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Yamareco

記録ID: 2171327 全員に公開 ハイキング 御在所・鎌ヶ岳

三子山、四方草山周回(南鈴鹿)

情報量の目安: B
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日程 2020年01月05日(日) [日帰り]
メンバー
天候雪のち曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鈴鹿峠路傍休憩所前の駐車スペース
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち64%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間46分
休憩
34分
合計
6時間20分
S路傍休憩所08:3508:59東海自然歩道・三子山分岐09:0109:12三子山、3峰09:1509:27三子山、2峰09:2809:41三子山、1峰09:4710:40四方草山南峰直下のキレット10:4110:43四方草山、南峯10:4810:54四方草山、北峯10:5611:29霧ヶ岳11:3111:46錐山11:4712:03錐山北側のキレット12:1012:16大峠12:1712:58安楽越12:5914:33東海自然歩道・三子山分岐14:3514:51鈴鹿峠14:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
痩せ尾根キレットが2か所あります
その他周辺情報やっぽんの湯
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

写真

路傍休憩所前の駐車スペース
2020年01月05日 08:29撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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路傍休憩所前の駐車スペース
3
この先を左に折れ、茶畑と墓地の間を登ります
2020年01月05日 08:34撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この先を左に折れ、茶畑と墓地の間を登ります
2
東海自然歩道として整備されています
2020年01月05日 08:42撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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東海自然歩道として整備されています
5
山女原への分岐。帰りは山女原からここに戻ってきます
2020年01月05日 08:55撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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山女原への分岐。帰りは山女原からここに戻ってきます
3
鉄塔通過の頃はプチ吹雪
2020年01月05日 08:56撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鉄塔通過の頃はプチ吹雪
依然プチ吹雪
2020年01月05日 09:47撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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依然プチ吹雪
5
四方草山手前のキレット
2020年01月05日 10:10撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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四方草山手前のキレット
3
少しだけ樹氷
2020年01月05日 10:41撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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少しだけ樹氷
5
四方草山南峰
2020年01月05日 10:41撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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四方草山南峰
4
ちょっと晴れる
2020年01月05日 11:04撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ちょっと晴れる
3
野登山、仙ヶ岳方面
2020年01月05日 11:21撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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野登山、仙ヶ岳方面
10
この標識から30mで霧ヶ岳
2020年01月05日 11:27撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この標識から30mで霧ヶ岳
1
第二名神と野登山
2020年01月05日 11:54撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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第二名神と野登山
4
ここの岩稜帯は高度感がありちょっと緊張する
2020年01月05日 11:56撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここの岩稜帯は高度感がありちょっと緊張する
5
7年前もここでちょっとビビった 最初のキレットより怖い
2020年01月05日 12:05撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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7年前もここでちょっとビビった 最初のキレットより怖い
4
安楽越えに到着 ここから舗装路を山女原へ
2020年01月05日 12:55撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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安楽越えに到着 ここから舗装路を山女原へ
3
車落ちてるやん
2020年01月05日 13:00撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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車落ちてるやん
7
静かな山女原を過ぎて、ここから脇の東海自然歩道に入る
2020年01月05日 13:27撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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静かな山女原を過ぎて、ここから脇の東海自然歩道に入る
3
ここでベンチ裏の道を登ります。急登
2020年01月05日 14:08撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここでベンチ裏の道を登ります。急登
1
朝の分岐点に戻りました
2020年01月05日 14:29撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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朝の分岐点に戻りました
2
鈴鹿峠に戻りました
2020年01月05日 14:47撮影 by RICOH WG-50, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鈴鹿峠に戻りました
3
撮影機材:

感想/記録

正月太り対策で近場で静かにがっつり歩けるコースを選択。7年振りに南鈴鹿の鈴鹿峠を起点として三子山、四方草山を周回することにしました。朝から少し雨が降っており、鈴鹿峠路傍休憩所到着時は雪が降り始めました。丁度、同じころ岐阜ナンバーのハイエースも到着され、出発を見合わせておりました。この方々は高畑山に登られるとのことでした。雪がおさまったタイミングでスタート。まずは茶畑沿いの道から登り始め三子山を目指します。高度を上げるほどに道に雪がありますが、アイゼンを
付けるほどでもありません。山女原からの東海自然歩道分岐を過ぎ、高圧電線の鉄塔を越えると三子山景はそう遠くありません。喫を過ぎひとつ目のキレットに差し掛かると中途半端に雪が付いていましたが凍結はしておらず、アイゼンなしで通過しました。四方草山辺りで視界が開け、北側に連なる鈴鹿の山々は雪が付いて綺麗でした。四方草山を越え、霧ヶ岳、錐山を過ぎたところにある痩せ尾根に至り。7年前のことを思い出しました。三子山や四方草山の印象はほとんど残って居ませんでしたが
この痩せ尾根は覚えておりました。ここは標高も下がっていることもあり雪も凍結もありませんでしたが緊張する場所でした。この場を過ぎると安楽越も近付きます。安楽越からは舗装路で山女原まで歩きます。山女原はいつ来ても人の気配がない静かな集落です。集落内では1台の車も通らず、誰一人として姿を見ませんでした。集落を通り過ぎた所で東海自然歩道に入ります。途中分岐もありますが、鈴鹿峠に案内に従って進みます。林道がY字に別れる間にベンチがあり、ベンチ裏に尾根道が急な角度で付いています。この尾根道を登ると高圧鉄塔の分岐に至り、路傍休憩所に戻ることができます。この最後の登りは結構つらく感じました。
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