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Yamareco

記録ID: 1953898 全員に公開 ハイキング日光・那須・筑波

関東ふれあいの道 栃木3&4 高原と牧場のみち〜湿原とせせらぎのみち(古峯神社〜古峰ヶ原〜方塞山〜前日光ハイランドロッジ〜井戸湿原〜象の鼻〜発光路)

日程 2019年08月03日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り→雷雨→曇り→晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:鹿沼駅〜古峰神社BS(リーバス古峰原線:400円)
復路:上粕尾発光路BS〜鹿沼駅(リーバス上粕尾山の神線:500円)※午後は山の神17:45発の1便しかないので注意。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間6分
休憩
2時間46分
合計
8時間52分
S古峰原神社バス停08:3208:36古峯神社08:3708:40古峰原神社バス停09:56古峰ヶ原湿原10:1210:53古峰ヶ原10:5410:57三枚石11:0211:20方塞山11:2411:53前日光ハイランドロッジ14:0614:18横根山14:36井戸湿原14:50仏岩14:5214:54象の鼻展望台14:5616:32奥深沢不動の滝16:46山の神バス停16:4817:22上粕尾発光路バス停17:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険は感じるような場所はありませんでした。
過去天気図(気象庁) 2019年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ 虫よけ 熊鈴

写真

古峯神社に参拝してからスタートします。御祭神は日本武尊をお祀りしています。
2019年08月03日 08:34撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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古峯神社に参拝してからスタートします。御祭神は日本武尊をお祀りしています。
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古峯神社は「天狗の社」とも言われるそうです。
2019年08月03日 08:36撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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古峯神社は「天狗の社」とも言われるそうです。
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県道を上り、カーブ29から沢沿いの山道に入ります。
2019年08月03日 09:17撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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県道を上り、カーブ29から沢沿いの山道に入ります。
岩の上が「へつり地蔵」。深山巴の宿での厳しい修行に耐え切れず、ここまで逃げてきた若い修行僧がここで捕らえられたそうです。
2019年08月03日 09:25撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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岩の上が「へつり地蔵」。深山巴の宿での厳しい修行に耐え切れず、ここまで逃げてきた若い修行僧がここで捕らえられたそうです。
苔が見事で、接写してみたが、芸術的な写真にはならないね。
2019年08月03日 09:42撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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苔が見事で、接写してみたが、芸術的な写真にはならないね。
古峰ヶ原高原に到着。関ふれ撮影ポイント。車でも来られるので数人の人がいました。四阿で休憩しました。
2019年08月03日 09:56撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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古峰ヶ原高原に到着。関ふれ撮影ポイント。車でも来られるので数人の人がいました。四阿で休憩しました。
古峰ヶ原湿原を右に見ながら、三枚岩方面に進みます。
2019年08月03日 10:13撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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古峰ヶ原湿原を右に見ながら、三枚岩方面に進みます。
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一ノ鳥居をくぐり、登っていきます。
2019年08月03日 10:14撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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一ノ鳥居をくぐり、登っていきます。
二ノ鳥居から先、所々に岩が出てきました。
2019年08月03日 10:36撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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二ノ鳥居から先、所々に岩が出てきました。
春には花のトンネルになりそうです。
2019年08月03日 10:42撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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春には花のトンネルになりそうです。
1
「天狗の庭」は岩が沢山転がっています。
ふくらはぎが攣りそうな感じになり、水分・塩分と休憩を取りました。
2019年08月03日 10:51撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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「天狗の庭」は岩が沢山転がっています。
ふくらはぎが攣りそうな感じになり、水分・塩分と休憩を取りました。
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急に開けました。三昧岩に到着したのかな。
2019年08月03日 10:56撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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急に開けました。三昧岩に到着したのかな。
対面には辯天龍神、大白龍神、弘法大師像が。
2019年08月03日 10:56撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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対面には辯天龍神、大白龍神、弘法大師像が。
三昧岩です。金剛山瑞峯寺の奥ノ院でした。
2019年08月03日 10:57撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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三昧岩です。金剛山瑞峯寺の奥ノ院でした。
1
ツツジ平と呼ばれている辺りです。緩やかな斜面で春にはツツジのトンネルになるのでしょう。
2019年08月03日 11:06撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ツツジ平と呼ばれている辺りです。緩やかな斜面で春にはツツジのトンネルになるのでしょう。
方塞山(1388m)に到着しました。牧場が広がっています。
2019年08月03日 11:19撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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方塞山(1388m)に到着しました。牧場が広がっています。
「方塞山、日光山紀行」と、味のあるプレートがありました。
2019年08月03日 11:20撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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「方塞山、日光山紀行」と、味のあるプレートがありました。
柵沿いに牧場を右に見ながら、徐々に下っていきます。
2019年08月03日 11:26撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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柵沿いに牧場を右に見ながら、徐々に下っていきます。
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牧場側からサルの群れが道を横切りました。特に逃げる様子もなく、彼らは私と距離を取りながら、ともに同じ方向に進みます。
2019年08月03日 11:27撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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牧場側からサルの群れが道を横切りました。特に逃げる様子もなく、彼らは私と距離を取りながら、ともに同じ方向に進みます。
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牧場は広大です。向うに建物が見えてきましたが、あの辺がハイランドロッジでしょうか?
2019年08月03日 11:35撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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牧場は広大です。向うに建物が見えてきましたが、あの辺がハイランドロッジでしょうか?
牧場を横切って舗装路に出ます。
2019年08月03日 11:47撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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牧場を横切って舗装路に出ます。
うしさん。周囲の山々はガスっていました。
2019年08月03日 11:47撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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うしさん。周囲の山々はガスっていました。
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前日光ハイランドロッジに到着しました。これでコース3はゴールです。ここで昼食を食べる予定にしていました。
2019年08月03日 11:54撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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前日光ハイランドロッジに到着しました。これでコース3はゴールです。ここで昼食を食べる予定にしていました。
鹿沼市名物、ニラそば(700円)。蕎麦は毎朝手打ちしているとのことで、美味しかったです。
2019年08月03日 12:11撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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鹿沼市名物、ニラそば(700円)。蕎麦は毎朝手打ちしているとのことで、美味しかったです。
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昼食も食べたので、天気も気になるので、予定より早いですが、コース4をスタートします。
2019年08月03日 12:26撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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昼食も食べたので、天気も気になるので、予定より早いですが、コース4をスタートします。
関ふれ解説板と井戸湿原の案内です。このとき、前方に落雷があり、雨の匂いと冷たい風を感じたので様子を見るため前日光ハイランドロッジに戻りました。このあとすぐに土砂降り。
2019年08月03日 12:27撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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関ふれ解説板と井戸湿原の案内です。このとき、前方に落雷があり、雨の匂いと冷たい風を感じたので様子を見るため前日光ハイランドロッジに戻りました。このあとすぐに土砂降り。
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1時間半程で雨も弱まりました。休ませていただいたハイランドロッジの方に感謝し、先を歩くことにしました。青空と周囲の山々も見えてきました。
2019年08月03日 14:09撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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1時間半程で雨も弱まりました。休ませていただいたハイランドロッジの方に感謝し、先を歩くことにしました。青空と周囲の山々も見えてきました。
さあ、No4コースの再スタートです。大雨の後なので足元はビチャビチャです。
2019年08月03日 14:11撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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さあ、No4コースの再スタートです。大雨の後なので足元はビチャビチャです。
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ネジバナ。
2019年08月03日 14:13撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ネジバナ。
このあたりが横根山でしょうか。近くに四阿がありましたが、バスに遅れるわけにはいかないので、スルーしました。
2019年08月03日 14:19撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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このあたりが横根山でしょうか。近くに四阿がありましたが、バスに遅れるわけにはいかないので、スルーしました。
滑らないように注意しながら下っていきます。
2019年08月03日 14:31撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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滑らないように注意しながら下っていきます。
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鹿柵を越えると、四阿があり、井戸湿原が見えてきました。
2019年08月03日 14:34撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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鹿柵を越えると、四阿があり、井戸湿原が見えてきました。
五段の滝への分岐ですが、バスに遅れるわけにはいかないので、スルーします。
2019年08月03日 14:36撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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五段の滝への分岐ですが、バスに遅れるわけにはいかないので、スルーします。
井戸湿原を南北に貫く渡る木道。
2019年08月03日 14:39撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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井戸湿原を南北に貫く渡る木道。
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湿原の花々をじっくりと観察したかったのですが、先を急ぎます。ちなみにこの花は何でしょう。
2019年08月03日 14:39撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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湿原の花々をじっくりと観察したかったのですが、先を急ぎます。ちなみにこの花は何でしょう。
シモツケかな。木道から少し離れていたので、ズームで撮影。
2019年08月03日 14:39撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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シモツケかな。木道から少し離れていたので、ズームで撮影。
ウスユキソウかな?
2019年08月03日 14:40撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ウスユキソウかな?
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仏岩。関ふれ撮影ポイント。この辺りは日光山岳信仰の基礎を作った修行の場だそうです。
2019年08月03日 14:54撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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仏岩。関ふれ撮影ポイント。この辺りは日光山岳信仰の基礎を作った修行の場だそうです。
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象の鼻に到着。広場のようになっていて、ベンチも幾つかあります。
2019年08月03日 15:00撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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象の鼻に到着。広場のようになっていて、ベンチも幾つかあります。
象の鼻を、看板の後ろから見たところ。どの方向から見れば「象の鼻」に見えるんだろう。
2019年08月03日 15:02撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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象の鼻を、看板の後ろから見たところ。どの方向から見れば「象の鼻」に見えるんだろう。
1
象の鼻展望台からは素晴らしい景色が。遠くに尖がっているのが皇海山。
2019年08月03日 15:00撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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象の鼻展望台からは素晴らしい景色が。遠くに尖がっているのが皇海山。
2
右に日光男体山。
2019年08月03日 15:00撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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右に日光男体山。
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発光路まであと9.3辧I當未吠發韻丱丱垢砲詫祥気粘屬帽腓い修Δ澄
2019年08月03日 15:02撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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発光路まであと9.3辧I當未吠發韻丱丱垢砲詫祥気粘屬帽腓い修Δ澄
さあ、下山を開始しましょう。正面に男体山をズーム。
2019年08月03日 15:03撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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さあ、下山を開始しましょう。正面に男体山をズーム。
ここは牧柵を越えるのですが、バーの外し方が難しい。重いバーが落ちてしまい、それを支えようと力んだら左足のふくらはぎが攣った。痛っ。
2019年08月03日 15:08撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ここは牧柵を越えるのですが、バーの外し方が難しい。重いバーが落ちてしまい、それを支えようと力んだら左足のふくらはぎが攣った。痛っ。
沢沿いの道なので、涼しいが湿気がある。木道や橋は苔むしていて、とても滑る。
2019年08月03日 15:29撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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沢沿いの道なので、涼しいが湿気がある。木道や橋は苔むしていて、とても滑る。
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林道の終点に出ました。ここからは歩きやすい道かな、との期待もむなしく、砂利や岩、泥濘などで、決して歩きやすくは無かった。
2019年08月03日 15:38撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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林道の終点に出ました。ここからは歩きやすい道かな、との期待もむなしく、砂利や岩、泥濘などで、決して歩きやすくは無かった。
道の直ぐ脇の、名もない滝。
2019年08月03日 15:56撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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道の直ぐ脇の、名もない滝。
16時を過ぎ、陽が傾いてきたかな。湿気が高いので光のスジが見える。
2019年08月03日 16:16撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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16時を過ぎ、陽が傾いてきたかな。湿気が高いので光のスジが見える。
2
通行止めの向こう側から来ました。
2019年08月03日 16:32撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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通行止めの向こう側から来ました。
奥深沢不動の滝。
2019年08月03日 16:39撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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奥深沢不動の滝。
澤で釣りをしている人がいました。
2019年08月03日 16:43撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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澤で釣りをしている人がいました。
山の神の到着です。後はバスの通りを発光路に向かいます。
2019年08月03日 16:56撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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山の神の到着です。後はバスの通りを発光路に向かいます。
発光路まであと少し。晴れてきて、夕方の清々しい日差しになった。
2019年08月03日 17:18撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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発光路まであと少し。晴れてきて、夕方の清々しい日差しになった。
「発光路の強飯式」の解説板。
2019年08月03日 17:19撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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「発光路の強飯式」の解説板。
「下手のカヤ」樹齢約850年、目通り周囲4.3m、樹高10.3mの大木。
2019年08月03日 17:21撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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「下手のカヤ」樹齢約850年、目通り周囲4.3m、樹高10.3mの大木。
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コース4の終点、発光路(バス停)に到着しました。17:48分のバスまで、薬師堂の縁側で休ませていただきました。
2019年08月03日 17:22撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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コース4の終点、発光路(バス停)に到着しました。17:48分のバスまで、薬師堂の縁側で休ませていただきました。
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感想/記録
by itacho

梅雨が明けてから連日猛暑日が続いていますが、標高が高い本コースなら快適に歩けるかな思い、出かけてきました。古峯神社から古峰ヶ原までは昨年10月に歩いた道なので、地図を見なくても迷うことなく、そのせいで少しハイペース気味に登りましたが、さすがに大汗をかきました。古峰ヶ原では地元のおじさんと話しながら少し休憩し、その後、三昧石方面に登っていきました。途中、一ノ鳥居、二ノ鳥居があるのですが、どこに神社があるのかな?と不思議に思いながら進みました。大きな岩がゴロゴロと出てくると、ふくらはぎに違和感を感じ、力を入れると攣りそうなので、水分を多めにとりながら、少し慎重にゆっくりと進みました。三昧石があるのは、金剛山瑞峯寺の奥の院でした。三昧石の他、夫婦石もあり、周囲は少し開けた場所でしたが、アブやブヨが纏わりついてくるので、ゆっくり休むことは出来ませんでした。その後、方塞山からは牧場の柵沿いに明るい道を下り、コース3の終点、前日光ハイランドロッジに到着しました。予定通りにここで昼食を食べ、上粕尾発光路に向かうコース4をスタートしました。しかし、近くで雷鳴が聞こえ、雨の匂いと涼しい風を感じたので、前日光ハイランドロッジに戻り様子を見ることにしました。すると、近くの山への落雷があり、すぐに土砂降りになりました。さあ、どうしよう。中断するにもここからの公共交通機関は無いし。すると蕎麦屋のおじさんが丁寧にも「2時半頃になったら、古峯神社まで車で送ってあげるよ」と言ってくれたので、中断したらお言葉に甘えることにしました。2時頃には雨もあがり、青空が出てきたので、コース4を歩くことに決め、おじさんにお礼を言って前日光ハイランドロッジを後にしました。発光路17時48分のバスに乗り遅れることは出来ないので、足元はビチャビチャで悪いのでより慎重に、かつ確実に進むことにしました。途中、横根山は山頂がどこかわからないまま過ぎてしまいました。井戸湿原では、時間があれば草花を観察しながらゆっくりしたいところでしたが、先を急ぎました。象の鼻展望台では、周囲に青空が出てきて期待以上に素晴らしい景色を望むことができました。林道まで下る山道は、木道や木橋が苔むしていて兎に角滑る。雨上がりなので尚更で、慎重に進みました。林道まで下れば、残り時間に余裕がありそうなので、安心してゆっくりと歩き、途中、奥深沢不動の滝にも寄ることができました。バス時間の25分前にはゴールの上粕尾発光路バス停に到着、近くの薬師堂の縁側をお借りして汗を拭き、着替えてバスを待ちました。
※とにかくアブやブヨが多かったです。何回も防虫スプレーを噴射したのですが、それでも、気が付くと服の上から噛んでくる。腕と背中を数箇所と噛まれました。
※雷雨でコース4の出発時間が予定よりだいぶ遅れましたが、結果的に踏破できてよかったです。
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