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Yamareco

記録ID: 3806307 全員に公開 ハイキング 奥多摩・高尾

日の出山から麻生山-タルクボ峰-金比羅尾根-横根峠-瀬音の湯

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年12月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 ケーブルカー等
御嶽駅/御岳駅-ケーブル下-滝本-御岳山駅
経路を調べる(Google Transit)
GPS
05:18
距離
13.1 km
登り
511 m
下り
1,126 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0~1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間48分
休憩
28分
合計
5時間16分
S富士峰08:5208:56御岳ビジターセンター09:38東雲山荘09:4409:47日の出山09:5810:56麻生山11:36タルクボの頭11:46ロンデン尾根分岐点12:36南沢山12:50不二見台(富士見台)13:06ヨコネ峠13:1713:58十里木バス停14:08秋川渓谷瀬音の湯14:08ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山道は整備されて歩きやすいが、麻生山周辺や横根峠から瀬音の湯に向かう坂は傾斜がきつく、落ち葉が積もっていて非常に滑りやすかった
その他周辺情報登山後は瀬音の湯(大人900円)で汗を流してさっぱりして帰りました

装備

個人装備 ヘッドランプ(1) 予備電池(1) ガイド地図(1) コンパス(1) 筆記具(1) 保険証(1) ティッシュ(1) タオル(1) 携帯電話(1) 雨具 防寒着 ストック 水筒(1) 時計(1) 非常食(1) 下着(1)

写真

以前はここを右に行って養沢に行った。
2021年12月04日 10:17撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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以前はここを右に行って養沢に行った。
分かりづらい場所その1。三叉路になっており、麻生山へは真ん中の上り坂。
2021年12月04日 10:43撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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分かりづらい場所その1。三叉路になっており、麻生山へは真ん中の上り坂。
麻生山山頂。ここから先は急な下り。
落ち葉が積もってて、非常に滑りやすかった。
2021年12月04日 10:55撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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麻生山山頂。ここから先は急な下り。
落ち葉が積もってて、非常に滑りやすかった。
1
急な傾斜。落ち葉が積もってて路面状況がわかりづらく、滑りやすい。
2021年12月04日 11:03撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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急な傾斜。落ち葉が積もってて路面状況がわかりづらく、滑りやすい。
急登を終えての金毘羅尾根の巻道との合流点。ここからはひたすら緩い下りを延々歩いていく
2021年12月04日 11:13撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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急登を終えての金毘羅尾根の巻道との合流点。ここからはひたすら緩い下りを延々歩いていく
タルクボ峰へのショートカットらしいが、特に地図にも無いので無視
2021年12月04日 11:34撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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タルクボ峰へのショートカットらしいが、特に地図にも無いので無視
分岐。ここを右に横根峠へ。途中、ジグザグの道があり、そこが分岐に見えてちょっと迷いやすい
2021年12月04日 12:48撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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分岐。ここを右に横根峠へ。途中、ジグザグの道があり、そこが分岐に見えてちょっと迷いやすい
横根峠。分かりづらい場所その2。写真を撮っている場所だと養沢と星竹林道の道しか見えないが、ちょっとずれたところに瀬音の湯方向への獣道のような登り坂がある。最初わからず養沢方面と星竹林道方面を行ったり来たりしてしまった。鉄塔が目印。
2021年12月04日 13:07撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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横根峠。分かりづらい場所その2。写真を撮っている場所だと養沢と星竹林道の道しか見えないが、ちょっとずれたところに瀬音の湯方向への獣道のような登り坂がある。最初わからず養沢方面と星竹林道方面を行ったり来たりしてしまった。鉄塔が目印。
瀬音の湯への上り坂。
2021年12月04日 13:10撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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瀬音の湯への上り坂。
鉄塔の下をくぐり、2つ目の鉄塔を超えたあたりから、急な下り坂。落ち葉が積もっているせいもあり、道らしいものがわからないが、地図で確認しつつ進む。ロープが貼ってあるところを下り切ると、唐突に登山道が終わる。ここからは舗装された林道を道なりに下る。
2021年12月04日 13:36撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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鉄塔の下をくぐり、2つ目の鉄塔を超えたあたりから、急な下り坂。落ち葉が積もっているせいもあり、道らしいものがわからないが、地図で確認しつつ進む。ロープが貼ってあるところを下り切ると、唐突に登山道が終わる。ここからは舗装された林道を道なりに下る。
ここからは舗装された林道を道なりに下る。
落ち葉の下りも嫌だが、舗装道路も登山靴にはしんどい。小走りで一気に下る。
厳重な電気柵を設けた畑の間の道路を抜け、突き当りを右に。
2021年12月04日 13:48撮影 by moto g(8) power lite, motorola
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ここからは舗装された林道を道なりに下る。
落ち葉の下りも嫌だが、舗装道路も登山靴にはしんどい。小走りで一気に下る。
厳重な電気柵を設けた畑の間の道路を抜け、突き当りを右に。

感想/記録

ケーブルカーの御岳山駅を降りて準備体操、ゼリーフードと水分チャージ。
日の出山へ。こちらはいつもどおりのペース。
日の出山は人はまばら。
2個めのゼリーフードチャージ。
下山して金毘羅尾根へ。途中、トレイルランニングの大会をやっているらしく何度も追い抜かれる。
途中の三叉路がちょっと分かりづらい。麻生山へは細い上り坂。
麻生山山頂にはベンチがあったので水分補給とゼリーフードで食事。
ここから先は急な下り。落ち葉が積もってて、非常に滑りやすかった。途中追い越していったトレランの人たち、転ばずに下れたのだろうか。
急登を下り終え、なだらかな尾根道をひたすら進む。1時間50分ほどで金毘羅尾根の分岐に。
右に進み富士見峠を超えて横根(ヨコネ)峠。途中、ジグザグの道があり、そこが分岐に見えてちょっと迷いやすい。
横根峠は分かりづらい場所その2。標識のあるところは養沢と星竹林道の道で、ちょっとずれたところに瀬音の湯方向への獣道のような登り坂がある。最初わからず養沢方面と星竹林道方面を行ったり来たりしてしまった。鉄塔が目印。
鉄塔の下をくぐり、2つ目の鉄塔を超えたあたりで3つ目のゼリーフードチャージ。から、急な下り坂。落ち葉が積もっているせいもあり、道らしいものがわからないが、地図で確認しつつ進む。ロープが貼ってあるところを下り切ると、唐突に登山道が終わる。ここからは舗装された林道を道なりに下る。
落ち葉の下りも嫌だが、舗装道路も登山靴にはしんどい。小走りで一気に下る。
厳重な電気柵を設けた畑の間の道路を抜け、突き当りを右に。
集落を進み、左折して渓谷の橋(落合橋)を渡り、しばらく進んで信号を右折して瀬音の湯に到着。
途中、分岐で何度か迷ったが、予想よりは早めに到着できてよかった。
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