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Yamareco

記録ID: 2133948 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 甲斐駒・北岳

鳳凰三山 青木鉱泉から周回 ↑ドンドコ沢↓中道

情報量の目安: A
-拍手
日程 2019年10月04日(金) 〜 2019年10月05日(土)
メンバー
天候1日目:小雨のち曇り
2日目:快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
青木鉱泉の駐車場(1日:750円)に停めました。

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間43分
休憩
8分
合計
6時間51分
S青木鉱泉09:2514:30白糸の滝14:3815:09五色の滝16:16鳳凰小屋
2日目
山行
8時間9分
休憩
1時間47分
合計
9時間56分
鳳凰小屋06:0907:22地蔵ヶ岳07:3807:59アカヌケ沢の頭08:1409:06鳳凰小屋分岐09:0709:43鳳凰山10:2110:47薬師岳11:0812:12御座石12:2014:32林道出合14:3915:23中道ルート登山口15:2416:05青木鉱泉16:05ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年10月の天気図 [pdf]

写真

青木鉱泉手前の駐車場から出発。雨は止んで来ましたが一応雨具を着ました。
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青木鉱泉手前の駐車場から出発。雨は止んで来ましたが一応雨具を着ました。
直ぐに青木鉱泉、道の脇にトイレがありました。
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直ぐに青木鉱泉、道の脇にトイレがありました。
ドンドコ沢登山道へ。
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工事中で迂回路へ。
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工事中で迂回路へ。
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ヒキガエルでしょうか?
体調10儖幣紊△蠡膩燭任靴拭
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ヒキガエルでしょうか?
体調10儖幣紊△蠡膩燭任靴拭
標高1300mを過ぎたあたり。この後、急坂になります。
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標高1300mを過ぎたあたり。この後、急坂になります。
急坂です。レインジャケットは脱ぎました。
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トラバース道となった。
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南精進ヶ滝には立ち寄らず先に進みました。
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南精進ヶ滝には立ち寄らず先に進みました。
樹間から富士山が見えました。
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五色の滝辺りからの急坂が終わったようです。
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樹間のいい雰囲気の道。
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オベリスクが見えました。
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オベリスクが見えました。
鳳凰小屋に到着、小屋の中からは団体さんの賑やかな声が聞こえてきました。
テント場は我々のを入れて4張りでスキスキでした。
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鳳凰小屋に到着、小屋の中からは団体さんの賑やかな声が聞こえてきました。
テント場は我々のを入れて4張りでスキスキでした。
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昨日は気付きませんでしたが、鳳凰小屋の向かいの斜面は紅葉していて綺麗でした。
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昨日は気付きませんでしたが、鳳凰小屋の向かいの斜面は紅葉していて綺麗でした。
2
出発、地蔵ヶ岳へ向かいます。
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出発、地蔵ヶ岳へ向かいます。
開けた斜面に出ました。
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オベリスク下の砂地の様な斜面。
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オベリスクが青空へ向かって聳え立っていました。
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オベリスクへ立ち寄りました。
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オベリスクへ立ち寄りました。
コルの向こうには、左側から仙丈ヶ岳、アサヨ峰、甲斐駒ヶ岳。
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コルの向こうには、左側から仙丈ヶ岳、アサヨ峰、甲斐駒ヶ岳。
甲斐駒ヶ岳の右奥には穂高連峰や槍ヶ岳も見えました。
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甲斐駒ヶ岳の右奥には穂高連峰や槍ヶ岳も見えました。
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オベリスクに登れるか?を、鳳凰小屋のスタッフに確認したらテッペンには登れないとのことだったので、ここで止めました。
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オベリスクに登れるか?を、鳳凰小屋のスタッフに確認したらテッペンには登れないとのことだったので、ここで止めました。
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観音ヶ岳の左奥に富士山が綺麗に見えていました。
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観音ヶ岳の左奥に富士山が綺麗に見えていました。
頂上らしくない所に、地蔵ヶ岳の標柱。
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頂上らしくない所に、地蔵ヶ岳の標柱。
アカヌケ沢の頭へ向かう途中から振り返ってオベリスク。
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アカヌケ沢の頭へ向かう途中から振り返ってオベリスク。
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アカヌケ沢の頭から。
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アカヌケ沢の頭から。
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白峰三山ドーンでした。
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前の写真の左側。
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前の写真の左側。
観音ヶ岳へ向かいます。
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観音ヶ岳へ向かいます。
花崗岩と白砂が眩しくてサングラスが欲しかった。
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自然の創作家には驚かされます。
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甲斐駒ヶ岳も見えるようになった。
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甲斐駒ヶ岳も見えるようになった。
観音ヶ岳頂上の手前。
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観音ヶ岳頂上の手前。
二等三角点:観音岳にタッチ。
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二等三角点:観音岳にタッチ。
観音ヶ岳頂上から北岳と仙丈ヶ岳。
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観音ヶ岳頂上から北岳と仙丈ヶ岳。
仙丈ヶ岳、高嶺、甲斐駒ヶ岳、アサヨ峰、アカヌケ沢の頭。
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地蔵ヶ岳&オベリスクを入れて。
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地蔵ヶ岳&オベリスクを入れて。
甲斐駒ヶ岳の右奥に槍ヶ岳など北アルプスが見えていました。
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中央左奥に乗鞍岳が見えていました。
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仙丈ヶ岳の左奥に中央アルプス。
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白峰三山の左奥をズームアップ。
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笊ヶ岳(中央)の左側に見える山は山伏、さらに左は七面山だと思うのですが自信がありません。
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薬師ヶ岳と富士山。
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薬師ヶ岳と富士山。
傍に居た方が、シャッターを押して下さいました。
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いつまでも見ていたい景色、いつまでもいたい場所でしたが薬師ヶ岳へ向かいました。
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いつまでも見ていたい景色、いつまでもいたい場所でしたが薬師ヶ岳へ向かいました。
振り返って観音ヶ岳。
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振り返って観音ヶ岳。
薬師ヶ岳頂上標柱の所で、トレランの若者とシャーッターの押し合いをしました。
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薬師ヶ岳頂上標柱の所で、トレランの若者とシャーッターの押し合いをしました。
5
仙丈ヶ岳、観音ヶ岳。
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笊ヶ岳(左)から間ノ岳方向。
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ここで函館の方とお会いしました、同じ北海道人と云うことでいろいろと話が弾みました。
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ここで函館の方とお会いしました、同じ北海道人と云うことでいろいろと話が弾みました。
絶景を十分に楽しんで、中道を下ります。
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絶景を十分に楽しんで、中道を下ります。
御座石、大きな石ですがこの丸みはどの様にして出来たのだろうか?タモリさん来てくれないかな(笑)。
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御座石、大きな石ですがこの丸みはどの様にして出来たのだろうか?タモリさん来てくれないかな(笑)。
1
まだ先は長いです。
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苔むした林床の所は癒されます。
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丈の短い笹は好きです。
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長いな〜、飽きて来ました。
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中道ルート登山口付近には朽ちた山小屋がありました。
ここからは車道歩きになります。
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中道ルート登山口付近には朽ちた山小屋がありました。
ここからは車道歩きになります。
青木鉱泉へは近道へ。
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青木鉱泉へは近道へ。
青木鉱泉に帰着。
ごくろうさまでした。
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青木鉱泉に帰着。
ごくろうさまでした。

感想/記録

メンバー:山キチのッマさん、yamakichiことプチ山キチ。

張り切って車を走らせるも雨が強く降ってきて、青木鉱泉への入り口近くのコンビニで雨宿りして、雨が止むのを待ってから青木鉱泉に向かいました。
ドンドコ沢コースの途中で鳳凰小屋に届きそうにないと言って、女性二人が下って行きました。明日はよい天気なのにもったいないな〜と思いながら見送りましたが、急登や崩壊箇所の迂回などもあって、自分達もきつい登りでした。
地蔵ヶ岳〜観音ヶ岳〜薬師ヶ岳間は大絶景を楽しみながらの稜線歩きが出来ました。
中道の下りは膝の痛みも出て、日帰り周回の方々に道を譲りながら、元気な人たちを羨ましく見送りながらの下りは、長く感じました。
鳳凰三山、気に入りました。コースを替えて再訪したい山になりました。
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