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Yamareco

記録ID: 6590811
全員に公開
積雪期ピークハント/縦走
十和田湖・八甲田

八甲田大岳 〜八甲田ブルー〜

2024年03月27日(水) [日帰り]
 - 拍手
GPS
--:--
距離
7.4km
登り
687m
下り
682m

コースタイム

日帰り
山行
6:05
休憩
0:53
合計
6:58
13:55
13:55
15
14:10
14:10
15
14:25
14:25
2
14:27
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18
14:45
14:46
19
15:05
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15
16:40
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0
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16:50
15
17:05
17:47
11
17:58
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22
18:20
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3
18:25
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18
18:43
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12
18:55
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1
18:56
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17
19:13
19:13
32
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2024年03月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
パソコンの画像です。青空と大岳が良く見えます。早速登山の準備に取りかかろう。
2024年03月27日 09:46撮影 by  Canon IXY DIGITAL 920 IS, Canon
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3/27 9:46
パソコンの画像です。青空と大岳が良く見えます。早速登山の準備に取りかかろう。
奥入瀬渓流温泉スキー場です。3月10日で今シーズンの営業を終了しています。雪不足で営業できなまま終了のスキー場が多い中、ここだけはオープン日から休み無く営業していました。平日は小雨が降っていても自衛隊員の団体が練習していました。私は52日間通いました。
2024年03月27日 10:41撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
28
3/27 10:41
奥入瀬渓流温泉スキー場です。3月10日で今シーズンの営業を終了しています。雪不足で営業できなまま終了のスキー場が多い中、ここだけはオープン日から休み無く営業していました。平日は小雨が降っていても自衛隊員の団体が練習していました。私は52日間通いました。
もうすぐ谷地温泉。眦賃膤戮見えるのは今の時期だけです。ゲートの開閉時間が書いてあったような?19日でゲートの規制が終わったと思っていましたが???
2024年03月27日 11:01撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 11:01
もうすぐ谷地温泉。眦賃膤戮見えるのは今の時期だけです。ゲートの開閉時間が書いてあったような?19日でゲートの規制が終わったと思っていましたが???
3月19日で夜間ゲートは終わり。今日はゆっくり夕景撮影ができます。ここは萱野茶屋からの道とのT字路です。
2024年03月27日 11:27撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 11:27
3月19日で夜間ゲートは終わり。今日はゆっくり夕景撮影ができます。ここは萱野茶屋からの道とのT字路です。
酸ヶ湯温泉、外のトイレはまだ使えません。すごい雪です。トイレ横の階段は雪の壁ができているので、手前の車道を歩いて登山口に向かいます。
2024年03月27日 12:15撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 12:15
酸ヶ湯温泉、外のトイレはまだ使えません。すごい雪です。トイレ横の階段は雪の壁ができているので、手前の車道を歩いて登山口に向かいます。
八甲田ブルーと大岳。こんなにいい天気、久しぶりです。鬼面岩のコースを登ろうか悩みました。
2024年03月27日 12:23撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 12:23
八甲田ブルーと大岳。こんなにいい天気、久しぶりです。鬼面岩のコースを登ろうか悩みました。
インフォメーションセンターとトイレの周辺は除雪が済んでいます。あと4日で八甲田ゴールドラインが開通します。そうなれば十和田から20km近くなります。
2024年03月27日 12:40撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 12:40
インフォメーションセンターとトイレの周辺は除雪が済んでいます。あと4日で八甲田ゴールドラインが開通します。そうなれば十和田から20km近くなります。
火山性ガス発生地帯から大岳の白い頂が見えます。3名のハイカーが下りてきました。
2024年03月27日 13:04撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 13:04
火山性ガス発生地帯から大岳の白い頂が見えます。3名のハイカーが下りてきました。
まもなく冬道出入り口の目印。雪面が固いのでスタートからスノーシューを履いて歩いています。沈まないので楽です。
2024年03月27日 13:44撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
15
3/27 13:44
まもなく冬道出入り口の目印。雪面が固いのでスタートからスノーシューを履いて歩いています。沈まないので楽です。
冬道から見る大岳の勇姿。平日なのでハイカーの数が少ない。
2024年03月27日 13:58撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 13:58
冬道から見る大岳の勇姿。平日なのでハイカーの数が少ない。
ダケカンバの親子。青空で気持ちよさそう。
2024年03月27日 14:05撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 14:05
ダケカンバの親子。青空で気持ちよさそう。
銚子の首の橋を越えた辺り。天気が良過ぎて雪面が眩しい。
2024年03月27日 14:47撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 14:47
銚子の首の橋を越えた辺り。天気が良過ぎて雪面が眩しい。
名無山の斜面です。吹き上げる風の強さが想像できます。
2024年03月27日 14:56撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 14:56
名無山の斜面です。吹き上げる風の強さが想像できます。
銚子の首の名無山側の斜面に綺麗な樹氷が残っていました。右側の樹氷がおやつのカールみたい。
2024年03月27日 14:57撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 14:57
銚子の首の名無山側の斜面に綺麗な樹氷が残っていました。右側の樹氷がおやつのカールみたい。
雪庇はまだ見られます。雪庇の高さは4m以上はあるかな?
2024年03月27日 14:58撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 14:58
雪庇はまだ見られます。雪庇の高さは4m以上はあるかな?
名無山にもたくさんの足跡が見えました。あのてっぺんの向こうが硫黄岳側のコースになります。スキーを履いている方は向こうを下山した方が安全かな。
2024年03月27日 15:02撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 15:02
名無山にもたくさんの足跡が見えました。あのてっぺんの向こうが硫黄岳側のコースになります。スキーを履いている方は向こうを下山した方が安全かな。
八甲田ブルーです。樹氷は西側に着いているのが分かる。ショートカットの足跡が見えるが、今日は仙人岱分岐からショートカットします。
2024年03月27日 15:03撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
47
3/27 15:03
八甲田ブルーです。樹氷は西側に着いているのが分かる。ショートカットの足跡が見えるが、今日は仙人岱分岐からショートカットします。
仙人岱分岐に到着しました。向こうに仙人岱ヒュッテが見えます。
2024年03月27日 15:07撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 15:07
仙人岱分岐に到着しました。向こうに仙人岱ヒュッテが見えます。
仙人岱分岐の旗と小岳。水場は完全に雪の下です。
2024年03月27日 15:08撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 15:08
仙人岱分岐の旗と小岳。水場は完全に雪の下です。
仙人岱分岐から直登。雪がない時期は通れません。
2024年03月27日 15:35撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 15:35
仙人岱分岐から直登。雪がない時期は通れません。
ここを登れば右に桜沼がある場所。
2024年03月27日 15:40撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 15:40
ここを登れば右に桜沼がある場所。
あの窪地の上部は全層雪崩があった場所。窪地から下にはたくさんのデブリが見られました。スキーヤーやボーダーは気をつけて滑って欲しいです。
2024年03月27日 15:43撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 15:43
あの窪地の上部は全層雪崩があった場所。窪地から下にはたくさんのデブリが見られました。スキーヤーやボーダーは気をつけて滑って欲しいです。
まるでエイリアンみたい。
2024年03月27日 16:10撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 16:10
まるでエイリアンみたい。
夏道を通らず、ハイマツ帯を登って行きます。
2024年03月27日 16:12撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 16:12
夏道を通らず、ハイマツ帯を登って行きます。
まだ綺麗な樹氷の姿を見せてくれます。
2024年03月27日 16:15撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 16:15
まだ綺麗な樹氷の姿を見せてくれます。
ハイマツ帯の向こうに登山道が見えてきました
2024年03月27日 16:22撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
20
3/27 16:22
ハイマツ帯の向こうに登山道が見えてきました
ここから登山道を登っていきますが、雪が深くて途中から登山道が分からなくなります。
2024年03月27日 16:25撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 16:25
ここから登山道を登っていきますが、雪が深くて途中から登山道が分からなくなります。
仙人岱方面を振り返る。よく登ってきたなあ。
2024年03月27日 16:28撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 16:28
仙人岱方面を振り返る。よく登ってきたなあ。
鏡沼まで登って来ました。地獄湯ノ沢からはだれとも会っていません。遅い時間帯だからかな?
2024年03月27日 16:49撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 16:49
鏡沼まで登って来ました。地獄湯ノ沢からはだれとも会っていません。遅い時間帯だからかな?
山頂まであと200mの標柱に着いたエビのしっぽ。
2024年03月27日 16:56撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 16:56
山頂まであと200mの標柱に着いたエビのしっぽ。
風が強そうに見えますが、思ったほどではありません。
2024年03月27日 16:59撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 16:59
風が強そうに見えますが、思ったほどではありません。
火口のお鉢から見る南八甲田。
2024年03月27日 17:00撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 17:00
火口のお鉢から見る南八甲田。
山頂直下の祠です。周辺はスキーの滑走跡がたくさん見られました。
2024年03月27日 17:02撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 17:02
山頂直下の祠です。周辺はスキーの滑走跡がたくさん見られました。
まもなく山頂。この瞬間が堪りません。
2024年03月27日 17:03撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
26
3/27 17:03
まもなく山頂。この瞬間が堪りません。
1月20日以来の大岳登頂。晴天に恵まれて良かった。でも、指先に感覚がなくなりそうなくらい寒い。予備にテムレスのグローブを持ってきて正解でした。
2024年03月27日 17:07撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 17:07
1月20日以来の大岳登頂。晴天に恵まれて良かった。でも、指先に感覚がなくなりそうなくらい寒い。予備にテムレスのグローブを持ってきて正解でした。
まだ周回はしません。ピストンで下山することにします。
2024年03月27日 17:08撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
40
3/27 17:08
まだ周回はしません。ピストンで下山することにします。
大岳避難小屋の氷もとれてきている。
2024年03月27日 17:08撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
30
3/27 17:08
大岳避難小屋の氷もとれてきている。
ロープウェイ山頂駅。青森市街はよく見えません。
2024年03月27日 17:08撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
23
3/27 17:08
ロープウェイ山頂駅。青森市街はよく見えません。
自撮りを済ませます。サングラスだと目の周りが寒くて、顔が痛いので、山頂ではスキー用のゴーグルにしました。その後、顔に寒さを感じなくなりました。
2024年03月27日 17:28撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 17:28
自撮りを済ませます。サングラスだと目の周りが寒くて、顔が痛いので、山頂ではスキー用のゴーグルにしました。その後、顔に寒さを感じなくなりました。
夕日を受けた小岳と眦賃膤戞色づくと雰囲気も変わってきます。
2024年03月27日 17:37撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 17:37
夕日を受けた小岳と眦賃膤戞色づくと雰囲気も変わってきます。
夕日の下に岩木山が微かに見えます。
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夕日の下に岩木山が微かに見えます。
名残惜しいですけど、下山します。
2024年03月27日 17:46撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
30
3/27 17:46
名残惜しいですけど、下山します。
色づいてきました。無雪期より歩きやすいです。
2024年03月27日 17:50撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 17:50
色づいてきました。無雪期より歩きやすいです。
標柱に着いたエビのしっぽと黄昏の南八甲田の山々。オレンジ色に染まった世界もいいなあ。
2024年03月27日 17:53撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 17:53
標柱に着いたエビのしっぽと黄昏の南八甲田の山々。オレンジ色に染まった世界もいいなあ。
外気温が−7.8度。風が吹いているので、体感温度は−10度以下かも知れない。指先が痛くて感覚が無い。
2024年03月27日 17:55撮影 by  Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3/27 17:55
外気温が−7.8度。風が吹いているので、体感温度は−10度以下かも知れない。指先が痛くて感覚が無い。
鏡沼を通過します。ただ今17時58分、本日の日の入り時刻。偶然にも前回(1月20日)もここで日の入り時刻を迎えました。
2024年03月27日 17:58撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 17:58
鏡沼を通過します。ただ今17時58分、本日の日の入り時刻。偶然にも前回(1月20日)もここで日の入り時刻を迎えました。
まだ沈みません。
2024年03月27日 17:58撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
61
3/27 17:58
まだ沈みません。
あと半分。
2024年03月27日 18:01撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
32
3/27 18:01
あと半分。
もう沈む。
2024年03月27日 18:02撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
32
3/27 18:02
もう沈む。
東の空には雲が全くありません。
2024年03月27日 18:08撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 18:08
東の空には雲が全くありません。
夕日が沈んだ後に津軽平野の灯りが見えてきました。
2024年03月27日 18:10撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 18:10
夕日が沈んだ後に津軽平野の灯りが見えてきました。
トレースに助けられます。
2024年03月27日 18:10撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 18:10
トレースに助けられます。
ハイマツ帯を下りて行きます。スノーシューが引っかかるかと心配しましたが、大丈夫でした。
2024年03月27日 18:11撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 18:11
ハイマツ帯を下りて行きます。スノーシューが引っかかるかと心配しましたが、大丈夫でした。
この色合いが好きです。
2024年03月27日 18:17撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 18:17
この色合いが好きです。
小岳とモンスター。ここからヘッドランプを点けて下山します。
2024年03月27日 18:28撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
47
3/27 18:28
小岳とモンスター。ここからヘッドランプを点けて下山します。
銚子の首。㊻番の指導標を通過します。
2024年03月27日 18:43撮影 by  Canon EOS 5D Mark III, Canon
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3/27 18:43
銚子の首。㊻番の指導標を通過します。

装備

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syakunage7
重量:-kg

感想

1月20日以来の大岳登山になります。平日で、全国的にも晴天の予報が出ていたので、地獄沼のライブカメラで確認し、登山の支度をして十和田市の我が家を10時に出発しました。てんくらがAでも山頂がガスがかかっていたりすることがあるので、画像で確認。青空が広がり、気温が低いので雪が固く締まっていて足元が雪に沈むこともなく、気持ちの良いハイキングができました。山頂は思ったほど風は吹いていませんでしたが、とにかく寒かったです。岩木山と沈む夕日、南八甲田の山々が空の色に染まって綺麗に見えました。また、日の入り後でも小岳の樹氷群は幻想的に見えました。

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コメント

こんにちわ
いつものsyakunageさんTIMEの行動
〜活動写真〜
幻想的で八甲田の違う顔を見れて感動します!
感謝します!
2024/3/29 21:51
いいねいいね
1
カズームさん、こんばんは。
いつもコメントをありがとうございます。
今回はゲートの規制時間がなくなりましたので、夕景撮影に集中できました。
南八甲田だと熊との遭遇の危険性が大きいので、同じ行動はとりません。
カズームさんと写真を通して感動を共有していただけてとても嬉しいです。
ありがとうございました。(^o^)
2024/3/29 23:40
こんにちは、はじめまして*

山行記録はいつも見てますが、コメント初めてなのですが、とても美しいです✨

これからも楽しみに拝見いたします✨
2024/4/6 16:47
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1
momonyanさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
八甲田山は時間帯によっていろんな表情を見せてくれます。
誰も見たことがないような場面に遭遇した際、その感動を
みなさんと共有したいといつも思っています。
どうぞこれからもよろしくお願いします。
まきびとさんはお元気でいらっしゃいますか? (^o^)
2024/4/6 19:56
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1
syakunage7さん
はい、元気です☆彡ありがとうございます、宜しくお伝え下さいとのことです✨
2024/4/6 21:14
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