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Yamareco

記録ID: 6626821
全員に公開
雪山ハイキング
札幌近郊

百松沢山

2024年04月06日(土) [日帰り]
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kazu_VLX その他1人
GPS
--:--
距離
11.0km
登り
964m
下り
953m

コースタイム

日帰り
山行
4:55
休憩
0:15
合計
5:10
8:10
110
スタート地点
10:00
10:00
70
11:10
11:15
15
11:30
11:40
20
12:00
12:00
80
13:20
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2024年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
札幌・西区福井の五天山公園を目指して車を走らせ、公園を過ぎて蟠渓方面のカーブを曲がらず真っ直ぐ山方面の道へ。工業系の事業所が立ち並んでいるので、ワンダーランド札幌へ行く手前の車道に邪魔にならないよう路駐。
コース状況/
危険箇所等
登り始めの作業道横断で、土取場のジャンボ・ダンプカーが行き交うので要注意。
ゲートの手前は駐車禁止。ゲートを過ぎてすぐ右側の林道へ上がる。
2024年04月06日 08:11撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 8:11
ゲートの手前は駐車禁止。ゲートを過ぎてすぐ右側の林道へ上がる。
広い林道?土取場の作業道へ向かう。
2024年04月06日 08:16撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 8:16
広い林道?土取場の作業道へ向かう。
ジャンボ・ダンプカーが行き交う作業道を横切る。もの凄い砂ぼこり。
2024年04月06日 08:21撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 8:21
ジャンボ・ダンプカーが行き交う作業道を横切る。もの凄い砂ぼこり。
作業道の左に並行する林道を真っ直ぐ進む。
2024年04月06日 08:31撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 8:31
作業道の左に並行する林道を真っ直ぐ進む。
青空にネコヤナギがいっぱい。
2024年04月06日 08:34撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 8:34
青空にネコヤナギがいっぱい。
源八の沢川の砂防ダム。地理院地図にあるとおり。
2024年04月06日 08:37撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 8:37
源八の沢川の砂防ダム。地理院地図にあるとおり。
源八の沢川を渡渉。大丈夫か?と少しビビる。
2024年04月06日 08:42撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 8:42
源八の沢川を渡渉。大丈夫か?と少しビビる。
標高298m地点の分岐で左に。ピンテとトレースあり。
2024年04月06日 08:56撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 8:56
標高298m地点の分岐で左に。ピンテとトレースあり。
気持ちの良い春の山行。
2024年04月06日 09:18撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 9:18
気持ちの良い春の山行。
標高500m付近、いよいよ急登の谷歩きが始まる。
2024年04月06日 09:31撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 9:31
標高500m付近、いよいよ急登の谷歩きが始まる。
もうひと息。
2024年04月06日 09:43撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 9:43
もうひと息。
ようやく谷の上へ。イイ景色。
2024年04月06日 09:51撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 9:51
ようやく谷の上へ。イイ景色。
振り返り、下りは尻滑り確実。
2024年04月06日 09:52撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 9:52
振り返り、下りは尻滑り確実。
札幌の街が眼下に広がる。
2024年04月06日 09:52撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 9:52
札幌の街が眼下に広がる。
シルバー(ズィルバァ)ザッテル(ドイツ語で「銀の鞍」らしい)という素敵な雪原。
2024年04月06日 10:06撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 10:06
シルバー(ズィルバァ)ザッテル(ドイツ語で「銀の鞍」らしい)という素敵な雪原。
春の陽射しの中、尾根筋を歩く。
2024年04月06日 10:10撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 10:10
春の陽射しの中、尾根筋を歩く。
藻岩山方面へ続く鉄塔線の下を横切る。
2024年04月06日 10:12撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 10:12
藻岩山方面へ続く鉄塔線の下を横切る。
手稲山の裏側はこんな感じ。
2024年04月06日 10:12撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 10:12
手稲山の裏側はこんな感じ。
気持ち良い。
2024年04月06日 10:20撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 10:20
気持ち良い。
標高850m辺り。右に藻岩山。ここからの札幌の景色が最高。
2024年04月06日 10:23撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 10:23
標高850m辺り。右に藻岩山。ここからの札幌の景色が最高。
急坂では皆さん尻滑りしている。
2024年04月06日 10:53撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 10:53
急坂では皆さん尻滑りしている。
北峰山頂手前の急登。もう少しの辛抱。
2024年04月06日 11:10撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:10
北峰山頂手前の急登。もう少しの辛抱。
初の百松沢山山頂。イイ眺め。
2024年04月06日 11:13撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:13
初の百松沢山山頂。イイ眺め。
ひと息入れてから、隣の南峰へ。
2024年04月06日 11:13撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:13
ひと息入れてから、隣の南峰へ。
カッコいい定山渓天狗岳と、白く美しい余市岳。
2024年04月06日 11:26撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
1
4/6 11:26
カッコいい定山渓天狗岳と、白く美しい余市岳。
アップダウンの後、南峰山頂へ到着。烏帽子岳がこんなに近い、感動。
2024年04月06日 11:34撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:34
アップダウンの後、南峰山頂へ到着。烏帽子岳がこんなに近い、感動。
左の神威岳と、右に烏帽子岳のツーショット。
2024年04月06日 11:35撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:35
左の神威岳と、右に烏帽子岳のツーショット。
奥の無意根山をズームで。まだ真っ白け。
2024年04月06日 11:35撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:35
奥の無意根山をズームで。まだ真っ白け。
余市岳をズームで。こちらもまだ真っ白。
2024年04月06日 11:35撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:35
余市岳をズームで。こちらもまだ真っ白。
札幌の市街地を一望。
2024年04月06日 11:36撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:36
札幌の市街地を一望。
支笏湖方面の山々。
2024年04月06日 11:36撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 11:36
支笏湖方面の山々。
再び北峰に戻って下山へ。
2024年04月06日 12:00撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 12:00
再び北峰に戻って下山へ。
山頂方向を振り返る。
2024年04月06日 12:19撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 12:19
山頂方向を振り返る。
作業道の所まで戻って来た。
2024年04月06日 13:22撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
4/6 13:22
作業道の所まで戻って来た。
無事に下山、山の神に感謝。
2024年04月06日 13:25撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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4/6 13:25
無事に下山、山の神に感謝。
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター ザック スノーシュー 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

感想

春の週末の雲一つない快晴、絶好の山行日和。初めての百松沢山で気分高揚。
山頂からの360°の景色は、実に素晴らしい。山頂付近でテントを張って泊まりたいぐらい美しい展望。手稲山や藻岩山の裏側の景色がよく分かる。
この時季、春の陽射しにより雪はグサグサ、ズボズボ。3名の年配の方とスライド。下りはぜひ尻滑りをお勧め。

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