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Yamareco

記録ID: 3025851
全員に公開
積雪期ピークハント/縦走
栗駒・早池峰

柴沢山 (焼石連峰) ジュネス栗駒スキー場から往復

2021年03月27日(土) [日帰り]
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
09:03
距離
16.4km
登り
1,532m
下り
1,519m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
8:27
休憩
0:35
合計
9:02
距離 16.4km 登り 1,532m 下り 1,534m
5:39
155
スタート地点
8:14
8:19
131
尾根取りつき(胆沢橋)
10:30
11:00
105
柴沢山
12:45
116
胆沢橋
14:41
ゴール地点
随時休憩を入れています。
天候 曇りのち晴れ
過去天気図(気象庁) 2021年03月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
コース状況/
危険箇所等
雪山バリエーションです。
今季終了したジュネス栗駒スキー場から。
2021年03月27日 05:31撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
1
3/27 5:31
今季終了したジュネス栗駒スキー場から。
ワカン装着して出発。
2021年03月27日 05:39撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
3/27 5:39
ワカン装着して出発。
スキー場トップからブナ林の尾根へ。
2021年03月27日 06:32撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
2
3/27 6:32
スキー場トップからブナ林の尾根へ。
厚い雲に覆われている。
2021年03月27日 06:59撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
3/27 6:59
厚い雲に覆われている。
県境稜線に上がった。南方向。
2021年03月27日 07:31撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 7:31
県境稜線に上がった。南方向。
眼下に二つの橋が見える。
2021年03月27日 07:32撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
1
3/27 7:32
眼下に二つの橋が見える。
橋を目指して急斜面を下る。
2021年03月27日 07:45撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
1
3/27 7:45
橋を目指して急斜面を下る。
大森沢に架かる橋へ。
2021年03月27日 07:52撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 7:52
大森沢に架かる橋へ。
幅は車一台分しかないような感覚。怖いので真ん中を行く。
2021年03月27日 07:57撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 7:57
幅は車一台分しかないような感覚。怖いので真ん中を行く。
次に胆沢橋へ。取り付く尾根が見える。
2021年03月27日 08:03撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
2
3/27 8:03
次に胆沢橋へ。取り付く尾根が見える。
尾根に取り付く。
2021年03月27日 08:19撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
2
3/27 8:19
尾根に取り付く。
P921付近から進行方向。
2021年03月27日 08:45撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
3/27 8:45
P921付近から進行方向。
標高1,050m付近。
2021年03月27日 09:12撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
5
3/27 9:12
標高1,050m付近。
樹林帯を抜けつつある。
2021年03月27日 09:21撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
2
3/27 9:21
樹林帯を抜けつつある。
うっすらと青空が出てきた。
2021年03月27日 09:29撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 9:29
うっすらと青空が出てきた。
柴沢山が姿を現した。
2021年03月27日 09:38撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 9:38
柴沢山が姿を現した。
P1,180へ向かう。
2021年03月27日 09:42撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 9:42
P1,180へ向かう。
右手、沢地形を隔てて小さな尾根。その向こうには笹森山。
2021年03月27日 09:43撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 9:43
右手、沢地形を隔てて小さな尾根。その向こうには笹森山。
痩せ尾根が続く。背景は焼石岳。
2021年03月27日 09:57撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 9:57
痩せ尾根が続く。背景は焼石岳。
右手は崖。
2021年03月27日 10:00撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:00
右手は崖。
柴沢山山頂は近い。
2021年03月27日 10:22撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:22
柴沢山山頂は近い。
北方へ幅広い尾根が伸びる。左のP1,280の右肩に三界山が僅かに見える。
2021年03月27日 10:27撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:27
北方へ幅広い尾根が伸びる。左のP1,280の右肩に三界山が僅かに見える。
さらにP1,511と奥に焼石本峰。
2021年03月27日 10:27撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:27
さらにP1,511と奥に焼石本峰。
雪の無い柴沢山山頂に到着。
2021年03月27日 10:30撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:30
雪の無い柴沢山山頂に到着。
越えてきた尾根の向こうに栗駒山。
2021年03月27日 10:32撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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越えてきた尾根の向こうに栗駒山。
大森山(左)。右遠くに和賀岳。
2021年03月27日 10:33撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:33
大森山(左)。右遠くに和賀岳。
西方向。長い県境稜線(奥)。
2021年03月27日 10:33撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:33
西方向。長い県境稜線(奥)。
胆沢橋が見える。
2021年03月27日 10:53撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:53
胆沢橋が見える。
越えてきたP1,180を見下ろして。
2021年03月27日 10:53撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:53
越えてきたP1,180を見下ろして。
P1,511(左)〜奥に焼石岳〜横岳西面。
2021年03月27日 10:54撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:54
P1,511(左)〜奥に焼石岳〜横岳西面。
東山(とうざん)方面。
2021年03月27日 10:55撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 10:55
東山(とうざん)方面。
往路を戻る。ピークは1,180。
2021年03月27日 11:21撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 11:21
往路を戻る。ピークは1,180。
胆沢橋が見えるのでわかり易い。
2021年03月27日 11:52撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 11:52
胆沢橋が見えるのでわかり易い。
遠く鳥海山も姿を現した。
2021年03月27日 11:59撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 11:59
遠く鳥海山も姿を現した。
P921から柴沢山。
2021年03月27日 12:19撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 12:19
P921から柴沢山。
三界山(右)もよく見える。
2021年03月27日 12:19撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 12:19
三界山(右)もよく見える。
こちらは大森山。
2021年03月27日 12:19撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 12:19
こちらは大森山。
胆沢橋に到着。
2021年03月27日 12:44撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 12:44
胆沢橋に到着。
胆沢橋から柴沢山。
2021年03月27日 12:47撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 12:47
胆沢橋から柴沢山。
いつ崩れてもおかしくない。
2021年03月27日 12:54撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 12:54
いつ崩れてもおかしくない。
大森沢に架かる橋から大森山。
2021年03月27日 12:57撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 12:57
大森沢に架かる橋から大森山。
トンネルの秋田側出口が見える。
2021年03月27日 12:58撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 12:58
トンネルの秋田側出口が見える。
秋田側出口。再びワカン装着。
2021年03月27日 13:25撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
3/27 13:25
秋田側出口。再びワカン装着。
左手の尾根へ。
2021年03月27日 13:29撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 13:29
左手の尾根へ。
尾根からの眺め。柴沢山(右)〜P1,280。
2021年03月27日 13:52撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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尾根からの眺め。柴沢山(右)〜P1,280。
三界山(右)と大森山。
2021年03月27日 13:53撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 13:53
三界山(右)と大森山。
朝(写真4番)では見えなかった眺めを堪能。
2021年03月27日 13:58撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 13:58
朝(写真4番)では見えなかった眺めを堪能。
ゲレンデトップに到着。
2021年03月27日 14:18撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 14:18
ゲレンデトップに到着。
下山後、国道342号を南下、谷地付近からの東山。
2021年03月27日 15:27撮影 by  FinePix XP60, FUJIFILM
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3/27 15:27
下山後、国道342号を南下、谷地付近からの東山。
撮影機器:

感想

2年前、tonkaraさんにご同行いただいて焼石連峰の三界山へ登った。下山時、大森山周辺からは胆沢川流域の向こうに大きな山並みが見えた。山名があるのは柴沢山だけのようだが、その山並みは焼石岳に向かって長く伸びている。夏道は無く、ネットで見つけた記録は、国道397号の冬季通行止めが解除されてから藪漕ぎ混じりで登ったものだった。焼石連峰はまだ雪がたっぷりだろうが、今年は1ヵ月先取りした高温の日が続いている。早めにチャレンジしてみることにした。

ジュネス栗駒スキー場へは初めて訪れた。今期の営業は終了したようだが、ゲレンデにはまだ十分に雪がある。気温が上がりそうなのでアイゼンは持参せず、最初からワカンを着けてカチカチのゲレンデを登る。

ゲレンデトップからはブナ林の尾根へ。上空は厚い雲に覆われていて、向かう方向の山並みも見えず、どこまでで引き返すかを考えてしまう。やがて右手には杉の植林帯が見え始めた。こんな県境近くまで自然林を伐採して、杉林にしなければいけないのか・・

県境稜線に立つと、眼下には二つの橋が見える。少し移動して、手前の橋に向かって急斜面を慎重に下る。欄干が雪に埋もれている橋を渡るのはなんとなく怖く、真ん中を立ち止まらずに渡る。次の胆沢橋を渡ってから尾根に取り付いた。

静かなブナ林の尾根を登っていく。やがて霧氷につつまれたブナが低くなって、視界も開けてきた。P1,180手前のピークに立つと、初めて見る光景が広がった。目指す柴沢山にもこの日初めて対面する。

細い稜線を通過して、柴沢山への最後の登り。右手にP1,280への広い尾根が伸び、さらにその右奥にはP1,511から焼石岳、そして横岳西面の壁が存在感ある姿を見せている。焼石岳方面が一番早く青空が広がって、それも嬉しかった。

当初はもう少し先まで進む計画もあった。だが足腰の痛みが出てきて体力的にもきつく、柴沢山で引き返すことにした。下山は柴沢山から西尾根を下ることも考えていたが、その後の胆沢川沿いは雪崩の危険があると判断し、往路を戻ることにした。

P1,280まで足を延ばせば、三界山をはじめとして北方の眺めが大きく開けただろう。柴沢山からの下山を始めてから、行ってみようかと一度立ち止まったが、下山時の登り返しや踏み抜き頻発も考えて諦めた。

下山時のP921や胆沢橋からは柴沢山の姿がよく見えた。国道の冬季通行止めが解除されたら、P921までの残雪ハイキングでも楽しいと思う。P921からは三界山も臨むことができた。

大森沢に架かる橋を渡って、そのまま大森山トンネルを潜る。真っすぐなトンネルの向こうには秋田側出口が見えていて、差し込む光でヘッデンがいらないかと思えるほど明るい。秋田側から吹き込んだ雪はトンネル内に100m以上に亘って積っていた。トンネルを抜け、左手の尾根に適当に登り返す。尾根からは、朝は見えなかった柴沢山などの白い山並みがよく見えた。疲れを伴った充実感を抱きながら、人のいないゲレンデを下った。

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コメント

思いつかないコース選定…
いつもながら、独創的な山歩きで、大変刺激を受けました。素晴らしい‼

中央分水嶺を越えてのプチ遠征って感じですね。欄干が埋まって盛り上がったスノーブリッジ(?)の高度感ある横断には、ちょっとビビりました。

これからもマイペースでのルート開拓を楽しみにしております。
2021/4/1 7:14
Re: 思いつかないコース選定…
nomoshinさん、コメントありがとうございます。独創的と言われるのはうれしいですネ。

橋は車2台交差する幅はあるはずですが、なんか狭く感じました。胆沢橋の方は片側の欄干が出ていたせいか、怖さは感じなかったのですが。

焼石連峰はnomoshinさん思い出の山ですね。再訪の際はどんなルートを描かれるのでしょう。楽しみにお待ちしています。
2021/4/1 11:49
さぞかし
こんにちは
P.1180の痩せ尾根をアイゼン無しで越え、山頂への最後の登り返し(No21)はまさに “ビクトリーロード” 、さぞかし嬉しい一瞬だったのではないでしょうか。写真を拝見しそう感じました。

核心部?のP.1180は手前の霧氷(No13、14)から雪は締まっている様には見えますが、薄っすら新雪も見えるので、隠れクラックも有り得ますから驚きです。

焼石山塊の主要ピークを沢山ご存知なので、山頂からの山座同定もさぞかし楽しかったことでしょう。帰路大森トンネルの急登は辛いだろうなぁと思いながらレコを拝見していたら、最後に軌跡通りトンネル通過だったとは、一杯喰わされました。(笑) 三界山も懐かしいですネ。お世話になりました。
2021/4/1 9:27
Re: さぞかし
tonkaraさんの読みの鋭さにはいつも感服します。

前夜は雨がぱらつく時間帯もあったので、その時に薄っすら新雪も積ったのでしょう。
曇っていて山上からの展望は半ば諦めていたので、柴沢山山頂手前の登りは楽しい時間でしたね。ただ足腰に疲労による痛みが来ていて、それ以上進むのは控えました。
P1,280まで往復1時間もかからないでしょうから、足を延ばせば良かったな〜という思いは今もありますが・・P1,280からの三界山の写真をtonkaraさんにもお見せ出来たら良かったですね。

大森山トンネルのお陰で、帰りは楽をさせてもらいました
2021/4/1 12:04
柴沢山懐かしいです。2003年3月に、ジュネスから柴沢山を越え、P1280まで行きました。kamadamさんのレコを昨年位に拝見し始めましたが、私のような、いえそれ以上、渋い創造的な山行をされているなと思っています。いつか偶然にでも、お会いできましたら嬉しいです。
2023/2/12 15:57
3nobu-3さん、こんばんは。初めまして。
コメントありがとうございます。
柴沢山への明瞭な尾根、誰か登っている人はいるだろうな・・と思っていましたが、3nobu-3さんはそのお一人なのですねしかもP1,280まで
P1,280からの展望は願望の一つですが、私の体力では泊まりがけになるので、どうなるか・・

院内岳レコ拝見しました。深い新雪の急斜面を登のは難儀だったことと拝察します。3nobu-3さんのレコ、また拝見させてください。よろしくお願いいたします。
2023/2/12 19:35
プロフィール画像
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