また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 1894417 全員に公開 ハイキング甲信越

甲府市武田の杜周辺の山々

日程 2019年06月16日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:甲府駅6:51発の上帯那行きバスで上帯那BSまで
帰り:甲府駅からJR
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間29分
休憩
28分
合計
5時間57分
S上帯那バス停07:1607:21金子峠08:22片山08:2609:03天狗山(羽黒山)09:0909:39千代田湖駐車場09:4009:52武田の杜入口09:5710:17小松山園地10:1910:49金子峠口11:23武田神社11:53樹木見本園12:0112:30大笠山12:3213:12甲府駅13:13甲府駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
・天気予報では、甲府の天気が比較的良さそうだったので、武田の杜周辺の甲府25名山を歩きました。
<上帯那〜片山>ほぼ全線舗装路歩き
・上帯那から金子峠に立ち寄り千代田湖に下ります。
・千代田湖南側から片山山頂わきまで舗装路が続いています。
<片山〜天狗山>
・片山の登り口(武田の杜入り口)の対面にある尾根に上がり東側に向かいます。
・天狗山への分岐には道標があります。
・私は道標を見過ごし、少し東側の尾根を下りました。
・防火帯だったような尾根を下り、途中で西側に移動して天狗山の北側で正規ルートに合流。
・天狗山は石積みの小山。祠と大きな剣があります。
<天狗山から小松山園地>
・天狗山北側から千代田湖南側の尾根までは黄色いリボンあり、踏み跡も比較的明瞭です。千代田湖から和田峠下の武田の杜遊歩道入り口まではバス道を下りました。
・遊歩道は昨日からの雨で山側から水が流れ込みぬかるんでいるところがありました。
・小松山園地は見晴らしは良い場所なのですが、山頂近くの木々が視界を遮ります。
<小松山園地から武田神社>
・遊歩道を古湯坊方面に向かい、金子峠口から塚原に下りました。
・武田神社へは適当に歩いたので少し遠回りしてしまいました。
<武田神社から大笠山経由甲府駅>
・武田神社から大笠山へは県道愛宕山公園線を歩けば近そうなのですが、もう少しハイキングコースを歩きたかったので、武田神社東側の竜が池の脇から躑躅が崎園地、樹木見本園経由で大笠山の北側へ向かいました。
・大笠山山頂は眺望なし。山頂標識は南へ一段下ったところにありました。
・大笠山から南側の九十九折を下り愛宕山へ続く舗装路にでました。
・舗装路を愛宕山へ向かい、愛宕山駐車場わきから甲府駅へ降りました。

樹木見本園でトレランの方とすれ違ったのみで、山歩きの方とは会いませんでした。
コース状況/
危険箇所等
危険個所はありません。
天狗山の北側(千代田湖方面)は一部歩きにくい箇所あり。
過去天気図(気象庁) 2019年06月の天気図 [pdf]

個人装備

個人装備品
数量
備考
長袖シャツ ポリ
ローカット
ザック 35L
個人装備品
数量
備考
飲料 1 400ml消費
半袖シャツ ポリ

写真

高尾駅5:14発の大月行きを利用して甲府駅到着6:40過ぎ
上帯那行きは6:51発なので接続良好です。
2019年06月16日 06:49撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高尾駅5:14発の大月行きを利用して甲府駅到着6:40過ぎ
上帯那行きは6:51発なので接続良好です。
1
計画では千代田湖でバスを下車する予定でしたが、千代田湖に向かっている途中、バスの中から富士山が見えたので、金子峠に立ち寄ることにし、上帯那BSまで行きました。
残念ながらガスで眺望は良くないですね。
2019年06月16日 07:17撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
計画では千代田湖でバスを下車する予定でしたが、千代田湖に向かっている途中、バスの中から富士山が見えたので、金子峠に立ち寄ることにし、上帯那BSまで行きました。
残念ながらガスで眺望は良くないですね。
バス停から歩いて5分位で金子峠到着。
やはり甲府市街も見えません。
2019年06月16日 07:22撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
バス停から歩いて5分位で金子峠到着。
やはり甲府市街も見えません。
千代田湖に向かい下ります。
上帯那付近から甲斐駒方面が良く見えるのですが、今日はダメでした。
2019年06月16日 07:28撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千代田湖に向かい下ります。
上帯那付近から甲斐駒方面が良く見えるのですが、今日はダメでした。
千代田湖到着。右の山が片山?
2019年06月16日 07:47撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千代田湖到着。右の山が片山?
千代田湖は、正式には?丸山ため池だそうです。
2019年06月16日 07:51撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千代田湖は、正式には?丸山ため池だそうです。
千代田湖の案内板
2019年06月16日 07:51撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千代田湖の案内板
山百合の道の入り口がありましたが、数時間前まで雨が降っており、夏草で足元がずぶ濡れになりそうだったのでパスしました。
2019年06月16日 07:52撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山百合の道の入り口がありましたが、数時間前まで雨が降っており、夏草で足元がずぶ濡れになりそうだったのでパスしました。
千代田湖には白いハスが咲いていました。
2019年06月16日 08:01撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千代田湖には白いハスが咲いていました。
1
武田の杜入り口
2019年06月16日 08:05撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
武田の杜入り口
入り口には、熊情報がありました。6月13日(木)午後三時に目撃されたようです。3日前ですね。
ここまで舗装路歩きということもあり、熊鈴を鳴らしていませんでしたが、ここから鳴らし始めました。
2019年06月16日 08:06撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
入り口には、熊情報がありました。6月13日(木)午後三時に目撃されたようです。3日前ですね。
ここまで舗装路歩きということもあり、熊鈴を鳴らしていませんでしたが、ここから鳴らし始めました。
第二駐車場の先で富士山が良く見えました。
2019年06月16日 08:16撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
第二駐車場の先で富士山が良く見えました。
ずっと舗装路歩きです。
山百合の道と合流するところで一旦舗装から離れます。
ちなみに、このまま舗装路を歩くと、北側の展望所があります。
2019年06月16日 08:18撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ずっと舗装路歩きです。
山百合の道と合流するところで一旦舗装から離れます。
ちなみに、このまま舗装路を歩くと、北側の展望所があります。
片山山頂 標識は見当たらず。
2019年06月16日 08:23撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
片山山頂 標識は見当たらず。
三角点が見つからない。。。
2019年06月16日 08:24撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三角点が見つからない。。。
南ア方面、山頂近くの木が茂ってかなり見えにくい。
2019年06月16日 08:25撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
南ア方面、山頂近くの木が茂ってかなり見えにくい。
下りでは山頂わきから舗装路を下ります。山頂近くの舗装路、苔が生えており、結構滑ります。
途中、北側が開けたところに展望所あり。
(ハイキングコースで舗装路をショートカットすると展望所を迂回することになります。)
2019年06月16日 08:31撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下りでは山頂わきから舗装路を下ります。山頂近くの舗装路、苔が生えており、結構滑ります。
途中、北側が開けたところに展望所あり。
(ハイキングコースで舗装路をショートカットすると展望所を迂回することになります。)
武田の杜入り口まで戻りました。この入り口の対面の尾根を上がり、天狗山に向かいます。
2019年06月16日 08:42撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
武田の杜入り口まで戻りました。この入り口の対面の尾根を上がり、天狗山に向かいます。
アオダモが標識を包み込む
2019年06月16日 08:43撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アオダモが標識を包み込む
天狗山への下り口を見逃し、少し東側の尾根(防火帯跡?)を下りました。
2019年06月16日 08:52撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗山への下り口を見逃し、少し東側の尾根(防火帯跡?)を下りました。
尾根を下り、途中で西側へ移動しました。移動すると黄色のリボンが見えました。
2019年06月16日 08:59撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根を下り、途中で西側へ移動しました。移動すると黄色のリボンが見えました。
正規ルートを下ると天狗山に到着です。大きい剣。
2019年06月16日 09:05撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正規ルートを下ると天狗山に到着です。大きい剣。
山頂標識は見つからず。ここの石は苔むしており滑りやすい。
2019年06月16日 09:07撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂標識は見つからず。ここの石は苔むしており滑りやすい。
天狗山から正規ルートで千代田湖に戻ります。
尾根に上がると見落とした道標がありました。
2019年06月16日 09:26撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗山から正規ルートで千代田湖に戻ります。
尾根に上がると見落とした道標がありました。
千代田湖から曲り岳(写真右側奥)、太刀岡山(写真中央)が見えます。
2019年06月16日 09:36撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千代田湖から曲り岳(写真右側奥)、太刀岡山(写真中央)が見えます。
千代田湖からバス道を下り武田の杜遊歩道に向かいます。
富士山が良く見えます。
2019年06月16日 09:51撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千代田湖からバス道を下り武田の杜遊歩道に向かいます。
富士山が良く見えます。
甲府市街と富士山
2019年06月16日 09:55撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
甲府市街と富士山
武田の杜 遊歩道入り口に到着
2019年06月16日 09:58撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
武田の杜 遊歩道入り口に到着
案内板の「金子峠」は金子峠口(金子峠の南側)を示していますね。実際の金子峠は大正池の南側でハイキングコースと交わるところです。
2019年06月16日 09:59撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
案内板の「金子峠」は金子峠口(金子峠の南側)を示していますね。実際の金子峠は大正池の南側でハイキングコースと交わるところです。
木橋を渡ります。
ここでスローシャッターにしたのですが、この後、設定を戻すのを忘れスローシャッターのまま写真を撮り続けてしまいました。
2019年06月16日 10:03撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
木橋を渡ります。
ここでスローシャッターにしたのですが、この後、設定を戻すのを忘れスローシャッターのまま写真を撮り続けてしまいました。
小松山園地手前にやまなしの森林100選「小松山のアカマツ林」の標識
2019年06月16日 10:15撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小松山園地手前にやまなしの森林100選「小松山のアカマツ林」の標識
小松山園地 山頂標識はありません。
2019年06月16日 10:18撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小松山園地 山頂標識はありません。
遊歩道は一部夏草がうるさくなっています。
2019年06月16日 10:45撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
遊歩道は一部夏草がうるさくなっています。
金子峠口から塚原に下りました。
2019年06月16日 10:52撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
金子峠口から塚原に下りました。
武田神社到着
2019年06月16日 11:25撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
武田神社到着
武田神社から大笠山に向かいました。
県道119号線・愛宕山公園線を延々歩くのを避けるため武田神社の東側(竜が池の1段下)からハイキングコースに入りました。
2019年06月16日 11:36撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
武田神社から大笠山に向かいました。
県道119号線・愛宕山公園線を延々歩くのを避けるため武田神社の東側(竜が池の1段下)からハイキングコースに入りました。
先ずは躑躅が崎園地に向かいます。
2019年06月16日 11:39撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
先ずは躑躅が崎園地に向かいます。
躑躅が崎園地先の樹木見本園の駐車場から対面のP434の東屋に立ち寄りました。
2019年06月16日 12:00撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
躑躅が崎園地先の樹木見本園の駐車場から対面のP434の東屋に立ち寄りました。
樹木見本園駐車場に戻り大笠山に向かいます。
2019年06月16日 12:04撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
樹木見本園駐車場に戻り大笠山に向かいます。
大笠山北側で板垣林道?を横切ります。
大笠山へは登り初め4−5mは滑り易く急でした。
2019年06月16日 12:16撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大笠山北側で板垣林道?を横切ります。
大笠山へは登り初め4−5mは滑り易く急でした。
大笠山山頂と思われるところ。岩がごろごろしています。
2019年06月16日 12:33撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大笠山山頂と思われるところ。岩がごろごろしています。
ピークを少し南へ降りると山頂標識がありました。
2019年06月16日 12:35撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ピークを少し南へ降りると山頂標識がありました。
九十九折れを下りると愛宕山に続く車道にでます。
2019年06月16日 12:43撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
九十九折れを下りると愛宕山に続く車道にでます。
大笠山から愛宕山にかけて公園になっています。
2019年06月16日 12:48撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大笠山から愛宕山にかけて公園になっています。
1
愛宕山の駐車場わきから甲府駅北口に向かいます。
2019年06月16日 12:55撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
愛宕山の駐車場わきから甲府駅北口に向かいます。
甲府駅北口到着
2019年06月16日 13:13撮影 by ILCE-6000, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
甲府駅北口到着
撮影機材:

感想/記録

晴れて気持ち良く歩くことができました。
南ア、奥秩父方面が雲で見えなかったのが残念。
訪問者数:199人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ