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Yamareco

記録ID: 1938414
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
妙高・戸隠・雨飾

高妻山(戸隠キャンプ場~一不動~五地蔵山~山頂~弥勒尾根~キャンプ場)

2019年08月25日(日) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 新潟県 長野県
 - 拍手
GPS
32:00
距離
12.4km
登り
1,436m
下り
1,435m

コースタイム

日帰り
山行
8:03
休憩
1:17
合計
9:20
3:40
15
戸隠キャンプ場
3:55
7
4:10
40
4:50
5:10
20
5:30
5:40
17
6:00
59
6:59
7:09
37
7:46
7:50
70
9:00
9:15
70
10:25
10:30
28
10:58
11:00
80
12:20
12:25
15
12:40
12:43
17
13:00
戸隠キャンプ場
天候 【8月24日(土)】
曇り時々晴れ
昼間、北寄りの風で気温がやや低く感じられた。しかし、風は弱く、ときどき日差しが差し込むと暑く感じる。
戸隠キャンプ場で、夕刻18時半から19時半にかけてやや強い雨が降る。

【8月25日(日)】
晴れのち曇り
朝方、朝靄がところどころ見られたが、晴れて視界良好。北寄りの風弱く、涼しい風がそよぎ、爽快。
登山中、8時を過ぎると北より(妙高山方面より)霧が流れてきて、日差しが遮られ汗だくにならずに下山できた。

(参考)気象庁【小田原】
長野 8月24日(土)12時 気温摂氏27.3度 北東の風  風速2.7m/s 
長野 8月24日(土)15時 気温摂氏27.1度 北の風   風速4.2m/s 
長野 8月24日(土)18時 気温摂氏23.5度 北北東の風 風速3.2m/s
長野 8月24日(土)21時 気温摂氏21.9度 北北東の風 風速2.2m/s
長野 8月25日(日)00時 気温摂氏21.5度 南の風   風速0.8m/s 
長野 8月25日(日)03時 気温摂氏20.0度 北北西の風 風速0.5m/s 
長野 8月25日(日)06時 気温摂氏19.6度 東北東の風 風速1.1m/s 
長野 8月25日(日)09時 気温摂氏24.0度 南東の風  風速1.9m/s 
長野 8月25日(日)12時 気温摂氏27.5度 北の風   風速3.4m/s 
長野 8月25日(日)15時 気温摂氏27.7度 北の風   風速3.5m/s
    
(参考)長野県長野市(8月25日(日))
  日の出時刻 04:32
  日の入時刻 18:50
過去天気図(気象庁) 2019年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 自転車
【8月24日(土)】
05:39 武蔵溝ノ口駅 発【電車で】
06:16 立川駅    発
06:35 八王子駅   発
10:16 松本駅    着
11:09 松本駅    発
12:22 長野駅    着
13:00 長野駅    発
13:34 黒姫駅    着
14:00 黒姫駅    発【自転車で】
14:50 第2発電所  通過
15:30 大橋     通過
15:40 戸隠キャンプ場着
(登山)
【8月25日(日)】
13:50 戸隠キャンプ場発【自転車で】
15:25 長野市亀の湯 着
17:14 長野駅    発【電車で】
21:31 大月駅    発
22:45 立川駅    発
23:19 武蔵溝ノ口駅 着
コース状況/
危険箇所等
【全行程の休憩ポイントなど】
●冷清水、一不動、五地蔵山、八観音などが休憩ポイントになる。
●キャンプ場、冷清水に水場がある。ほかには見かけなかった。
●キャンプ場にトイレがある。途中トイレは見かけなかった。

【黒姫駅~戸隠キャンプ場】
 24日14:00に黒姫駅を自転車で出発。鳥居川に沿って走る県道36号信濃信州新線を戸隠に向けて高度を上げていく。途中、集落には農作物を販売する店舗が並び、観光客の車が停車している。集落を抜けると勾配10%を超える区間もあり、登坂車線が設けられている。勾配が緩やかになってしばらく進むとキャンプ場に到着する。
【戸隠キャンプ場~一不動】
 25日早朝3:40にキャンプ場を出発する。暗闇の中、戸隠牧場の柵近くで眠る牛を驚かせないように進む。牧柵のゲートを通過して、沢沿いの樹林帯の中を進む。昨夜の雨のせいか、やや水量が多いようだ。沢の勾配がやや急になってくる。暗闇の中、滑滝の鎖に取りつかないように休憩を入れる。朝5:00になり、空が白んできたところで再出発し滑滝を通過。続けて帯岩の鎖場に取りつく。岩にステップが切ってあり、慎重に足を運べば危険はない。帯岩を過ぎてしばらく進むと左手地面に冷清水がある。この季節なのに水は冷たい。冷清水からさらに進むと一不動に至る。
【一不動~五地蔵山】
 特に危険個所はない。
 一不動を皮切りに二釈迦、三文殊、四普賢と続き、五地蔵に至る。五地蔵の道標から少し進むと五地蔵山の山頂に至る。一不動は鞍部に位置するが、そのほかの道標は山並みの頂き部に設置されている。このため、道標間の距離はまちまちである。登山道は稜線に沿って進むが、樹林帯であまり展望はきかない。五地蔵山の山頂に登ると東側の展望が広く開ける。北に妙高山、北東に黒姫山、南東に飯綱山を望むことができる。
【五地蔵山〜山頂】
 特に危険個所はない。ただし、山頂に至る最後の登りは急登で、岩もややもろく浮石も目立つので足元に注意が必要である。
 五地蔵山からしばらく進むと六弥勒に至る。登山地図にはよく五地蔵山に弥勒尾根への分岐点が描かれているが、実際には六弥勒が分岐点になる。六弥勒から、七薬師、八観音、九勢至と続き十阿弥陀に至る。特に、九勢至から急登になり、岩場に鎖が設置されている区間もある。十阿弥陀から山頂へ至る区間は大きな岩が折り重なっており、高妻山が岩からできていることがわかる。
【山頂〜六弥勒~弥勒尾根~戸隠キャンプ場】
 特に危険個所はない。ただし、山頂直下の急登区間は浮石が目立つので、落石を生じさせないよう注意して下る必要がある。 
 六弥勒から一不動への登山道と分かれて弥勒尾根を下る。五地蔵山の山頂直下は急な下りでロープが設置されている区間がる。中腹は傾斜が緩くなり、ブナ林の中を行く。登山道にブナの根が張り、滑りやすくなっている。傾斜が緩くなったからといって、あまり気を抜くことはできない。ブナ林の中をしばらく進むと渓流の音がしてくる。さらに進むと牧場が眼下に見えてくる。最後に渓流を渡り、登山靴を洗って牧場に出る。
その他周辺情報 【戸隠キャンプ場】
ソロテント 1500円(ハイシーズン)
ホームページ:https://www.togakusi.com/camp

【戸隠神告げ温泉 湯行館】
 戸隠地区にある唯一の日帰り温泉施設らしい。
 住所:長野市戸隠3188-18
 電話番号:026-254-1126
 営業時間:10:00〜17:30 年中無休
 ホームページ:https://www.mtlabs.co.jp/shinshu/onsen/togakush.htm

【亀の湯】
長野市内にはいくつかの銭湯があるがそのうちの一つ。お昼過ぎから営業しているのがありがたい。
住 所:〒380-0844 長野県長野市諏訪町497
電 話:026-232-7670
定休日:月曜
営業時間:12:30〜23:00
入浴料:大人400円/中人150円/小人70円
入口:番台型
風呂施設:マイクロバブルバス、個別シャワー、サウナ、脱衣所・休憩室
基本的に銭湯なので、石鹸、シャンプーは有料で販売。
ホームページ:https://www.nagano1010.com/n05.html
東京から青春18きっぷを活用して長野駅へ。
長野駅からしなの鉄道北しなの線に乗って黒姫駅へ。
2019年08月24日 14:00撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/24 14:00
東京から青春18きっぷを活用して長野駅へ。
長野駅からしなの鉄道北しなの線に乗って黒姫駅へ。
黒姫駅を出発して、県道36号信濃信州新線を戸隠に向けて進む。途中、県道沿いには野菜などを販売する店が並び、観光客でにぎわっている。
2019年08月24日 14:14撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/24 14:14
黒姫駅を出発して、県道36号信濃信州新線を戸隠に向けて進む。途中、県道沿いには野菜などを販売する店が並び、観光客でにぎわっている。
さらに進むと勾配がきつくなる。
途中、勾配10%の区間もあり、登坂車線が設けられている。
2019年08月24日 15:10撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/24 15:10
さらに進むと勾配がきつくなる。
途中、勾配10%の区間もあり、登坂車線が設けられている。
ベースキャンプ地となる戸隠キャンプ場に到着。
テントを張る。フリーサイトのテント料金はハイシーズンで1500円。
2019年08月24日 16:14撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/24 16:14
ベースキャンプ地となる戸隠キャンプ場に到着。
テントを張る。フリーサイトのテント料金はハイシーズンで1500円。
戸隠キャンプ場でテントを張ったのち、戸隠地区にある唯一の日帰り温泉と言われる「戸隠神告げ温泉」に向かう。食事は17:30までと言われたので、まずは腹ごしらえにそばをいただき入浴する。
2019年08月24日 17:42撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/24 17:42
戸隠キャンプ場でテントを張ったのち、戸隠地区にある唯一の日帰り温泉と言われる「戸隠神告げ温泉」に向かう。食事は17:30までと言われたので、まずは腹ごしらえにそばをいただき入浴する。
入浴してキャンプ場に戻る。18時30分ごろから急にやや強い雨が降り出すが、小一時間で止む。
2019年08月24日 16:14撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/24 16:14
入浴してキャンプ場に戻る。18時30分ごろから急にやや強い雨が降り出すが、小一時間で止む。
25日朝、3時40分に戸隠キャンプ場をスタート。眠る牛たちを起こさないように注意して戸隠牧場の中を進む。
2019年08月25日 04:02撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 4:02
25日朝、3時40分に戸隠キャンプ場をスタート。眠る牛たちを起こさないように注意して戸隠牧場の中を進む。
渡渉を何度か繰り返しながら登る。
2019年08月25日 04:12撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 4:12
渡渉を何度か繰り返しながら登る。
だんだんと勾配が急になってくる。明るくなってから滑滝の鎖場に取りつくように休憩を入れる。
2019年08月25日 04:57撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 4:57
だんだんと勾配が急になってくる。明るくなってから滑滝の鎖場に取りつくように休憩を入れる。
5時を過ぎ空が白んできてから再出発。
振り返って登ってきた登山道を見下ろす。
2019年08月25日 05:11撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:11
5時を過ぎ空が白んできてから再出発。
振り返って登ってきた登山道を見下ろす。
しばらく進むと滑滝に到着。
2019年08月25日 05:13撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:13
しばらく進むと滑滝に到着。
滑滝の鎖場の様子。思っていたより、足元は滑らず比較的容易に登れた。
2019年08月25日 05:13撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:13
滑滝の鎖場の様子。思っていたより、足元は滑らず比較的容易に登れた。
さらに10分程度進むと帯岩に至る。
2019年08月25日 05:24撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:24
さらに10分程度進むと帯岩に至る。
岩にステップが切ってあり、慎重に足元を確認すれば容易に登れる。
2019年08月25日 05:25撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:25
岩にステップが切ってあり、慎重に足元を確認すれば容易に登れる。
岩をトラバースする鎖場。ここも、ステップがあり、ゆっくり慎重に進めば問題なし。
2019年08月25日 05:26撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:26
岩をトラバースする鎖場。ここも、ステップがあり、ゆっくり慎重に進めば問題なし。
帯岩を過ぎてしばらく進むと左手地面に冷清水がある。この夏場の季節なのに水は冷たい。ここで、水を補給して進む。
2019年08月25日 05:34撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:34
帯岩を過ぎてしばらく進むと左手地面に冷清水がある。この夏場の季節なのに水は冷たい。ここで、水を補給して進む。
冷清水を過ぎてしばらく進むと一不動に至る。
左:八方睨120分、右:高妻山150分 の道標。
2019年08月25日 05:58撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:58
冷清水を過ぎてしばらく進むと一不動に至る。
左:八方睨120分、右:高妻山150分 の道標。
一不動避難小屋の利用方法の掲示。
2019年08月25日 05:58撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:58
一不動避難小屋の利用方法の掲示。
一不動からの登山道の様子。
2019年08月25日 05:58撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:58
一不動からの登山道の様子。
一不動避難小屋の外観。
2019年08月25日 05:59撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:59
一不動避難小屋の外観。
一不動避難小屋の内部の様子。
2019年08月25日 05:58撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:58
一不動避難小屋の内部の様子。
一不動の道標を通過。少し登山道から入ったところにある。
2019年08月25日 05:59撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 5:59
一不動の道標を通過。少し登山道から入ったところにある。
二釈迦の道標を通過。
2019年08月25日 06:09撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 6:09
二釈迦の道標を通過。
二釈迦から飯綱山を望む。
2019年08月25日 06:10撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
1
8/25 6:10
二釈迦から飯綱山を望む。
二釈迦から三文殊に至る途中で、林間に高妻山が見えてきた。
2019年08月25日 06:17撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
1
8/25 6:17
二釈迦から三文殊に至る途中で、林間に高妻山が見えてきた。
三文殊の道標を通過。
2019年08月25日 06:25撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 6:25
三文殊の道標を通過。
四普賢の道標を通過。
2019年08月25日 06:41撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 6:41
四普賢の道標を通過。
四普賢から振り返って、一不動、戸隠山方面を望む。
2019年08月25日 06:49撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
1
8/25 6:49
四普賢から振り返って、一不動、戸隠山方面を望む。
四普賢から飯綱山方面を望む。
2019年08月25日 06:50撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
1
8/25 6:50
四普賢から飯綱山方面を望む。
五地蔵の道標を通過。
2019年08月25日 06:57撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 6:57
五地蔵の道標を通過。
五地蔵の道標からしばらく進み五地蔵山に至る。
2019年08月25日 07:08撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 7:08
五地蔵の道標からしばらく進み五地蔵山に至る。
五地蔵山から飯綱山方面を望む。
2019年08月25日 07:04撮影 by  Canon PowerShot S200, Canon
8/25 7:04
五地蔵山から飯綱山方面を望む。
五地蔵山から黒姫山方面を望む。
2019年08月25日 07:04撮影 by  Canon PowerShot S200, Canon
8/25 7:04
五地蔵山から黒姫山方面を望む。
五地蔵山から妙高山方面を望む。
2019年08月25日 07:05撮影 by  Canon PowerShot S200, Canon
1
8/25 7:05
五地蔵山から妙高山方面を望む。
六弥勒の道標を通過。
2019年08月25日 07:11撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 7:11
六弥勒の道標を通過。
七薬師の道標を通過。
2019年08月25日 07:19撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 7:19
七薬師の道標を通過。
八観音の道標を通過。
2019年08月25日 07:46撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 7:46
八観音の道標を通過。
八観音からの下りから高妻山を望む。
2019年08月25日 07:49撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
1
8/25 7:49
八観音からの下りから高妻山を望む。
九勢至を通過。
奥に高妻山が見える。
2019年08月25日 07:57撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
2
8/25 7:57
九勢至を通過。
奥に高妻山が見える。
九勢至を過ぎて、山頂への登山道を見上げる。
2019年08月25日 08:05撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
1
8/25 8:05
九勢至を過ぎて、山頂への登山道を見上げる。
「浮石などによる落石、滑落多発」の掲示。
2019年08月25日 08:26撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 8:26
「浮石などによる落石、滑落多発」の掲示。
ロープが設置されている区間もある。
2019年08月25日 08:44撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 8:44
ロープが設置されている区間もある。
十阿弥陀の道標を通過。
2019年08月25日 08:58撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 8:58
十阿弥陀の道標を通過。
十阿弥陀から山頂を見上げる。
2019年08月25日 08:59撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 8:59
十阿弥陀から山頂を見上げる。
山頂の道標。
2019年08月25日 09:10撮影 by  Canon PowerShot S200, Canon
8/25 9:10
山頂の道標。
道標からの展望。
霧が出てきて展望が望めない。
2019年08月25日 09:10撮影 by  Canon PowerShot S200, Canon
8/25 9:10
道標からの展望。
霧が出てきて展望が望めない。
山頂直下の下り。
2019年08月25日 09:45撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 9:45
山頂直下の下り。
九勢至の道標を通過。
2019年08月25日 10:09撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 10:09
九勢至の道標を通過。
六弥勒の道標を通過。ここで分岐して弥勒尾根を下る。
2019年08月25日 10:58撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 10:58
六弥勒の道標を通過。ここで分岐して弥勒尾根を下る。
六弥勒直下の登山道の様子。
2019年08月25日 11:08撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 11:08
六弥勒直下の登山道の様子。
ロープや鎖が設置されている区間もある。
2019年08月25日 11:20撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 11:20
ロープや鎖が設置されている区間もある。
ブナ仙人の道標を通過。
2019年08月25日 12:23撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 12:23
ブナ仙人の道標を通過。
ブナ林の中を進む。
傾斜は緩やかであるが、ブナ林の根が張り滑りやすい。
2019年08月25日 12:23撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 12:23
ブナ林の中を進む。
傾斜は緩やかであるが、ブナ林の根が張り滑りやすい。
渓谷の水の音が次第に大きくなってくる。
しばらく進むと牧場が見えてくる。
2019年08月25日 12:43撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 12:43
渓谷の水の音が次第に大きくなってくる。
しばらく進むと牧場が見えてくる。
牧場をの中を進み、キャンプ場に戻ってきた。
テントをたたみ、長野市街地へ向かう。
2019年08月25日 13:10撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
8/25 13:10
牧場をの中を進み、キャンプ場に戻ってきた。
テントをたたみ、長野市街地へ向かう。
長野市街地にはいくつか銭湯がある。
そのうち、長野市立図書館の近傍にある「亀の湯」に浸かる。
2019年08月25日 16:32撮影 by  Canon PowerShot S90, Canon
1
8/25 16:32
長野市街地にはいくつか銭湯がある。
そのうち、長野市立図書館の近傍にある「亀の湯」に浸かる。

装備

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Goro25.2cm
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