また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 4829658 全員に公開 ハイキング 京都・北摂

JR山科駅から長等山、小関峠

情報量の目安: B
-拍手
日程 2022年10月23日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
アクセス
利用交通機関
電車

経路を調べる(Google Transit)
GPS
05:40
距離
8.4 km
登り
657 m
下り
594 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間22分
休憩
18分
合計
5時間40分
S山科駅09:4810:22諸羽山10:40柳山10:4110:58蔭山13:32長等山13:4815:09小関峠15:1015:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2022年10月の天気図 [pdf]

写真

好天に恵まれ、これから登る山を見上げる。
2022年10月23日 09:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
好天に恵まれ、これから登る山を見上げる。
1
疏水公園の一角にある登り口。このルートは初めてです。
2022年10月23日 09:59撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
疏水公園の一角にある登り口。このルートは初めてです。
諸羽山到着。以後、小さいピークが、柳山、陰山、と続く。
2022年10月23日 10:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
諸羽山到着。以後、小さいピークが、柳山、陰山、と続く。
巨石地帯。プレートには「白岩」とある。なぜここだけに岩が集中するのか。
2022年10月23日 10:29撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
巨石地帯。プレートには「白岩」とある。なぜここだけに岩が集中するのか。
一部、悲惨な倒木地帯が続くが、いずれもかろうじて通過できるようになっている。
2022年10月23日 10:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一部、悲惨な倒木地帯が続くが、いずれもかろうじて通過できるようになっている。
あっ、琵琶湖が見えた。
2022年10月23日 11:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あっ、琵琶湖が見えた。
2
奇妙な生え方をしてる木を発見。合成写真ではありません。
2022年10月23日 11:42撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奇妙な生え方をしてる木を発見。合成写真ではありません。
1
幹と枝部分を拡大。
2022年10月23日 11:43撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
幹と枝部分を拡大。
枝の下を掘って判明した。枝が地面に突き刺さってただけだ。
2022年10月23日 11:44撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
枝の下を掘って判明した。枝が地面に突き刺さってただけだ。
鹿の食害防止カバーが林立。
2022年10月23日 11:56撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鹿の食害防止カバーが林立。
長等山までのコースで唯一、以前来たことのある道に出た。
2022年10月23日 11:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
長等山までのコースで唯一、以前来たことのある道に出た。
この先の道は未体験。
2022年10月23日 12:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この先の道は未体験。
後方でずっとチリンチリンとなっていた熊鈴。
2022年10月23日 12:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
後方でずっとチリンチリンとなっていた熊鈴。
1
藤尾川の上流。涼しげな流れ。
2022年10月23日 12:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
藤尾川の上流。涼しげな流れ。
高槻の成合で見かけたのと同じキノコだと思う。
2022年10月23日 12:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高槻の成合で見かけたのと同じキノコだと思う。
2
ここだけにぎっしりと。
2022年10月23日 12:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここだけにぎっしりと。
2
長等山の山頂。初めてです。眼下に琵琶湖が広がる。
2022年10月23日 13:32撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
長等山の山頂。初めてです。眼下に琵琶湖が広がる。
1
山頂広場にこんな掲示が。どの道、どのエリアを指していってるのかまるで不明。
2022年10月23日 13:34撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂広場にこんな掲示が。どの道、どのエリアを指していってるのかまるで不明。
山頂で温度計の忘れ物。取りには戻ってこないでしょう。
2022年10月23日 13:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂で温度計の忘れ物。取りには戻ってこないでしょう。
長等トンネル排気塔の建物。長等山からここへ降りてくるルートが非常にわかりづらい。
2022年10月23日 14:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
長等トンネル排気塔の建物。長等山からここへ降りてくるルートが非常にわかりづらい。
排気塔につながる道路は荒れて放置されてて、長いこと利用されてない様子。
2022年10月23日 14:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
排気塔につながる道路は荒れて放置されてて、長いこと利用されてない様子。
坊越峠。ここからの未調査の道が二つあって、調べたいけど、また後日。
2022年10月23日 14:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
坊越峠。ここからの未調査の道が二つあって、調べたいけど、また後日。
奥藤尾へ行くルートはまだ不通なのか。
2022年10月23日 14:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥藤尾へ行くルートはまだ不通なのか。
坊越峠から南西へ向かう道。鉄塔近辺まではきれいな道だったが、荒れ始める。
2022年10月23日 14:39撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
坊越峠から南西へ向かう道。鉄塔近辺まではきれいな道だったが、荒れ始める。
荒れた中にもコンクリート階段がある。これを目で探しながら降りていくことになる。
2022年10月23日 14:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
荒れた中にもコンクリート階段がある。これを目で探しながら降りていくことになる。
下に舗装道路が見えてホッとする。
2022年10月23日 15:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下に舗装道路が見えてホッとする。
最後はこの階段で。何十年も前からずっと設置してある古い階段。
2022年10月23日 15:06撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最後はこの階段で。何十年も前からずっと設置してある古い階段。
普門寺へ向かう道でススキが優しく招いている。
2022年10月23日 15:14撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
普門寺へ向かう道でススキが優しく招いている。
1
ツワブキの黄色の花。普門寺で。
2022年10月23日 15:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ツワブキの黄色の花。普門寺で。
1
撮影機材:

感想/記録

前半のルートで未踏エリアの一部を踏破。後半に気になってたコースの確認を、という探索でした。
アップダウンをくり返した前半で体力を消耗し、後半は一部割愛となりました。

坊越峠から南西へ降りていくコースは急角度の上、険しくなっている。
ここは鉄塔がある限り、廃道にならないと思ってますが。

長等トンネル排気塔へ降りる道はヤマレコマップに足跡ありませんけど、通ってる人はいるようです。
ここも廃道にならないようにと願ってます。

残りの調査地点は、ルートを再構築して出直します。
お気に入り登録-
拍手で応援
拍手した人-
訪問者数:122人

コメント

15,16は生えている所を考えるとオオワライタケの可能性があります。
先日13日の22の左の幼菌は下部が膨らんでいるのでオオワライタケの可能性があります。
23はナメコに似ていますが同定できません。
ナメコとオオワライタケは生えている環境が異なります。
今の時期によく見るのはオオワライタケ、これから出てくるきのこがナメコです。
初めて収穫される場合は傘がぬめっていて、柄にだんだら模様とツバがあるものを採られた方がいいと思います。
2022/10/24 6:55
gosuke55さん、ありがとうございます。
あらためて見直すと、13日のとは色が同じだけで、さほど似てないような。
採集する際は、もうちょっと見極めがつくようになってからにします。
有毒と似ているものに関しては、特に。
2022/10/24 7:12
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

食害 倒木 廃道
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ