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羊蹄山(ようていざん) / 後方羊蹄山、蝦夷富士

最終更新:2016-02-05 21:41 - Raccoon-dog
基本情報
標高 1898m
場所 北緯42度49分35秒, 東経140度48分40秒
別名は「後方羊蹄山」(しりべしやま)、「蝦夷富士」(えぞふじ)など。かつて「マッカリヌプリ」と呼ばれていた。
山頂
展望ポイント

羊蹄山の日の出・日の入り時刻

01/17(火) 01/18(水) 01/19(木) 01/20(金) 01/21(土) 01/22(日) 01/23(月)
日の出 6時55分 6時54分 6時54分 6時53分 6時52分 6時52分 6時51分
日の入り 16時40分 16時41分 16時43分 16時44分 16時45分 16時46分 16時47分

羊蹄山 (標高1898m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
-12.4
平均気温
-14.9
最低気温
-18.7
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 1.7 時間/日
降水量 4.2 mm/日
最深積雪 208 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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羊蹄山
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羊蹄山
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羊蹄山

山の解説 - [出典:Wikipedia]

羊蹄山(ようていざん)は、北海道後志地方南部(胆振国北西部)にある、標高1,898mの成層火山である。後方羊蹄山(しりべしやま)として、日本百名山に選定されている。
羊蹄山は円錐形の成層火山で、2003年(平成15年)に気象庁により活火山に指定された。山頂には直径700m、深さ200mの火口(父釜)があり、西北西斜面にも側火口(母釜、子釜)を持つ。支笏洞爺国立公園に属し、山頂は倶知安町・喜茂別町・京極町・真狩村・ニセコ町の境をなしている。
一等三角点(点名「真狩岳」)の旧山頂が1,892.7m、三等三角点(点名「雲泉」)の北山が1,843.7mである。
山腹にはキタキツネ、エゾクロテン、エゾリス、エゾシマリス、エゾモモンガ、エゾユキウサギなどの哺乳類が生息しており、130種類以上の野鳥がいることも確認されている。
また、名水の地としても知られ、周囲には無料で利用できる水汲み場が数か所ある。

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