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Yamareco

記録ID: 3157950 全員に公開 ハイキング 丹沢

広沢寺から弁天御髪尾根・梅ノ木尾根を経て大山周回

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年05月04日(火) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
7:20頃到着、既に十数台が駐車していた。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
11:07
距離
18.3 km
登り
1,806 m
下り
1,798 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち55%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間18分
休憩
2時間44分
合計
11時間2分
S広沢寺温泉駐車場07:3907:51公衆トイレ08:58上弁天09:30見晴広場B09:36見晴広場A09:52すりばち広場09:5410:14大沢分岐10:25鍵掛10:3211:01梅の木尾根分岐11:0311:43不動尻分岐11:5212:06大山13:2313:3725丁目13:4920丁目13:5013:5716丁目13:5914:26阿夫利神社下社14:3614:41大山の二重の滝15:03見晴台15:2115:35日向越(雷峠)15:3916:15日向ふれあい学習センター16:1716:19一ノ沢橋(日向川)16:2017:13十字路17:1717:29日向山17:4617:57七曲峠17:5818:06見城18:0918:37広沢寺温泉駐車場18:4118:41ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
弁天御髪尾根、梅ノ木尾根ともに登山者は少ないが、大きな問題個所は無かった。ただ、大沢分岐手前のヤセ尾根・急登部は注意が必要。
天神尾根は踏み跡が少なく荒廃も進んできており、メンテを期待したい。
過去天気図(気象庁) 2021年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 スマホ+スーパー地形(アプリ) 携帯トイレ マスク 除菌液

写真

広沢寺前駐車場、多機能トイレも備えている。
連休中とあって十数台が駐車していた。
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広沢寺前駐車場、多機能トイレも備えている。
連休中とあって十数台が駐車していた。
大沢三叉路、弁天の森へ進む。
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大沢三叉路、弁天の森へ進む。
大釜弁財天、岩室の中に祠がある。
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大釜弁財天、岩室の中に祠がある。
藤の花が満開を迎えていた。
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藤の花が満開を迎えていた。
ゲート、人も入れないほどガードが固いが、左のネットの上を通過できた。
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ゲート、人も入れないほどガードが固いが、左のネットの上を通過できた。
弁天御髪尾根取付、道標には「見晴広場」とある。
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弁天御髪尾根取付、道標には「見晴広場」とある。
登り始めるとたちまち鹿柵の扉が。
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登り始めるとたちまち鹿柵の扉が。
ここには「山の神尾根〜大山」と書かれている。
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ここには「山の神尾根〜大山」と書かれている。
尾根に到着、倒れた鹿柵の向こう側を歩く。
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尾根に到着、倒れた鹿柵の向こう側を歩く。
「下弁天」への登り。
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「下弁天」への登り。
「下弁天」茶色の土管が目を引く。
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「下弁天」茶色の土管が目を引く。
開けた平坦部を進む。
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開けた平坦部を進む。
「中弁天」手前の小ピーク。
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「中弁天」手前の小ピーク。
「中弁天」手前の急登。
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「中弁天」手前の急登。
「中弁天」、狭いうえ樹木が茂り写真を撮るのも大変。
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「中弁天」、狭いうえ樹木が茂り写真を撮るのも大変。
「上弁天」手前の登り。
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「上弁天」手前の登り。
「上弁天」に到着。
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「上弁天」に到着。
満開のヤマツツジに癒される。
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満開のヤマツツジに癒される。
鞍部のヤセ尾根、注意して進む。
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鞍部のヤセ尾根、注意して進む。
「弁天見晴」手前の急登、ロープがありがたい。
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「弁天見晴」手前の急登、ロープがありがたい。
「弁天見晴」、南側が開け眺望が素晴らしい。
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「弁天見晴」、南側が開け眺望が素晴らしい。
東南方向の展望、江の島が見える。
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東南方向の展望、江の島が見える。
鞍部から「見晴広場B」への登り、ここもなかなかの急斜面だ。
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鞍部から「見晴広場B」への登り、ここもなかなかの急斜面だ。
さらに急登を登る。
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さらに急登を登る。
「見晴広場B」、右は鐘ヶ嶽への分岐になっている。
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「見晴広場B」、右は鐘ヶ嶽への分岐になっている。
「見晴広場A」へ続くヤセ尾根。
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「見晴広場A」へ続くヤセ尾根。
「見晴広場A」、ここも手前に土管があった。
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「見晴広場A」、ここも手前に土管があった。
ここが「すりばち広場」、開けた空間がある。
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ここが「すりばち広場」、開けた空間がある。
かっては沼だったのだろうか。
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かっては沼だったのだろうか。
東側には鹿柵の扉跡が、弁天の森キャンプ場へ通じているのか。
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東側には鹿柵の扉跡が、弁天の森キャンプ場へ通じているのか。
「大沢分岐」へ通じるヤセ尾根に到着。
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「大沢分岐」へ通じるヤセ尾根に到着。
このルート最大の核心部、狭く急な斜面。慎重に進む。
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このルート最大の核心部、狭く急な斜面。慎重に進む。
「大沢分岐」へ到着、ここからは梅ノ木尾根を鍵掛へ進む(右奥)。
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張り出した木の根が力強さを与えてくれる。
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「鍵掛」手前の急登。
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「鍵掛」手前の急登。
標高778mの「鍵掛」、ここで小休止をとる。
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標高778mの「鍵掛」、ここで小休止をとる。
途中の小ピークへの急登。
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鞍部のヤセ尾根。
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鞍部のヤセ尾根。
「矢草ノ頭」からの支尾根に到着。
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「矢草ノ頭」からの支尾根に到着。
凹部を越えて進むと
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凹部を越えて進むと
大山三峰縦走路へ合流、「梅ノ木尾根分岐」だ。
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大山三峰縦走路へ合流、「梅ノ木尾根分岐」だ。
平坦で広い標高989m地点を通過する。
このあとの不動尻分岐までは遭遇する人も少なかったが、不動尻分岐からは列を作るほどの賑わいとなった。
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平坦で広い標高989m地点を通過する。
このあとの不動尻分岐までは遭遇する人も少なかったが、不動尻分岐からは列を作るほどの賑わいとなった。
多くの下山者とすれ違いながら、何とか山頂へ。
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多くの下山者とすれ違いながら、何とか山頂へ。
すべてのベンチは人々で溢れている。
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すべてのベンチは人々で溢れている。
記念撮影の列の合間を狙ってパチリ。
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記念撮影の列の合間を狙ってパチリ。
お店も繁盛間違いなし。
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お店も繁盛間違いなし。
下山は表参道を下社へ向かう、ここは「二五丁目」、ヤビツ峠への分岐。
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下山は表参道を下社へ向かう、ここは「二五丁目」、ヤビツ峠への分岐。
「一六丁目」を通過。
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「一六丁目」を通過。
「八丁目」の夫婦杉。
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「八丁目」の夫婦杉。
「二丁目」には阿夫利大神(白山神社)がある。
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「二丁目」には阿夫利大神(白山神社)がある。
「一丁目」への急な石段、躓いたらただでは済まないぞ。
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「一丁目」への急な石段、躓いたらただでは済まないぞ。
ここが表参道の「一丁目」。
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ここが表参道の「一丁目」。
下社の大鳥居と本殿、石段から写す。
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下社の大鳥居と本殿、石段から写す。
見晴台へ向かう途中の「二重社」。
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見晴台へ向かう途中の「二重社」。
その手前の「二重滝」、4月に来たときは水がなかった。
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その手前の「二重滝」、4月に来たときは水がなかった。
「見晴台」、さすがに連休中とあって、すべてのベンチは埋まっていた。ここでコーヒーブレイクだ。
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「見晴台」、さすがに連休中とあって、すべてのベンチは埋まっていた。ここでコーヒーブレイクだ。
日向林道へ下りる途中の「勝五郎地蔵尊」。ここから「九十九曲」をくだる。
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日向林道へ下りる途中の「勝五郎地蔵尊」。ここから「九十九曲」をくだる。
「九十九曲入口」、ここで林道を横断する。ここには簡易トイレがあり、大変助かっている。
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「九十九曲入口」、ここで林道を横断する。ここには簡易トイレがあり、大変助かっている。
「ハイキングコース入口」、ここから林道を歩く。
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「天神尾根入口」、いかにもヤマビルが潜んでいそうな雰囲気だが、被害には合わなかった。
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100mほど入ると道標があり、ここを直角に右に入り沢を渡る。
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100mほど入ると道標があり、ここを直角に右に入り沢を渡る。
ここが標高335mのピーク、かっては整備されたハイキングコースだったことが偲ばれる。
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ここが標高335mのピーク、かっては整備されたハイキングコースだったことが偲ばれる。
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ピークから尾根を下り、登り返し始めるところにある東屋。
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ピークから尾根を下り、登り返し始めるところにある東屋。
梅ノ木尾根との合流点「天神平分岐」、梅ノ木尾根を下って日向山へ向かう。
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梅ノ木尾根との合流点「天神平分岐」、梅ノ木尾根を下って日向山へ向かう。
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鞍部の「日向山分岐」、日向山へ登り返す。
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鞍部の「日向山分岐」、日向山へ登り返す。
いきなり長い木段、傾斜が緩いせいか意外と息が切れない。
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日向山山頂、ジャスト17:30着。残る登りは見城山への登りだけと気が緩む。
七曲峠方面から来た4人グループのハイカーさん遭遇、立ち話が楽しかった。
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日向山山頂、ジャスト17:30着。残る登りは見城山への登りだけと気が緩む。
七曲峠方面から来た4人グループのハイカーさん遭遇、立ち話が楽しかった。
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七曲峠、ここから林道へ下りることも出来るが予定通り見城山へ直進する。
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七曲峠、ここから林道へ下りることも出来るが予定通り見城山へ直進する。
見城山山頂、時間は18:07薄暗くなってしまった。
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見城山山頂、時間は18:07薄暗くなってしまった。
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見城山からの東北側の展望、画面中央は「鐘ヶ嶽バス停」付近だ。
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見城山からの東北側の展望、画面中央は「鐘ヶ嶽バス停」付近だ。
見城山から広沢寺までの中間付近にある「七沢温泉分岐」。疲れているせいか広沢寺まで長く感じた。
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見城山から広沢寺までの中間付近にある「七沢温泉分岐」。疲れているせいか広沢寺まで長く感じた。
愛宕神社のほぼ真上にある鹿柵の扉。大分暗くなってしまった。
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愛宕神社のほぼ真上にある鹿柵の扉。大分暗くなってしまった。
計画18:45に対し18:41無事駐車場へ戻る。最後の1台となってしまった。
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計画18:45に対し18:41無事駐車場へ戻る。最後の1台となってしまった。
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感想/記録

コロナ禍であり、連休中の4日ということもあり混雑が予想されたので、最近歩きはじめた弁天御髪尾根を経由して人混みを避けて歩くこととした。不動尻分岐まではこの思惑は当たっていたが、メインのルートに来ると列をなして歩くほどのハイカーさんの多さに山頂まで登るかためらいを感じたが、密接にならぬよう気を配りながら山頂を目指した。
山頂はこれまで見たこともない人混みで、ベンチや空き地は人で埋まり、休憩ポイントを探すのは容易でなかったが、何とか確保することが出来た。
ただただ、新型コロナの終息を願うばかりである。
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