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Yamareco

記録ID: 2176565 全員に公開 ハイキング 丹沢

高取山〜仏果山〜経ヶ岳(相州アルプス)

情報量の目安: S
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日程 2020年01月11日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
〇駐車場:「愛川ふれあいの村 第2駐車場」にとめさせていただいた。
http://www.fureai-aikawa.com/access2.html
〇バス:駐車場に戻るため神奈川中央交通バスの「半僧坊前」から「半原」行きに乗車し「愛川ふれあいの村 野外センター前」で降車。土曜日・日曜日の日中は1時間に1本程度。時刻表はこちらから
http://www.kanachu.co.jp/dia/diagram/timetable/cs:0000800129-31/nid:00128284/rt:0/k:野外センター前
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間43分
休憩
2時間0分
合計
6時間43分
S愛川ふれあいの村07:5209:05小高取09:0609:20高取山09:4209:56宮ヶ瀬越10:18仏果山10:4110:48衣浸山10:53馬渡分岐10:58八州ヶ峰11:03熊古谷山11:0411:14革籠石山11:26土山峠・半原越方面分岐11:3511:54半原越11:5912:26経ヶ岳13:2513:49大沢ノ頭14:35ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
昨年の台風・大雨による影響はコース上に1ヶ所だけ。補修されていて通行に支障なし。
その他周辺情報「丹沢あんぱん」「あげぱん」で有名な「螢ギノパン」の本社工場に寄って、直売所の揚げたてのあげぱんをいただきました。
https://www.ogino-pan.com/
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ ガスコンロ

写真

車は「愛川ふれあいの村 第駐車場」に止めさせていただきました。
2020年01月11日 07:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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車は「愛川ふれあいの村 第駐車場」に止めさせていただきました。
県道514号の下をくぐる。
2020年01月11日 08:02撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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県道514号の下をくぐる。
県道514号の下を潜ったらすぐ右の階段を昇る。
2020年01月11日 08:06撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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県道514号の下を潜ったらすぐ右の階段を昇る。
階段を昇ったら左に登山道に入り口があるが道標はない。
2020年01月11日 08:10撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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階段を昇ったら左に登山道に入り口があるが道標はない。
昭文社の地図にない分岐がある。
2020年01月11日 08:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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昭文社の地図にない分岐がある。
昭文社の地図にない林道を横断する。
2020年01月11日 08:31撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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昭文社の地図にない林道を横断する。
右下から登ってくると、尾根を上がってきている昭文社の地図にない林道に出る。
2020年01月11日 08:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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右下から登ってくると、尾根を上がってきている昭文社の地図にない林道に出る。
尾根を上がってきている林道はすぐに終点。ここからまだ登山道になる。
2020年01月11日 08:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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尾根を上がってきている林道はすぐに終点。ここからまだ登山道になる。
広い尾根に広がる雑木林を登る。
2020年01月11日 08:43撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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広い尾根に広がる雑木林を登る。
登山道が尾根を回り込むように右に曲がるとまた昭文社の地図にない林道に出る。
2020年01月11日 08:51撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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登山道が尾根を回り込むように右に曲がるとまた昭文社の地図にない林道に出る。
昭文社の地図にない林道を横断する。
2020年01月11日 08:54撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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昭文社の地図にない林道を横断する。
直ぐに馬場、大平に下る昭文社の地図にない分岐に出るがこちらは通れないようだ。
2020年01月11日 08:56撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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直ぐに馬場、大平に下る昭文社の地図にない分岐に出るがこちらは通れないようだ。
分岐から尾根の西側の水平道を進む。
2020年01月11日 08:57撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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分岐から尾根の西側の水平道を進む。
水平道から山腹のきれいな植林帯を登る。
2020年01月11日 09:01撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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水平道から山腹のきれいな植林帯を登る。
植林帯を抜けると直角に右に折れて冬枯れの広葉樹林を登る。
2020年01月11日 09:07撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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植林帯を抜けると直角に右に折れて冬枯れの広葉樹林を登る。
高取山山頂に着く。
2020年01月11日 09:18撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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高取山山頂に着く。
山頂に東側は樹林がなく関東平野が一望できる。テーブル&ベンチも数個あり。家族連れにはとても良さそう。
2020年01月11日 09:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂に東側は樹林がなく関東平野が一望できる。テーブル&ベンチも数個あり。家族連れにはとても良さそう。
南側から見た山頂付近。
2020年01月11日 09:42撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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南側から見た山頂付近。
山頂の東側は背の高い広葉樹に囲まれているが、鉄製の高い展望台に登れば展望が得られる。
2020年01月11日 09:19撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂の東側は背の高い広葉樹に囲まれているが、鉄製の高い展望台に登れば展望が得られる。
展望台から宮ケ瀬湖を隔てて丹沢の大山を見る。
2020年01月11日 09:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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展望台から宮ケ瀬湖を隔てて丹沢の大山を見る。
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展望台から宮ケ瀬湖を隔てて丹沢主脈の北部を見る。
2020年01月11日 09:33撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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展望台から宮ケ瀬湖を隔てて丹沢主脈の北部を見る。
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展望台から石老山?を見る。
2020年01月11日 09:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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展望台から石老山?を見る。
展望台から次に向かう仏果山を見る。
2020年01月11日 09:33撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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展望台から次に向かう仏果山を見る。
高取山から仏果山へ縦走を開始。両側が急斜面の細い尾根を進む。所々にモミの大木がある。
2020年01月11日 09:48撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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高取山から仏果山へ縦走を開始。両側が急斜面の細い尾根を進む。所々にモミの大木がある。
宮ケ瀬湖に下る宮ケ瀬越の分岐
2020年01月11日 09:53撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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宮ケ瀬湖に下る宮ケ瀬越の分岐
樹間から仏果山を見る。
2020年01月11日 10:11撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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樹間から仏果山を見る。
仏果山山頂に着く。山頂標識の前に小さな石仏がいくつも並んでいた。
2020年01月11日 10:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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仏果山山頂に着く。山頂標識の前に小さな石仏がいくつも並んでいた。
1
山頂は背の高い広葉樹に囲まれているが、鉄製の高い展望台に登れば展望が得られる。
2020年01月11日 10:40撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂は背の高い広葉樹に囲まれているが、鉄製の高い展望台に登れば展望が得られる。
展望台から高取山を見る。
2020年01月11日 10:29撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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展望台から高取山を見る。
仏果山から経ヶ岳へ縦走を再開。縦走路から経ヶ岳を見る。
2020年01月11日 10:42撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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仏果山から経ヶ岳へ縦走を再開。縦走路から経ヶ岳を見る。
仏果山山頂から途中まで両側が切れ落ちた露岩交じりの狭い縦走路が続く。
2020年01月11日 10:46撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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仏果山山頂から途中まで両側が切れ落ちた露岩交じりの狭い縦走路が続く。
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昭文社の地図にない分岐がある。
2020年01月11日 10:53撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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昭文社の地図にない分岐がある。
露岩交じりの狭い縦走路はここまで。ここから植林帯の急坂を下る。
2020年01月11日 11:03撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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露岩交じりの狭い縦走路はここまで。ここから植林帯の急坂を下る。
植林帯の急坂を下る。
2020年01月11日 11:04撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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植林帯の急坂を下る。
急坂を下ると革籠石山の道標がある。登山道は尾根を直進せずに右に直角に急坂を下る。
2020年01月11日 11:12撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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急坂を下ると革籠石山の道標がある。登山道は尾根を直進せずに右に直角に急坂を下る。
土山峠に下る分岐に出る。
2020年01月11日 11:26撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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土山峠に下る分岐に出る。
分岐から振り返って急坂の下りが始まったピークを見る。
2020年01月11日 11:26撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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分岐から振り返って急坂の下りが始まったピークを見る。
植林帯を進む。
2020年01月11日 11:37撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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植林帯を進む。
リッチランドへ下る分岐を通過する。あまり踏まれていないようだ。
2020年01月11日 11:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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リッチランドへ下る分岐を通過する。あまり踏まれていないようだ。
半原越に下る急坂から経ヶ岳を見る。
2020年01月11日 11:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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半原越に下る急坂から経ヶ岳を見る。
舗装されたり林道?が通る半原越。
2020年01月11日 11:57撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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舗装されたり林道?が通る半原越。
冬枯れの稜線歩きが気持ち良い。
2020年01月11日 12:12撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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冬枯れの稜線歩きが気持ち良い。
経ヶ岳の山頂の少し手前にあるテーブル&ベンチ。丹沢の展望が良い。経ヶ岳の山頂より展望が良いかも。
2020年01月11日 12:12撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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経ヶ岳の山頂の少し手前にあるテーブル&ベンチ。丹沢の展望が良い。経ヶ岳の山頂より展望が良いかも。
冬枯れの縦走路から樹間に経ヶ岳を見る。
2020年01月11日 12:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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冬枯れの縦走路から樹間に経ヶ岳を見る。
経ヶ岳の山頂の手前にある「経石」
2020年01月11日 12:24撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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経ヶ岳の山頂の手前にある「経石」
経ヶ岳の山頂の樹間から仏果山を見る。
2020年01月11日 13:23撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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経ヶ岳の山頂の樹間から仏果山を見る。
経ヶ岳の山頂の標識
2020年01月11日 13:25撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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経ヶ岳の山頂の標識
1
経ヶ岳の山頂はこんな感じ。テーブル&ベンチはふたつ。
2020年01月11日 13:25撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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経ヶ岳の山頂はこんな感じ。テーブル&ベンチはふたつ。
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マイブームの「鴨南蛮そば」。ダブルスープがうまい。カロリーも270キロカロリーと普通のカップ麺より少なめ。
2020年01月11日 12:45撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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マイブームの「鴨南蛮そば」。ダブルスープがうまい。カロリーも270キロカロリーと普通のカップ麺より少なめ。
経ヶ岳の山頂から丹沢の大山を見る。
2020年01月11日 13:23撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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経ヶ岳の山頂から丹沢の大山を見る。
経ヶ岳から下山を開始。すぐに華厳山への縦走路の分岐がある。
2020年01月11日 13:27撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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経ヶ岳から下山を開始。すぐに華厳山への縦走路の分岐がある。
536mピークに続く尾根から仏果山のきれいな山容を見る。
2020年01月11日 13:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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536mピークに続く尾根から仏果山のきれいな山容を見る。
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午後の日差しが差し込む植林帯を進む。
2020年01月11日 13:37撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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午後の日差しが差し込む植林帯を進む。
536mピーク手前から尾根を離れて植林帯の山腹を下る。
2020年01月11日 13:46撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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536mピーク手前から尾根を離れて植林帯の山腹を下る。
広葉樹林もある。
2020年01月11日 13:51撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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広葉樹林もある。
林道を横断する。
2020年01月11日 13:53撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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林道を横断する。
植林帯はすぐに雑木林に変わる。テーブル&ベンチがある最後の展望台。
2020年01月11日 14:04撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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植林帯はすぐに雑木林に変わる。テーブル&ベンチがある最後の展望台。
最後の展望台から関東平野を見る。
2020年01月11日 14:05撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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最後の展望台から関東平野を見る。
2
今日のコース上で唯一の昨年の台風による崩壊地。
2020年01月11日 14:14撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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今日のコース上で唯一の昨年の台風による崩壊地。
沢音が聞こえるとルートは沢沿いになり、二つほど大きな砂防堰堤を越える。
2020年01月11日 14:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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沢音が聞こえるとルートは沢沿いになり、二つほど大きな砂防堰堤を越える。
登山道はここで終わり、幅の広い荒れた林道に変わる。
2020年01月11日 14:23撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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登山道はここで終わり、幅の広い荒れた林道に変わる。
林道を少し進むとR412に出る。
2020年01月11日 14:29撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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林道を少し進むとR412に出る。
R412を北に少し歩くと神奈川中央交通バスの「半増坊」バス停がある。ここから「半原」行きに乗って「愛川ふれあいの村 野外センター前」まで行く。土曜日・日曜日の日中は1時間に1本。
2020年01月11日 14:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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R412を北に少し歩くと神奈川中央交通バスの「半増坊」バス停がある。ここから「半原」行きに乗って「愛川ふれあいの村 野外センター前」まで行く。土曜日・日曜日の日中は1時間に1本。
「愛川ふれあいの村 野外センター前」で降車。
2020年01月11日 15:00撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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「愛川ふれあいの村 野外センター前」で降車。
「愛川ふれあいの村 第2駐車場」まで登り返す。
2020年01月11日 15:10撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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「愛川ふれあいの村 第2駐車場」まで登り返す。

感想/記録

2020年1月11日(土) 【高取山〜仏果山〜経ヶ岳】丹沢山地(相州アルプス)

昨日、1月11日(土)は大学時代の友人のお誘いを受けて本年2回目の山行に出かけてきました。

東京近郊の目ぼしい日帰りの山はかなり登ってしまったので、未踏の山をチョイスするのが簡単ではなくなってきましたが、今回は中高時代の同級生がよく足を運んでいる丹沢山地の東の端にある仏果山を歩くことにしました。

登山口となる愛川ふれあいの村まで国立から中央道・圏央道で1時間ほどで行けるとても近い山で、今回は高取山〜仏果山〜経ヶ岳と連なる峰々を北から南へ縦走しました。

これらの峰々は丹沢山地の東端、宮ケ瀬湖の東側に連なっていて、高取山から仏果山の南の730mピークまでは稜線の幅が狭く、稜線の両側が急斜面となっていて、特に主峰の仏果山から730mピークまでは両側がするどく切れ落ちた露岩交じりの険しい稜線が予想外に続きました。近頃?は別名「相州アルプス」と呼ばれているようで、なるほどなと思いました。

でもそれ以外の部分は穏やかな姿を見せてくれる山で、中腹には植林帯が多いのですが、雑木林もあり、稜線上にはミズナラなどの広葉樹が多かったですが、所々にモミの大木があったりして、林相が豊かでした。
そんなコース上には要所要所にはテーブル&ベンチが設置されているとても歩きやすいコースでした。特に高取山の山頂はとても広く、関東平野が望める東側にはいくつもテーブル&ベンチがあり、家族連れにはとてもいいところだと思います。

高取山(東側を除く)と仏果山の山頂は背の高い樹林に囲まれていますが、鉄製のかなり高い展望台に上がると、足元の宮ケ瀬湖を挟んで西側に丹沢山地の雄大な眺めを望むことができました。この日は歩き初めは曇り空でしたが、最初のピークである高取山に着く頃には上空に青空が広がっていました。丹沢の主稜線は残念ながら雲の中でしたが、中央線沿線や奥多摩の山々は霞んでいましたが見ることができました。

縦走最後のピークとなった経ヶ岳の山頂では、相変わらず稜線の雲が取れないものの雄大な丹沢山地を眺めながらのランチにしました。風が弱くてそれほど寒くなかったので、ゆっくりと山頂で憩いのひとときを過ごすことができました。

主稜線はさらに南へと続いているので、縦走を続けたい気持ちもありましたが、陽が短い時期でもあることから、今回の縦走は経ヶ岳までとし稜線を離れて下山しました。

この日は都会から案外近いところに低山ながらなかなか良い縦走路ももつ山があることを知るとともに、予想外に充実した山旅を楽しむことができました。

下山後、有名らしい「オギノパン」の本社工場に寄って、出来て揚げたてのあげぱんを二つ美味しくいただきました。山歩きでせっかく消費したカロリー以上のカロリーを即補給できたことは言うまでもありません(笑)。
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