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記録ID: 1000028 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

バスと電車でテント泊の金峰山!霧氷にうっひょ〜(#^.^#)

日程 2016年11月04日(金) 〜 2016年11月05日(土)
メンバー waki
天候11/4(金) 晴れ夜中暴風
11/5(土) 早朝曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
11/4(金)
6:27 最寄り駅
7:22 バスタ新宿着
7:55 バスタ新宿発(クレジット決済1,960円)
9:55 甲府駅着
10:25 甲府駅発
10:37 韮崎駅着
10:55 韮崎駅発 (現金2,060円)
12:17 瑞牆山荘着

11/5(土)
14:25 瑞牆山荘発
(現金2,060円途中下車も同料金、乗車時に申告)
15:55 韮崎駅着
16:23 韮崎駅発 (あずさ24号 IC 4,422円)
18:06 新宿駅着
18:20 新宿駅発
19:40 最寄り駅着

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
50分
休憩
2時間10分
合計
3時間0分
S瑞牆山荘12:3313:22富士見平小屋15:3215:33宿泊地
2日目
山行
5時間51分
休憩
2時間2分
合計
7時間53分
富士見平小屋05:3306:09鷹見岩分岐06:1006:16大日小屋06:1806:45大日岩06:4807:29砂払の頭07:3508:17金峰山小屋分岐08:2008:55五丈石09:0009:02金峰山09:0709:12五丈石09:1509:45金峰山小屋分岐09:4709:56砂払の頭10:0210:35大日岩10:4010:57大日小屋10:5811:07鷹見岩分岐11:33富士見平小屋12:5313:26瑞垣山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◎瑞牆山荘前〜富士見平小屋
*瑞牆山荘前の登山口から、樹林帯の中を先ずは、ゆっくり登って行く。

一度林道に出てから、里宮様参道入口の、丸太階段道を登って行く、前回来た時は、結構しんどかったが、テント泊装着でも、それ程しんどくなく、これも今迄の積み重ねかなぁ〜。

里宮様参道が終われば、一度尾根に出て、始めて落葉松の隙間から、瑞牆山の奇岩が見える。

此の区間は、丸太階段に木根と小石。

◎富士見平小屋〜大日岩
*少し傾斜のある登山道だが、たまに平坦な区間が有り、疲れ休めに丁度いい。

大日岩直下の岩場に、鎖場があるが、花崗岩なのか、濡れていないので、グリップが効いて、鎖無しでも大丈夫だった。

◎大日岩〜砂払の頭
*再び樹林帯の、木根に岩混じりの斜面。

◎砂払の頭〜金峰山
*絶景を堪能しながらの稜線歩き。

花崗岩で、滑りにくい筈なのに、霜が降りていて、ツルツルで危なかった。

これからの季節、早朝は注意が必要。

◎DIY GPSでログ収集し、写真の自動配置。
二日目の、富士見平小屋から、大日岩直下まで、アプリ未起動で、収集出来ず。
ファイル 金峰山(瑞垣山荘ピストン).xlsx (更新時刻:2016/11/13 19:34)

装備

個人装備 グレゴリーバルトロ75L レインウェアー上 レインウェアー下 ソフトシェル ゲイター ATSチタンクッカー TYPE-3 M ウィンドーマスターストーブ ガス缶250 ビッグジップLP 3.0L ブラックダイヤモンドストームヘッドライト LEKIトレッキング カメラ カメラレンズ カメラバック レジャーシート インナーウェア2枚 アンダーウェア2枚 靴下 サポートタイツ パンツ 帽子 手袋 緊急セット 靴 ヴィオーズ・プラス GT エスパース・デュオ アルティメイト ネオエアーXサーモマックス イスカパフ630 スペリオダウンパンツ デュアル ドーム ダウン ジャケット アクエリアス500ml アミノバイタル アミノバイタルゼリー1個 コムレケア3個 食料:おにぎり3個 菓子パン2個 ローソン(鶏肉のトマトチーズソース煮 プレミアムハンバーグ きんぴらごぼう) イオン(無菌化包装米飯 おでん8品 うどん1玉) 余り食料:菓子パン1個。

写真

色々迷った挙げ句に、バスタ新宿に居る自分Σ( ̄。 ̄ノ)ノ。
2016年11月04日 07:34撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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色々迷った挙げ句に、バスタ新宿に居る自分Σ( ̄。 ̄ノ)ノ。
1
韮崎駅から見える八ヶ岳に、雪が無いのに、ビックリ⁉。
2番乗り場が、瑞牆山荘行きバス。
バス停にIC使えると記入していたので、チャージに駅へ。
2016年11月04日 10:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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韮崎駅から見える八ヶ岳に、雪が無いのに、ビックリ⁉。
2番乗り場が、瑞牆山荘行きバス。
バス停にIC使えると記入していたので、チャージに駅へ。
韮崎駅から、黄葉を見ながら、ローカルバス旅を満喫し、瑞牆山荘に到着、意外にほぼ予定通り。
どうも、現金しか駄目みたいで、2,060円支払い、現金が減る(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾。
2016年11月04日 12:34撮影 by Canon EOS M3, Canon
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韮崎駅から、黄葉を見ながら、ローカルバス旅を満喫し、瑞牆山荘に到着、意外にほぼ予定通り。
どうも、現金しか駄目みたいで、2,060円支払い、現金が減る(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾。
黄葉が素晴らしい 。
2016年11月04日 12:38撮影 by Canon EOS M3, Canon
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黄葉が素晴らしい 。
3
ブナの大木、すばらし (*´∨`*)。
2016年11月04日 12:45撮影 by Canon EOS M3, Canon
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ブナの大木、すばらし (*´∨`*)。
3
心癒される景色。
2016年11月04日 12:52撮影 by Canon EOS M3, Canon
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心癒される景色。
2
瑞牆自然公園入口、以前と車の色が、変わったかなぁ?。
2016年11月04日 13:17撮影 by Canon EOS M3, Canon
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瑞牆自然公園入口、以前と車の色が、変わったかなぁ?。
瑞牆山荘に到着、テント泊1,000円、帰りのバス代が、乏しくなるので、10,000円で良いですかと聞くと、心よく応じてくれたので、富士見平小屋ビールも購入、800円。
2016年11月04日 13:24撮影 by Canon EOS M3, Canon
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瑞牆山荘に到着、テント泊1,000円、帰りのバス代が、乏しくなるので、10,000円で良いですかと聞くと、心よく応じてくれたので、富士見平小屋ビールも購入、800円。
3度目のテント泊は、富士見平小屋ビールと共に。
2016年11月04日 14:19撮影 by Canon EOS M3, Canon
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3度目のテント泊は、富士見平小屋ビールと共に。
8
鷹見岩でも行こうかと、思っていたが、ビールの美味さに、意気消沈し、甲府駅で買った、ビールもグビグビ🍻。
2016年11月04日 15:20撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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鷹見岩でも行こうかと、思っていたが、ビールの美味さに、意気消沈し、甲府駅で買った、ビールもグビグビ🍻。
1
その流れで夕飯、簡単で美味しい湯煎シリーズ、難点はガスの減りが早い(◞‸◟)。
2016年11月04日 16:02撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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その流れで夕飯、簡単で美味しい湯煎シリーズ、難点はガスの減りが早い(◞‸◟)。
2
テント場の夕焼け、冷えて来たので、寝袋に入る。
2016年11月04日 16:40撮影 by Canon EOS M3, Canon
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テント場の夕焼け、冷えて来たので、寝袋に入る。
夜半位から、風が強くなり、樹々が騒ついていたが、テントは全く揺れたりしなかった。
今回は、ダウンパンツを購入し、寝袋をイスカパフに変え、靴下を厚手に変更し、上のダウンを着ないで丁度良かった。
今回購入品の温度計、ピンボケだが、0度位。
2016年11月05日 04:19撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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夜半位から、風が強くなり、樹々が騒ついていたが、テントは全く揺れたりしなかった。
今回は、ダウンパンツを購入し、寝袋をイスカパフに変え、靴下を厚手に変更し、上のダウンを着ないで丁度良かった。
今回購入品の温度計、ピンボケだが、0度位。
1
前回でお気に入りになった、朝食に意外といいおでん、今回はこの後に、うどんを追加したが、ちょっと味が薄かったが、出汁の減り具合は、丁度いい。
2016年11月05日 04:56撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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前回でお気に入りになった、朝食に意外といいおでん、今回はこの後に、うどんを追加したが、ちょっと味が薄かったが、出汁の減り具合は、丁度いい。
4
二度目のナイトハイク、一度来たから、意外と安心。
2016年11月05日 05:37撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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二度目のナイトハイク、一度来たから、意外と安心。
鷹見岩分岐、いつかは行ってみたい。
2016年11月05日 06:09撮影 by Canon EOS M3, Canon
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鷹見岩分岐、いつかは行ってみたい。
大日小屋、テント泊の方が一名。
2016年11月05日 06:16撮影 by Canon EOS M3, Canon
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大日小屋、テント泊の方が一名。
大日岩直下、雲が多く景色は見えず。
2016年11月05日 06:39撮影 by Canon EOS M3, Canon
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大日岩直下、雲が多く景色は見えず。
1
大日岩、前回は登ったなぁ〜。
2016年11月05日 06:45撮影 by Canon EOS M3, Canon
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大日岩、前回は登ったなぁ〜。
6
雲の隙間から、八ヶ岳がちらほら。
2016年11月05日 06:47撮影 by Canon EOS M3, Canon
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雲の隙間から、八ヶ岳がちらほら。
1
この辺は霧氷かなぁ?、落下した後が有り。
2016年11月05日 07:11撮影 by Canon EOS M3, Canon
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この辺は霧氷かなぁ?、落下した後が有り。
遠方に南アルフプスの峰々と、スポットライトを浴びた岩。
2016年11月05日 07:29撮影 by Canon EOS M3, Canon
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遠方に南アルフプスの峰々と、スポットライトを浴びた岩。
2
白くなった北岳と間ノ岳、意外に白い仙丈ヶ岳に、意外に白く無い、甲斐駒ケ岳。
2016年11月05日 07:31撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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白くなった北岳と間ノ岳、意外に白い仙丈ヶ岳に、意外に白く無い、甲斐駒ケ岳。
6
遠方に北アルフプスの白峰、手前に瑞牆山。
2016年11月05日 07:31撮影 by Canon EOS M3, Canon
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遠方に北アルフプスの白峰、手前に瑞牆山。
富士山は雲が多く、此れから期待。
2016年11月05日 07:34撮影 by Canon EOS M3, Canon
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富士山は雲が多く、此れから期待。
2
雲をまとった、八ヶ岳 ☆ヽ(*^□^*)/。
2016年11月05日 07:37撮影 by Canon EOS M3, Canon
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雲をまとった、八ヶ岳 ☆ヽ(*^□^*)/。
3
キラキラしてる。
2016年11月05日 07:43撮影 by Canon EOS M3, Canon
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キラキラしてる。
4
富士山も見え出す。
2016年11月05日 07:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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富士山も見え出す。
3
陽の力で、更にキラキラ(*^o^*)。
2016年11月05日 07:55撮影 by Canon EOS M3, Canon
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陽の力で、更にキラキラ(*^o^*)。
13
テント泊のご褒美 ୧꒰*´꒳`*꒱૭✧。
2016年11月05日 08:00撮影 by Canon EOS M3, Canon
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テント泊のご褒美 ୧꒰*´꒳`*꒱૭✧。
5
雲海の上に、富士山。
2016年11月05日 08:03撮影 by Canon EOS M3, Canon
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雲海の上に、富士山。
14
紅葉に雲海、そして南アルフプス。
2016年11月05日 08:03撮影 by Canon EOS M3, Canon
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紅葉に雲海、そして南アルフプス。
2
氷の華。
2016年11月05日 08:08撮影 by Canon EOS M3, Canon
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氷の華。
1
脚が進まない ( p′︵‵。)。
2016年11月05日 08:12撮影 by Canon EOS M3, Canon
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脚が進まない ( p′︵‵。)。
4
金峰山小屋分岐、この先も楽しめそう。
2016年11月05日 08:17撮影 by Canon EOS M3, Canon
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金峰山小屋分岐、この先も楽しめそう。
1
這松も凍てつく。
2016年11月05日 08:24撮影 by Canon EOS M3, Canon
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這松も凍てつく。
1
白く無くなった、八ヶ岳を見た時は、ショックだったが、金峰山に来て良かった。
2016年11月05日 08:26撮影 by Canon EOS M3, Canon
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白く無くなった、八ヶ岳を見た時は、ショックだったが、金峰山に来て良かった。
1
す〜ば〜ら〜し〜景色 (*˘︶˘*).。.:*♡。
2016年11月05日 08:29撮影 by Canon EOS M3, Canon
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す〜ば〜ら〜し〜景色 (*˘︶˘*).。.:*♡。
8
この辺りは一面が霧氷。
2016年11月05日 08:32撮影 by Canon EOS M3, Canon
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この辺りは一面が霧氷。
12
五丈岩も見え出す。
2016年11月05日 08:33撮影 by Canon EOS M3, Canon
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五丈岩も見え出す。
12
花崗岩も霜が降りて、ツゥルツゥル。
2016年11月05日 08:45撮影 by Canon EOS M3, Canon
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花崗岩も霜が降りて、ツゥルツゥル。
1
勇ましい姿。
2016年11月05日 08:48撮影 by Canon EOS M3, Canon
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勇ましい姿。
6
今迄来た稜線に、南アルフプス、八ヶ岳、遠くに御嶽山。
2016年11月05日 08:50撮影 by Canon EOS M3, Canon
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今迄来た稜線に、南アルフプス、八ヶ岳、遠くに御嶽山。
1
五丈岩直下、エビの尻尾。
2016年11月05日 08:55撮影 by Canon EOS M3, Canon
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五丈岩直下、エビの尻尾。
15
霧氷に瑞牆山、八ヶ岳、遠くに北アルフプス。
2016年11月05日 08:55撮影 by Canon EOS M3, Canon
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霧氷に瑞牆山、八ヶ岳、遠くに北アルフプス。
5
五丈岩。
2016年11月05日 08:56撮影 by Canon EOS M3, Canon
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五丈岩。
6
新しい標柱と富士山。
2016年11月05日 08:58撮影 by Canon EOS M3, Canon
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新しい標柱と富士山。
3
前から有る標柱と八ヶ岳。
2016年11月05日 09:02撮影 by Canon EOS M3, Canon
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前から有る標柱と八ヶ岳。
1
紅葉と富士山。
2016年11月05日 09:03撮影 by Canon EOS M3, Canon
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紅葉と富士山。
1
五丈岩と富士山。
2016年11月05日 09:04撮影 by Canon EOS M3, Canon
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五丈岩と富士山。
6
五丈岩と南アルフプス。
2016年11月05日 09:05撮影 by Canon EOS M3, Canon
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五丈岩と南アルフプス。
2
瑞牆山と八ヶ岳。
2016年11月05日 09:05撮影 by Canon EOS M3, Canon
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瑞牆山と八ヶ岳。
1
大弛峠への稜線も、氷の華。
2016年11月05日 09:07撮影 by Canon EOS M3, Canon
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大弛峠への稜線も、氷の華。
1
富士山と一緒に、撮って頂き、有難うございました、テント撤収を考えると、気が急いて、ゆっくりお話しも、出来ませんでしたが、失礼しました。
2016年11月05日 09:12撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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富士山と一緒に、撮って頂き、有難うございました、テント撤収を考えると、気が急いて、ゆっくりお話しも、出来ませんでしたが、失礼しました。
10
最後に凛々しい、五丈岩。
2016年11月05日 09:21撮影 by Canon EOS M3, Canon
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最後に凛々しい、五丈岩。
3
綺麗な稜線。
2016年11月05日 09:22撮影 by Canon EOS M3, Canon
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綺麗な稜線。
1
金峰山小屋分岐。
2016年11月05日 09:45撮影 by Canon EOS M3, Canon
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金峰山小屋分岐。
最後に富士山。
2016年11月05日 10:03撮影 by Canon EOS M3, Canon
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最後に富士山。
4
大日岩の分岐。
2016年11月05日 10:36撮影 by Canon EOS M3, Canon
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大日岩の分岐。
大日岩、今日は登らず。
2016年11月05日 10:37撮影 by Canon EOS M3, Canon
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大日岩、今日は登らず。
大日岩を下から。
2016年11月05日 10:43撮影 by Canon EOS M3, Canon
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大日岩を下から。
1
鷹見岩と南アルフプス。
2016年11月05日 10:43撮影 by Canon EOS M3, Canon
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鷹見岩と南アルフプス。
2
鷹見岩の分岐。
2016年11月05日 11:09撮影 by Canon EOS M3, Canon
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鷹見岩の分岐。
富士見平小屋に戻り、テント撤収、トイレは紙無しの、ドッポン便所。
2016年11月05日 11:35撮影 by Canon EOS M3, Canon
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富士見平小屋に戻り、テント撤収、トイレは紙無しの、ドッポン便所。
昨日より、賑やかになったテント場。
2016年11月05日 12:57撮影 by Canon EOS M3, Canon
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昨日より、賑やかになったテント場。
2
落葉松の隙間から、瑞牆山。
2016年11月05日 13:06撮影 by Canon EOS M3, Canon
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落葉松の隙間から、瑞牆山。
黄葉 one。
2016年11月05日 13:13撮影 by Canon EOS M3, Canon
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黄葉 one。
黄葉 two。
2016年11月05日 13:21撮影 by Canon EOS M3, Canon
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黄葉 two。
4
瑞牆山荘に到着、予定より早く着き過ぎ、もっとゆっくりすれば良かった (*>_<*)。
2016年11月05日 13:26撮影 by Canon EOS M3, Canon
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瑞牆山荘に到着、予定より早く着き過ぎ、もっとゆっくりすれば良かった (*>_<*)。
1
韮崎駅のホームにて。
増富の湯で、ゆっくりして、帰る予定でしたが、瑞牆山荘からのバスが、ほぼ満車で、入浴後一便遅らせると、座れなくなると思い……。
2016年11月05日 16:06撮影 by Canon EOS M3, Canon
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韮崎駅のホームにて。
増富の湯で、ゆっくりして、帰る予定でしたが、瑞牆山荘からのバスが、ほぼ満車で、入浴後一便遅らせると、座れなくなると思い……。
車内で自分の体臭を嗅ぎ、此れなら大丈夫と思い、そのままあずさで帰る事に。
おみや:あずさの車内販売で、定番信玄餅。
2016年11月05日 20:44撮影 by iPhone 5, Apple
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車内で自分の体臭を嗅ぎ、此れなら大丈夫と思い、そのままあずさで帰る事に。
おみや:あずさの車内販売で、定番信玄餅。
9

感想/記録
by waki

◎今年最後のテント泊として、行者小屋に行き、翌日赤岳を登頂し、地蔵尾根を下る計画で、電車とバスの時刻を調べた。

しかし色々検索すると、早朝便のあずさは、混雑する事が分かり、始めての乗車で、座席間隔も分からず、脚元にザックを、置けるのかも不明、大きなザックの迷惑度など、色々と、未経験な事が多くて、迷っていました。

そんな最中、11月になり、寒波も到来し、前日のライブカメラでは、白くなった八ヶ岳が、映し出されていて、アイゼンを持って行くか、金峰山に変更するか、更に迷っていました。

そして、赤岳鉱泉のブログで、山荘周辺が、真っ白に積雪した写真が、アップされたのを見て、雪の上にテント泊か?、泥泥の上にテント泊か?、を考えたら、赤岳はすっかり無くなり、甲府駅行きの、バス予約をしてしまった。

◎当日新宿から甲府までの、高速道路の渋滞で、バスが遅れて、瑞牆山荘行きの、バスに乗り遅れないか、一番の心配だったが、今回は大丈夫だった。

ただ勝沼ICを、出てからの、一般道が長く、道幅の狭い所も有り、時間が気になっていたが、意外と予定通りに、甲府駅に到着した。

甲府駅から韮崎駅に、電車で行き、ホームに降りると、全く積雪していない、山姿が見え、それが八ヶ岳だと、何となく分かった。

昨日は白かった山が、全く白い所が見えず、信じられなかったのと、計画を変更した事を、後悔した。

◎韮崎駅から、バスに乗るのは、二人だけで、ゆっくり座る事が出来た。

運転手さんに、昨日の八ヶ岳は、白かったですよねぇ〜と聞くと、今朝9時頃までは、赤岳は特に白かったと、言ってたので、この時期は、そんなに残らないんだ……と、自分で納得するしかなかった。

バスは、ミサワワイナリーや、ハイジの村を経由して、段々と山深くなり、黄葉した樹々が素晴らしく、ローカルバスで行く、旅番組気分で、一旅終わった気分になった。

◎富士見平小屋のテント場は、平日にしては、上の方は密集し、端の区画は、家族用に、仕切られていて、使用出来ず、下の方で、ペグ代わりの、石が転がっていて、平らな所が有ったので、そこにテントを張った。

同じ時間帯に、来た人もいたが、不思議とペグを打っていて、他のテントを見ても、ペグを打っている人が、多かったので、そんなに風が強いのかなぁ〜と、不思議だった。

◎山行は、帰りのバスを、気にしての行動で、夜明け前に、スタートしましたが、その甲斐があって、雨氷・霧氷が見れ、金峰山に来て、本当に良かったと思った。

◎帰りのバスで、クララ館から、乗車する人がいて、気になっていたが、どうも日帰り入浴が、出来るみたいで、此処からなら、時刻表で25分位なので、立ったままでも、そんなに苦にならないと思うので、次回利用したいが、時間が遅くなって、あずさが混雑するのを、覚悟すれば、此処での入浴も有りかなぁ〜?。

今回土曜日だったが、時間が早かったのか、自由席でも、一人で座れて、ビールを飲みながら、新宿までゆったりと、帰って来れて、此れなら、電車が一番いいねぇ〜。

◎次回は、「白い雷鳥を見たい」、淡い期待を叶える為に、雪山より低山で、来年に繋がる計画にしたいが、上手く行くのか?d( ̄  ̄)。
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