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Yamareco

記録ID: 2417053 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 磐梯・吾妻・安達太良

兎平から浄土平付近周回 谷地平五色沼一切経山(大倉深沢コース)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年06月27日(土) ~ 2020年06月28日(日)
メンバー
天候一日目 曇りのち時々晴れ 二日目 雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
兎平駐車場 水道トイレ無し
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間54分
休憩
53分
合計
7時間47分
S兎平駐車場07:2707:59鳥子平08:0108:27高山08:3008:54鳥子平08:5609:24景場平09:2910:21展望台10:33東吾妻山11:01姥ヶ原分岐11:0211:07姥地蔵11:1812:01駕篭山稲荷神社12:1313:01谷地平避難小屋13:0713:20谷地平湿原14:28谷地平湿原14:3915:14谷地平避難小屋
2日目
山行
5時間57分
休憩
31分
合計
6時間28分
谷地平避難小屋05:0405:15谷地平湿原08:47一切経山08:4809:11酸ヶ平避難小屋09:2909:50鎌沼10:39桶沼10:4010:47吾妻小舎10:4910:54兎平駐車場10:5711:11栂平園地11:1711:32兎平駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
東吾妻山登山口にポスト無し

その他周辺情報高湯温泉など付近に温泉多数
付近にコンビニなどは無いので買い出しは先にしておきましょう
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長靴 沢靴

写真

スタートの兎平駐車場
結構な台数が停められますがキャンプ場の駐車場と共用です。
2020年06月27日 07:35撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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スタートの兎平駐車場
結構な台数が停められますがキャンプ場の駐車場と共用です。
はじめに高山に向かいます
2020年06月27日 08:14撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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はじめに高山に向かいます
高山山頂
ガスで反射板しか見えません。風も強くとっとと撤退
2020年06月27日 08:42撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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高山山頂
ガスで反射板しか見えません。風も強くとっとと撤退
改めて東吾妻山へ
車道を渡って登山口
2020年06月27日 09:15撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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改めて東吾妻山へ
車道を渡って登山口
1
晴れて日が差してきました
道は前日までの雨で水たまり
2020年06月27日 09:27撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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晴れて日が差してきました
道は前日までの雨で水たまり
景場平からみる東吾妻山
2020年06月27日 09:36撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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景場平からみる東吾妻山
2
後を見るとさっきガスに巻かれてた高山もクッキリ
2020年06月27日 09:38撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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後を見るとさっきガスに巻かれてた高山もクッキリ
1
多分チングルマ
2020年06月27日 10:32撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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多分チングルマ
3
東吾妻山にたどり着くとやっぱりガスでした
2020年06月27日 10:47撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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東吾妻山にたどり着くとやっぱりガスでした
下を見ると薄く谷地平が見える
2020年06月27日 10:49撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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下を見ると薄く谷地平が見える
1
東吾妻山の下りはこんな感じ
2020年06月27日 11:02撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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東吾妻山の下りはこんな感じ
姥が原に降りて籠山稲荷を目指します
2020年06月27日 11:33撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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姥が原に降りて籠山稲荷を目指します
森の中を行く
2020年06月27日 11:37撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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森の中を行く
赤く塗られた鳥居が稲荷の入り口
2020年06月27日 12:18撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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赤く塗られた鳥居が稲荷の入り口
2
鳥居の奥には立派な社
2020年06月27日 12:22撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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鳥居の奥には立派な社
2
谷地平への下りは道幅いっぱいの泥濘
2020年06月27日 12:49撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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谷地平への下りは道幅いっぱいの泥濘
谷地平小屋到着
写真右上の三角形の小屋
2020年06月27日 13:07撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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谷地平小屋到着
写真右上の三角形の小屋
沢を二回渡ります
水量はスネ程度
一応飛び石あり
2020年06月27日 13:10撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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沢を二回渡ります
水量はスネ程度
一応飛び石あり
笹に埋まった谷地平小屋
2020年06月27日 13:16撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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笹に埋まった谷地平小屋
2
谷地平散策
木道の脇にワタスゲ
2020年06月27日 13:33撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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谷地平散策
木道の脇にワタスゲ
6
大倉新道方面の様子見に沢を渡ってみます
2020年06月27日 13:42撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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大倉新道方面の様子見に沢を渡ってみます
大倉新道
この沢がコースです
2020年06月27日 13:53撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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大倉新道
この沢がコースです
標高1510M付近の渡渉箇所
左の立ち木の脇にコースがあります
2020年06月27日 13:57撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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標高1510M付近の渡渉箇所
左の立ち木の脇にコースがあります
上の写真の別アングル
この赤丸の右側がコースですが、目を凝らしても藪にしか見えません
2020年06月27日 13:57撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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上の写真の別アングル
この赤丸の右側がコースですが、目を凝らしても藪にしか見えません
2
谷地平に戻ってしばらく景色を楽しみます
中吾妻をバックに
2020年06月27日 14:43撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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谷地平に戻ってしばらく景色を楽しみます
中吾妻をバックに
10
これは何の花でしょうか
2020年06月27日 14:58撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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これは何の花でしょうか
2
翌朝の大倉深沢
この時はまだ小降りでした
2020年06月28日 06:02撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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翌朝の大倉深沢
この時はまだ小降りでした
太い倒木が川幅いっぱいに広がって背丈ほどの堰を作ってます
2020年06月28日 06:08撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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太い倒木が川幅いっぱいに広がって背丈ほどの堰を作ってます
そのあとはしばらくこんな感じの沢歩き
2020年06月28日 06:50撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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そのあとはしばらくこんな感じの沢歩き
こういう何段かの滝が続く
2020年06月28日 07:35撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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こういう何段かの滝が続く
釜に落ちる滝
滝のすぐ左にトラロープが垂れてます
2020年06月28日 08:04撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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釜に落ちる滝
滝のすぐ左にトラロープが垂れてます
2
上がるとすぐに次の滝
2020年06月28日 08:07撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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上がるとすぐに次の滝
3
滝の連続
2020年06月28日 08:08撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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滝の連続
2
次々と現れます
2020年06月28日 08:09撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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次々と現れます
ここまで小滝のラッシュ
2020年06月28日 08:20撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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ここまで小滝のラッシュ
1
唐突に空が開ける
2020年06月28日 08:20撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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唐突に空が開ける
五色沼
この一瞬だけ見えた
2020年06月28日 08:57撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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五色沼
この一瞬だけ見えた
6
一切経に登るとやっぱりガス
2020年06月28日 09:03撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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一切経に登るとやっぱりガス
その後 鎌沼を見ながら下ります
2020年06月28日 09:52撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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その後 鎌沼を見ながら下ります
吾妻小屋そばの樋沼
2020年06月28日 10:54撮影 by COOLPIX S32, NIKON
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吾妻小屋そばの樋沼
2
撮影機材:

感想/記録

 はるか以前、登山道として地図にも載ってた大倉深沢のコース。行ってみたかったのですが、現在はイワナ釣りや沢登の対象としての記録が多いコース。沢靴利用の登山となりました。
 梅雨時なので天気が気になるところで、直前まで予報チェック。直前になると太平洋側が回復傾向になり大崩れがなさそうなので計画実行です。ちょうど火山規制も解かれたので浄土平方面からアプローチ。
 単純に浄土平から谷地平に下るとあっという間に一周してしまうので、行ったことのないところをぐるっと回ってみました。
 全体的にはコースは激しい水たまりと泥濘で歩きにくく まるで沢と見間違うところもあります。土が粘土質で排水性が悪いからだと思いますが、そのせいでぬるぬる滑ります。
 兎平から鳥子平までの遊歩道は水たまりと泥濘。並行している車道を歩くこともできますがこちらには歩道が無いので通行する車両に注意。
 高山は登山道が山頂までまっすぐ伸びて水たまりは少なく刈払いもされており比較的歩きやすかったです。山頂には大きな反射板があるだけですが福島方向に開けているので晴れていれば景色が楽しめたと思います。
 東吾妻山は鳥小平側は勾配が緩いせいか水たまりが多く歩きづらいところが多かったです。浄土平側から登ったほうが若干道が良いかんじです。
 籠山稲荷は姥が原側も谷地平側からのコースも刈払いは完璧でした。ピンクテープも随所に下がっているので迷う恐れはなさそうです。浦谷地方面コースも稲荷の分岐から見える限りは刈払いされていました。
 籠山稲荷から谷地平に向かう道も下部は結構泥濘がひどくなっています。谷地平小屋近くを渡渉しますが沢と林の間の50mほどが踏み跡薄くコース取りに少し悩みそうです。
 谷地平はコースの大半が木道なので歩行に支障ありません。沢の渡渉が何度かあるので水量に注意。この日はスネ程度でした。飛び石をうまく使えばあまり靴を濡らさずに渡れるかもしれません。水量によって渡渉不可能な場合も考えられます。
 ちょっと足を延ばして大倉新道の状況も見てみましたが、結構笹藪がひどくなっていました。目印などもほとんどなくルートファインディングに気を付けないと道に迷う恐れがあります。向かう方は慎重に行きましょう。
 大倉深沢は以前登山コースで在ったと書きましたが、その当時のコースの痕跡は全くありません。現在は通常の登山道とは別物です。現れる滝も含め難しいところは無く、登攀要素はほぼありませんが水濡れ前提の装備を準備しましょう。足元を濡らさずに歩くことは出来ません。この日のコンディションで膝程度までは普通に入っています。沢は途中で二俣になりましたが今回右股を登っています。なお沢にイワナの姿が見えますが原発事故以降永年禁漁となったようです。釣り好きな方は気を付けましょう。
 五色沼近くなると一気に空が広がりそれとわかります。源流を辿ろうとしましたが先は狭まった水路に藪がかぶさり通過困難で遡行終了といたしました。最後は膝上程度の笹薮を数分漕いで登山道に合流。あとは一切経経由で下山いたしました。
 今回通った道、昔の人は良くも見つけたなと思います。想像してたより歩きやすくなかなかの魅力でした。昔からの歴史ある吾妻の魅力はしばらく尽きません。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/12/9
投稿数: 744
2020/6/29 23:07
 人が入らなそう
吾妻連峰は少し奥に行くと全く人が居なくなりそうですがどうなんですかね?
天候かイマイチでもしっかり山行に行くには見習いたい所です。
沢も増水していい感じ!、そして谷地平のワタスゲの数がとんでもないですね
登録日: 2014/1/14
投稿数: 495
2020/6/29 23:23
 Re: 人が入らなそう
吾妻は特に浄土平に人が多いからそこにつながるルートは結構入ってますね
籠山稲荷あたりでもすれ違って結構ビックリです
さすがに泊りで来る人はいませんでしたが翌日も雨の中結構な人が登ってて二度ビックリです
天候は晴れを期待して行ったんですがダメでしたねぇ
二日目は朝の4時くらいから降り始めたんで増水する前にと慌てて出発したんですが、本降りになってたら一気に増水したと思うんでちょっとヤバかったかもしれないとあとで反省してました。
ワタスゲはしぼみ加減のも結構あったんで来週はどうなるんでしょうね
でもコバイケイソウが咲きだすころかもしれないんで外れは無いかもしれません
登録日: 2018/7/22
投稿数: 1
2020/8/31 21:27
 Re[2]: 人が入らなそう
大倉深沢の滝はロープを用意した方がいいですか
沢を詰めた後五色沼まで登山道はないのですか藪漕ぎでしょうか
登録日: 2014/1/14
投稿数: 495
2020/8/31 22:25
 Re[3]: 人が入らなそう
kanoyamaさん、こんにちは
 近いうちに大倉深沢を検討していらっしゃるのでしょうか。先日の大雨の影響も福島ではそれほどでもなかったと思うので沢の様子も変化は少ないと思いますがあくまで参考にお聞きください。
 私の通った時は小雨の降る中でしたがほとんど増水もなく(普段が分からないのであくまで感覚ですが増水は無いように感じました)比較的条件がよかったのだろうと思いますのでその範囲での答えになりますが、巻や懸垂などは行わずザイルを使うところは在りませんでした。沢装備の中で必要と思ったのは靴のみです。ただこれは個人の感覚なので PTで行くのか や 個人の実力条件等 によって大きく異なると思いますのでザイルが必要であるかの判断はkanoyamaさんが行うのが最も正確に判断できるのではと思います。ただもしも判断に迷うところがあれば持っていかれてはいかがでしょうか。(持っていく場合は20mあれば間に合うかと思います。)
 沢の源頭付近は笹が広がりその所々に這松などの灌木藪が島のようになって密集しておりました。地形図からは沢型がどこまで行っても登山道と交わらないように見えたので途中で沢を脱して藪漕ぎに入っております。古い登山道は跡形もなく消えてなくなっているらしく痕跡は見当たらなかったのでこの辺りは現地判断でコース取りするようになります。この辺りも藪漕ぎに慣れてないと苦労するかもしれません。
 この説明だけでは雲をつかむような話にも思えますが幾何なりとチャレンジのお力になれれば幸いです。

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