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Yamareco

記録ID: 2071968 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 北陸

雨飾の裏山 海谷三山は超デンジャラスなアドベンチャーでした

情報量の目安: A
-拍手
日程 2019年10月21日(月) [日帰り]
メンバー
 Sue-chan(CL)
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち88%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間30分
休憩
28分
合計
11時間58分
S海谷三峡パーク06:1708:44駒ヶ岳09:0310:46鬼ヶ面山10:4816:32732高地17:36海谷渓谷17:4318:14海谷三峡パーク18:15ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
前日に雨飾に登った後、海谷三峡パークへ移動してテント泊
翌日の海谷三山のロング周回コースに備えゆっくり英気を養う
しかし、しかし、実際は想像以上に超デンジャラス。体力、読図力、判断力、メンバー同士の協力
これら無くして生還できなかったサバイバルコースでした。
稜線のルートはアップダウンの傾斜がものすごい。ほぼ半分以上は4足歩行。登りも下りも岩や草木を掴んで何とか進めるレベル。梯子、ロープの数も半端ない。岩やロープから手を離せば命は無い垂直の壁だらけ。核心は50メートルくらいの垂直な壁に掛けてある梯子だろうか。
しかし、本当の核心は遊歩道の途中の渡渉部分だった。メンバーとぴったりくっついて渡渉する。それでもへそ辺りまでの水深の水量に体が流されそうになり何度もバランスを崩しそうになる。無事に渡り終えたと思ったら沢から登り上げるはずの梯子が流されていた。ここもメンバー同士の協力で何とか登り上げる。
最後まで気の抜けない超デンジャーでサバイバルなアドベンチャーでした。

過去天気図(気象庁) 2019年10月の天気図 [pdf]

写真

Sue :ベース基地となる三峡パークは綺麗でとても快適です。
しかも使用は無料なんて、糸魚川市、最高!
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Sue :ベース基地となる三峡パークは綺麗でとても快適です。
しかも使用は無料なんて、糸魚川市、最高!
3
まずは駒ケ岳へ
g「駒ケ岳まではハイキングコースだよって誰か言ってたよね?話が違うよ!」
2019年10月21日 08:12撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まずは駒ケ岳へ
g「駒ケ岳まではハイキングコースだよって誰か言ってたよね?話が違うよ!」
いきなりのロープ梯子
2019年10月21日 08:36撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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いきなりのロープ梯子
ブナの泉  美味しい水です。
2019年10月21日 09:30撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ブナの泉  美味しい水です。
駒ケ岳山頂 ここまでは一般コース
この先は破線コース
2019年10月21日 09:55撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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駒ケ岳山頂 ここまでは一般コース
この先は破線コース
2
Sue :駒ケ岳から鬼ヶ面山へ行く途中に、縦走路が切れたような垂直の壁があります。ここが最初の核心部。
眼下は根知谷に落ち込んで行くように見えるが、フィックスロープが張られているので慎重に降れば大丈夫。
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Sue :駒ケ岳から鬼ヶ面山へ行く途中に、縦走路が切れたような垂直の壁があります。ここが最初の核心部。
眼下は根知谷に落ち込んで行くように見えるが、フィックスロープが張られているので慎重に降れば大丈夫。
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Sue :駒ケ岳から鬼ヶ面山へ行く途中に、縦走路が切れたような垂直の壁。
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Sue :駒ケ岳から鬼ヶ面山へ行く途中に、縦走路が切れたような垂直の壁。
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目指す鬼ヶ面山
2019年10月21日 10:55撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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目指す鬼ヶ面山
7
北に目を向けるといつも目立つ烏帽子
2019年10月21日 11:51撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北に目を向けるといつも目立つ烏帽子
5
鬼ヶ面は双耳峰
南峰ピークのみ道が有る
南峰から北峰を望む
2019年10月21日 12:08撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鬼ヶ面は双耳峰
南峰ピークのみ道が有る
南峰から北峰を望む
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次に目指す鋸岳
2019年10月21日 12:08撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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次に目指す鋸岳
2
その手前に目立つ岩塔
2019年10月21日 12:35撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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その手前に目立つ岩塔
1
鋸の垂壁に立てかけてある長梯子
2019年10月21日 13:33撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鋸の垂壁に立てかけてある長梯子
7
Sue:鋸岳へ向かう途中で、垂壁の壁にかけられた20mの鉄ハシゴを登る。
その後はナイフリッジから悪いスラブ壁になる。
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Sue:鋸岳へ向かう途中で、垂壁の壁にかけられた20mの鉄ハシゴを登る。
その後はナイフリッジから悪いスラブ壁になる。
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Sue:20mの鉄ハシゴの先にある悪いスラブ壁はスタンスが無いので靴のフィリクションとフィックスロープを使って登る。
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Sue:20mの鉄ハシゴの先にある悪いスラブ壁はスタンスが無いので靴のフィリクションとフィックスロープを使って登る。
3
振り返って鬼ヶ面の双耳峰
2019年10月21日 13:50撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返って鬼ヶ面の双耳峰
4
遠くに北アルプスが見える
左から
鹿島槍、五竜、唐松、白馬三山、旭、白馬蓮華、白馬乗鞍
2019年10月21日 14:01撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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遠くに北アルプスが見える
左から
鹿島槍、五竜、唐松、白馬三山、旭、白馬蓮華、白馬乗鞍
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北に目立つ阿弥陀岳
2019年10月21日 15:36撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北に目立つ阿弥陀岳
7
Sue :鋸岳へ向かう路も紅葉ロード。 バックは雨飾山。
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Sue :地図のログでは、鋸岳の手前までになっていますが、実際は鋸岳のピークまで行っています。
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Sue :地図のログでは、鋸岳の手前までになっていますが、実際は鋸岳のピークまで行っています。
5
Sue:鋸岳からの展望は360度の大パノラマ。
眼下は紅葉の海。
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Sue:鋸岳からの展望は360度の大パノラマ。
眼下は紅葉の海。
6
Sue :鋸岳から見下ろす紅葉の海。
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6
Sue :鋸岳ピークの2人。 バックは火山活動をしている焼山。
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Sue :鋸岳ピークの2人。 バックは火山活動をしている焼山。
3
海谷渓谷方面に下る
コースは折り重なるような倒木に阻まれる
2019年10月21日 15:39撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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海谷渓谷方面に下る
コースは折り重なるような倒木に阻まれる
2
渓谷の沢が見える
2019年10月21日 16:27撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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渓谷の沢が見える
5
やっと河原に降り立つ
2019年10月21日 17:06撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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やっと河原に降り立つ
3
ここから何度も渡渉する
2019年10月21日 17:14撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここから何度も渡渉する
3
Sue :海谷渓谷の渡渉は登山靴を履いたまま何度も流れを渡ります。っていうか、ほとんど沢の中を歩く沢下りです。
激流の渡渉では同行者とスクラムを組んでの渡渉となりました。
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Sue :海谷渓谷の渡渉は登山靴を履いたまま何度も流れを渡ります。っていうか、ほとんど沢の中を歩く沢下りです。
激流の渡渉では同行者とスクラムを組んでの渡渉となりました。
4
g「靴の中がびちゃびちゃ」
2019年10月21日 17:24撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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g「靴の中がびちゃびちゃ」
1
発電所小屋
ここでやっと遊歩道に乗れたと安心したら、この先とんでもないコースアクシデントに遭遇
暗くなるのと余裕の無さから写真は無い。
よく無事に戻れたものだ
2019年10月21日 17:45撮影 by VH210 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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発電所小屋
ここでやっと遊歩道に乗れたと安心したら、この先とんでもないコースアクシデントに遭遇
暗くなるのと余裕の無さから写真は無い。
よく無事に戻れたものだ
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感想/記録

3年前に雨飾山からSueちゃんと見た海谷三山、次はあそこを歩きたいねぇ〜と言った事がやっと実現しました。
行くならやっぱり紅葉の時期、前日の雨飾山は天気も悪くちょっと残念でしたが、この日の海谷は期待以上でまさに紅葉の海に溺れるようでした。
コースも、急登、岩場、鎖、ロープ、はしご、アップダウンに稜線歩き、藪漕ぎ、渓谷に降りれば渡渉とフルコース。こんなに盛り沢山のコースは他に無いのでは?
ターザンのように木から木へと掴まりながらの激下りを終えて、やっと渓谷に降り立ち、あとは何回か渡渉をしてキャンプ場に戻るだけのはずが・・・
渡渉を何度か繰り返し薄暗くなりかけた頃、最後の渡渉地点。ゴーゴーと流れる水量に、ちょっとヤバそう、ビバークか? 
なんとか渡ったものの今度は梯子が流されていて遊歩道に上がれない。そこは経験豊富なSueちゃんがスリングでアブミを掛けてくれて無事突破、さすがです。
最後はヘッデン点けてキャンプ場に戻り、無事生還の祝杯を上げました。
反省点はいろいろあるがこれからの山行に生かして行きたい。忘れられない一日、とても楽しかった。

感想/記録

こちらも見てね 💛 →
秋色の海谷三山と荒れた海谷渓谷(縦走編)
https://hikingbird.exblog.jp/30883448/

秋色の海谷三山と荒れた海谷渓谷(渓谷編)
https://hikingbird.exblog.jp/30886006/


妙高連峰の北西部に広がる海谷山塊は、駒ケ岳、鬼ヶ面山、鋸岳(この3座が海谷三山)烏帽子岳、阿弥陀山、昼闇山と言った山が連なり、険悪な岩壁を屹立させている。
岩のセクションは妙義山(群馬県)の上級コースが歩けるレベルなら問題ないが、アップダウンが多く、藪漕ぎの下降など妙義山以上に体力を要する。

また、下山で歩いた海谷渓谷は、和製グランド・キャニオンと言われる大きな谷で、右岸には仙丈ヶ岳の大岩壁がそそり立っている。
降雨後の増水と、立て続けに到来した台風のせいで渓谷沿いのハシゴが流されていたりで、本格的な沢下りとなった。
山でありながら “海の谷” という山塊の意味を身をもって知った山行であった。

海谷三山の縦走だけなら、山峡パーク(または大神堂登山口)から雨飾温泉へぬける方が楽だと思う。 
山峡パークから海谷三山と海谷渓谷をやる場合は、足に自信がある健脚者で、なおかつ藪山や沢登りの経験があるエキスパートのみに許されるルートだと心した方が良い。
なお、海谷渓谷に関しては、渇水時と増水時ではだいぶグレードに開きがあるので留意されたし。 
久しぶりに 登山の総合力 が試されたシビレる山行であった。 あ〜面白かった! (^^♪
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この記録へのコメント

登録日: 2013/12/5
投稿数: 426
2019/10/23 21:43
 三山縦走について
こんばんは

コメントは多分初めてですが、凄い記録は折に触れて拝読しています。
車2台を使い、海谷三山の縦走を考えています。
予定では大神堂登山口に1台置き、もう1台で雨飾山荘へ行き、鋸から駒ヶ岳方向への縦走ですが、これとは逆の方が楽でしょうか?

雨飾山荘〜鋸岳間と、鬼ヶ面山〜三峡パーク間は歩いたことがあります。
鋸〜鬼ヶ面山間と、駒ヶ岳〜大神堂間は今秋中にでも予定しています。

44のお写真で、旭岳の右は鉢ヶ岳〜雪倉岳〜赤男山ではないでしょうか?
私が間違っていたらごめんなさい。
登録日: 2015/8/9
投稿数: 609
2019/10/24 0:04
 お疲れさまでした
海谷渓谷恐るべし!ですね。
この台風後に訪れる皆さんもすごい!!
偶然にも昨年の同日根知大神堂登山口〜雨飾温泉を歩きました。
昨年はまだコンディションが良かったとは言え、そっちに行かなくて良かったぁ!
また楽しいレポ楽しみにしています。
登録日: 2015/11/23
投稿数: 143
2019/10/26 8:21
 Re: 三山縦走について
雨飾山荘から大神堂登山口への縦走ですね。
私達は鋸岳をピストンしていますが、この間に関しては登りも降りも大差はないと思います。
高度感のある長いハシゴは下りの方が嫌だというメンバーもいますが、私は、所詮ハシゴの登り下りですから問題ないと思いました。
駒ヶ岳と鬼ヶ面山の間の垂直壁に関しては登りの方が楽ですから(原則的に岩場は下りの方が登りよりも難しい)お考えのコース取りで良いのではないでしょうか。
三山の高低差を考えれば、一番高い鋸岳までの一気登りさえこなしてしまえば、三山縦走はアップダウンはあるものの低い方へ歩いて行くことになるので身体は楽だと思います。
秋は日照時間が短いですが、紅葉が綺麗ですから紅葉も楽しみながら登ってきてください。
登録日: 2015/11/23
投稿数: 143
2019/10/26 8:23
 Re: お疲れさまでした
海谷三山をやるならループではなく、 hayabusaHanさんがやられたように、Point to Point (縦走)形式がベストですね。
私達は車が1台だったことと、渓谷美が有名な海谷渓谷も歩いてみたかったのでループ形式にしたのですが・・・
いや〜まさか、渓谷沿いの遊歩道(遊歩道というほど良い路ではない・・)が崩壊しているとは思わなかったです。💦   
水量も多く、何度か渡渉すれば渡れるというレベルでは無く、水流の中を歩かなければ進めないレベルでした。
日照時間の短い秋なので暗くなることは想定内でしたが、まさかヘッドライトつけながら岩場のルート工作するとは思っていませんでしたよ。(笑)
でも、がっぷりと山と対峙して遊んだ感のある、楽しくてシビレル山行でした。♪

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トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
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