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Yamareco

記録ID: 3820683
全員に公開
ハイキング
東海

舟伏山と西山から金華山

2021年12月09日(木) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
06:13
距離
7.5km
登り
698m
下り
721m
歩くペース
標準
1.11.2
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:39
休憩
0:33
合計
6:12
距離 7.5km 登り 698m 下り 722m
9:58
60
スタート地点
10:58
38
11:37
11:38
106
13:24
13:37
32
14:08
14:09
48
14:57
14:58
8
15:05
15:06
4
15:10
10
15:58
16:10
2
16:12
0
16:12
ゴール地点
天候 晴れ 半袖で活動しても寒くなかった。
過去天気図(気象庁) 2021年12月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
岐阜バス 名鉄岐阜バスターミナルD乗り場 岩田坂 下車370円
コース状況/
危険箇所等
メインのコースは大丈夫。危険箇所は岩場以外は大丈夫。
岩田坂のバス停降りたら
2021年12月09日 09:58撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
2
12/9 9:58
岩田坂のバス停降りたら
バス停すぐの道を左へ登り突き当たります。これを左へ
2021年12月09日 10:02撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 10:02
バス停すぐの道を左へ登り突き当たります。これを左へ
道の右側に舟伏山の登り口です。いきなり急登が続きます。
2021年12月09日 10:05撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 10:05
道の右側に舟伏山の登り口です。いきなり急登が続きます。
鉄塔まで登ってくれば楽になります。
2021年12月09日 10:22撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 10:22
鉄塔まで登ってくれば楽になります。
分岐点、標識ないですが、右岩田山、左舟伏山です。今日は、寄り道して岩田山へ向かいます。
2021年12月09日 10:48撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 10:48
分岐点、標識ないですが、右岩田山、左舟伏山です。今日は、寄り道して岩田山へ向かいます。
遠くに金華山が見えました。
2021年12月09日 10:56撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 10:56
遠くに金華山が見えました。
岩田山頂上です。
2021年12月09日 10:56撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 10:56
岩田山頂上です。
再び分岐点に戻りよく見ると、ピンクのコースリボンがありました。舟伏山頂上を目指します。
2021年12月09日 11:06撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 11:06
再び分岐点に戻りよく見ると、ピンクのコースリボンがありました。舟伏山頂上を目指します。
北東方面からの道と合流します。
2021年12月09日 11:12撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 11:12
北東方面からの道と合流します。
鉄塔が見えて来ました。
2021年12月09日 11:14撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 11:14
鉄塔が見えて来ました。
下に登ってきたバス停側の道
2021年12月09日 11:24撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 11:24
下に登ってきたバス停側の道
次の鉄塔です。
2021年12月09日 11:32撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 11:32
次の鉄塔です。
蛇首塚
2021年12月09日 11:35撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 11:35
蛇首塚
すぐに舟伏山頂上です。
2021年12月09日 11:37撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 11:37
すぐに舟伏山頂上です。
東西に長い稜線の道
2021年12月09日 11:39撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 11:39
東西に長い稜線の道
鉄塔越しに北西方面
2021年12月09日 11:43撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 11:43
鉄塔越しに北西方面
次の鉄塔は真下から狙いました。
2021年12月09日 11:54撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 11:54
次の鉄塔は真下から狙いました。
もうすぐ下山という所で目立つタンクです。
2021年12月09日 12:20撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 12:20
もうすぐ下山という所で目立つタンクです。
この下山口につられて左に降りたら間違いです!
2021年12月09日 12:22撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 12:22
この下山口につられて左に降りたら間違いです!
竹藪の所でヤマレコから警告が出ましたが、だいぶ下がってきたので戻り辛かったです。
2021年12月09日 12:25撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 12:25
竹藪の所でヤマレコから警告が出ましたが、だいぶ下がってきたので戻り辛かったです。
こちらが本当の下山口です。
2021年12月09日 12:29撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 12:29
こちらが本当の下山口です。
振り返って、下山終点=登り口
2021年12月09日 12:34撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 12:34
振り返って、下山終点=登り口
西山登山口へ向かう為、左方向交差点に向かいます。
2021年12月09日 12:35撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 12:35
西山登山口へ向かう為、左方向交差点に向かいます。
信号渡り1本目の道を左折し
2021年12月09日 12:38撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 12:38
信号渡り1本目の道を左折し
ちょっと分かりにくいけど道の右の細い所を山に向かって入って行くと西山登山口です。
2021年12月09日 12:40撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 12:40
ちょっと分かりにくいけど道の右の細い所を山に向かって入って行くと西山登山口です。
この橋を越えたら本格的な登山道
2021年12月09日 12:44撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 12:44
この橋を越えたら本格的な登山道
真正面に祠があります。わたしはここで間違えて、祠の上に道があると思い崖を登ってしまいました。急斜面で引き返せないので我慢して右方向へ逃れたらなんとか登山道が見えてきましたので助かりました。この辺りの道が分かりづらいです。
2021年12月09日 12:45撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 12:45
真正面に祠があります。わたしはここで間違えて、祠の上に道があると思い崖を登ってしまいました。急斜面で引き返せないので我慢して右方向へ逃れたらなんとか登山道が見えてきましたので助かりました。この辺りの道が分かりづらいです。
舟伏山を振り返ります。目印はタンク!
2021年12月09日 13:08撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 13:08
舟伏山を振り返ります。目印はタンク!
鉄塔の裏が西山頂上です。
2021年12月09日 13:12撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 13:12
鉄塔の裏が西山頂上です。
かなり岩場もありましたが、頂上で休憩出来ました。展望はないです。
2021年12月09日 13:24撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 13:24
かなり岩場もありましたが、頂上で休憩出来ました。展望はないです。
次の金華山を目指します。
2021年12月09日 13:25撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 13:25
次の金華山を目指します。
ここを下りてゆきます。
2021年12月09日 13:26撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 13:26
ここを下りてゆきます。
西山から南西方面、木曽川です。
2021年12月09日 13:33撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 13:33
西山から南西方面、木曽川です。
おっ御嶽山が浮かび上がってます。
2021年12月09日 13:47撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 13:47
おっ御嶽山が浮かび上がってます。
振り返って舟伏山と右は今降りてきた西山
2021年12月09日 13:47撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 13:47
振り返って舟伏山と右は今降りてきた西山
西山から金華山登山道へ向かう途中無名のピーク
2021年12月09日 14:03撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 14:03
西山から金華山登山道へ向かう途中無名のピーク
ここから金華山登山道です。この防火用水が目印!
2021年12月09日 14:07撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 14:07
ここから金華山登山道です。この防火用水が目印!
金華山までに越えなければならない鼻高ピーク
2021年12月09日 14:16撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 14:16
金華山までに越えなければならない鼻高ピーク
ここが鼻高ピークかと思いましたが、
2021年12月09日 14:33撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 14:33
ここが鼻高ピークかと思いましたが、
こっちの方がほんの少し標高が高いです。
2021年12月09日 14:35撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 14:35
こっちの方がほんの少し標高が高いです。
登山道4方向への交差点です。
2021年12月09日 14:46撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 14:46
登山道4方向への交差点です。
右に御嶽、左に乗鞍 iPhone12の限界です。
2021年12月09日 14:52撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 14:52
右に御嶽、左に乗鞍 iPhone12の限界です。
さらに中央アルプスでしょうか。
2021年12月09日 14:54撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 14:54
さらに中央アルプスでしょうか。
すぐ下の長良川も空の青さ
2021年12月09日 14:55撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 14:55
すぐ下の長良川も空の青さ
威厳ある金華山が撮れました。
2021年12月09日 15:00撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 15:00
威厳ある金華山が撮れました。
真北に古城山が見えるはずなんですが、
2021年12月09日 15:01撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 15:01
真北に古城山が見えるはずなんですが、
やっと、やっと、金花山の二級三角点見つけました。古井戸の上です。ヒントは古井戸行く階段降りないで行くこと。
2021年12月09日 15:03撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 15:03
やっと、やっと、金花山の二級三角点見つけました。古井戸の上です。ヒントは古井戸行く階段降りないで行くこと。
いつものトイレからの南方面 名駅も見えます。
2021年12月09日 15:22撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 15:22
いつものトイレからの南方面 名駅も見えます。
恐怖の百曲がり下山リベンジ成功!振り返って登り口
2021年12月09日 16:13撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/9 16:13
恐怖の百曲がり下山リベンジ成功!振り返って登り口
この色 金花山の語源ですかね。
2021年12月09日 16:16撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
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12/9 16:16
この色 金花山の語源ですかね。
撮影機器:

感想

 今回は舟伏山から一旦下り、西山登山道を通って金華山を東西に縦断しました。
 舟伏山は東西に長いかわりに南北は短く南から登れば当然直登急登で、一昨日の雨と落ち葉で滑って登りづらかったです。ストックの石付きカバーを外し地面ぶっ刺して登りました。
 西山から登るのは2回目ですが崖のような岩場があります。これを越えたらあとは大した事はない道で、ハイキングコースっぽい所もあります。ただ、ここから金華山へは大回りで、鼻高ピークの岩登りもあり結構スタミナを消費します。今日は冬なのに風もなく半袖で楽に活動出来ましたが、夏だとバテバテになるコースです。
 何度も金華山登ってますが、今回初めて三角点にたどり着く事ができました。真北の写真を撮って古井戸の方へ行ったらふっと三角点へ行く道が見えてきたのです。もう何度も何度も探して諦めていたのが見られてとてもうれしかったです。
 最後、下山はリベンジで百曲がりコースを選択しました。以前転んでロープーウェイで降ろされましたので、今回はいつも以上に慎重に下りました。それでも結構怖かったです。
 時間がかかりましたが、無事下山でき岐阜公園から金華山を振り返りましたら、なんと! 小焼けに照らされ全山金色になり岐阜城まで金色になってました。意味的にはちょっと違いますが金花山という当て字もいいと思いました。信長も秀吉も、そして私も金にまみれたい! 終

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