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Yamareco

記録ID: 2210115 全員に公開 雪山ハイキング富士・御坂

毛無山縦走(東京五輪の山でダイヤモンド富士を見に)

日程 2020年02月08日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
■復路 富士急行バス 新富士線
パノラマ台下14:44発(本栖湖入口14:53発)、朝霧グリーンパーク
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち83%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

毛無山山頂に到着。ここで日の出を待つ。東京五輪にちなんだ山で、富士山を表彰台に見立て、金メダルが出てくることを期待したが。。
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毛無山山頂に到着。ここで日の出を待つ。東京五輪にちなんだ山で、富士山を表彰台に見立て、金メダルが出てくることを期待したが。。
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あー、ズレた!絞りを絞るのも忘れたし。。まあ綺麗だったので銀メダル。
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あー、ズレた!絞りを絞るのも忘れたし。。まあ綺麗だったので銀メダル。
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ショックを引きずり、最高点(1964m)に気づかず通過。右手に富士、左手に南アルプスを眺めながら、雨ヶ岳までの縦走路を楽しむ。
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ショックを引きずり、最高点(1964m)に気づかず通過。右手に富士、左手に南アルプスを眺めながら、雨ヶ岳までの縦走路を楽しむ。
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竜ヶ岳より雨ヶ岳を振り返って
2020年02月08日 10:21撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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竜ヶ岳より雨ヶ岳を振り返って
竜ヶ岳から南アルプス
2020年02月08日 10:29撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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竜ヶ岳から南アルプス
竜ヶ岳に到着。360度の展望が素晴らしい。
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竜ヶ岳に到着。360度の展望が素晴らしい。
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西側からの富士山はこれで見納め。
2020年02月08日 10:45撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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西側からの富士山はこれで見納め。
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本栖湖に向かっていったん下山。北斜面のためか雪が多め。
2020年02月08日 10:51撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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本栖湖に向かっていったん下山。北斜面のためか雪が多め。
30分ほど本栖湖畔を歩き、烏帽子岳・パノラマ台へ。登り口はトンネルの脇から。
2020年02月08日 11:57撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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30分ほど本栖湖畔を歩き、烏帽子岳・パノラマ台へ。登り口はトンネルの脇から。
烏帽子岳山頂に到着。眼下に青木ヶ原樹海が広がり、裾野を含めた景色はここが一番好き。
2020年02月08日 12:40撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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烏帽子岳山頂に到着。眼下に青木ヶ原樹海が広がり、裾野を含めた景色はここが一番好き。
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最後のピーク、パノラマ台に到着。
2020年02月08日 13:24撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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最後のピーク、パノラマ台に到着。
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無事下山。精進湖から富士山を眺めながらバスを待つ。
2020年02月08日 14:25撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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無事下山。精進湖から富士山を眺めながらバスを待つ。
朝霧グリーンパークで下車し、毛無山に戻ってきた。今日歩いた縦走路を眺めながら駐車場へ。
2020年02月08日 15:32撮影 by WAS-LX2J, HUAWEI
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朝霧グリーンパークで下車し、毛無山に戻ってきた。今日歩いた縦走路を眺めながら駐車場へ。
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感想/記録
by swkzm

第1回東京五輪が開催された1964年にちなみ、毛無山から富士山を表彰台に見立てて、ダイヤモンド富士を見たくて今回の山行を計画。
いろいろなサイトで日の出の方角を調べ、満を持して臨んだが、結果は右にずれ銀メダル。帰宅後に反省会をしたものの、何が間違っていたのか分からず。。
ダイヤモンド富士は逃したものの、富士山が常に見える縦走路は素晴らしく、雪山ハイクを存分に楽しめた。竜ヶ岳、烏帽子岳の展望が特によく、またいつか登りたい。
訪問者数:115人
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