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Yamareco

記録ID: 2677145 全員に公開 ハイキング 赤城・榛名・荒船

諏訪山 地味だけど三百名山、関東百、群馬百

情報量の目安: B
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日程 2020年10月25日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
川の駅上野に駐車、歩いて林道往復
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間56分
休憩
33分
合計
6時間29分
S川の駅上野09:1710:05諏訪山楢原登山口10:1011:16湯の沢の頭12:15三笠山12:2612:45諏訪山13:03三笠山13:1213:57湯の沢の頭13:5814:30小倉山14:3715:00諏訪山楢原登山口15:46川の駅上野G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
*尾根に上がるとしばらくは小ピークをまきながらほぼ平坦
*細いトラバースの区間が多く、踏み外さないように
*ロープとハシゴのある所は難しくない。その前後の方が緊張する
*楽ルートでコース作成したら小倉山経由になって、自然に巻道に入ったら警告が。帰路で小倉山を経由したが道はなく強引に斜面を進んだ。

写真

川の駅から国道、林道を歩いて
2020年10月25日 09:36撮影 by DSC-W830, SONY
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川の駅から国道、林道を歩いて
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楢原登山口へ。車3台止まって満車
2020年10月25日 10:05撮影 by DSC-W830, SONY
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楢原登山口へ。車3台止まって満車
登山口には普寛堂
2020年10月25日 10:07撮影 by DSC-W830, SONY
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登山口には普寛堂
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最初は沢沿い、沢を離れてからジグザグの急登で
2020年10月25日 10:10撮影 by DSC-W830, SONY
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最初は沢沿い、沢を離れてからジグザグの急登で
尾根に出た。ここから先、意外と距離があるんだな
2020年10月25日 10:33撮影 by DSC-W830, SONY
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尾根に出た。ここから先、意外と距離があるんだな
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だけど、難所が出て来る前はなだらかな尾根と
2020年10月25日 10:33撮影 by DSC-W830, SONY
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だけど、難所が出て来る前はなだらかな尾根と
ほぼ平坦な巻道が続く
崖っぷちの細いトラバースなので緊張する
2020年10月25日 10:44撮影 by DSC-W830, SONY
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ほぼ平坦な巻道が続く
崖っぷちの細いトラバースなので緊張する
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倒木をくぐったりも
2020年10月25日 10:53撮影 by DSC-W830, SONY
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倒木をくぐったりも
祠や石仏、それからこういうお堂があちこちに
このお堂の横から険しい急降下がある(写真は帰路に)
2020年10月25日 11:04撮影 by DSC-W830, SONY
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祠や石仏、それからこういうお堂があちこちに
このお堂の横から険しい急降下がある(写真は帰路に)
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巻道をしばらく進んで湯の沢の頭に。浜平鉱泉コースが合流(だけどどこで?帰路で判明)
2020年10月25日 11:16撮影 by DSC-W830, SONY
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巻道をしばらく進んで湯の沢の頭に。浜平鉱泉コースが合流(だけどどこで?帰路で判明)
このロープは不要な感じ
2020年10月25日 11:52撮影 by DSC-W830, SONY
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このロープは不要な感じ
この上にもまたハシゴ、ハシゴの上がロープ
2020年10月25日 11:58撮影 by DSC-W830, SONY
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この上にもまたハシゴ、ハシゴの上がロープ
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三笠かと思ったらその手前の小ピーク
2020年10月25日 12:04撮影 by DSC-W830, SONY
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三笠かと思ったらその手前の小ピーク
祠と石碑
2020年10月25日 12:04撮影 by DSC-W830, SONY
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祠と石碑
あれが三笠
巻道に戻って先へ
2020年10月25日 12:04撮影 by DSC-W830, SONY
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あれが三笠
巻道に戻って先へ
三笠かから諏訪山を、半分樹に隠れどれがメインのピークかわからない
2020年10月25日 12:21撮影 by DSC-W830, SONY
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三笠かから諏訪山を、半分樹に隠れどれがメインのピークかわからない
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垂直っぽく見えてビビった
ロープってモノはいつ切れるかあてにならないのに
意外とステップがたくさんあって大丈夫だった
2020年10月25日 12:24撮影 by DSC-W830, SONY
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垂直っぽく見えてビビった
ロープってモノはいつ切れるかあてにならないのに
意外とステップがたくさんあって大丈夫だった
残りはわりと平和な道、でもニセピークの繰り返しでやっと山頂(地形図では単純に尾根を登るだけなのに)
展望は全然ない
2020年10月25日 12:45撮影 by DSC-W830, SONY
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残りはわりと平和な道、でもニセピークの繰り返しでやっと山頂(地形図では単純に尾根を登るだけなのに)
展望は全然ない
三等三角点
2020年10月25日 12:46撮影 by DSC-W830, SONY
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三等三角点
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戻って、さっきの三笠の岩場、意外と斜度は緩かった
2020年10月25日 13:02撮影 by DSC-W830, SONY
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戻って、さっきの三笠の岩場、意外と斜度は緩かった
紅葉と展望
2020年10月25日 13:07撮影 by DSC-W830, SONY
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紅葉と展望
紅葉と展望もう一枚
2020年10月25日 13:07撮影 by DSC-W830, SONY
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紅葉と展望もう一枚
湯の沢の頭、浜平へは尾根、楢原は右の巻道
2020年10月25日 13:58撮影 by DSC-W830, SONY
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湯の沢の頭、浜平へは尾根、楢原は右の巻道
お堂の下のハシゴ、水平に近いのでかえって使いにくい。梯子の上が険しい崖、そっちに梯子があればよいのに
2020年10月25日 14:06撮影 by DSC-W830, SONY
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お堂の下のハシゴ、水平に近いのでかえって使いにくい。梯子の上が険しい崖、そっちに梯子があればよいのに
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こういう神様が登山道わきあちこちに
2020年10月25日 14:12撮影 by DSC-W830, SONY
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こういう神様が登山道わきあちこちに
往路で巻道に入ってしまったので帰路で小倉山を経由
だけど、尾根にはまともな道がない
2020年10月25日 14:25撮影 by DSC-W830, SONY
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往路で巻道に入ってしまったので帰路で小倉山を経由
だけど、尾根にはまともな道がない
山頂手前は斜面を強引に登った
2等三角点
2020年10月25日 14:30撮影 by DSC-W830, SONY
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山頂手前は斜面を強引に登った
2等三角点
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山名版もある
尾根をまっすぐ進んだら間違っていた。右へ急斜面を滑り落ちるように下り、尾根に乗ってしばらく下り、巻道に合流。どう考えても正規ルートではない。
2020年10月25日 14:32撮影 by DSC-W830, SONY
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山名版もある
尾根をまっすぐ進んだら間違っていた。右へ急斜面を滑り落ちるように下り、尾根に乗ってしばらく下り、巻道に合流。どう考えても正規ルートではない。
岩の上のお堂
この下の沢のすぐ上にもお堂が
2020年10月25日 14:51撮影 by DSC-W830, SONY
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岩の上のお堂
この下の沢のすぐ上にもお堂が
登山口に戻った
2020年10月25日 15:01撮影 by DSC-W830, SONY
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登山口に戻った
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川の駅上野にゴール
2020年10月25日 15:45撮影 by DSC-W830, SONY
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川の駅上野にゴール
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感想/記録

*今日は関東甲信越全般に晴れだと思っていたが、昨夜てんくらを見たらどこもかしこもC、里に近い低山、長野や山梨の南の方だけがA。行く先が限られる。Aの山でも隣のちょっと高い山がCだと心配。遠方に行って雨じゃもったいないので、地元で残っている三百名山の諏訪山に決定。
*西上州あるあるの切り立った岩山ではないけど、一部にそういうところもあり、ハシゴとロープが設置されている。その場所を乗り切るのは難しくなかった。その前後や、細いトラバースのほうが怖かった。
*途中で5組すれ違った。登山口の車は3台だったので浜平からの人も。川の駅に止めてあるから、浜平に下山もアリだった。想定せず情報を調べてなかったしピストンで計画書を提出してあるのでまたの機会に。
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