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Yamareco

記録ID: 2659888
全員に公開
ハイキング
磐梯・吾妻・安達太良

晴れたので一切経、東吾妻、吾妻小富士、紅葉も展望もきれい

2020年10月15日(木) [日帰り]
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
03:58
距離
14.8km
上り
768m
下り
779m
歩くペース
とても速い
0.60.7
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:50
休憩
0:08
合計
3:58
11:26
44
12:10
12:11
20
12:31
12:33
17
12:50
12:50
19
13:09
13:09
26
13:35
13:37
23
14:00
14:00
34
14:34
14:34
18
14:52
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11
15:03
15:04
11
15:15
15:17
7
天候 晴れ、一時ガス
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
浄土平は有料なので、1km手前の兎平に駐車
裏磐梯から快適なドライブコース。観光客が多い。
コース状況/
危険箇所等
一切経は石がゴロゴロしているけど整備良い道
東吾妻は普通の山道
吾妻小富士は観光の延長のハイキング
西吾妻に行ったとき、観光の延長だろうとなめてたら苦手種目で難儀したけどこっちは大丈夫。
その他周辺情報 リゾートで温泉は堪能したし、明日の焼石岳まで300kmの移動なので、温泉はこだわらず汗が流せればと。仙台の手前、名取の極楽湯で渋滞の解消待ち。お泊りは道の駅平泉。
車道から、一切経山
2020年10月15日 11:27撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 11:27
車道から、一切経山
浄土平の木道から。どのピークが何山だろう?と思いながら進む
2020年10月15日 11:33撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 11:33
浄土平の木道から。どのピークが何山だろう?と思いながら進む
鎌沼、一切経山への道に入って足元を見たらシラタマノキ
2020年10月15日 11:50撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 11:50
鎌沼、一切経山への道に入って足元を見たらシラタマノキ
鎌沼と一切経の道が分岐
2020年10月15日 12:09撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:09
鎌沼と一切経の道が分岐
せっせと登り、左後ろを見たら鎌沼がきれい
2020年10月15日 12:18撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:18
せっせと登り、左後ろを見たら鎌沼がきれい
あとはずっと、緩やかな登り
2020年10月15日 12:24撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:24
あとはずっと、緩やかな登り
山頂。あそこに経典が埋まってる?
2020年10月15日 12:30撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:30
山頂。あそこに経典が埋まってる?
2020年10月15日 12:31撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:31
一等三角点さまが鎮座
2020年10月15日 12:31撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:31
一等三角点さまが鎮座
山頂をぐるっと回って展望を楽しんだ(のに、五色沼を見おろしてない)
2020年10月15日 12:32撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:32
山頂をぐるっと回って展望を楽しんだ(のに、五色沼を見おろしてない)
噴火口が口を開ける吾妻小富士。あとで。
2020年10月15日 12:33撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:33
噴火口が口を開ける吾妻小富士。あとで。
往路と同じあたりから鎌沼と酸ガ平
2020年10月15日 12:44撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:44
往路と同じあたりから鎌沼と酸ガ平
草紅葉の酸ガ平
2020年10月15日 12:52撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:52
草紅葉の酸ガ平
池塘が点在
2020年10月15日 12:54撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:54
池塘が点在
さっきの火山の雰囲気とは対照的
2020年10月15日 12:55撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:55
さっきの火山の雰囲気とは対照的
鎌沼
2020年10月15日 12:57撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:57
鎌沼
周りをぐるっと
2020年10月15日 12:59撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 12:59
周りをぐるっと
別の方角からの鎌沼
2020年10月15日 13:02撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:02
別の方角からの鎌沼
一段上から見下ろす鎌沼
2020年10月15日 13:04撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:04
一段上から見下ろす鎌沼
東吾妻山へ向かう
2020年10月15日 13:05撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:05
東吾妻山へ向かう
左は浄土平への帰り道、右は谷地平方面
十字路を直進
2020年10月15日 13:09撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:09
左は浄土平への帰り道、右は谷地平方面
十字路を直進
こちらは森の中の道
2020年10月15日 13:19撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:19
こちらは森の中の道
森を抜け、残り少しの登りで
2020年10月15日 13:32撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:32
森を抜け、残り少しの登りで
東吾妻山
三百名山はこっちではなく、さっきの一切経山の方だ
2020年10月15日 13:35撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:35
東吾妻山
三百名山はこっちではなく、さっきの一切経山の方だ
三角点
2020年10月15日 13:36撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:36
三角点
下り始めの展望
2020年10月15日 13:39撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 13:39
下り始めの展望
姥ヶ原の木道
2020年10月15日 14:04撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:04
姥ヶ原の木道
変化にとんだ楽しいコースだ
2020年10月15日 14:06撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:06
変化にとんだ楽しいコースだ
浄土平に下る
2020年10月15日 14:12撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:12
浄土平に下る
浄土平の外れに到着、次はあれに
2020年10月15日 14:29撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:29
浄土平の外れに到着、次はあれに
こちらは観光客もいっぱいの登山道
お釜の縁から浄土平、一切経山
2020年10月15日 14:41撮影 by  DSC-W830, SONY
1
10/15 14:41
こちらは観光客もいっぱいの登山道
お釜の縁から浄土平、一切経山
御鉢巡り
2020年10月15日 14:44撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:44
御鉢巡り
吸い込まれそう
2020年10月15日 14:46撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:46
吸い込まれそう
どこが山頂かな
2020年10月15日 14:50撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:50
どこが山頂かな
福島市方面へ下るスカイライン
2020年10月15日 14:53撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:53
福島市方面へ下るスカイライン
御鉢巡り一回り終了
2020年10月15日 14:58撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:58
御鉢巡り一回り終了
階段を下って
2020年10月15日 14:59撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 14:59
階段を下って
吾妻小富士の大きな看板は登山口に。上のピークには見当たらなかった
2020年10月15日 15:03撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 15:03
吾妻小富士の大きな看板は登山口に。上のピークには見当たらなかった
吾妻小屋への道から小富士
2020年10月15日 15:09撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 15:09
吾妻小屋への道から小富士
吾妻小屋まで行かず、桶沼へ
2020年10月15日 15:15撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 15:15
吾妻小屋まで行かず、桶沼へ
桶沼の解説
2020年10月15日 15:17撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 15:17
桶沼の解説
車道に合流
2020年10月15日 15:20撮影 by  DSC-W830, SONY
10/15 15:20
車道に合流

感想

*リゾートホテルはコロナ禍の前に戻ったような盛況。食事もバイキング。検温、手指消毒、マスクに手袋と厳戒態勢は続いているけど、風呂も食堂もワイワイガヤガヤ賑やか。友人と一部屋にタムロして二次会部屋飲みもやっちゃった。街に住んでいる友人はとっくにそうゆうのに復帰してるらしい。毎日電車に乗ってる人も。旅がらすはコロナ無関係に車移動、飲み会無縁(好きだけどめったにチャンスナシ)の環境だけど。
*朝、雨が降っていてがっかり。友人たちは猫魔が岳に行ったけど、予定の一切経、この天気じゃ面白くないと思って朝食後ひとりまた温泉三昧。チェックアウト後、紅葉ドライブで吾妻スカイラインを進んだら、雨がやみガスがどんどん晴れて一切経らしき山頂が丸見え。これなら登ろう!兎平に置いて出発。すっきり晴れて快適なハイキングになった。
*軽いハイキングだからとあっちこっち回っていたら案外時間がかかった。紅葉と展望を楽しめたから良いけど、平地に下ってから国道に出る前に、グーグルの言うとおりに迷走している間に暗くなった。明日の登山口までたどり着かないうち眠くて行き倒れ。

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体力レベル
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