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Yamareco

記録ID: 2689892 全員に公開 ハイキング 伊豆・愛鷹

小室山・一碧湖(一碧湖駐車場から周回)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年10月31日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
一碧湖無料駐車場 12:20
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間10分
休憩
10分
合計
3時間20分
S一碧湖駐車場12:2512:55小室山入口13:10小室山リフト前園地13:27小室山13:3213:37恐竜広場13:52つばき園入口14:01小室山入口14:21吉田神社14:2614:53一碧湖沼池入口15:06吉田隧道石碑15:12一碧湖沼地入口15:23一碧湖神社15:39ボート乗り場15:45一碧湖駐車場 ゴール!G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 サブザック 行動食 飲料 携帯 時計 サングラス タオル カメラ

写真

一碧湖駐車場に駐車し、早々に出発。
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一碧湖駐車場に駐車し、早々に出発。
小室山入口まで、ショートカットする道を進むが、
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途中からこの状態。道は明確にあるのだけど、廃道なのだろう。倒木が多く道を塞いでいる。構わずに歩を進める。
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途中からこの状態。道は明確にあるのだけど、廃道なのだろう。倒木が多く道を塞いでいる。構わずに歩を進める。
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セメント工場?に出た所で小室山。小室山は1万5千年前に噴火した火山だ。
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セメント工場?に出た所で小室山。小室山は1万5千年前に噴火した火山だ。
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国道に出て国道沿いを歩いて間もなく小室山入口。更に歩を進める。
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国道に出て国道沿いを歩いて間もなく小室山入口。更に歩を進める。
トイレ前駐車場。小室山だけなら、ここに車を置いて歩く事が多い。他に大駐車場もこの先にある。
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トイレ前駐車場。小室山だけなら、ここに車を置いて歩く事が多い。他に大駐車場もこの先にある。
四阿と池。この池には、甲羅干しする亀(アカミミガメ)がいっぱいいる。
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四阿と池。この池には、甲羅干しする亀(アカミミガメ)がいっぱいいる。
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ツツジの中を登り、
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ツツジの中を登り、
小室山リフト前にある園地へ。
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小室山リフト前にある園地へ。
小室山つつじ園を見下ろす。4月末〜5月初旬にかけて、つつじの花で染まる。
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小室山つつじ園を見下ろす。4月末〜5月初旬にかけて、つつじの花で染まる。
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園地から小室山を望む。正面に小室山リフト。
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園地から小室山を望む。正面に小室山リフト。
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勿論、リフトには乗らずに歩いて行く。現在、山頂の建物が新築中(以前は美術館等があった)で、平日はここを工事車両が通るので注意。
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勿論、リフトには乗らずに歩いて行く。現在、山頂の建物が新築中(以前は美術館等があった)で、平日はここを工事車両が通るので注意。
眼下に川奈ゴルフ場。有名な灯台に向かってショットするロングホールが望める。
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眼下に川奈ゴルフ場。有名な灯台に向かってショットするロングホールが望める。
こちらは川奈ホテル。
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こちらは川奈ホテル。
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最後、舗装路を離れ、ひと登りで小室山山頂へ。
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最後、舗装路を離れ、ひと登りで小室山山頂へ。
小室山山頂。ウッドデッキから眺望を楽しむ。
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小室山山頂。ウッドデッキから眺望を楽しむ。
相模湾と初島。奥に丹沢の大山。
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相模湾と初島。奥に丹沢の大山。
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富士山。あまり雪は冠っていない。
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富士山。あまり雪は冠っていない。
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山頂のリフト駅周辺は観光施設の新築工事中。
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山頂のリフト駅周辺は観光施設の新築工事中。
展望デッキから反対側の展望所へ。こちらからは天城の山々。左に大室山。中央左に尖った山が万ニ郎岳。右に遠笠山。
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展望デッキから反対側の展望所へ。こちらからは天城の山々。左に大室山。中央左に尖った山が万ニ郎岳。右に遠笠山。
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小室山山頂を後にして、恐竜広場に向かう。芝生の広場では、家族連れが多く遊んでいる。
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小室山山頂を後にして、恐竜広場に向かう。芝生の広場では、家族連れが多く遊んでいる。
恐竜広場。トリケラトプス(左)とティラノサウルス(右)のバトル。
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恐竜広場。トリケラトプス(左)とティラノサウルス(右)のバトル。
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これは恐竜の骨格。どの恐竜にも、子供が乗って遊んでいる。
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これは恐竜の骨格。どの恐竜にも、子供が乗って遊んでいる。
マンモス。この男の子は、うまく牙に乗ったね。えらい!
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マンモス。この男の子は、うまく牙に乗ったね。えらい!
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トリケラトプスの親子。右側のトリケラトプスの子供には子供が乗っている。この恐竜は表情がとぼけていて面白い。
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トリケラトプスの親子。右側のトリケラトプスの子供には子供が乗っている。この恐竜は表情がとぼけていて面白い。
子供が乗っていない恐竜もある。凶暴なティラノサウルス。
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子供が乗っていない恐竜もある。凶暴なティラノサウルス。
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ブロトサウルス。巨大は草食恐竜だ。
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ブロトサウルス。巨大は草食恐竜だ。
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アンキロサウルス。なんかウルトラマンに出て来そうな恐竜だなあ。
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アンキロサウルス。なんかウルトラマンに出て来そうな恐竜だなあ。
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最後の恐竜はティメトロドン。
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最後の恐竜はティメトロドン。
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恐竜広場から下りに入った道沿いに、もう一つ恐竜が。
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恐竜広場から下りに入った道沿いに、もう一つ恐竜が。
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恐竜広場から下って行くと、
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恐竜広場から下って行くと、
小室山リフト横にある芝生広場。復路はリフトの方には行かず、この広場を横切り、つつじ園の中を歩いて行く。
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小室山リフト横にある芝生広場。復路はリフトの方には行かず、この広場を横切り、つつじ園の中を歩いて行く。
つつじ園の中には、遊歩道が設けられている。
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つつじ園の中には、遊歩道が設けられている。
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何故か咲いているつつじも。
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何故か咲いているつつじも。
これはつつじのトンネル。花の時期はつつじに囲まれて素晴らしい景観となる。
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これはつつじのトンネル。花の時期はつつじに囲まれて素晴らしい景観となる。
つつじ園から小室山を望む。
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つつじ園から小室山を望む。
枝垂れ桜の巨木が3本。
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枝垂れ桜の巨木が3本。
四阿まで戻って来た。今度はつばき園に向かう。
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四阿まで戻って来た。今度はつばき園に向かう。
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つばき園。花の時期にはまだ早いが、この園地の中を下って行く。
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つばき園。花の時期にはまだ早いが、この園地の中を下って行く。
園内には数十種類のつばきが植樹されている。早くも蕾をつけている椿も。
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蕾?と思ったら何とカマキリ。動かないが、何をしているんだろう。
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園内は歩き易く整備されており、途中にトイレもある。国道沿いの小室山入口まで続く。
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園内は歩き易く整備されており、途中にトイレもある。国道沿いの小室山入口まで続く。
椿園を下ってきた後は、来た道と違う道を通り、一碧湖に向かう。丸塚公園(通称パンダ公園)を通り、
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吉田神社へ。ここでひと休み。
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吉田神社へ。ここでひと休み。
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吉田神社横の池を過ぎた所から山道に入る。地図で見つけた道なのだが。
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何かひじょうに怪しい道になってきた。折れた枝類が散乱している。
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竹藪の中の道は、倒れた竹が道を塞ぐ。構わず歩を進める。
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なんとか別荘地に出た。
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振り返ると小室山。
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振り返ると小室山。
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別荘地を抜けて、一碧湖駐車場を横目に、一碧湖の沼地入口に向かう。一碧湖の大池と沼池の接点の場所。二つは観光橋を間に繋がっている。まずは沼池を一周する。
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別荘地を抜けて、一碧湖駐車場を横目に、一碧湖の沼地入口に向かう。一碧湖の大池と沼池の接点の場所。二つは観光橋を間に繋がっている。まずは沼池を一周する。
沼池は火山の噴火口に水が溜まった火口湖。池面の多くは葦やフトイに覆われている。
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沼池は火山の噴火口に水が溜まった火口湖。池面の多くは葦やフトイに覆われている。
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木道。この木道の池側には、絶滅危惧種の丁字草(チョウジソウ)の群生が見られ、5月になると綺麗な青い花を咲かせる。
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木道。この木道の池側には、絶滅危惧種の丁字草(チョウジソウ)の群生が見られ、5月になると綺麗な青い花を咲かせる。
吉田隧道石碑。先程歩いてきた吉田神社のある吉田地区に、水を引く為の隧道。伊東市の史跡になっている。
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吉田隧道石碑。先程歩いてきた吉田神社のある吉田地区に、水を引く為の隧道。伊東市の史跡になっている。
池畔には休憩所やベンチも多く、散策するには最適。犬を散歩されている方も多い。
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池畔には休憩所やベンチも多く、散策するには最適。犬を散歩されている方も多い。
自然観察橋。ここから沼池の眺望は素晴らしい。
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沼池全景。池の周りは葦で覆われている。
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橋の下には、大きな鯉が餌を求めて?寄ってくる。ここにはブラックバスも多い。
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水面を泳ぐ水鳥。カルガモかな。
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水面を泳ぐ水鳥。カルガモかな。
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沼池の自然観察橋を渡り、沼池入口に戻った後は、観光橋を横切り大池へ。湖畔の周遊路を1周する。
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沼池の自然観察橋を渡り、沼池入口に戻った後は、観光橋を横切り大池へ。湖畔の周遊路を1周する。
一碧湖の大池も、火山噴火の後に水が溜まった火口湖。こちらは、ブラックバスやヘラブナを狙って釣りをする人が多い。
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一碧湖の大池も、火山噴火の後に水が溜まった火口湖。こちらは、ブラックバスやヘラブナを狙って釣りをする人が多い。
大池全景。一碧湖は、大池と沼池がひょうたん型に繋がる。一つの火口湖ではなく、それぞれが別の火口湖となっている。
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大池全景。一碧湖は、大池と沼池がひょうたん型に繋がる。一つの火口湖ではなく、それぞれが別の火口湖となっている。
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アヒルとカルガモ。観光地で人馴れしているのか、近づいても逃げない。
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アヒルとカルガモ。観光地で人馴れしているのか、近づいても逃げない。
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水際を歩いて行ける。いいねえ、この雰囲気。
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水際を歩いて行ける。いいねえ、この雰囲気。
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沖の島には、もう色づいた木々も。
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沖の島には、もう色づいた木々も。
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この神社の鳥居は、沖の島にもある。
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この神社の鳥居は、沖の島にもある。
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かなり以前だが、ボートであの島に上陸した事がある。
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かなり以前だが、ボートであの島に上陸した事がある。
一碧湖神社から湖畔の道を更に歩いて行く。沖の島の鳥居を、今度は反対側から。
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一碧湖神社から湖畔の道を更に歩いて行く。沖の島の鳥居を、今度は反対側から。
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湖畔の周遊路は、殆どがよく整備されており、歩き易い。
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湖畔の周遊路は、殆どがよく整備されており、歩き易い。
近年出来たIPPEKIKO TERRACE CAFE。何組かのグループがお茶してる。左手前にあった蕎麦屋(手打庵)は廃業してしまった。美味しかったのに。。
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近年出来たIPPEKIKO TERRACE CAFE。何組かのグループがお茶してる。左手前にあった蕎麦屋(手打庵)は廃業してしまった。美味しかったのに。。
ボート乗り場の前を通り、後は観光橋を経て一碧湖駐車場に戻るのみ。
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ボート乗り場の前を通り、後は観光橋を経て一碧湖駐車場に戻るのみ。
一碧湖駐車場にゴール!お疲れ様でした。
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一碧湖駐車場にゴール!お疲れ様でした。
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感想/記録

今日は、伊東市の小室山と伊豆の瞳と呼ばれる一碧湖へハイキング。
今週末は、山に行く予定はなかったのだが、あまりの快晴の天気に誘われて、近くを散策することにする。

自宅から5〜6分の運転で一碧湖駐車場へ。
ここを起点として小室山と一碧湖を周回する。多くは舗装路で、歩き易いコースだ。
小室山、一碧湖とも、それぞれを歩いた事はある。
この2か所を繋げて歩くのに、敢えて舗装路でない道を選んでみた。廃道となっている場所もあり、そこだけは一般向けではないかもしれない。

気候の良い時期の週末とあって、一碧湖、小室山とも観光客に混じりながら歩く場所もあるが、まだ紅葉が始まっていない事もあり(この周辺の紅葉の見頃は、例年11月中旬以降)、それ程人出も多くなく、静かな雰囲気で歩く事が出来た。

今回は、歩く事を主体にし、休憩時間も少なく足早に歩いた。
しかし、コース上には国道沿いの人気ラーメン店や、カフェやケーキ店等もいくつかあり、ゆっくりと散策しながら歩くのがいいと思う。
一碧湖と小室山間は、車で移動するのがベストかもしれない。両方には無料駐車場があるしね。

最後に一つ疑問。何で小室山に恐竜??

そして、今日も安全にハイキングを楽しむ事が出来た。
ありがとうございます。

*追記 О貌Δ瞭靴噺討个譴覦貶妨个紡个掘天城の瞳は八丁池。一碧湖は噴火口に水が溜まった火口湖だが、八丁池は山上の窪地に出来た水溜まり。( 以前は八丁池も火口湖と言われていたが、近年噴火口跡では無いと判明したそうだ。)
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