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記録ID: 2620567 全員に公開 ハイキング 日光・那須・筑波

風雨雷山〜笹目倉山〜鶏鳴山

情報量の目安: B
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日程 2020年10月03日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.4~1.5(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間40分
休憩
1時間7分
合計
9時間47分
S小来川森崎BS09:0509:13小来川登山口09:1810:11風雨雷山10:1210:52笹目倉山11:0612:00笹目倉山手書道標12:0112:35815P13:0314:00947P14:0914:38鶏鳴山17:13鶏鳴山登り口17:2017:32鳴山林道入口17:39林道志路手線分岐17:47中居林道入口18:49明神駅18:5118:52ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図 [pdf]

写真

板荷駅のホームから
2020年10月03日 08:27撮影 by SO-51A, Sony
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板荷駅のホームから
昭和3年!
2020年10月03日 08:33撮影 by SO-51A, Sony
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昭和3年!
板荷駅
2020年10月03日 08:35撮影 by SO-51A, Sony
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板荷駅
前回に続いて黒川神社からスタート
2020年10月03日 09:05撮影 by SO-51A, Sony
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前回に続いて黒川神社からスタート
登山口
2020年10月03日 09:13撮影 by SO-51A, Sony
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登山口
風雨雷山
2020年10月03日 10:10撮影 by SO-51A, Sony
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風雨雷山
笹目倉山
 ここまではいいペース
2020年10月03日 10:51撮影 by SO-51A, Sony
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笹目倉山
 ここまではいいペース
少し前に唸り声をあげて逃げて行った方のもの?
この後にも少し古い大きいのが有った
2020年10月03日 14:21撮影 by SO-51A, Sony
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少し前に唸り声をあげて逃げて行った方のもの?
この後にも少し古い大きいのが有った
鶏鳴山
2020年10月03日 14:37撮影 by SO-51A, Sony
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鶏鳴山
今回も暗くなってしまった
2020年10月03日 19:02撮影 by SO-51A, Sony
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今回も暗くなってしまった

感想/記録

前回、火戸尻山へ行ったとき伐採地から見えた笹目倉山から鶏鳴山への尾根を歩いてきました。

前回と同じ小来川からスタートしてまずは風雨雷山を目指す。登り口は少しだけ藪ぽくなっていたが、すぐに良い登山道になる。一登りで風雨雷山に到着出来た、山頂には鳥居が有っりやっぱり天候に関したものが祭られているのでしょうか?笹目倉山へはさらに一登りで到着した。ここまでいいペースで登ってくることが出来た。笹目倉山から鶏鳴山方面へは初め急下降が必要でここで一気にペースダウンとなった。下りきってからは、普通のペースに戻り先に進む、947mのピーク過ぎてコルへ下りきる直前で、姿は見なかったが、唸り声をあげて熊が左手の斜面を逃げて行き、あの唸り声で向かってこられたら何もできないなと思い恐ろしかった。その先の登山道上に真新しい大きの糞が落ちていて先ほどの熊のものだろうと思った。もう少し頑張って早く歩いていたら鉢合わせになったかもしれないと思いまたまた恐ろしかった。その先にも少し古めの糞が落ちていたので、熊の歩くコースと登山道が重なってしまっているようだった。鶏鳴山山頂までは緊張していたが、その先はなんとなく気配を感じず安心して歩く事が出来た。下山に取り掛かるとロープのある急下降が続き、またまたペースダウンしてしまう。急登が終わり、作業道の終点に出てからは斜度も緩んで歩きやすくなったが、ペースは上がらず時間がかかってしまったが何とか明るいうちに林道に出ることが出来た。林道を歩いているうちに暗くなり、前回に続いてヘッドランプをだす。林道はしばらくして終わり民家のある舗装路にでた。この辺りの家のつくりは、蔵が門のように両側に並び、家が奥にあるという作りの家が多く、初めてみるものだった。東武日光線の明神駅には19時過ぎに到着出来たので前回よりはましだったが、下りに時間がかかってしょうがない。。。







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