ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 509502
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
鳥海山

鳥海山 鉾立往復

2014年09月14日(日) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 秋田県 山形県
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
08:32
距離
15.2km
登り
1,339m
下り
1,337m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
7:22
休憩
1:04
合計
8:26
距離 15.2km 登り 1,339m 下り 1,340m
4:55
54
5:49
33
6:22
19
6:41
25
7:06
7:07
81
8:28
8:29
22
8:51
9:33
25
9:58
10:07
19
10:26
9
10:35
10:42
16
10:58
26
11:24
11:25
14
11:39
11:40
40
12:20
19
12:39
12:40
38
13:18
13:19
2
13:21
ゴール地点
天候 曇り時々晴れ
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
鉾立駐車場には十分な台数が停められる。
コース状況/
危険箇所等
国民保養センター稲倉山荘の道を挟んで南側に登山口がある。
そこには登山道案内板と登山ポストがあるので分かり易い。
その他周辺情報 鳥海ブルーラインを吹浦駅側へ下りて行くと、途中に国民宿舎大平山荘があり、そこで日帰り入浴ができる。
自分は海岸付近まで下りて、鳥海温泉保養センターあぽん西浜で入浴した。
21:49
前夜、”道の駅 鳥海ふらっと”で車中泊。
21:49
前夜、”道の駅 鳥海ふらっと”で車中泊。
04:47
鉾立駐車場からの西側の眺め
明るくなってきてるけど、この写真じゃよく分からないな…。
04:47
鉾立駐車場からの西側の眺め
明るくなってきてるけど、この写真じゃよく分からないな…。
04:47
駐車場は既に4〜5割埋まってた。
04:47
駐車場は既に4〜5割埋まってた。
04:53
登山口横にある登山道案内板
04:53
登山口横にある登山道案内板
04:55
登山口横にある登山案内小屋
中に登山ポストが有る。
04:55
登山口横にある登山案内小屋
中に登山ポストが有る。
04:55
登山口
いざ入山!
04:55
登山口
いざ入山!
04:56
TDK東雲荘
04:59
雲が低いなぁ…。
04:59
雲が低いなぁ…。
05:02
おぉ〜、それらしい風景になってきた。
05:02
おぉ〜、それらしい風景になってきた。
05:02
駐車場が見えた。
05:02
駐車場が見えた。
05:03
道はコンクリート。暫くは遊歩道。
05:03
道はコンクリート。暫くは遊歩道。
05:04
山頂はどこだ…?左の高い所かな?少しガスが掛かってるな…。
2
05:04
山頂はどこだ…?左の高い所かな?少しガスが掛かってるな…。
05:08
雲が朝日で紅くなっている。
1
05:08
雲が朝日で紅くなっている。
05:21
前夜、雨が降ったせいで道は濡れていた。
05:21
前夜、雨が降ったせいで道は濡れていた。
05:22
秋田・山形県境
賽の河原まで0.9km
鉾立から1.0km
05:22
秋田・山形県境
賽の河原まで0.9km
鉾立から1.0km
05:49
賽の河原
ガスっちゃって、周りがよく見えない…。orz
05:49
賽の河原
ガスっちゃって、周りがよく見えない…。orz
05:50
道は石が綺麗に敷いてあって、迷うことが無い。
1
05:50
道は石が綺麗に敷いてあって、迷うことが無い。
06:16
ホント、この石畳を敷いてくれた方々には頭が下がる。
06:16
ホント、この石畳を敷いてくれた方々には頭が下がる。
06:20
「ここは御浜」
06:20
「ここは御浜」
06:21
御浜小屋
06:32
この右側には鳥海湖が見えるはずなんだけど…、ガスっちゃって何も見えず。。。
06:32
この右側には鳥海湖が見えるはずなんだけど…、ガスっちゃって何も見えず。。。
06:34
御田ヶ原
山頂まで3.6km
御浜から0.4km
06:34
御田ヶ原
山頂まで3.6km
御浜から0.4km
06:38
まだまだ石畳が続いてくれるのだった。
06:38
まだまだ石畳が続いてくれるのだった。
06:41
御田ヶ原分岐
山頂まで3.2km
御浜から0.8km
06:41
御田ヶ原分岐
山頂まで3.2km
御浜から0.8km
06:41
辺りは霧。…というか、この時は雨がパラついていた。
1
06:41
辺りは霧。…というか、この時は雨がパラついていた。
06:45
霧が少し晴れた。振り返ると、麓付近まで見えた。
1
06:45
霧が少し晴れた。振り返ると、麓付近まで見えた。
06:46
お〜、周りが見えてきた〜。
06:46
お〜、周りが見えてきた〜。
06:46
八丁坂
山頂まで2.7km
御浜から1.3km
06:46
八丁坂
山頂まで2.7km
御浜から1.3km
06:53
ぬ!?あれが山頂か!?(違
06:53
ぬ!?あれが山頂か!?(違
06:57
霧が邪魔…
07:08
七五三掛からの眺め
07:08
七五三掛からの眺め
07:08
七五三掛分岐の看板
ここを千蛇谷へ進んだ。
07:08
七五三掛分岐の看板
ここを千蛇谷へ進んだ。
07:09
梯子が掛かってたりする急な坂を下る。
07:09
梯子が掛かってたりする急な坂を下る。
07:09
相変わらず辺りは低い雲が立ちこめる。
1
07:09
相変わらず辺りは低い雲が立ちこめる。
07:13
良い眺めだ…
07:13
良い眺めだ…
07:13
さすがにここは石畳は無い。
07:13
さすがにここは石畳は無い。
07:14
雪渓も見えてきた。
07:14
雪渓も見えてきた。
07:17
この雪渓を渡る。
1
07:17
この雪渓を渡る。
07:17
雪渓から山頂を望む…も、完全に霧の中。。。
1
07:17
雪渓から山頂を望む…も、完全に霧の中。。。
07:23
外輪山
07:27
クラックが入った雪渓
07:27
クラックが入った雪渓
07:32
お!晴れてきた。あれが山頂か!?(違
2
07:32
お!晴れてきた。あれが山頂か!?(違
07:36
振り返って撮影
07:36
振り返って撮影
07:46
おぉ!?あの奥に見えるのが山頂か??(正
2
07:46
おぉ!?あの奥に見えるのが山頂か??(正
07:46
振り返って撮影
07:46
振り返って撮影
07:47
山頂、晴れた!ずっとそのままで居ろ〜!
07:47
山頂、晴れた!ずっとそのままで居ろ〜!
07:47
大きな石… というより岩。
1
07:47
大きな石… というより岩。
07:50
草木は秋の色
07:50
草木は秋の色
08:08
だいぶ晴れてきた。
さっき見上げてたクラックが入った雪渓も見降ろす位置に来た。
08:08
だいぶ晴れてきた。
さっき見上げてたクラックが入った雪渓も見降ろす位置に来た。
08:17
晴れてきた〜!
青空も見える!!
08:17
晴れてきた〜!
青空も見える!!
08:19
日が当たると緑が映える!
4
08:19
日が当たると緑が映える!
08:24
大物忌神社
「SEA TO SUMIT GOAL」…?
何か大会でもやってるのかな…?(後で内容を知った)
1
08:24
大物忌神社
「SEA TO SUMIT GOAL」…?
何か大会でもやってるのかな…?(後で内容を知った)
08:24
あれが山頂かな?(大誤
08:24
あれが山頂かな?(大誤
08:30
岩場を登って行く。
08:30
岩場を登って行く。
08:34
足場を確認しながら登る。
08:34
足場を確認しながら登る。
08:36
矢印が無いと何処がルートなのかよくわからない。
2
08:36
矢印が無いと何処がルートなのかよくわからない。
08:43
前に人がいる…。
どう進めば良いのやら…。汗
1
08:43
前に人がいる…。
どう進めば良いのやら…。汗
08:46
矢印が岩の割れ目に向かって進んでいる…。
この隙間を下って進めってか…?
08:46
矢印が岩の割れ目に向かって進んでいる…。
この隙間を下って進めってか…?
08:46
岩の間を抜けていく。
08:46
岩の間を抜けていく。
08:52
おぉ!あれが山頂だな!?(大間違い
しかも晴れてるじゃん!
行ってみよ!
1
08:52
おぉ!あれが山頂だな!?(大間違い
しかも晴れてるじゃん!
行ってみよ!
08:56
登頂〜!(誤
でも、ガスって何も見えネェ〜!(涙
08:56
登頂〜!(誤
でも、ガスって何も見えネェ〜!(涙
08:57
山頂付近は岩場で、ピークっぽい所が沢山ある。
08:57
山頂付近は岩場で、ピークっぽい所が沢山ある。
09:00
ちょっと晴れた〜!
下が少し見えたーーー!
…って、一歩踏み出したらソッコーで滑落死だな。(危
1
09:00
ちょっと晴れた〜!
下が少し見えたーーー!
…って、一歩踏み出したらソッコーで滑落死だな。(危
09:08
少しして間違いに気付き、正規の山頂に移動…。
改めて登頂!
1
09:08
少しして間違いに気付き、正規の山頂に移動…。
改めて登頂!
09:10
山頂で記念撮影!
この瞬間、運良く晴れた。
この後、直ぐガスっちゃったけど。
5
09:10
山頂で記念撮影!
この瞬間、運良く晴れた。
この後、直ぐガスっちゃったけど。
09:14
山頂付近
今にも崩れそうな岩がそそり立つ。
09:14
山頂付近
今にも崩れそうな岩がそそり立つ。
09:32
胎内くぐり
09:32
胎内くぐりを覗きこんだ…だけ。
通り抜けられるのかな…?
09:32
胎内くぐりを覗きこんだ…だけ。
通り抜けられるのかな…?
09:36
七高山へ向けて一旦下る。
09:36
七高山へ向けて一旦下る。
09:48
で、また登る。
09:48
で、また登る。
09:54
山頂から0.5km
七高山まで0.1km
09:54
山頂から0.5km
七高山まで0.1km
09:54
七高山 山頂 2230m
1
09:54
七高山 山頂 2230m
10:07
下山開始。
10:09
ガスが立ち込める。
もう少し晴れてくれたらなぁ。。。
10:09
ガスが立ち込める。
もう少し晴れてくれたらなぁ。。。
10:10
さっきの所に戻ってきた。
七高山から0.1km
伏拝岳まで1.0km
ここは伏拝岳へ進路をとった。
復路は外輪山コースで。
10:10
さっきの所に戻ってきた。
七高山から0.1km
伏拝岳まで1.0km
ここは伏拝岳へ進路をとった。
復路は外輪山コースで。
10:11
尾根伝いに進む。
両側は絶景なんだと思うけど、ガスって何も見えず。orz
10:11
尾根伝いに進む。
両側は絶景なんだと思うけど、ガスって何も見えず。orz
10:13
ちょっと晴れた。
10:13
ちょっと晴れた。
10:14
イワギキョウ
所々に咲いていた。秋を告げる花らしい。
10:14
イワギキョウ
所々に咲いていた。秋を告げる花らしい。
10:14
山肌は初秋の色
10:14
山肌は初秋の色
10:16
遠くの方の雲も晴れ渡ってくれたらなぁ。。。(贅沢
10:16
遠くの方の雲も晴れ渡ってくれたらなぁ。。。(贅沢
10:17
外輪山コースで登ってくる人々。
1
10:17
外輪山コースで登ってくる人々。
10:35
伏拝岳
10:43
分岐
自分は御浜へ。
10:43
分岐
自分は御浜へ。
10:50
尾根沿いに多少のアップダウンを繰り返す外輪山コース。
10:50
尾根沿いに多少のアップダウンを繰り返す外輪山コース。
10:55
ナナカマドの実が沢山なってた。
10:55
ナナカマドの実が沢山なってた。
10:57
お〜、少し晴れた!
10:57
お〜、少し晴れた!
10:57
でも直ぐにガスっちゃうのが山。。。
10:57
でも直ぐにガスっちゃうのが山。。。
10:57
往路で通った千蛇谷コースが下に見えた!
(で、ガスで直ぐ見えなくなった。。。)
10:57
往路で通った千蛇谷コースが下に見えた!
(で、ガスで直ぐ見えなくなった。。。)
11:00
文殊岳
伏拝岳から0.6km
七五三掛まで0.8km
11:00
文殊岳
伏拝岳から0.6km
七五三掛まで0.8km
11:04
おぉ〜。霧が晴れてきた!
11:04
おぉ〜。霧が晴れてきた!
11:05
だいぶ遠くまで見える〜。
11:05
だいぶ遠くまで見える〜。
11:05
稜線を下って行く。
11:05
稜線を下って行く。
11:06
千蛇谷
11:06
千蛇谷を登っていく人達が見える。
11:06
千蛇谷を登っていく人達が見える。
11:10
またガスってきたし…。
11:10
またガスってきたし…。
11:11
千蛇谷コースを見下ろす。
11:11
千蛇谷コースを見下ろす。
11:11
自分もあそこを登ったのよね。
11:11
自分もあそこを登ったのよね。
11:12
山頂付近、相変わらず雲の中。
11:12
山頂付近、相変わらず雲の中。
11:17
坂が急になった。ここを下っていく。
11:17
坂が急になった。ここを下っていく。
11:19
晴れてきたー!(遅
七五三掛付近からの眺め
2
11:19
晴れてきたー!(遅
七五三掛付近からの眺め
11:23
七五三掛分岐
ここで元のルートに合流。
11:23
七五三掛分岐
ここで元のルートに合流。
11:24
おぉ〜。綺麗じゃん!
朝はこんな風景見えなかった。
1
11:24
おぉ〜。綺麗じゃん!
朝はこんな風景見えなかった。
11:29
完全に晴れた。
(1/3)
1
11:29
完全に晴れた。
(1/3)
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(2/3)
11:29
(3/3)
11:34
麓の田畑も見えてきた!
3
11:34
麓の田畑も見えてきた!
11:34
道には石が敷かれ始めた。
11:34
道には石が敷かれ始めた。
11:35
八丁坂
山頂から2.7km
御浜まで1.3km
11:35
八丁坂
山頂から2.7km
御浜まで1.3km
11:36
下って、また登るのか。。。
11:36
下って、また登るのか。。。
11:39
御田ヶ原分岐
ここでどっちに行くか悩んだ。
どっちに行っても鉾立には行ける。
往路で通らなかった道を行くなら左折だったんだけど、ちょっとだけ遠回り。
結局、往路も通った道(直進)を進んだ。
11:39
御田ヶ原分岐
ここでどっちに行くか悩んだ。
どっちに行っても鉾立には行ける。
往路で通らなかった道を行くなら左折だったんだけど、ちょっとだけ遠回り。
結局、往路も通った道(直進)を進んだ。
11:40
振り返って一枚。
奥に山頂が少し見えた!晴れてるじゃん!!
今更登り返す気力は当然無し。
1
11:40
振り返って一枚。
奥に山頂が少し見えた!晴れてるじゃん!!
今更登り返す気力は当然無し。
11:57
路肩に座って休憩中。
ゼッケンを付けた人が何人も下山していった。
(この2人、途中で追い付いて、色々話を聞く事ができた。)
11:57
路肩に座って休憩中。
ゼッケンを付けた人が何人も下山していった。
(この2人、途中で追い付いて、色々話を聞く事ができた。)
11:59
またまた振り返って一枚。
やっぱり上層部は雲の中。
11:59
またまた振り返って一枚。
やっぱり上層部は雲の中。
12:06
御田ヶ原
山頂から3.6km
御浜まで0.4km
12:06
御田ヶ原
山頂から3.6km
御浜まで0.4km
12:09
おぉ〜、鳥海湖じゃん!!
往路では霧で全く見えなかったのよね。
(1/3)
3
12:09
おぉ〜、鳥海湖じゃん!!
往路では霧で全く見えなかったのよね。
(1/3)
12:09
(2/3)
12:09
(3/3)
12:09
振り返って撮影。
山頂付近、晴れそうで晴れてない。
12:09
振り返って撮影。
山頂付近、晴れそうで晴れてない。
12:12
可愛い山ガール2人組に撮って貰った。笑
12:12
可愛い山ガール2人組に撮って貰った。笑
12:15
オバチャン3人組にも撮って貰った。笑
1
12:15
オバチャン3人組にも撮って貰った。笑
12:19
(1/3)
12:19
(2/3)
12:19
(3/3)
12:20
御浜小屋
12:20
御浜小屋の鳥居
12:20
御浜小屋の鳥居
12:21
「ここは御浜」
鉾立まで3.4km
12:21
「ここは御浜」
鉾立まで3.4km
12:25
登山道の周り、こんな風な景色だったのね。
登ってるときは全然見えなかった。
12:25
登山道の周り、こんな風な景色だったのね。
登ってるときは全然見えなかった。
12:32
(1/2)
12:32
(2/2)
12:37
賽の河原
鉾立まで1.9km
12:37
賽の河原
鉾立まで1.9km
12:45
やべっ、また雨降りそう。。。
前の2人が霞む。。。
この2人、さっきの人だ。追い付いた!
この後、「SEA TO SUMIT」について色々教えて貰った。
12:45
やべっ、また雨降りそう。。。
前の2人が霞む。。。
この2人、さっきの人だ。追い付いた!
この後、「SEA TO SUMIT」について色々教えて貰った。
12:56
秋田・山形県境
賽の河原から0.9km
鉾立まで1.0km
12:56
秋田・山形県境
賽の河原から0.9km
鉾立まで1.0km
12:59
だいぶ下りてきた。
海も見えてきた!
12:59
だいぶ下りてきた。
海も見えてきた!
13:04
鳥海ブルーラインも見えた!
低い雲が邪魔ー!
13:04
鳥海ブルーラインも見えた!
低い雲が邪魔ー!
13:06
千蛇谷
13:07
終盤、一緒に降りた自分と同年代の二人。
「SEA TO SUMIT」の選手。
13:07
終盤、一緒に降りた自分と同年代の二人。
「SEA TO SUMIT」の選手。
13:11
千蛇谷
相変わらず上層部は晴れない。
2
13:11
千蛇谷
相変わらず上層部は晴れない。
13:12
展望台から望む千蛇谷
またガスった…。
13:12
展望台から望む千蛇谷
またガスった…。
13:18
登山口
戻ってきた〜。下山完了!
13:18
登山口
戻ってきた〜。下山完了!
13:20
鉾立駐車場からの眺め
(1/3)
13:20
鉾立駐車場からの眺め
(1/3)
13:20
(2/3)
13:20
(3/3)
13:35
ウネウネの鳥海ブルーラインを下る。
その距離20km以上。
13:35
ウネウネの鳥海ブルーラインを下る。
その距離20km以上。
14:00
鳥海温泉保養センター あぽん西浜
ここで日帰り入浴。良い湯でした〜。
14:00
鳥海温泉保養センター あぽん西浜
ここで日帰り入浴。良い湯でした〜。
15:18
鳥海山 全景
超晴れてんじゃん!!
1
15:18
鳥海山 全景
超晴れてんじゃん!!
15:20
愛車を反転させて、もう一枚。
山全景と愛車を一緒に撮るのも楽しみの一つなのでした。
酒田みなとIC付近の農道にて。
15:20
愛車を反転させて、もう一枚。
山全景と愛車を一緒に撮るのも楽しみの一つなのでした。
酒田みなとIC付近の農道にて。

感想

三連休の中日、鳥海山を登ってきた。
往復で10時間くらいを想定して、夕方前には下山できるように朝5時前に入山した。
往路、途中までは雨に見舞われたりの悪天候。
千住谷を登る途中で晴れてきた。
山頂では瞬間的に青空が見えることもあったが、基本的には霧の中。
パノラマ絶景は望めなかった。





途中で会った「鳥海山に登るのは今回で10回目」という人曰く、「山頂では一度も晴れたことが無い。」との事。
初めて来た自分が晴れの絶景を味わえる訳が無かった。。。

下りの外輪山コースでも両側の景色を期待していたけど、霧で見えず…。
七五三掛まで下って以降は晴れて、遠くまで見渡すことができた。
往路ではガスで見えなかった鳥海湖も綺麗に見えた。

要所々々で「STAFF」の文字の入ったビプスを着た人を何人も見掛けた。
この日、「SEA TO SUMIT」の鳥海山大会だった模様。
下山途中、自分と同年代の選手2人に色々話を聞いた。
カヤックで海を4km,自転車で鳥海ブルーラインを約21km(標高差1150m),鉾立〜鳥海山大物忌神社までハイク約7km(標高差1010m)の3種目で競うという大会なんだとか。
凄過ぎ…。
自分ならカヤックが漕げないし、自転車のヒルクライムも途中棄権しそうだ。
それらをこなして、更に登山て…。
登山だけでバテてる自分に比べたら、選手はみんなスーパーマンだ。

夕方、離れた所からは鳥海山全景が綺麗に見えた。
いつもこんな感じ…。
やっぱり、朝から昼に掛けてはどこの山もガスり易いんだろうな…と。

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ハイキング 鳥海山 [日帰り]
鳥海山 大平ルート
利用交通機関: 車・バイク、 電車・バス
技術レベル
3/5
体力レベル
3/5
無雪期ピークハント/縦走 鳥海山 [日帰り]
千畳ヶ原
利用交通機関:
技術レベル
3/5
体力レベル
3/5
ハイキング 鳥海山 [日帰り]
技術レベル
2/5
体力レベル
3/5

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