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Yamareco

記録ID: 2620398 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 日光・那須・筑波

太郎山(赤沼からの周回)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年10月03日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東北道宇都宮ICから日光宇都宮道路を経由して県営赤沼駐車場へ。
 …日光宇都宮道路は2020年6月から10月無料、県営赤沼駐車場は無料トイレあり約150台駐車可。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報温泉:やしおの湯
10時〜21時まで(入館受付は20:30分まで)510円
   http://www.kousha.or.jp/spa_yashio.php
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図 [pdf]

写真

県営赤沼駐車場から出発。
2020年10月03日 07:09撮影 by DSC-RX0, SONY
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県営赤沼駐車場から出発。
太郎山へ向かいます。
2020年10月03日 07:15撮影 by DSC-RX0, SONY
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太郎山へ向かいます。
三本松の駐車場の奥から続く道を歩いて、太郎山方面の林道へ。
2020年10月03日 07:40撮影 by DSC-RX0, SONY
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三本松の駐車場の奥から続く道を歩いて、太郎山方面の林道へ。
林道わきの樹木は鹿に皮を食べられないように防護ネットで覆われている様子。
2020年10月03日 08:00撮影 by DSC-RX0, SONY
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林道わきの樹木は鹿に皮を食べられないように防護ネットで覆われている様子。
この先は車で入って行けないようです。手前に10数台ほどの駐車スペースがあって満車状態。
2020年10月03日 08:05撮影 by DSC-RX0, SONY
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この先は車で入って行けないようです。手前に10数台ほどの駐車スペースがあって満車状態。
徐々に斜度が上がった林道を歩き太郎山へ向かう道との分岐に到着。直進して太郎山方面へ。
2020年10月03日 08:40撮影 by DSC-RX0, SONY
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徐々に斜度が上がった林道を歩き太郎山へ向かう道との分岐に到着。直進して太郎山方面へ。
赤池から8kmほど歩いて太郎山登山口に到着しました。やっと山道を歩ける。
2020年10月03日 08:56撮影 by DSC-RX0, SONY
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赤池から8kmほど歩いて太郎山登山口に到着しました。やっと山道を歩ける。
これは大きなキノコだ。というよりすごく密集してる。
2020年10月03日 09:07撮影 by DSC-RX0, SONY
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これは大きなキノコだ。というよりすごく密集してる。
太郎山近くまでは比較的ゆるやかな登り。
2020年10月03日 09:10撮影 by DSC-RX0, SONY
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太郎山近くまでは比較的ゆるやかな登り。
急な所もあるけど、
2020年10月03日 09:15撮影 by DSC-RX0, SONY
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急な所もあるけど、
そのあとは緩やかなことが何度かありながら山頂へ。
2020年10月03日 09:20撮影 by DSC-RX0, SONY
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そのあとは緩やかなことが何度かありながら山頂へ。
太郎山が見えて来ました。
2020年10月03日 09:24撮影 by DSC-RX0, SONY
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太郎山が見えて来ました。
切り株の上には苔とちっちゃなキノコの庭が。
2020年10月03日 09:29撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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切り株の上には苔とちっちゃなキノコの庭が。
地面に横たわる枝には密度の濃い苔。シシガミ様の角みたい。
2020年10月03日 09:30撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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地面に横たわる枝には密度の濃い苔。シシガミ様の角みたい。
えぐれた道が多くなってきました。
2020年10月03日 09:37撮影 by DSC-RX0, SONY
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えぐれた道が多くなってきました。
そのえぐれた道を進んでいると行き詰ることが多く、脇を上がって先に進むの繰り返し。
2020年10月03日 09:51撮影 by DSC-RX0, SONY
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そのえぐれた道を進んでいると行き詰ることが多く、脇を上がって先に進むの繰り返し。
険しい急登。根っ子がかなり多い。
2020年10月03日 09:57撮影 by DSC-RX0, SONY
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険しい急登。根っ子がかなり多い。
と思ったら岩場の急登。バリエーション豊かなので登っていて楽しいです。
2020年10月03日 10:11撮影 by DSC-RX0, SONY
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と思ったら岩場の急登。バリエーション豊かなので登っていて楽しいです。
視界が開け振り返ると、大真名子、小真名子、帝釈山、重なるように女峰山が見えました。
2020年10月03日 10:20撮影 by DSC-RX0, SONY
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視界が開け振り返ると、大真名子、小真名子、帝釈山、重なるように女峰山が見えました。
男体山も。
2020年10月03日 10:20撮影 by DSC-RX0, SONY
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男体山も。
崩落地帯をトラバースします。ちょっと足元が不安定なので慎重に。
2020年10月03日 10:23撮影 by DSC-RX0, SONY
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崩落地帯をトラバースします。ちょっと足元が不安定なので慎重に。
転んで落ちたらただでは済まなそう…。
2020年10月03日 10:23撮影 by DSC-RX0, SONY
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転んで落ちたらただでは済まなそう…。
すぐさま次の崩落個所をトラバース。ここわ岩場に近く、さっきよりは安定している感じ。
2020年10月03日 10:24撮影 by DSC-RX0, SONY
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すぐさま次の崩落個所をトラバース。ここわ岩場に近く、さっきよりは安定している感じ。
すぐに3つ目の崩落個所をトラバース。ここは足元が不安定。
2020年10月03日 10:26撮影 by DSC-RX0, SONY
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すぐに3つ目の崩落個所をトラバース。ここは足元が不安定。
危ない場所を3箇所クリアするとすぐにお花畑に到着しました。花が咲いている時にまた見に来たいな。
2020年10月03日 10:31撮影 by DSC-RX0, SONY
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危ない場所を3箇所クリアするとすぐにお花畑に到着しました。花が咲いている時にまた見に来たいな。
お花畑を通過し太郎山へ。巨岩の間を通過。
2020年10月03日 10:34撮影 by DSC-RX0, SONY
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お花畑を通過し太郎山へ。巨岩の間を通過。
山頂に向けて最後の急登。
2020年10月03日 10:39撮影 by DSC-RX0, SONY
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山頂に向けて最後の急登。
太郎山に到着しました。ここまでバリエーション豊かな急登で楽しかった。
2020年10月03日 10:46撮影 by DSC-RX0, SONY
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太郎山に到着しました。ここまでバリエーション豊かな急登で楽しかった。
太郎山の眺望。曇り空にもかかわらず多くの山が見えました。
燧ケ岳。
2020年10月03日 10:47撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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太郎山の眺望。曇り空にもかかわらず多くの山が見えました。
燧ケ岳。
日光白根山。
2020年10月03日 10:47撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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日光白根山。
真名子方面。
2020年10月03日 10:48撮影 by DSC-RX0, SONY
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真名子方面。
男体山。手前の稜線をこの先歩きます。その前に景色を見ながらお昼ご飯。
2020年10月03日 10:48撮影 by DSC-RX0, SONY
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男体山。手前の稜線をこの先歩きます。その前に景色を見ながらお昼ご飯。
お昼ご飯のパンを食べて小太郎や山へ。
2020年10月03日 11:24撮影 by DSC-RX0, SONY
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お昼ご飯のパンを食べて小太郎や山へ。
お花畑が見えた。ってあんなすごい崖の上に平らな場所が出来てるのか。
2020年10月03日 11:28撮影 by DSC-RX0, SONY
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お花畑が見えた。ってあんなすごい崖の上に平らな場所が出来てるのか。
細かいアップダウンを繰り返して小太郎山まであとちょっと。
2020年10月03日 11:35撮影 by DSC-RX0, SONY
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細かいアップダウンを繰り返して小太郎山まであとちょっと。
小太郎山に到着。ここで出会った方と山についてだいぶ話し込んでしまいました。
2020年10月03日 12:04撮影 by DSC-RX0, SONY
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小太郎山に到着。ここで出会った方と山についてだいぶ話し込んでしまいました。
小太郎山からは戦場ヶ原も見えました。奥には皇海山も。
小太郎山の方が眺望がいい気がします。
2020年10月03日 11:48撮影 by iPhone XS Max, Apple
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小太郎山からは戦場ヶ原も見えました。奥には皇海山も。
小太郎山の方が眺望がいい気がします。
小太郎山からの下りは結構な急斜面。標高差400mほどを一気に下って登り返し。
2020年10月03日 12:32撮影 by DSC-RX0, SONY
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小太郎山からの下りは結構な急斜面。標高差400mほどを一気に下って登り返し。
登り返して山王帽子山に到着。
2020年10月03日 12:56撮影 by DSC-RX0, SONY
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登り返して山王帽子山に到着。
山王帽子から山王峠まで標高差350mほど下ります。下りやすいけど、代わり映えのない樹林帯。
2020年10月03日 13:09撮影 by DSC-RX0, SONY
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山王帽子から山王峠まで標高差350mほど下ります。下りやすいけど、代わり映えのない樹林帯。
道路に出ました。道路を右に。
2020年10月03日 13:25撮影 by DSC-RX0, SONY
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道路に出ました。道路を右に。
すぐに脇道があり、ここを入って行くことに。
2020年10月03日 13:27撮影 by DSC-RX0, SONY
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すぐに脇道があり、ここを入って行くことに。
すぐに遊歩道にでました。このまま進むと光徳、三本木方面に遊歩道が続いているようです。反対の涸沼方面に進みます。
2020年10月03日 13:29撮影 by DSC-RX0, SONY
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すぐに遊歩道にでました。このまま進むと光徳、三本木方面に遊歩道が続いているようです。反対の涸沼方面に進みます。
さっき歩いた道路に出ましたが、道路には出ず遊歩道を進んで涸沼へ下って行きます。
2020年10月03日 13:34撮影 by DSC-RX0, SONY
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さっき歩いた道路に出ましたが、道路には出ず遊歩道を進んで涸沼へ下って行きます。
涸沼に到着。なかななかいい場所です。ベンチがいくつもあってランチするのに良さそう。
2020年10月03日 13:46撮影 by DSC-RX0, SONY
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涸沼に到着。なかななかいい場所です。ベンチがいくつもあってランチするのに良さそう。
涸沼を右手に見ながら先に見える山と山の間に向かっていく道を進みます。
2020年10月03日 13:50撮影 by DSC-RX0, SONY
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涸沼を右手に見ながら先に見える山と山の間に向かっていく道を進みます。
しばらくすると切込池に。風がなく湖面が鏡みたいに。
2020年10月03日 14:12撮影 by DSC-RX0, SONY
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しばらくすると切込池に。風がなく湖面が鏡みたいに。
切込池から先の道は遊歩道というより登山道。細かなアップダウンが多いです。
2020年10月03日 14:17撮影 by DSC-RX0, SONY
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切込池から先の道は遊歩道というより登山道。細かなアップダウンが多いです。
刈込池に到着。ここで登って来た太郎山を見ながらコーヒータイムに。池を見ると湖底から気泡がプクプク。そこらじゅうからプクプク。湯元が近いし硫黄のガスなのかなぁ。
2020年10月03日 14:34撮影 by DSC-RX0, SONY
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刈込池に到着。ここで登って来た太郎山を見ながらコーヒータイムに。池を見ると湖底から気泡がプクプク。そこらじゅうからプクプク。湯元が近いし硫黄のガスなのかなぁ。
刈込池から湯本方面に遊歩道に戻らず、西側のルートを通ることに。ただ、このルート踏み跡がほぼほぼ消えていました。
2020年10月03日 15:06撮影 by DSC-RX0, SONY
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刈込池から湯本方面に遊歩道に戻らず、西側のルートを通ることに。ただ、このルート踏み跡がほぼほぼ消えていました。
谷筋を進みますが、左側に踏み跡があったりなかったり。
2020年10月03日 15:09撮影 by DSC-RX0, SONY
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谷筋を進みますが、左側に踏み跡があったりなかったり。
岩に生えた苔がふっさふさで触りごごちが柔らくて気持ちよすぎ。こんなの初めて見ました。これはモリゾーだ。
2020年10月03日 15:10撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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岩に生えた苔がふっさふさで触りごごちが柔らくて気持ちよすぎ。こんなの初めて見ました。これはモリゾーだ。
広い場所に出ると、どっちにいったらいいか分からない状態。踏み跡と思ってもけもの道だったりするので右の方へ行かないように、左へ左へ進みます。
2020年10月03日 15:21撮影 by DSC-RX0, SONY
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広い場所に出ると、どっちにいったらいいか分からない状態。踏み跡と思ってもけもの道だったりするので右の方へ行かないように、左へ左へ進みます。
手のひらくらいあったキノコ。
2020年10月03日 15:26撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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手のひらくらいあったキノコ。
遊歩道に復帰する場所はこんな感じで、最後は藪漕ぎ…。刈込池からここまで時間がかかってしまった。この道はもう潰れてるので歩かない方がいいかと思います。
2020年10月03日 15:33撮影 by DSC-RX0, SONY
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遊歩道に復帰する場所はこんな感じで、最後は藪漕ぎ…。刈込池からここまで時間がかかってしまった。この道はもう潰れてるので歩かない方がいいかと思います。
登山道遊歩道に復帰して湯本まで下って行きます。蓼ノ湖へ下って行くルートもあるようですが入口は発見できず。あっても行かない方がいい気がします。
2020年10月03日 15:42撮影 by DSC-RX0, SONY
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登山道遊歩道に復帰して湯本まで下って行きます。蓼ノ湖へ下って行くルートもあるようですが入口は発見できず。あっても行かない方がいい気がします。
湯元まで降りてきました。硫黄臭でいっぱい。
2020年10月03日 16:00撮影 by DSC-RX0, SONY
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湯元まで降りてきました。硫黄臭でいっぱい。
湯ノ湖を周回する遊歩道を歩いて湯滝に向かいます。
2020年10月03日 16:23撮影 by DSC-RX0, SONY
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湯ノ湖を周回する遊歩道を歩いて湯滝に向かいます。
湯滝すごい水量。
2020年10月03日 16:49撮影 by DSC-RX0, SONY
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湯滝すごい水量。
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戦場ヶ原を経由して赤沼に戻りたかったのですが、事前に確認したとおり通行止めなので小田代原経由で帰ります。
2020年10月03日 16:53撮影 by DSC-RX0, SONY
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戦場ヶ原を経由して赤沼に戻りたかったのですが、事前に確認したとおり通行止めなので小田代原経由で帰ります。
戦場ヶ原へ向かおうとしても通行止めでロープが張られているので誤って行ってしまうことも無さそう。
2020年10月03日 16:59撮影 by DSC-RX0, SONY
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戦場ヶ原へ向かおうとしても通行止めでロープが張られているので誤って行ってしまうことも無さそう。
小滝。小さいけど湯滝の水がここにやってくるので、静かに大量の水が流れて行きます。
2020年10月03日 16:59撮影 by DSC-RX0, SONY
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小滝。小さいけど湯滝の水がここにやってくるので、静かに大量の水が流れて行きます。
どこかにクマがいるかも…。所々に鐘があったので叩きながら歩きました。
2020年10月03日 17:09撮影 by DSC-RX0, SONY
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どこかにクマがいるかも…。所々に鐘があったので叩きながら歩きました。
小田代原に到着。
2020年10月03日 17:28撮影 by DSC-RX0, SONY
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小田代原に到着。
小田代原の夕焼け。写真じゃ伝わらない綺麗な景色でした。ここから赤沼へは4kmほど。途中ヘッデンを装着して帰りました。
2020年10月03日 17:29撮影 by DSC-RX0, SONY
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小田代原の夕焼け。写真じゃ伝わらない綺麗な景色でした。ここから赤沼へは4kmほど。途中ヘッデンを装着して帰りました。
上り佐野SAで下り側に歩いて、がっつりもやしラーメン。4700kcalも消費したので、餃子とミニチャーハン追加しちゃった。
2020年10月03日 21:41撮影 by FinePix F100fd , FUJIFILM
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上り佐野SAで下り側に歩いて、がっつりもやしラーメン。4700kcalも消費したので、餃子とミニチャーハン追加しちゃった。
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感想/記録

 太郎山、湯本、小田代原の周回は距離30kmと長かったけど歩きごたえがあり、楽しかったです。
 赤沼から太郎山登山口までの8kmのロードは長く徐々に斜度も上がるため、ウォーミングアップというよりもひと歩きしてきた感じでした。太郎山への登山は第二ラウンドといった感じに。少し疲れた状態から登り始めたため、これは急登で失速するかもと思っていたら、様々に変化する急登で楽しく登って行けました。
 太郎山から稜線を歩いて山王峠まで降りてしまうと、あとは遊歩道だけかなと思っていたら、山王峠から湯本までも登山道の雰囲気でした。
 湯本から先は長かった。湯ノ湖湖畔の遊歩道が長いと感じ、湯滝から先も小田代原までの樹林帯は単調で長いと感じました。
 予定では明るいうちに赤沼に戻れるはずでしたが、小太郎山で話し込んでしまったり、マイナールートを通ってロスしたり、仕事の電話がかかってきたりで暗くなってしまいました…。こういったケースもあるので、ヘッデン含め装備は整えているのですが、なるべく明るいうちに帰らないとですね。
 小田代原ですれ違ったいかにも観光といった感じの女性3人組は、そこから一番近い湯元に向かったとして真っ暗になったと思うんだけど、大丈夫だったのかなぁ。赤沼に着いたとき、スマホの明かりだけで森に入って行こうとしていた若者たちは大丈夫なのかなぁ。
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