ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 579685
全員に公開
ハイキング
近畿

「兵庫100山 有馬富士」と加茂山・城ヶ岡・加茂金毘羅山

2015年01月25日(日) [日帰り]
 - 拍手
GPS
04:28
距離
12.5km
登り
726m
下り
709m

コースタイム

日帰り
山行
4:26
休憩
0:03
合計
4:29
距離 12.5km 登り 726m 下り 727m
8:08
21
スタート地点
8:29
17
林道終点分岐
8:46
26
有馬富士公園 福島大池
9:12
9:15
20
9:35
7
加茂山分岐
9:42
45
加茂山
10:27
45
城ケ岡
11:12
4
R176城ヶ岡登山口
11:16
29
R176加茂金毘羅山登山口
11:45
35
加茂金毘羅山三角点
12:20
17
林道終点分岐
12:37
ゴール地点
2週間前に積雪と凍結で登れなかった城ヶ岡への登頂に再挑戦しました。
せっかくなのでこの辺で踏めそうなピークを4つ、つないで歩いてみました。
一般的には有馬富士公園をベースにするのかもしれませんが、千丈寺湖の周回道路は通ったことがなかったので、原付で走ってみたいと思い、北側からこの山域に踏み込むことに。
千丈寺湖畔は有馬富士公園ほどの規模ではないものの、小さな公園が複数整備されていて助かりました。
地域やほかの方の迷惑にならない駐車スペースが確保できるのは、ストレスを感じなくていいですから。
天候 はれ
過去天気図(気象庁) 2015年01月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
千丈寺湖周回道路脇の加茂山第2公園駐車場に原付駐車。
コース状況/
危険箇所等
○加茂山第2公園→林道終点分岐
 砂利の林道。道幅も4mほどはある。

○林道終点分岐→有馬富士公園遊歩道
 踏み跡とテープあり。標識なし。
 迷ったり藪を漕いだりするところはない。1箇所だけ、ちょっと進む方向を探した ところがある程度。

○有馬富士公園遊歩道→有馬富士→加茂山への分岐
 公園内遊歩道・山道につき、整備されたわかりやすい道。標識多数。
 ただ、公園内は縦横に道がついているので、戸惑うかも。
 また、山頂直下のわんぱく砦は岩登りになります。

○加茂山への分岐→加茂山→林道終点分岐
 踏み跡とテープあり。標識なし。
 迷ったり藪を漕いだりするところはない(私のものさしでは)わかりやすい道。

○林道終点分岐→城ヶ岡
 分岐周辺のだだっ広い変な空間は、踏み跡もテープもない。道が特定しづらく歩き にくい。危険はないが、方向を定めにくい。
 山道になってからは踏み跡とテープがある。城ヶ岡直下は結構急な斜度。

○城ヶ岡→R176
 踏み跡、テープはあるが間隔が空いていて時々立ち止まって確認しながら進む。
 城ケ丘から池までは道がぬかるんでいて歩きにくい。道が掘れているため水が流れていたり、水田のようになっていたりする。倒木もそのままになっていて思ったより通過に時間がかかる。
 池から先は林道。

○R176→加茂金毘羅山
 参道につき手入れはされている。自然の山道だがわかりやすい。

○加茂金毘羅山→城ケ岡との分岐峠
 踏み跡とテープ有り。標識なし。
 ザレ場や岩場などが現れ、短い区間だが変化に富んでおもしろい道。

○城ケ岡→加茂山第2公園
 来た道を戻る。
 一部、違う道を歩いた。地図では実線で描かれているので「軽車道」ということだ が、道はない。人の手が入った林で疎らに樹が生えている変な空間だった。

なお、地図上一部でルートの間隔が開いて直線になっている箇所があります。
帰路の城ヶ岡と金比羅山分岐峠〜林道終点分岐あたりです。
GPSのバッテリー切れでその区間はデータがとんだためです。
実際は往路と同じようなところを歩いたと思います。
 
その他周辺情報 加茂山第2公園には無料駐車場、トイレあり。バーベキューや釣りのできる公園。
加茂山第2公園の駐車場を利用。
加茂山第2公園の駐車場を利用。
公園は整備が行き届いている
左にあるキッピーが描かれている建物は公衆トイレ。
公園は整備が行き届いている
左にあるキッピーが描かれている建物は公衆トイレ。
今日の取り付き。
ここから林道を進む。
今日の取り付き。
ここから林道を進む。
林道の終点付近にプレハブの建物。
今は使われていないようだ。
林道の終点付近にプレハブの建物。
今は使われていないようだ。
林道終点分岐を左に折れる。
地図では「軽車道」のはずの道が全く認識できないので、コンクリートの溝沿いに歩く。
突き当りまで来たら右に折れる。
そこからは山道。
林道終点分岐を左に折れる。
地図では「軽車道」のはずの道が全く認識できないので、コンクリートの溝沿いに歩く。
突き当りまで来たら右に折れる。
そこからは山道。
左に川の流れが現れるあたりで踏み跡がなくなった。
もう少し進んで・・・
1
左に川の流れが現れるあたりで踏み跡がなくなった。
もう少し進んで・・・
左を見るとテープがある。
ここで1m幅くらいの流れを飛び越えて向こう岸へ。
すると明瞭な踏み跡に出会う。
わかりにくかったのはここだけ。
1
左を見るとテープがある。
ここで1m幅くらいの流れを飛び越えて向こう岸へ。
すると明瞭な踏み跡に出会う。
わかりにくかったのはここだけ。
ピンクのリボンの向こうに緑の建物が見えてくるので、ここで有馬富士公園の遊歩道に出る。
1
ピンクのリボンの向こうに緑の建物が見えてくるので、ここで有馬富士公園の遊歩道に出る。
もし有馬富士公園遊歩道からこの道へ入ろうとする場合、緑の建物が右に現れたら道の左端に注意しながら歩こう。
もし有馬富士公園遊歩道からこの道へ入ろうとする場合、緑の建物が右に現れたら道の左端に注意しながら歩こう。
溝に丸太が渡してあるのを見落とさないで。
これが取り付きになる。
溝に丸太が渡してあるのを見落とさないで。
これが取り付きになる。
福島大池周回遊歩道には、可愛らしい車止めがある。
車止めの柵の上にスズメのモチーフ付き。
3
福島大池周回遊歩道には、可愛らしい車止めがある。
車止めの柵の上にスズメのモチーフ付き。
わんぱく砦の岩場。
少し登ると南の展望が開ける。
1
わんぱく砦の岩場。
少し登ると南の展望が開ける。
さっき通りがかった福島大池が眼下に見える。
2
さっき通りがかった福島大池が眼下に見える。
この後向かう山。
右は加茂金毘羅山、左が城ヶ岡。
4
この後向かう山。
右は加茂金毘羅山、左が城ヶ岡。
有馬富士山頂。
わんぱく砦からは展望があるが、山頂は見晴らしが良くない。
お弁当を広げる場所としても不向き。
看板の右に四等三角点「有馬富士」。
4
有馬富士山頂。
わんぱく砦からは展望があるが、山頂は見晴らしが良くない。
お弁当を広げる場所としても不向き。
看板の右に四等三角点「有馬富士」。
加茂山が近くなってきた。
1
加茂山が近くなってきた。
こっちは城ヶ岡。
山頂直下は急斜面なのがよくわかる。
5
こっちは城ヶ岡。
山頂直下は急斜面なのがよくわかる。
ゆるい上りを登りきって道は右にカーブを取るあたりで、左側にわずかな踏み跡と目印のテープがある。
ここから有馬富士公園登山道を離れて加茂山へ向かう。
1
ゆるい上りを登りきって道は右にカーブを取るあたりで、左側にわずかな踏み跡と目印のテープがある。
ここから有馬富士公園登山道を離れて加茂山へ向かう。
道は明瞭。
この手のコンクリート杭が続く。
テープがなくてもこれが目印になるところもある。
1
この手のコンクリート杭が続く。
テープがなくてもこれが目印になるところもある。
加茂山山頂。
プレートなし、展望なし、木の幹にちょっとしたマークのみ。
加茂山山頂。
プレートなし、展望なし、木の幹にちょっとしたマークのみ。
林道終点分岐に戻ってきた。
林道終点分岐に戻ってきた。
ここから加茂山へ登る場合は、この「山」と書かれた赤い杭を目印にすればいい。
2
ここから加茂山へ登る場合は、この「山」と書かれた赤い杭を目印にすればいい。
地形図の「植生界」、広葉樹林から針葉樹林帯に変わるところは川の流れが堺となっている。
川に土管を置いてその上を橋渡ししている部分がある。
ここを渡って、城ヶ岡へ向かう。
地形図の「植生界」、広葉樹林から針葉樹林帯に変わるところは川の流れが堺となっている。
川に土管を置いてその上を橋渡ししている部分がある。
ここを渡って、城ヶ岡へ向かう。
渡ったところは笹薮で道が見えにくいが、この赤松の木を目当てに。
渡ったところは笹薮で道が見えにくいが、この赤松の木を目当てに。
ピンクのリボンがぶら下がっているのを見つけたら、城ケ岡への分岐峠だ。
ピンクのリボンがぶら下がっているのを見つけたら、城ケ岡への分岐峠だ。
左側に古びた「神崎林業」の木柱があるところで、左に道をとる。
左側に古びた「神崎林業」の木柱があるところで、左に道をとる。
ここも南の展望が開けている。
中央の遠い山は羽束山、甚五郎山、宰相ヶ岳。
左のトンガリは有馬富士。
3
ここも南の展望が開けている。
中央の遠い山は羽束山、甚五郎山、宰相ヶ岳。
左のトンガリは有馬富士。
北を見ると、この後向かう加茂金毘羅山展望所の岩場が見える。
北を見ると、この後向かう加茂金毘羅山展望所の岩場が見える。
登りきって城ケ岡山頂。
ばんざ〜い、前回は途中で引き返したので2度目の挑戦でした。
2
登りきって城ケ岡山頂。
ばんざ〜い、前回は途中で引き返したので2度目の挑戦でした。
南側の樹木が一部伐採されている。
この景色は、木がまた伸びてくるまでの期間限定かもしれないね、今なら展望が効く!!
1
南側の樹木が一部伐採されている。
この景色は、木がまた伸びてくるまでの期間限定かもしれないね、今なら展望が効く!!
城ヶ岡の山頂付近も岩場が目立つ。
山頂東側は特に大きな岩場で遠くまで見渡せた。
2
城ヶ岡の山頂付近も岩場が目立つ。
山頂東側は特に大きな岩場で遠くまで見渡せた。
池まで下りてきた。
2
池まで下りてきた。
R176に出てきた。
R176から加茂金毘羅山への登山口案内板。
農家の裏のあぜ道を登っていく。
R176から加茂金毘羅山への登山口案内板。
農家の裏のあぜ道を登っていく。
扉が閉まっているが、ここから加茂金毘羅山へと書いてある。
カンヌキを外して開けて、向こう側へ行ったらまた閉めるのを忘れずに。
2
扉が閉まっているが、ここから加茂金毘羅山へと書いてある。
カンヌキを外して開けて、向こう側へ行ったらまた閉めるのを忘れずに。
突然現れる、山道に不似合いなプレハブ倉庫。
左の方の看板は・・・
突然現れる、山道に不似合いなプレハブ倉庫。
左の方の看板は・・・
前回も紹介しましたね、変だけど愛くるしい纏リス^^
2
前回も紹介しましたね、変だけど愛くるしい纏リス^^
手前の新しい看板は、最近取り付けられたのかな。助かる。
手前の新しい看板は、最近取り付けられたのかな。助かる。
鳥居か迎えてくれる。
鳥居か迎えてくれる。
なんとこの鳥居さん、ステンレス?かなにかの金属製です。
めずらしい。
なんとこの鳥居さん、ステンレス?かなにかの金属製です。
めずらしい。
そして祠。
よく手入れされている。
1
そして祠。
よく手入れされている。
祠から右へつづく道を進むとすぐに三等三角点「加茂」。
祠から右へつづく道を進むとすぐに三等三角点「加茂」。
この他にあと2つ、小さなプレートがあった。
2
この他にあと2つ、小さなプレートがあった。
三角点からさらに道を進むと、岩場の展望所にたどり着く。
城ヶ岡からの展望に似ている。
羽束山、有馬富士のほか、たくさんの山々が重なっている。
全部、行ってみたいものだ。
お昼に来れば、青空でいい写真が撮れると思ったけれど、残念ながら空は霞んでいた。
3
三角点からさらに道を進むと、岩場の展望所にたどり着く。
城ヶ岡からの展望に似ている。
羽束山、有馬富士のほか、たくさんの山々が重なっている。
全部、行ってみたいものだ。
お昼に来れば、青空でいい写真が撮れると思ったけれど、残念ながら空は霞んでいた。
岩場を通過。
この後ザレ場も通過。
ザレ場を通過後、山に入るときはやや道を見つけにくいよ。
岩場を通過。
この後ザレ場も通過。
ザレ場を通過後、山に入るときはやや道を見つけにくいよ。
城ヶ岡との分岐十字路に戻ってきた。
この十字路から城ケ丘へは神崎林業の柱が目印だったが、加茂金毘羅山へは黄色いテープと斜面の踏み跡を見つけて。
城ヶ岡との分岐十字路に戻ってきた。
この十字路から城ケ丘へは神崎林業の柱が目印だったが、加茂金毘羅山へは黄色いテープと斜面の踏み跡を見つけて。
さっきも通った「植生界」。
川を渡るとだだっ広い広葉樹林。
人の手が入っている不思議な空間。
さっきも通った「植生界」。
川を渡るとだだっ広い広葉樹林。
人の手が入っている不思議な空間。
これのどこが「軽車道」なんだ!?
これのどこが「軽車道」なんだ!?
軽車道というより、木々のまばらな林だから、不法投棄もされてしまう。
不法投棄、ゴルフ場、ソーラー発電施設。これら、山に要らないもの。
(気に障ったらごめんなさい。)
ここを抜けたら林道終点分岐。
1
軽車道というより、木々のまばらな林だから、不法投棄もされてしまう。
不法投棄、ゴルフ場、ソーラー発電施設。これら、山に要らないもの。
(気に障ったらごめんなさい。)
ここを抜けたら林道終点分岐。
朝来た道をもどる。
あのだだっ広い林を管理するために設けられた道なのだろうか・・・?
しっかりとした林道だ。
朝来た道をもどる。
あのだだっ広い林を管理するために設けられた道なのだろうか・・・?
しっかりとした林道だ。
途中 ススキに覆われた部分がある。
もしかすると冬期以外は歩きにくいのかもしれない。
1
途中 ススキに覆われた部分がある。
もしかすると冬期以外は歩きにくいのかもしれない。
車道に下りてきた。
千丈寺湖の向こうのきれいな山は地図に名前はない。
でも四等三角点「金比羅山」がある283.2mの山。
今日は加茂金毘羅山、先週は上槻瀬の金比羅山に登った。
シリーズとして、この金比羅山にも行ってみたいな。
1
車道に下りてきた。
千丈寺湖の向こうのきれいな山は地図に名前はない。
でも四等三角点「金比羅山」がある283.2mの山。
今日は加茂金毘羅山、先週は上槻瀬の金比羅山に登った。
シリーズとして、この金比羅山にも行ってみたいな。
青と黒い服の人はサイクリング、赤い服の人はフィッシングの道具と格好だ。
あと、ジョギングの人ともすれ違ったし、バーベキューを楽しんでいる人もいた。そして私は山歩き。
千丈寺湖のあたりは休日をそれぞれの形で楽しむ人がたくさん。
3
青と黒い服の人はサイクリング、赤い服の人はフィッシングの道具と格好だ。
あと、ジョギングの人ともすれ違ったし、バーベキューを楽しんでいる人もいた。そして私は山歩き。
千丈寺湖のあたりは休日をそれぞれの形で楽しむ人がたくさん。
加茂山第2公園駐車場に帰ってきた。
車が増えている。
加茂山第2公園駐車場に帰ってきた。
車が増えている。
おまけ。
原付で家へ向かって走っていると、制限速度標識。
と、その脇に・・・
1
おまけ。
原付で家へ向かって走っていると、制限速度標識。
と、その脇に・・・
な、な、なんと〜〜〜〜!!
加茂金毘羅山参道にあったのと同じ、大昭和製紙さんの纏リスくん看板がこんなところにも!!!
いやあ、びっくりした^^
2
な、な、なんと〜〜〜〜!!
加茂金毘羅山参道にあったのと同じ、大昭和製紙さんの纏リスくん看板がこんなところにも!!!
いやあ、びっくりした^^
大仏さんのような顔だな・・・笑
2
大仏さんのような顔だな・・・笑

感想

めでたく(?)城ヶ岡に登れました。
有馬富士のわんぱく砦、加茂金毘羅山、城ヶ岡ともに南側の展望がよいです。
近場の低山で手軽に行けるのはお得ですね。
今日は藪漕ぎ、引き返しなしで楽をさせてもらいました。
ただ、蜘蛛や植物の活動が活発になる暖かい時期は蜘蛛の巣、下草の繁茂などで歩きにくいコースなのかもしれません。

今回は過去にこのあたりを歩かれた方のヤマレコを参考にさせていただきました。
この場を借りて御礼申し上げます!!
ありがとうございます!

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:1321人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。

ルートを登録する

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら