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記録ID: 762479 全員に公開 ハイキング九州・沖縄

英彦山・裏英彦山ルート(薬師峠〜ケルン谷〜鹿の角〜北西尾根)

日程 2015年11月11日(水) [日帰り]
メンバー ocelot7
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち59%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間44分
休憩
38分
合計
4時間22分
Sスタート地点11:2811:32豊前坊・高住神社11:3312:02北岳分岐12:37ケルンの谷12:3813:18籠水峠13:3013:39鹿の角14:07南岳迂回路14:14英彦山14:1514:18英彦山中岳14:4015:00観察路分岐15:0115:25英彦山少年の家15:49豊前坊・高住神社15:50ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 レインウェア ヘッドランプ(含む予備電池) 地形図&コンパス ハンディGPS(含む予備電池) ウォーターボトル ライター ナイフ タオル お茶などの飲料水500ml×2 未開封清潔な水500ml 行動食(1) 非常食(1) ファーストエイド デジカメ(含む予備電池) 携帯電話 ツェルト

写真

豊前坊駐車場の紅葉
2015年11月11日 11:20撮影 by DMC-G6, Panasonic
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豊前坊駐車場の紅葉
1
紅葉の絨毯
2015年11月11日 11:21撮影 by DMC-G6, Panasonic
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紅葉の絨毯
1
平日だけど満車
2015年11月11日 11:27撮影 by DMC-G6, Panasonic
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平日だけど満車
鷹ノ巣山
2015年11月11日 11:27撮影 by DMC-G6, Panasonic
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鷹ノ巣山
1
57カーブから
2015年11月11日 11:31撮影 by DMC-G6, Panasonic
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57カーブから
1
薬師林道入り口
2015年11月11日 11:33撮影 by DMC-G6, Panasonic
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薬師林道入り口
鷹ノ巣山登山口
2015年11月11日 11:37撮影 by DMC-G6, Panasonic
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鷹ノ巣山登山口
裏英彦山ルート入り口
2015年11月11日 11:39撮影 by DMC-G6, Panasonic
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裏英彦山ルート入り口
ケルン谷への分岐〜今度は間違えないように・・・
2015年11月11日 12:00撮影 by DMC-G6, Panasonic
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ケルン谷への分岐〜今度は間違えないように・・・
1
ケルン谷へ下降点
2015年11月11日 12:24撮影 by DMC-G6, Panasonic
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ケルン谷へ下降点
ケルン谷
2015年11月11日 12:30撮影 by DMC-G6, Panasonic
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ケルン谷
1
籠水峠への分岐
2015年11月11日 12:35撮影 by DMC-G6, Panasonic
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籠水峠への分岐
ちょっとわかりづらい登り
2015年11月11日 12:37撮影 by DMC-G6, Panasonic
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ちょっとわかりづらい登り
岩屋
2015年11月11日 12:38撮影 by DMC-G6, Panasonic
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岩屋
垂水の壺:標識
2015年11月11日 12:40撮影 by DMC-G6, Panasonic
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垂水の壺:標識
垂水の壺
2015年11月11日 12:40撮影 by DMC-G6, Panasonic
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垂水の壺
1
沢を越える
2015年11月11日 12:44撮影 by DMC-G6, Panasonic
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沢を越える
緩やかな登りに標柱?
2015年11月11日 12:48撮影 by DMC-G6, Panasonic
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緩やかな登りに標柱?
滑りやすい岩石地帯
2015年11月11日 12:51撮影 by DMC-G6, Panasonic
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滑りやすい岩石地帯
残置ロープの下り
2015年11月11日 12:54撮影 by DMC-G6, Panasonic
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残置ロープの下り
足下危ういトラバース
2015年11月11日 12:54撮影 by DMC-G6, Panasonic
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足下危ういトラバース
1
籠水峠の岩壁
2015年11月11日 13:12撮影 by DMC-G6, Panasonic
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籠水峠の岩壁
1
鹿の角への取り付き
2015年11月11日 13:30撮影 by DMC-G6, Panasonic
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鹿の角への取り付き
広い尾根
2015年11月11日 13:39撮影 by DMC-G6, Panasonic
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広い尾根
1
鹿の角・標識
2015年11月11日 13:39撮影 by DMC-G6, Panasonic
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鹿の角・標識
南岳に向かう
2015年11月11日 13:41撮影 by DMC-G6, Panasonic
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南岳に向かう
奇岩
2015年11月11日 13:51撮影 by DMC-G6, Panasonic
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奇岩
南岳直下
2015年11月11日 13:58撮影 by DMC-G6, Panasonic
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南岳直下
鬼の舌・標識
2015年11月11日 14:00撮影 by DMC-G6, Panasonic
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鬼の舌・標識
南岳下の迂回路に出る。
2015年11月11日 14:07撮影 by DMC-G6, Panasonic
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南岳下の迂回路に出る。
迂回路から見た下降点
2015年11月11日 14:08撮影 by DMC-G6, Panasonic
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迂回路から見た下降点
中岳
2015年11月11日 14:09撮影 by DMC-G6, Panasonic
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中岳
1
やっと昼飯〜乾杯!
2015年11月11日 14:18撮影 by DMC-G6, Panasonic
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やっと昼飯〜乾杯!
2
北西尾根
2015年11月11日 14:33撮影 by DMC-G6, Panasonic
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北西尾根
1
青年の家が見える
2015年11月11日 14:39撮影 by DMC-G6, Panasonic
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青年の家が見える
はしご有り
2015年11月11日 14:42撮影 by DMC-G6, Panasonic
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はしご有り
樹林帯へ
2015年11月11日 14:46撮影 by DMC-G6, Panasonic
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樹林帯へ
「八〇」なんの標識だろう?
2015年11月11日 14:50撮影 by DMC-G6, Panasonic
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「八〇」なんの標識だろう?
1
一面の落ち葉
2015年11月11日 14:53撮影 by DMC-G6, Panasonic
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一面の落ち葉
絨毯〜
2015年11月11日 14:53撮影 by DMC-G6, Panasonic
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絨毯〜
1
斜面を下る
2015年11月11日 14:59撮影 by DMC-G6, Panasonic
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斜面を下る
観察路の分岐
2015年11月11日 15:01撮影 by DMC-G6, Panasonic
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観察路の分岐
苔むした岩石地帯
2015年11月11日 15:09撮影 by DMC-G6, Panasonic
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苔むした岩石地帯
すすき野
2015年11月11日 15:15撮影 by DMC-G6, Panasonic
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すすき野
1
豊前坊まで1.4km・・・
2015年11月11日 15:17撮影 by DMC-G6, Panasonic
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豊前坊まで1.4km・・・
九州自然歩道
2015年11月11日 15:18撮影 by DMC-G6, Panasonic
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九州自然歩道
ショートカットがあった
2015年11月11日 15:20撮影 by DMC-G6, Panasonic
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ショートカットがあった
杉並木
2015年11月11日 15:23撮影 by DMC-G6, Panasonic
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杉並木
英彦山青年の家
2015年11月11日 15:25撮影 by DMC-G6, Panasonic
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英彦山青年の家
自然歩道出口
2015年11月11日 15:38撮影 by DMC-G6, Panasonic
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自然歩道出口

感想/記録

さて今回も直明けで突撃です。目指すは「鹿の角ルート」。
いつものルートで英彦山・豊前坊の駐車場を目指しますが、九州道で事故渋滞に巻き込まれ、まさかの遅延。まぁ慌てても仕方ないので・・・いつもの最短ルートで向かいます。
駐車場に着くと今日は日曜か?っと言わんばかりの混みよう・・・確かに近辺の紅葉は素晴らしい! 何とかすき間を見つけて駐車。早速装備を整えて歩き出します。
まずは駐車場から舗装路を歩いて薬師林道の入り口へ。前回停めた「55駐車場」にとも考えたが、帰りの時間が遅くなった場合も考え豊前坊から歩くことにした。
薬師林道から杉の植林に入り、ほぼ落葉した樹林を越えて尾根道に。前回間違えた北岳の分岐。今回は間違えずにケルン谷へと向かう。雨の影響か岩石地帯で非常に滑りやすい。途中で一人すれ違い、一人追い抜いた。
トラバースルートからケルン谷への下降する途中、大きな岩石の上で靴が滑る!
あっと思った瞬間・・・岩石に上に腹ばい状態・・・カメラを守って両手両足打撲(T^T)
動かしてみるが歩行には問題無いようだ。よかった。
ケルン谷まで降りて、ここからのルートがはっきりしない。少し斜面を登ってみると標識があった。やや不明確な踏み跡をたどって尾根を回り込む。岩屋がいくつか現れる。
「垂水の壺」と標識のある崖下。しずくが垂れる程度の水量だった。籠水峠まで60分とある・・・結構遠いな・・・
所々残っている紅葉が鮮やかだ。
涸れ沢を渡り、登り直す。テープは少ないので慎重に探しながら歩く。残置ロープのある急斜面。足場が狭く、滑りやすいのでちょっと緊張する。
沢や小さな尾根を越えて歩くと、前方から声が聞こえる。籠水峠で休憩するパーティだった。「岳滅鬼から登ってきた」と言われてた。結構な距離のはずだけど、余裕のある様子、さすがです。こっちはへろへろ〜ここで一本入れる。

ザックを下ろして、迫力のある岸壁を眺める。アレを越えていくのか?草付きの辺りから登れないことはなさそうだが・・・あんな厳しいルートでは無かったはず・・・近寄ってみて真下から偵察。取り付いてみるが高度感もあって装備無しではマズい感じ。
峠から少し戻って岩がちな尾根を登るとテープがあった。これが正解のルートらしい。急登をあえぎながら登ると一面落葉の広い場所に出る。一本の樹木に「鹿の角1071m」と言うプレートが・・・着いた!
南岳が樹林越しにそびえている。地形図でみると尾根が繋がっているようだ。踏み跡もしっかりとあり、迷うことは無い。枯れた笹藪から岩石の登りになる。直立した奇岩を巻いて、南岳直下の岸壁下に。ここから右に巻いてから、ちょっとした岩登り。途中に「鬼の舌」のプレートがあった。
少し登ると南岳迂回路に飛び出す。ロープが入ってあって迂回路から見ると進入禁止の雰囲気。
うーん、やっぱお初のルートは楽しい!

予定より時間が押しているので、南岳はパスして中岳に。英彦山神社に参拝して広場に降りる。何組かの登山者が休憩中。こちらもやっと昼飯にする。今回は時間がかかると思っていたのでほぼ行動食(^^ゞ
口の押し込んでいると丁度登ってきたハイカーにシャッターを頼まれる。ちょっと離れた場所から「すいまんせ〜ん」って呼びかけられて・・・お願いするならここまで来いよ!なんて口をもごもごしながらも笑顔で応じる(笑)

一休みして、ノンアルビールで気力回復。炭酸効く〜!
さて、下山ルートの北西尾根に足を踏み入れる。こちらもお初のルート。
広い尾根に枯れた樹木が点在。すすき野の中にゆるやかに下るルートが伸びている。北側、下方に「青年の家」が見える。あそこまで下るのか?
岩場に出ると短いアルミ梯子がかかっている。地面の露出した部分は黒土で滑りやすい。樹林の中へ入っていくと、ルートすら覆い隠すほどの枯葉の絨毯。おー感動、寝転びたい。
尾根の末端まで来ると急降下。観察路の分岐に出る。ここからルートを北にとり、九州自然歩道に向かう。最初トラバース気味に歩いて、岩石地帯の下りになる。ここも滑りやすいし、浮石に注意して歩く。
下っていくと一面ススキの斜面に飛び出す。夕日とかきれいだろうな。
九州自然歩道の入り口にはベンチのある休憩所がある。ここも一面の落ち葉で、カメラを抱えたハイカーがたくさん。皆さん大きな三脚を据えて撮影しておられた。
自然歩道に入ると「豊前坊まで1.4辧廚良充─弔舛腓辰箸△襪福J眛擦呂罎襪笋に上り、青年の家のあたりは杉並木になっている。箱根か? やがて石畳となり、R500に出る。ここから駐車場まですぐなのだが、自然歩道はR500をまたいで続いている。ぐっと下って駐車場の下に続いている…階段を登りなおすのは面倒なので車道を歩いたほうが良かったかも?
駐車場に着くとさすがに車も少なくなっていた。距離も時間も長と良いルートだったと思う。お初のルートは楽しい! 次回は四王寺滝ルートを歩きたい。
訪問者数:201人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/8/7
投稿数: 248
2015/11/25 20:33
 おつかれさまでした
初のルート、ワクワク感が止まりませんね。
紅葉&黄葉の絨毯も美しい!
登録日: 2013/10/15
投稿数: 37
2015/11/26 22:50
 このルートは面白い!
まだまだ未踏のルートがあるこの山はいいですね。
今度、お初ルートをご一緒しましょう。
来月には「グレートトラバース2」を実行中の田中氏も通過の予定。
出来ればどこかで出会いたいです。

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