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ヤマレコ

記録ID: 2053417 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳【唐沢鉱泉-西天狗岳-東天狗岳-黒百合平-唐沢鉱泉】

日程 2019年10月06日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー3人
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
唐沢鉱泉の駐車場を利用
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間14分
休憩
1時間25分
合計
6時間39分
S天狗岳登山口駐車場05:5005:51唐沢鉱泉05:5206:44唐沢鉱泉分岐06:4507:26第一展望台07:2707:51第二展望台07:5408:28天狗岳08:4108:55東天狗岳09:1809:20天狗の鼻09:2209:30天狗岳分岐10:05天狗の奥庭10:0610:19黒百合ヒュッテ10:5911:33渋ノ湯・唐沢鉱泉分岐12:28唐沢鉱泉12:29天狗岳登山口駐車場12:29ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特になし

写真

唐沢鉱泉駐車場
途中ガスっているところもありましたが、登山口は晴れです。
2019年10月06日 05:45撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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唐沢鉱泉駐車場
途中ガスっているところもありましたが、登山口は晴れです。
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天狗岳西尾根
いきなり視界が開けて、南八ヶ岳が見えました。
2019年10月06日 07:24撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗岳西尾根
いきなり視界が開けて、南八ヶ岳が見えました。
天狗岳西尾根
第一展望台に到着です。
2019年10月06日 07:26撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗岳西尾根
第一展望台に到着です。
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天狗岳西尾根
第二展望台に到着です。
2019年10月06日 07:49撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗岳西尾根
第二展望台に到着です。
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天狗岳西尾根
西岳への最後の登りです。この岩石帯を越えれば頂上です。
2019年10月06日 08:09撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗岳西尾根
西岳への最後の登りです。この岩石帯を越えれば頂上です。
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天狗岳西尾根
振り返ると、第二展望台、第一展望台に雲がかかり始めています
2019年10月06日 08:17撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗岳西尾根
振り返ると、第二展望台、第一展望台に雲がかかり始めています
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西天狗岳 頂上
到着しました。
2019年10月06日 08:25撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西天狗岳 頂上
到着しました。
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西天狗岳 頂上
南八ヶ岳もまだ見えます。
2019年10月06日 08:25撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西天狗岳 頂上
南八ヶ岳もまだ見えます。
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西天狗岳 頂上
東天狗岳です。
2019年10月06日 08:27撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西天狗岳 頂上
東天狗岳です。
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西天狗岳 頂上
阿弥陀岳、赤岳、横岳、硫黄岳、すべて見えます。
甲州側から雲が上がってきています。
2019年10月06日 08:30撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西天狗岳 頂上
阿弥陀岳、赤岳、横岳、硫黄岳、すべて見えます。
甲州側から雲が上がってきています。
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天狗岳鞍部
登り返して、東天狗岳に向かいます。
2019年10月06日 08:49撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗岳鞍部
登り返して、東天狗岳に向かいます。
東天狗岳 頂上
こちらの頂上には人がたくさん。
2019年10月06日 08:56撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東天狗岳 頂上
こちらの頂上には人がたくさん。
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東天狗岳 頂上
西天狗岳です。北側から雲が上がっています。
2019年10月06日 09:16撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東天狗岳 頂上
西天狗岳です。北側から雲が上がっています。
東天狗岳 頂上
もう雲が・・・。
2019年10月06日 09:16撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東天狗岳 頂上
もう雲が・・・。
天狗の奥庭に向けて下っていきます。
紅葉も始まっています。
2019年10月06日 09:25撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗の奥庭に向けて下っていきます。
紅葉も始まっています。
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天狗岳の鞍部を北側から見上げたところです。
両天狗岳の頂上は雲に隠されてしまいました。
2019年10月06日 09:45撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗岳の鞍部を北側から見上げたところです。
両天狗岳の頂上は雲に隠されてしまいました。
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天狗の奥庭
溶岩台地の一番端まで来ました。
2019年10月06日 10:12撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗の奥庭
溶岩台地の一番端まで来ました。
天狗の奥庭
眼下には、黒百合ヒュッテが見えます。
2019年10月06日 10:15撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天狗の奥庭
眼下には、黒百合ヒュッテが見えます。
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黒百合平
ヒュッテまで下りてきました。
2019年10月06日 10:18撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒百合平
ヒュッテまで下りてきました。
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紅葉がきれいです。
2019年10月06日 11:13撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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紅葉がきれいです。
北八ヶ岳らしい樹林帯です。
2019年10月06日 11:43撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北八ヶ岳らしい樹林帯です。
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唐沢鉱泉に到着しました。
2019年10月06日 12:22撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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唐沢鉱泉に到着しました。
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感想/記録
by tomtan

職場の同僚との山行です。
初めてのメンバーだったので、企画を任されたのですが、どのくらい歩けるかがわからなかったので、天狗岳を選びました。
比較的、短時間で眺望のよいところに出れること、頂上からの展望が良いこと、コースに変化があること、が選択の理由です。

唐沢鉱泉を日の出直後に出発して、しばらく樹林帯を緩やかに登っていき、尾根を斜めに登っていきます。
稜線に出てからしばらく登っていくと、小ピークに出て、南側の展望がいっきに開けます。そして、もう少し行くと、第一展望台です。
南八ヶ岳の山々を拝むことができ、天気もまずまずであることに、ほっと安心しました。
第一展望台からも尾根を登り、第二展望台に。
第二展望台からの景色は、第一とさほど変わりませんが、もう西天狗岳が見えているので、少し気持ちが楽になります。

第二展望台からいったん下り、そこからは西天狗岳への最後の登りです。
途中まで樹林帯を歩きますが、中腹からは岩稜帯になり、○と×がペインティングされた岩の間を登っていきます。
どんどん高度を上げて、岩稜帯を抜けると頂上はすぐそこです。

西天狗岳の頂上からは、雲が多いながらも南八ヶ岳がよく見えました。

西天狗岳を後にして、東天狗岳に向かうと、人の量がとても多くなりました。
東天狗岳でしばらく休憩したのち、黒百合平に向けて、天狗の奥庭を抜けて下りました。

黒百合平で昼食をとったあと、唐沢鉱泉に下山しました。
訪問者数:133人
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