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記録ID: 1015963 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

茅ヶ岳〜金ヶ岳(深田記念公園周回コース)

日程 2016年11月26日(土) [日帰り]
メンバー Kitara
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
中央道韮崎インターから深田記念公園駐車場まで約10キロ。
駐車場は広くて余裕があります。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち63%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間17分
休憩
1時間52分
合計
7時間9分
S深田公園07:0407:49女岩07:5008:22深田久弥先生終焉の地08:51茅ヶ岳09:1409:30石門(岩門)09:3209:51観音峠分岐09:54金ヶ岳(南峰)09:5710:10金ヶ岳11:2812:52林道前山大明神線出合12:5514:08深田公園14:1014:13ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山口から金ヶ岳までは、特に危険個所はなく、案内標識も多数設置されているので道迷いの心配はありません。ただし、茅ヶ岳から金ヶ岳に向けていったん下る区間は急坂かつ北斜面ですので、雪がある場合は注意を要します。

金ヶ岳から林道(明野ふれあいの里方面)に下る尾根道は、下り始めが急峻かつ道が細くて滑りやすい上、ロープ頼みの一枚岩も出てきたりするので、短いですが細心の注意が必要な区間です。ここは積雪や凍結があると下りの危険度が一気に増しそうな感じなので、冬季は避けるか、登りに用いた方が無難と思われます。
ともあれ、金ヶ岳からほんの少し下った地点からは富士山と茅ヶ岳のコラボが、更に少し下った難所の岩場からは南八ヶ岳が、それぞれ樹木に邪魔されずに望めますので、茅ヶ岳に戻るコース取りの場合にも、雪さえなければ若干尾根を下ってみる価値はあると思われます。
短い難所区間を抜けると、後は気持ちのいい樹林帯の道が林道合流点まで続きますので、安全に歩くことができます。

林道合流点から登山口までは、車道歩きが1時間以上続き、しかも後半は登り勾配となるので、精神的にはしんどい区間です。千本桜を経由して茅ヶ岳に至る南西尾根コースとの分岐(林道はゲート閉鎖)の少し先に、車道の分岐表示があるのですが、ここは右折(地形図には記載のない未舗装道)せずに直進するのが正解です。
林道や作業道が多数あって分かりにくいので、林道経由の周回コースをたどる場合は、地図が必携と思われます。

深田記念公園の分岐標識に登山ポストが設置されています。
トイレは登山口以外にはありません。
携帯電話(au)は全域で通信可能です。

写真

深田記念公園駐車場からスタートします。この時間帯はまだ車もまばらでしたが、下山時には結構車が多かったです。
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深田記念公園駐車場からスタートします。この時間帯はまだ車もまばらでしたが、下山時には結構車が多かったです。
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林道と合流後、ここから女岩経由の登山道に入ります。南尾根コースの入口は、林道をもう少し先に行った地点にあります。
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林道と合流後、ここから女岩経由の登山道に入ります。南尾根コースの入口は、林道をもう少し先に行った地点にあります。
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コース中唯一の水場のようですが、おそらく涸れていたものと思われます。
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コース中唯一の水場のようですが、おそらく涸れていたものと思われます。
女岩の手前から始まる急登をこなして、明るい尾根に突き上げました。
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女岩の手前から始まる急登をこなして、明るい尾根に突き上げました。
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少し先に行くと、深田久弥終焉の地の碑石がありました。樹木の間から冠雪した金峰山が望めます。
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少し先に行くと、深田久弥終焉の地の碑石がありました。樹木の間から冠雪した金峰山が望めます。
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奥秩父方面の展望が開けてきました。
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奥秩父方面の展望が開けてきました。
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雲海に埋め尽くされた富士山の見事な展望も広がります。
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雲海に埋め尽くされた富士山の見事な展望も広がります。
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雲海の絨毯に浮かぶ富士山をアップで。
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雲海の絨毯に浮かぶ富士山をアップで。
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一登りで茅ヶ岳山頂に到着しました。全方位の絶景が広がります。
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一登りで茅ヶ岳山頂に到着しました。全方位の絶景が広がります。
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奥秩父主脈を背景に立つ山梨百名山の山頂標識です。
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奥秩父主脈を背景に立つ山梨百名山の山頂標識です。
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金ヶ岳の奥に聳える冠雪した南八ヶ岳の展望が抜群です。北から西回りにぐるっと。
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金ヶ岳の奥に聳える冠雪した南八ヶ岳の展望が抜群です。北から西回りにぐるっと。
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奥に真っ白な北アルプスも遠望できます。
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奥に真っ白な北アルプスも遠望できます。
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南アルプスの北端に続く稜線です。
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南アルプスの北端に続く稜線です。
南アルプス北部の眺めが間近に広がります。手前の鳳凰三山にはまだほとんど雪がない様子です。
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南アルプス北部の眺めが間近に広がります。手前の鳳凰三山にはまだほとんど雪がない様子です。
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南アルプス南部へと続く稜線です。この辺りが雲海の境目にもなっています。
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南アルプス南部へと続く稜線です。この辺りが雲海の境目にもなっています。
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中央に富士山を見据えます。こちらは若干樹木が多いです。
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中央に富士山を見据えます。こちらは若干樹木が多いです。
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富士山と雲海の絨毯をアップで。
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富士山と雲海の絨毯をアップで。
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富士山の左は丹沢の方角でしょうか。
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富士山の左は丹沢の方角でしょうか。
奥秩父の山域に視界がシフトしていきます。
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奥秩父の山域に視界がシフトしていきます。
五丈岩がはっきり見える金峰山の存在感はやはり圧倒的です。
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五丈岩がはっきり見える金峰山の存在感はやはり圧倒的です。
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中央やや右奥のこんもりとしたピークは、3週間前に登った小川山でしょうか。
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中央やや右奥のこんもりとしたピークは、3週間前に登った小川山でしょうか。
目指す金ヶ岳が大きいです。
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目指す金ヶ岳が大きいです。
南側コースには分岐標識がありますが、北側にはありませんでした(一本道なので迷いはしませんが)。
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金ヶ岳への登路から振り返ると、茅ヶ岳と富士山のコラボが見事です。
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金ヶ岳への登路から振り返ると、茅ヶ岳と富士山のコラボが見事です。
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金ヶ岳南峰の観音峠へと続く東尾根の分岐です。
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金ヶ岳南峰の観音峠へと続く東尾根の分岐です。
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南アルプスの景色も再び拝めるようになってきました。
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南アルプスの景色も再び拝めるようになってきました。
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今日はとにかく雲海の密度が濃いです。
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今日はとにかく雲海の密度が濃いです。
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雲海も西の方から少しずつ溶けてきた感じがします。
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雲海も西の方から少しずつ溶けてきた感じがします。
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下山時は手前の尾根を下ります。出だしは相当に急な感じです。
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下山時は手前の尾根を下ります。出だしは相当に急な感じです。
素朴な標識の金ヶ岳山頂に到着しました。
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素朴な標識の金ヶ岳山頂に到着しました。
鋸岳の途中から隠れてしまいますが、南アルプスの眺めはほぼフルカバーです。
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鋸岳の途中から隠れてしまいますが、南アルプスの眺めはほぼフルカバーです。
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茅ヶ岳よりも60m標高が高いことを実感できます。
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茅ヶ岳よりも60m標高が高いことを実感できます。
雲海がだいぶ後退してきました。
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雲海がだいぶ後退してきました。
樹木の間から富士山と茅ヶ岳が一直線に見えます。
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樹木の間から富士山と茅ヶ岳が一直線に見えます。
昼食の大休憩をしている間にかなり雲海が薄れてきて、これはこれで幻想的な光景です。
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少し引いた地点から山頂標識と富士山を入れて。
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少し引いた地点から山頂標識と富士山を入れて。
山頂から南西尾根を少しだけ下った地点に、樹木に遮られずに富士山と茅ヶ岳が望める絶景ポイントがありました。ここはノーマークでしたので、知っておいて損はない撮影スポットです。
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山頂から南西尾根を少しだけ下った地点に、樹木に遮られずに富士山と茅ヶ岳が望める絶景ポイントがありました。ここはノーマークでしたので、知っておいて損はない撮影スポットです。
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富士山と茅ヶ岳をアップで。溶けかけた雲海の雰囲気もまた絶妙です。
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富士山と茅ヶ岳をアップで。溶けかけた雲海の雰囲気もまた絶妙です。
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下山路の向こうに下界がかなりはっきりと見えてきました。
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金ヶ岳、茅ヶ岳、富士山のトリオです。
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金ヶ岳の南北両ピークを振り返ります。この辺りは足場が悪く、難所となっているので注意が必要です。
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金ヶ岳の南北両ピークを振り返ります。この辺りは足場が悪く、難所となっているので注意が必要です。
難所を慎重に下る途中で、南八ヶ岳の全貌が望める絶景スポットに到達しました。茅ヶ岳よりも距離が近いので、迫力が桁違いです。
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難所を慎重に下る途中で、南八ヶ岳の全貌が望める絶景スポットに到達しました。茅ヶ岳よりも距離が近いので、迫力が桁違いです。
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北アルプスも久々に遠望できました。
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北アルプスも久々に遠望できました。
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南八ヶ岳をアップで。
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南八ヶ岳をアップで。
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四方に尾根を広げた茅ヶ岳が一際大きく見える角度です。
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四方に尾根を広げた茅ヶ岳が一際大きく見える角度です。
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樹林帯の尾根をぐんぐん下って林道との合流点に到着しました。金ヶ岳山頂付近は通行注意との警告表示があります。
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樹林帯の尾根をぐんぐん下って林道との合流点に到着しました。金ヶ岳山頂付近は通行注意との警告表示があります。
少し先に明野ふれあいの里との分岐点がありますが、林道はゲートが閉まっていました。
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少し先に明野ふれあいの里との分岐点がありますが、林道はゲートが閉まっていました。
しばらく車道を歩いた先に、千本桜を経由する南西尾根コース入口がありました。林道のゲートは閉鎖されていました。
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しばらく車道を歩いた先に、千本桜を経由する南西尾根コース入口がありました。林道のゲートは閉鎖されていました。
その少し先に車道の分岐標識があるのですが、ここを右(看板の下方向の未舗装道、地形図上は未表示)に行ってしまうと、登山口に戻れなくなります。地形図では一度右に90度折れる表示になっていたので、勘違いして右折してしまいましたが、方角が違うことに気づいて戻り、車道を直進し直しました。一度右に90度折れる地点は、どうやら先ほどの千本桜経由コースの分岐点のことを指していたようです。
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その少し先に車道の分岐標識があるのですが、ここを右(看板の下方向の未舗装道、地形図上は未表示)に行ってしまうと、登山口に戻れなくなります。地形図では一度右に90度折れる表示になっていたので、勘違いして右折してしまいましたが、方角が違うことに気づいて戻り、車道を直進し直しました。一度右に90度折れる地点は、どうやら先ほどの千本桜経由コースの分岐点のことを指していたようです。
長い車道歩きを経て、深田記念公園まで戻ってきました。
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長い車道歩きを経て、深田記念公園まで戻ってきました。
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「百の頂に百の喜びあり」の石碑です。
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「百の頂に百の喜びあり」の石碑です。
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深田久弥と茅ヶ岳のつながりがよく分かる看板です。
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深田久弥と茅ヶ岳のつながりがよく分かる看板です。
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公園からは深田久弥が到達できなかった茅ヶ岳を望むことができます。
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公園からは深田久弥が到達できなかった茅ヶ岳を望むことができます。
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感想/記録
by Kitara

一昨日に関東地方では11月としては異例の大雪に見舞われたため、登山道の積雪や凍結に警戒してアイゼンを携行しましたが、昨日の陽気でかなり融雪したためか、雪による影響はほとんどありませんでした。
快晴微風の絶好の登山日和となり、初冬の雰囲気が漂う茅ヶ岳山頂からは全方位の絶景が堪能できましたが、中でも甲府盆地を広く厚く覆い尽くした高密度の雲海の上に浮かぶ富士山の眺めは一際印象的でした。
金ヶ岳から南西尾根を下る周回コースは、最後の長い登り勾配の林道歩きが味気なくてきつかったですが、尾根を下る途中から望めた南八ヶ岳の全貌は、茅ヶ岳のそれに数段優るものがあって素晴らしかったです。
訪問者数:180人
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