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ヤマレコ

記録ID: 2026997 全員に公開 ハイキング積丹・ニセコ・羊蹄山

羊蹄山も紅葉🍁

日程 2019年09月18日(水) [日帰り]
メンバー
 whippet(CL)
 basukita(SL)
, その他メンバー6人
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間48分
休憩
30分
合計
10時間18分
S羊蹄自然公園入口バス停05:3011:30羊蹄山12:0015:48羊蹄自然公園入口バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

初めて真狩から登ります。
羊蹄山が小さく見えた!
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初めて真狩から登ります。
羊蹄山が小さく見えた!
山ガール4名+シニア2名+サポート役2名
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山ガール4名+シニア2名+サポート役2名
キノコはこれだけ
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キノコはこれだけ
八合目で何かを発見した?
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八合目で何かを発見した?
落書き
山上、お前は山に登る資格なし
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落書き
山上、お前は山に登る資格なし
2
避難小屋からの紅葉
iPhoneのカメラだったので、そんなにキレイに写らないけど、とても良かった。
2019年09月18日 10:06撮影 by iPhone 8 Plus, Apple
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避難小屋からの紅葉
iPhoneのカメラだったので、そんなにキレイに写らないけど、とても良かった。
避難小屋と紅葉
2019年09月18日 10:06撮影 by iPhone 8 Plus, Apple
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避難小屋と紅葉
ボッコに向かうと天気は急変した。
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ボッコに向かうと天気は急変した。
怖くて降りれない
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怖くて降りれない
必死に山頂に登頂した。
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必死に山頂に登頂した。
さっきまで泣きそうだった4人は笑顔でピース✌
2019年09月18日 11:40撮影 by iPhone 8 Plus, Apple
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さっきまで泣きそうだった4人は笑顔でピース✌
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反時計回りで真狩下山へ
強風で京極コースに降りるか迷いました。
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反時計回りで真狩下山へ
強風で京極コースに降りるか迷いました。
予報では最高風速15メートル
みんな、命がけで歩いた。
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予報では最高風速15メートル
みんな、命がけで歩いた。
山の怖さを知って、貴重な体験をしたと思う
自分も初めて登った時は爆風でした。
その時は、もう二度と登らないと思っていたが、今回で11回目です。
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山の怖さを知って、貴重な体験をしたと思う
自分も初めて登った時は爆風でした。
その時は、もう二度と登らないと思っていたが、今回で11回目です。
全員、無事に下山出来ました。
任務完了!
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全員、無事に下山出来ました。
任務完了!
山頂は真っ白
翌日、羊蹄山も初雪降った。
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山頂は真っ白
翌日、羊蹄山も初雪降った。
翌日、黒岳に初雪降ったので見に行った。
ロープウェイは強風で運休でした。
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翌日、黒岳に初雪降ったので見に行った。
ロープウェイは強風で運休でした。
紅葉は、これからです。
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紅葉は、これからです。
大好きなよし乃が休みで、札幌まで戻って、虎鉄で〆る
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大好きなよし乃が休みで、札幌まで戻って、虎鉄で〆る

感想/記録

羊蹄山に初挑戦する山ガール4人を山頂に登らせるために呼ばれて参加しました。

感想/記録

初めて真狩から登りました。
4コースの中で1番登りやすく、降りやすいけど、距離が長い。
山頂は爆風でしたが、紅葉が綺麗でした。








羊蹄山は円錐形の成層火山で、2003年(平成15年)に気象庁により活火山に指定された。山頂には直径700m、深さ200mの火口(父釜)があり、西北西斜面にも側火口(母釜、子釜)を持つ。支笏洞爺国立公園に属し、山頂は倶知安町・喜茂別町・京極町・真狩村・ニセコ町の境をなしている。

一等三角点(点名「真狩岳」)の旧山頂が1,892.7m、三等三角点(点名「雲泉」)の北山が1,843.7mである[4]。

山腹にはキタキツネ、エゾクロテン、エゾリス、エゾシマリス、エゾモモンガ、エゾユキウサギなどの哺乳類が生息しており、130種類以上の野鳥がいることも確認されている。

山頂付近には、高山植物であるコマクサも見られるが、本来の植生ではないため除去も行われている[5]。

山名

ほぼ完全な円錐形であり、富士山によく似たその整った姿から、蝦夷富士(えぞふじ)とも称され[6]、各地にある郷土富士の一つとなっている。

明治、大正から昭和にかけて後方羊蹄山(しりべしやま・こうほうようていざん)、マッカリヌプリ、蝦夷富士の呼び名が併存していた。また一部の地図にはマッカリ山(真狩山)の表記も見られた。

陸地測量部の1920年(大正9年)発行の5万分の1地形図「留寿都」では後方羊蹄山(蝦夷富士)と記載されていた。しかし難読であったことから地元の倶知安町が羊蹄山への変更を求め、国土地理院の1969年(昭和44年)11月発行の地形図から羊蹄山と書き換えられた。このため現在の羊蹄山の名が定着することとなった。

旧名である後方羊蹄山は、斉明天皇5年(659年)5月17日条に阿倍比羅夫が郡領を置いた(イカシマとウホナという蝦夷が群家として頂きたいと願ったため、設けた)と『日本書紀』に記されている地名後方羊蹄(しりべし)に由来する(実際に同じ場所を指すかどうかは不明)。なお、後方で「しりへ」と読み、植物のギシギシの漢名である羊蹄を和名で「し」と読む。

アイヌの人々はマッカリヌプリもしくはマチネシリ(雌山)と呼び、南東にある尻別岳 (1,107m) をピンネシリ(雄山)と呼んだ。なお尻別岳は後方羊蹄山に対して一部のファンの間では前方羊蹄山と呼ぶことがある
訪問者数:303人
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