また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 4319066 全員に公開 ハイキング 伊豆・愛鷹

アシタカツツジを見に愛鷹山(越前岳)へ

情報量の目安: B
-拍手
日程 2022年05月19日(木) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)
GPS
06:58
距離
10.9 km
登り
995 m
下り
987 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間24分
休憩
1時間32分
合計
6時間56分
S須山愛鷹登山口06:2106:51愛鷹山荘06:5306:55富士見峠07:0107:16黒岳展望広場07:1707:22黒岳07:3407:39黒岳展望広場07:48富士見峠08:16鋸岳展望台08:2009:10富士見台09:37愛鷹山09:4010:17高場所尾根への分岐10:1910:29呼子岳11:2011:33割石峠11:3412:35大沢橋12:4512:49割石峠・前岳分岐(東沢)13:17須山愛鷹登山口13:17ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

朝6時頃に到着すると、先行車は5台だけでした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朝6時頃に到着すると、先行車は5台だけでした。
この鳥居が登山口です。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この鳥居が登山口です。
1
山神社がありました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山神社がありました。
はじめは杉の植林帯を登ります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
はじめは杉の植林帯を登ります。
1
愛鷹山荘です。避難小屋として利用できるようですが、登山口から30分程度なので利用価値は?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
愛鷹山荘です。避難小屋として利用できるようですが、登山口から30分程度なので利用価値は?
1
富士見峠に出ました。黒岳まで往復して来ます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富士見峠に出ました。黒岳まで往復して来ます。
木の根っこだらけのところを登ります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
木の根っこだらけのところを登ります。
黒岳展望広場から富士山が見えました(*^^*)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
黒岳展望広場から富士山が見えました(*^^*)
1
黒岳の自然杉の標識がありました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
黒岳の自然杉の標識がありました。
少し離れたところから富士山が見えます(^^)/
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少し離れたところから富士山が見えます(^^)/
2
ミヤマガマズミでしょうか?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ミヤマガマズミでしょうか?
富士見峠まで戻り、越前岳方面へ進むとアシタカツツジがありました(^^♪
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富士見峠まで戻り、越前岳方面へ進むとアシタカツツジがありました(^^♪
鋸岳展望台から、左が位牌岳で右が鋸岳ですね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鋸岳展望台から、左が位牌岳で右が鋸岳ですね。
ここも天城山のようにアセビが多かったです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここも天城山のようにアセビが多かったです。
葉が5枚なのでアシタカツツジです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
葉が5枚なのでアシタカツツジです。
こちらはミツバツツジ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こちらはミツバツツジ。
2
蕾も多いので、まだまだ楽しめそうです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
蕾も多いので、まだまだ楽しめそうです。
富士見台に着きましたが、富士山は雲の中でした(-_-メ)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富士見台に着きましたが、富士山は雲の中でした(-_-メ)
標高が高くなるとミツバツツジが増えました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高が高くなるとミツバツツジが増えました。
これもミツバツツジですね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これもミツバツツジですね。
イワカガミがありました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
イワカガミがありました。
1
コイワカガミかもしれませんが、種レベルでは同一のものらしく、区別することにあまり意味はないようです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コイワカガミかもしれませんが、種レベルでは同一のものらしく、区別することにあまり意味はないようです。
2
大群落もあります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大群落もあります。
1
木の根っこにへばり付いているものも(^^ゞ
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
木の根っこにへばり付いているものも(^^ゞ
1
三角点やベンチもあります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三角点やベンチもあります。
駿河湾が見えました。左手前は大岳ですね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駿河湾が見えました。左手前は大岳ですね。
呼子岳へ向かいます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
呼子岳へ向かいます。
高場所(1,176m)への分岐です。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高場所(1,176m)への分岐です。
ツルキンバイでしょうか?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ツルキンバイでしょうか?
呼子岳でお昼休憩していると、高場所まで往復した人が来ました。特に何も無かったそうです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
呼子岳でお昼休憩していると、高場所まで往復した人が来ました。特に何も無かったそうです。
越前岳を振り返ります。左に富士山の頭がチョットだけ見えました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
越前岳を振り返ります。左に富士山の頭がチョットだけ見えました。
マイヅルソウでしょう。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
マイヅルソウでしょう。
呼子岳から下山する頃になると、富士山の上部がスッキリ見えました(*^^*)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
呼子岳から下山する頃になると、富士山の上部がスッキリ見えました(*^^*)
3
非常に不安定な梯子ですが、木の根やロープがあるので大丈夫でした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
非常に不安定な梯子ですが、木の根やロープがあるので大丈夫でした。
割石峠です。隙間から海が見えます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
割石峠です。隙間から海が見えます。
1
涸沢を下ります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
涸沢を下ります。
ルートが分かり難いという書き込みがありましたが、沢が狭いので特に問題は感じませんでした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ルートが分かり難いという書き込みがありましたが、沢が狭いので特に問題は感じませんでした。
大杉という標識がありました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大杉という標識がありました。
1
サラサドウダンツツジでしょうか?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
サラサドウダンツツジでしょうか?
これはヤマツツジですね。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これはヤマツツジですね。
クワガタソウかな?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
クワガタソウかな?
大沢橋です。昔はここまで車が入れたのでしょう。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大沢橋です。昔はここまで車が入れたのでしょう。
現在は四駆でも無理っぽい道になっています。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
現在は四駆でも無理っぽい道になっています。
今回は1つだけの渡渉点です。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今回は1つだけの渡渉点です。
1
登山口まで戻りました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山口まで戻りました。

感想/記録
by phk55

愛鷹山(越前岳)は、前日の天城山と同じく2006年11月に登っています。
その時は、最も短時間で登れる十里木からでした。下山後は、富士山の北側へ移動し、同日に三ッ峠山へも登りました。

今回は、アシタカツツジが目当てなので、山神社登山口からの周回にしました。レコなどによると、時計回りより反時計回りの方が多いようなので、それに倣いました。
沢に下ると見晴らしが無くなるので、越前岳までの往復も考えたのですが、呼子岳まで下った時点で戻るのがイヤになりました(^^ゞ

アシタカツツジを初めて見ました。愛鷹山と天子ヶ岳方面の固有種で、絶滅危惧種粁爐謀佻燭気譴討い襪茲Δ任后
5月中旬から6月初旬まで咲いているそうで、チョット早目だったかもしれませんが、なかなか綺麗でした。
お気に入り登録-
拍手で応援
拍手した人-
訪問者数:73人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ