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記録ID: 768460 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走中央アルプス

【木曽山脈 最北端】塩尻峠-善知鳥峠-霧訪山-牛首峠-坊主岳-奈良井宿

日程 2015年11月21日(土) 〜 2015年11月23日(月)
メンバー Gipfel
天候11/21 cloud
11/22 cloud時々rain
11/23 cloud
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:高速バス 新宿駅西口 22:20-25:03 中央道みどり湖
復路:路線バス 権兵衛橋  09:00-10:05 塩尻駅前
   中央本線 塩尻    10:09-11:39 甲府
   中央本線 甲府    11:40-13:16 高尾   

【高速バス】アルピコ交通 新宿-松本線
https://www.alpico.co.jp/access/express/matsumoto_shinjuku/#timetable
【路線バス】塩尻市地域振興バス すてっぷくん 楢川線
http://www.city.shiojiri.nagano.jp/kurashi/sinkobus/rosen-zikoku.html
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
10時間0分
休憩
20分
合計
10時間20分
Sみどり湖PA06:2007:10旧塩尻峠07:25塩尻峠07:44防空監視哨跡08:17チキリヤ分水嶺08:42下り坂分水嶺09:27大沢山10:06善知鳥峠11:02大芝山11:18たきあらしの峰11:54霧訪山12:1412:32えぼし13:29駒沢山15:15釜ノ沢 三角点16:00牛首峠16:401347mピーク東肩
2日目
山行
9時間33分
休憩
0分
合計
9時間33分
宿泊地06:2006:52鞍部(林道終点)07:131361mピーク07:401381mピーク08:26虫沢 三角点10:04瀬戸沢 三角点10:551754mピーク12:02岩尾沢 三角点14:181851mピーク15:53坊主岳
3日目
山行
2時間16分
休憩
0分
合計
2時間16分
坊主岳06:4407:23小坊主岳07:47イノコ沢登山口08:28糠沢バス停09:00権兵衛橋バス停09:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・塩尻峠〜善知鳥峠
 登山道なし
 塩嶺高原別荘地内は舗装されているが道標はなし

・善知鳥峠〜霧訪山
 一般登山道

・霧訪山〜牛首峠
 テープは随所にあり、部分的に登山道がある。
 牛首峠に近づくにつれて道標は雑になってくる。

・牛首峠〜坊主岳
 ところどころにテープや踏み跡あり
 南下していくにつれて笹が濃くなる。(1782三角点付近が一番激しい)

・坊主岳〜イノコ沢登山口
 一般登山道

写真

高速道路を渡ってスタート
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高速道路を渡ってスタート
1
国道20号は交通量が多いので、
旧中山道を進んでいく
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国道20号は交通量が多いので、
旧中山道を進んでいく
明治天皇ゆかりの地
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明治天皇ゆかりの地
2
"御野立"三角点
意図的に削られている?
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"御野立"三角点
意図的に削られている?
2
中部北陸自然歩道の一部らしい
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中部北陸自然歩道の一部らしい
塩尻峠には歩道橋があって、安心して横断できた。
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塩尻峠には歩道橋があって、安心して横断できた。
今日の目的地は牛首峠だが、
塩嶺王城ロングトレイルとはルートが異なる
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今日の目的地は牛首峠だが、
塩嶺王城ロングトレイルとはルートが異なる
岡谷防空監視硝跡
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岡谷防空監視硝跡
別荘地に出る
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別荘地に出る
1
チキリヤ分水嶺
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チキリヤ分水嶺
下り坂分水嶺
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下り坂分水嶺
パターゴルフ場の脇から登っていく
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パターゴルフ場の脇から登っていく
1069.3三角点
基準点は大沢山
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1069.3三角点
基準点は大沢山
2
赤松の伐採林の中を下っていく
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赤松の伐採林の中を下っていく
中央分水嶺コースで霧訪山を目指す
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中央分水嶺コースで霧訪山を目指す
2
もしもの時は飲むしかない!?
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もしもの時は飲むしかない!?
1
分水嶺の看板
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分水嶺の看板
鉄塔の下からの南アルプス
甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳かな?
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鉄塔の下からの南アルプス
甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳かな?
3
洞の峰からのルートと合流
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洞の峰からのルートと合流
たきあらしの峰
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たきあらしの峰
2
北小野登山道と合流
一体いくつの登山道があるんだろう
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北小野登山道と合流
一体いくつの登山道があるんだろう
1
この先も道標があるようだ
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この先も道標があるようだ
八ヶ岳は雲の中
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八ヶ岳は雲の中
1
南アルプスの南部
赤石岳方面かな?
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南アルプスの南部
赤石岳方面かな?
3
ロープが付けられている
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ロープが付けられている
防衛庁の基準点
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防衛庁の基準点
2
1338mピーク
御社がいっぱい
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1338mピーク
御社がいっぱい
3
釜ノ沢三角点
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釜ノ沢三角点
3
12月7日から通行止めのようです。
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12月7日から通行止めのようです。
1
1200m鞍部付近にある
牛首峠からの林道終点
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1200m鞍部付近にある
牛首峠からの林道終点
1
笹薮が濃くなってきた
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笹薮が濃くなってきた
1
矢彦神社?
1430m標高点の先で尾根が合流する地点にあった
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矢彦神社?
1430m標高点の先で尾根が合流する地点にあった
2
シラビソ&ササ
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シラビソ&ササ
これも幕営適地かな
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これも幕営適地かな
もう少しで切り拓きが…
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急登が終わり、坊主岳の北峰付近
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急登が終わり、坊主岳の北峰付近
坊主の名にふさわしい山容
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坊主の名にふさわしい山容
3日目
夜明けの八ヶ岳
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3日目
夜明けの八ヶ岳
4
坊主岳北峰ほうめん
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坊主岳北峰ほうめん
3
ちょっぴり日の出
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ちょっぴり日の出
2
左に行くと経ヶ岳に行けるのかな?
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左に行くと経ヶ岳に行けるのかな?
蓼科山〜北横岳
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蓼科山〜北横岳
2
赤岳〜権現岳
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赤岳〜権現岳
6
小坊主岳の三角点
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小坊主岳の三角点
1
登山口にあった御社
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登山口にあった御社
3
登山口の標識
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登山口の標識
登山口の橋はイノコ沢橋
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登山口の橋はイノコ沢橋
1
車で来た時に見つけやすい標識
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車で来た時に見つけやすい標識
1
ダムが見えてきた
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ダムが見えてきた
1
立体模型
作るの楽しそう!
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立体模型
作るの楽しそう!
3
糠沢のバス停
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糠沢のバス停

感想/記録
by Gipfel

そろそろ八ヶ岳と中央アルプスの間の稜線を繋ぎたいと思ってきたので、
一緒に歩いてくれる人がいなさそうなマイナーな場所で、とりあえず無雪期でも
歩けるところから始めてみることにしました。

新宿駅西口から松本行きの最終高速バスに乗り、長野道みどり湖で下車しました。
適当に幕営適地を見つけて、夜明けを待ちました。

【1日目】
旧中山道で旧塩尻峠まで進みました。
昔からの峠越えの道なので、旧所名跡がいくつもありました。

塩尻峠には歩道橋があり、安心して横断できました。
中部北陸自然歩道に沿って進んでいき、防空監視哨跡登ってから右折して別荘地の中へ入って行きました。
別荘地内は道路が分かりにくかったので、場所によっては道路から外れて尾根伝いにくだりました。
別荘地を抜けると舗装路が終わり、1096.3m三角点のある大沢山へ登りだしました。
登山道はないと思っていましたが、鉄塔の管理道がありました。
山頂には標識はないものの、三角点はしっかりとありました。

善知鳥峠への下りは踏み跡が分かりづらかったです。
峠には分水嶺という看板がありましたが、看板を掲げていた店は閉店しているようでした。

善知鳥峠から霧訪山へは一般登山道となりました。
登山口には駐車場やコースガイドの看板がありました。

踏み跡は明瞭で、道標も多く、迷うようなところはありませんでした。
大芝山の山頂は展望はなく、地味でした。

次のピークの"たきあらしの峰"は鉄塔の真下だったので、刈払いされていて展望がききました。
歩きやすい道を進んでいき、最後はちょっとした急坂を登り切ると霧訪山でした。

山頂には二人組と単独行の登山者がいました。
ちょうど12時だったので、昼食を取りました。

単独行の方に話しかけられて、霧訪山が長野県民にはメジャーな山だということを教えてもらいました。
この日は牛首峠まで行くことを伝えると、過去に何度も霧訪山に登っているが、
そんなところまで行く人に会ったことがないとのことでした。

昼食を終え、出発しようとしたところで、小さな子供連れの家族も登ってきていました。

この先は道標が続いているものの、徐々に踏み跡が薄くなってきました。
それでも"えぼし"に道標があり、その先は茸山の境界を示すテープが付けられていたので、迷うようなことはなさそうです。

1298.3三角点のある駒沢山には山頂標がありました。
地形図では東側から道が伸びているようでしたが、そちらへ下っていく案内標識は見受けられませんでした。

この先はドンドンと踏み跡が薄くなっていき、テープが付けられているものの、ほぼ廃道でした。
1338mピークを過ぎると、再び踏み跡が現れ出し、牛首峠下降点も分かりやすかったです。

せっかくなので、1393.1m三角点にも寄り道しました。
駒沢山の標識では南側方面に牛首峠と桜沢山の表示があったので、おそらくここが桜沢山だと思います。

牛首峠下降点まで戻り、わかりやすい踏み跡をたどりながら下っていきました。
牛首峠には落ち葉を集めている地元の人がいました。
峠の脇には駐車場があり、幕営可能なような気もしましたが、車で来れる場所に幕営するもの気が引けたので、1347mピークまで登ろうと思いました。

1347mピークの東肩まで来たところで日の入りの時間を迎えたので、幕営することにしました。

【2日目】
日の出とともに出発しました。
やや稜線からズレていますが、1347mピークにも立ち寄りました。
山頂には特に標識等はありませんでした。

そのまま、稜線上に西へ下っていきました。
林道終点には木でできたバリケードのようなものがありました。
もしかしたら、林道は南側へ道を繋ぐ予定があったのかもしれません。

序盤はササヤブは少なく、高くても膝丈のササヤブを進んでいきました。
標高が1600mを超えてきたあたりから徐々にササヤブ深くなってきました。

1764mピークからは背丈を越えるようなササヤブになり、
ヤブの中を進んでいくと、足をすくわれることも頻繁にありました。

1782.5m三角点には中央分水嶺を歩いている人の標識がありました。

1851mピークから鞍部へ下って行くと、ガスの中に薄っすらと坊主岳が見えてきました。
1840mから2段階で100mの高低差を急登で稼いでいきました。
急登箇所は尾根が痩せており、登山者が一極集中して通る為か、ここだけ踏み跡が明瞭でした。

1950m近くまで登っていくると平坦になり、ササヤブも薄くなりました。
ガスがなければ大展望と思われる、なだらかな稜線を進んでいきました。

日没前には坊主岳の山頂に出られたので、山頂で幕営することにしました。
辺りはガスにまみれていましたが、テントを張り、日が沈んで行くなかで食事の準備をしていると、逆に明るくなっていきました。

食事が終わる頃にはガスが晴れ始め、月に照らされた仏谷や経ヶ岳、木曽路の夜景が見えました。

【3日目】

ここから先へ経ヶ岳方面に稜線はつながっていますが、
インターネット上ではあまりにもヤブが濃いと書かれており、
1日で歩けるかどうかが分からなかったので、ここから下山することにしました。

山頂から5分ほど下ると、経ヶ岳への道と思われる分岐がありました。
いつかは歩いてみたいと思いながら、ドンドンと高度を下げていきました。

あっという間に500mの高低差を下っていき、1429.1m三角点のある小坊主岳につきました。
軽く休憩し、なおも明瞭な登山道で高度を下げていくとイノコ沢登山口に着きました。

朝露で濡れたレインコートをザックに詰め、奈良井宿へは舗装路歩きでした。
交通量は少なく、怖い思いもせずに歩けました。

奈良井宿に入る直前で、ミニサイズの路線バスが停まっているのを見つけ、
行き先を見ると、なんと塩尻駅前と書いてありました!
事前に調べていたものの、どうせ時間が合わないだろうから中央西線で帰る予定でしたが、
思いの外、タイミング良くバスに乗車できることになったので、塩尻駅まで乗車しました。
乗客は意外と多く、10名ほどは乗っていたような気がします。

【まとめ】
後日、追記します。

訪問者数:618人
-
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