また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2928972 全員に公開 ハイキング 奥秩父

浜立山、仏岩頭(Vルートの浜立尾根登り下り)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年02月08日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
駐車場:
桜森林公園は6台ほど駐車可能。

経路を調べる(Google Transit)
GPS
--:--
距離
6.9 km
登り
920 m
下り
902 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間57分
休憩
36分
合計
6時間33分
S桜森林公園08:1508:33浜立尾根の南尾根入口11:01寺平11:1012:03浜立山12:08仏岩頭12:2613:06寺平13:11浜立尾根の南尾根入口13:2014:48桜森林公園14:48ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コースタイム詳細:
桜森林公園8:15―大鹿林道入口8:32―浜立尾根の南尾根入口8:33―標高961m9:29―道証地蔵からの尾根合流10:48―寺平(標高1246m)11:01/11:10―稜線到着11:57―浜立山12:03―仏岩頭12:08/12:26―稜線降下地点12:33―寺平(標高1246m)13:06―道証地蔵からの尾根合流13:11―標高961m14:05―浜立尾根の南尾根入口14:32―大鹿林道入口14:34―桜森林公園14:48
コース状況/
危険箇所等
危険個所:
仏岩頭の岩場は滑落注意。
全体的に落ち葉が多く滑ります。更にその下には躓きそうな岩や根っ子が隠れています。

不明個所
浜立尾根を登るとき:
浜立尾根は地図(山と高原地図)に書かれていないバリエーションルートですが尾根に上がってしまえば踏み跡があるので登る場合は問題ないでしょう。下る場合はやや分かり難いところがあります。
浜立尾根を登るとき普通は道証地蔵から一般登山道を滝子山方向へ歩き二つ目の鉄塔のすこし先から尾根に取り付きます。しかし今回は大蔵沢大鹿林道から大鹿林道が分岐する付近から取り付くルートで往復しました。
この尾根で登っても標高1200メートルで道証地蔵側からの尾根と一緒になりますが今回のルートの方が時間は多くかかります。
過去天気図(気象庁) 2021年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 アウター手袋 軍手 軍足 防寒着 雨具 ゲイター マフラー ネックウォーマー 毛帽子 コンパス ヘッドランプ 小型ライト 予備電池 GPS 筆記用具 地図(地形図) ガイド地図 ファーストエイドキット 保険証 ラジオ 携帯 時計 サングラス ストック カメラ 大型ビニール袋 ロープ 非常食 熊鈴 呼子
備考 備考:
水は1.6リットル持参し約0.8リットルほど飲みました。

リック重量:
約8.5kg(水を含む)

写真

8:15 桜森林公園を出発。
2021年02月08日 08:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
8:15 桜森林公園を出発。
1
8:32 直進が市営林道大蔵沢大鹿林道で右が大鹿林道入口。
2021年02月08日 08:32撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
8:32 直進が市営林道大蔵沢大鹿林道で右が大鹿林道入口。
1
8:33 大鹿林道へ入って2分の左の踏み跡から浜立尾根の南尾根に取り付いた。
2021年02月08日 08:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
8:33 大鹿林道へ入って2分の左の踏み跡から浜立尾根の南尾根に取り付いた。
2
取り付きから直ぐにこんな倒木帯になるが大した苦労はしないで通過で来る。
2021年02月08日 08:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
取り付きから直ぐにこんな倒木帯になるが大した苦労はしないで通過で来る。
1
取り付きから45分程進むと突然道型が明瞭になるところがある。
2021年02月08日 09:19撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
取り付きから45分程進むと突然道型が明瞭になるところがある。
1
9:29 標高961m付近から棚洞山(左)と東峰(右)を見た様子。
2021年02月08日 09:29撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
9:29 標高961m付近から棚洞山(左)と東峰(右)を見た様子。
1
この付近で林業用のと思われるマーキングが出てきた。
2021年02月08日 09:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この付近で林業用のと思われるマーキングが出てきた。
2
この付近の左側はかなりの傾斜なので要注意。
2021年02月08日 09:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この付近の左側はかなりの傾斜なので要注意。
1
これも林業用のと思われるマーキング。
2021年02月08日 09:48撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これも林業用のと思われるマーキング。
2
この辺はどこでも歩けるがこの印は少し右側へ行けということか?
2021年02月08日 09:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この辺はどこでも歩けるがこの印は少し右側へ行けということか?
2
日差したっぷりで気持ちよいがとにかく大量の落ち葉で歩きづらい。
2021年02月08日 10:13撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
日差したっぷりで気持ちよいがとにかく大量の落ち葉で歩きづらい。
2
前回12月に歩いた時は気が付かなかったがこんな落とし物があった。
落とした人と次に歩いた人が枝に掛けたと思うがここはそんなに歩く人が居るのか?
2021年02月08日 10:17撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前回12月に歩いた時は気が付かなかったがこんな落とし物があった。
落とした人と次に歩いた人が枝に掛けたと思うがここはそんなに歩く人が居るのか?
3
10:48 道証地蔵からの尾根合流地点に到着。
今回は左側(南側)の浜立尾根の南尾根から登ってきたが右(南西側)の尾根が道証地蔵からの尾根。
2021年02月08日 10:48撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
10:48 道証地蔵からの尾根合流地点に到着。
今回は左側(南側)の浜立尾根の南尾根から登ってきたが右(南西側)の尾根が道証地蔵からの尾根。
2
仏岩頭が見えた。
2021年02月08日 11:00撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭が見えた。
1
11:01 特別な目印はないが寺平(標高1246m)通過。
2021年02月08日 11:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
11:01 特別な目印はないが寺平(標高1246m)通過。
1
寺平を振り返ったのだが下りの場合は気づかずに通過するだろう。
2021年02月08日 11:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
寺平を振り返ったのだが下りの場合は気づかずに通過するだろう。
1
寺平の先から岩稜帯になるが注意して歩けば普通に歩ける。
2021年02月08日 11:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
寺平の先から岩稜帯になるが注意して歩けば普通に歩ける。
2
仏岩頭が近づいて来た。
2021年02月08日 11:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭が近づいて来た。
2
岩稜帯は直登もできるが概ね左(西)側に踏み跡がある。
2021年02月08日 11:43撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩稜帯は直登もできるが概ね左(西)側に踏み跡がある。
1
11:57 稜線に登り着いた。
2021年02月08日 11:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
11:57 稜線に登り着いた。
1
稜線に登り着いてから5分程で仏岩頭の入口を通過。
2021年02月08日 12:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜線に登り着いてから5分程で仏岩頭の入口を通過。
1
前方が浜立山。
2021年02月08日 12:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前方が浜立山。
浜立山付近から大谷ヶ丸の眺望。
2021年02月08日 12:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
浜立山付近から大谷ヶ丸の眺望。
1
浜立山付近から滝子山方面見た様子だが滝子山は手前のピークの影でここからは見えない。
2021年02月08日 12:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
浜立山付近から滝子山方面見た様子だが滝子山は手前のピークの影でここからは見えない。
12:03 浜立山に到着。
2021年02月08日 12:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
12:03 浜立山に到着。
4
浜立山では休憩せずに仏岩頭へいく行く。
2021年02月08日 12:05撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
浜立山では休憩せずに仏岩頭へいく行く。
2
仏岩頭入口から3分程で仏岩頭に着く。
2021年02月08日 12:07撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭入口から3分程で仏岩頭に着く。
3
12:08 仏岩頭到着。
2021年02月08日 12:08撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
12:08 仏岩頭到着。
3
仏岩頭は南側が開けている。高川山の採石場が確認できた。
連続写真1。
2021年02月08日 12:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭は南側が開けている。高川山の採石場が確認できた。
連続写真1。
3
仏岩頭からの眺望。
鶴ヶ鳥屋山、本社ヶ丸、大沢山。奥に三ッ峠山や富士山。
連続写真2。
2021年02月08日 12:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭からの眺望。
鶴ヶ鳥屋山、本社ヶ丸、大沢山。奥に三ッ峠山や富士山。
連続写真2。
3
仏岩頭からの眺望。
お坊山の眺望がすばらしい。一番手前の尾根が登ってきた浜立尾根。
連続写真3。
2021年02月08日 12:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭からの眺望。
お坊山の眺望がすばらしい。一番手前の尾根が登ってきた浜立尾根。
連続写真3。
2
仏岩頭からの眺望。
大鹿山やオッ立の眺望。
連続写真4。
2021年02月08日 12:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭からの眺望。
大鹿山やオッ立の眺望。
連続写真4。
1
もう一度お坊山。
雪が付いた山は道型が見やすいが地図に書かれてない林業用の道が確認できた。
2021年02月08日 12:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もう一度お坊山。
雪が付いた山は道型が見やすいが地図に書かれてない林業用の道が確認できた。
2
富士山と手前に三ッ峠山のアンテナ群。
2021年02月08日 12:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富士山と手前に三ッ峠山のアンテナ群。
5
仏岩頭から見た浜立山は目立たない。
2021年02月08日 12:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭から見た浜立山は目立たない。
1
仏岩頭の下側はもい一段岩の平らなところがあるようだ。遠くに見えるU字を右に倒したような白い線は市営林道大蔵沢大鹿林道でその位置が雪が付いて明瞭になっている。
2021年02月08日 12:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
仏岩頭の下側はもい一段岩の平らなところがあるようだ。遠くに見えるU字を右に倒したような白い線は市営林道大蔵沢大鹿林道でその位置が雪が付いて明瞭になっている。
1
12:33 稜線を後に再び浜立尾根を下り始める。
2021年02月08日 12:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
12:33 稜線を後に再び浜立尾根を下り始める。
下りは登りよりやや分かり難いが岩稜帯は右(西)側の踏み跡を進んだ方が安全だろう。
2021年02月08日 12:38撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下りは登りよりやや分かり難いが岩稜帯は右(西)側の踏み跡を進んだ方が安全だろう。
2
13:06 ここは寺平付近だが登りでは気付かなかった赤丸の印があった。なおこれが寺平の目印かはわからない。
2021年02月08日 13:06撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
13:06 ここは寺平付近だが登りでは気付かなかった赤丸の印があった。なおこれが寺平の目印かはわからない。
1
13:11 道証地蔵からの尾根合流地点まで来た。今回は登ってきた浜立尾根の南尾根を戻るので道証地蔵方向へは行かない。
2021年02月08日 13:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
13:11 道証地蔵からの尾根合流地点まで来た。今回は登ってきた浜立尾根の南尾根を戻るので道証地蔵方向へは行かない。
1
ここで休憩したが足首まで落ち葉で埋もれる。
2021年02月08日 13:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここで休憩したが足首まで落ち葉で埋もれる。
4
14:31 浜立尾根の南尾根入口まで下りてきた。
2021年02月08日 14:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
14:31 浜立尾根の南尾根入口まで下りてきた。
1
14:34 市営林道大蔵沢大鹿林道と大鹿林道の分岐を通過。
2021年02月08日 14:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
14:34 市営林道大蔵沢大鹿林道と大鹿林道の分岐を通過。
1
14:48 桜森林公園に到着。本日も無事登山終了。
2021年02月08日 14:48撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
14:48 桜森林公園に到着。本日も無事登山終了。
2
撮影機材:

感想/記録
by hachi

過去この浜立尾根を歩いた経験から他の登山者には会わないだろうと思い今のコロナ禍でも安全と考えました。結果は予想通り誰にも会わずで行き帰りの道中もコンビニやトイレにも寄らずで自宅付近で散歩するより安全でした。また浜立山かということですが今の時期に良いコースです。

浜立尾根は標高1200メートルで南側と南西側(道証地蔵側へ続く)の尾根が合わさります。今回は往復とも南側の南尾根から登り下りしました。
浜立尾根は下部の一部を除いて自然林の林で冬の寒い日でも陽を背に受けながら歩けるのが良いです。それに俗化していないので人には会う確率はほとんどないでのです。
お気に入り登録-
拍手で応援
拍手した人-
訪問者数:275人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ