒼とした部分を上がっていきます。この辺りから勾配が出てきます。滝汗をかきながら頑張ります。
展望開けたところで足下良く見ると「前荒島」と標があります。
2019年06月14日 10:25撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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展望開けたところで足下良く見ると「前荒島」と標があります。
良い感じのビクトリーロードです。
2019年06月14日 10:26撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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良い感じのビクトリーロードです。
ビクトリーロードと思ったら、山頂まであと412mでした。事前情報通りではあったのですが、実際に登ってみると頂上までの思わせぶりが激しい山です。
2019年06月14日 10:30撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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ビクトリーロードと思ったら、山頂まであと412mでした。事前情報通りではあったのですが、実際に登ってみると頂上までの思わせぶりが激しい山です。
笹に覆われた稜線を進みます。
2019年06月14日 10:35撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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笹に覆われた稜線を進みます。
真のビクトリーロードです。
2019年06月14日 10:36撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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真のビクトリーロードです。
頂上に到着です。まずは祠でお参りです。
2019年06月14日 10:45撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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頂上に到着です。まずは祠でお参りです。
山頂碑の前に立派な方位盤がありました。やはりメインは白山で、もう一つ遠方の北アルプス・南アルプスの山々は霞んで良く見えませんでした。
2019年06月14日 10:46撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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山頂碑の前に立派な方位盤がありました。やはりメインは白山で、もう一つ遠方の北アルプス・南アルプスの山々は霞んで良く見えませんでした。
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大野市も見渡せました。お世話になります!
2019年06月14日 10:46撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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大野市も見渡せました。お世話になります!
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山頂で少し休憩後、下山開始です。中荒島岳と白山です。
2019年06月14日 11:15撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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山頂で少し休憩後、下山開始です。中荒島岳と白山です。
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中荒島、前荒島、小荒島と荒島ブラザーズの長兄、中荒島の標識です。もちが壁まで540mを下ります。
2019年06月14日 11:18撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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中荒島、前荒島、小荒島と荒島ブラザーズの長兄、中荒島の標識です。もちが壁まで540mを下ります。
もちが壁を通り過ぎて、あっという間に佐開コースの分岐です。もちが壁周辺もしっかり手を使えばテンポ良く下れました。
2019年06月14日 11:48撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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もちが壁を通り過ぎて、あっという間に佐開コースの分岐です。もちが壁周辺もしっかり手を使えばテンポ良く下れました。
遠目には矢印デザインと勘違いしてしまうシャクナゲ平の標識まで戻って来ました。
2019年06月14日 11:51撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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遠目には矢印デザインと勘違いしてしまうシャクナゲ平の標識まで戻って来ました。
白山ベンチです。ちょっと腰を下ろして下半身をマッサージします。
2019年06月14日 12:23撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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白山ベンチです。ちょっと腰を下ろして下半身をマッサージします。
トトロの木を根側から見たところです。根は意外と細いという印象です。
2019年06月14日 12:35撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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トトロの木を根側から見たところです。根は意外と細いという印象です。
登山口まで下山しました。登り始めに見た百合の花が迎えてくれます。
2019年06月14日 12:51撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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登山口まで下山しました。登り始めに見た百合の花が迎えてくれます。
ゲレンデ跡までのアプローチを下ります。これが以外と長く、石がゴロゴロして歩き難かったです。下半身の疲れの蓄積もあり、全行程で一番苦しいポイントでした。
2019年06月14日 12:52撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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ゲレンデ跡までのアプローチを下ります。これが以外と長く、石がゴロゴロして歩き難かったです。下半身の疲れの蓄積もあり、全行程で一番苦しいポイントでした。
最後の一仕事、勝原サクラ坂の下りです。舗装路なので歩幅を小刻みに詰め、時折秘伝:後ろ向き下りを織り交ぜれば苦労しませんでした。
2019年06月14日 13:17撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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最後の一仕事、勝原サクラ坂の下りです。舗装路なので歩幅を小刻みに詰め、時折秘伝:後ろ向き下りを織り交ぜれば苦労しませんでした。
1
ゴールです!
2019年06月14日 13:23撮影 by VKY-L29, HUAWEI
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ゴールです!

感想/記録
by ibkexp

梅雨入り前?の有休を利用して登りました。展望や山小屋もない百名山ですが、ブナ林と白山を眺めながらの登山は気持ち良かったです。
訪問者数:289人
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