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記録ID: 795719 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

【奥多摩 笹尾根】浅間峠⇒和田峠⇒メシモリ岩山⇒陣馬山⇒明王峠⇒矢の音⇒貝沢ルート⇒相模湖駅

日程 2016年01月11日(月) [日帰り]
メンバー a9310908
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:【電車】武蔵五日市駅⇒【バス】上川乗
復路:【電車】相模湖駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
いつもの通り、写真を撮ること=メモ代わりも兼ねていますので時刻はかなり正確です。参考になれば幸いです。
コース状況/
危険箇所等
▼上川乗BSから浅間峠までの道:危険個所ありません。非常に快適です。
▼浅間峠⇒和田峠:これまた危険個所はありません。敢えて言えば生藤山のすぐ隣にある名前のないピークは、結構急で岩がむき出しになっているので醍醐丸方面へ下る時は、少々注意が必要なことくらいでしょうか。
▼高岩山は、醍醐峠方面からではなく、和田峠の方から登った方が楽だと思います。また、あまりそんな人はいないとは思いますが、高岩山頂から醍醐林道方面に尾根を下りるのは良くないと思います。最後崖になっていますので林道に下りるのはかなり曲芸飛行となると思います。
▼明王峠から相模湖駅方面へ下山するコースで、矢の音山頂を巻かずに山頂に到達後、大平小屋方面へ下りるルートは、吉備人出版の登山詳細図には記載されていますが、私は見つけられませんでした。私の技術が拙いせいもありますが、おそらく相当踏み跡が薄く、荒れているコースと思われます。個人的にはよっぽど慣れている人以外はお勧めできないコースと思いました。
▼貝沢沿いに相模湖に下りるルートは、雨後の増水リスクがない場合は、与瀬神社に
下りるコースより楽だと思います。途中から林道になり、なだらかに下ることができるので、下山終盤の膝の痛みが酷い時は、こちらの方が負担は少ないと感じました。今後私は貝沢ルートを使って下山することが多くなると思います。
▼相模湖駅のホームから野生の猿の群れを観察できました。かなりの頭数でした。以前も裏高尾で野生の猿を見かけましたが、この頃あの辺りでは猿の数が増えているのかもしれません。高尾近辺は野生の猿と遭遇する確率が上がっていると見ておいた方が良いと思います。
その他周辺情報▼武蔵五日市駅から数馬行バス車窓からの風景は、懐かしい昭和の風景です。きっと外観だけではなくそこに暮らしている人も、我々が失くしてしまった昭和の良き生活様式を維持しているのではないかと思わせるとでも表現したら良いのでしょうか?別に登山をしなくても、バス旅だけでも楽しめる路線だと思います。
▼陣馬山の信玄茶屋で売っている、ゆずサイダーが最高でした。興味のある方、是非お試しあれ。【写真載せておきました。】
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 行動食 非常食 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 常備薬 ロールペーパー 携帯 時計 タオル 熊除けの鈴 ファーストエイドキット ガイド地図(ブック) 地図(地形図)

写真

いつもの高尾駅ではなく今回は武蔵五日市駅スタート。東京とその近辺に住むこと40年。始めてこの駅を使いました。登山している限り、近いうちにまた訪問する予感有り。
2016年01月11日 06:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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いつもの高尾駅ではなく今回は武蔵五日市駅スタート。東京とその近辺に住むこと40年。始めてこの駅を使いました。登山している限り、近いうちにまた訪問する予感有り。
2
朝焼けです。ホームの上から撮ればもっと綺麗だったのに残念。
2016年01月11日 06:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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朝焼けです。ホームの上から撮ればもっと綺麗だったのに残念。
1
数馬行のバスは、乗り場一番より発車します。定刻7:10まであと5分程ですがまだバスは来ていません。近くのロータリーで待機して結構直前にバス停に乗りつけるみたいです。乗客は10人いなかったくらいかな。
2016年01月11日 07:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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数馬行のバスは、乗り場一番より発車します。定刻7:10まであと5分程ですがまだバスは来ていません。近くのロータリーで待機して結構直前にバス停に乗りつけるみたいです。乗客は10人いなかったくらいかな。
今回乗車したバスの姿。当然後ろ乗りです。発車直前に撮影。
2016年01月11日 07:09撮影 by iPhone 6s, Apple
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今回乗車したバスの姿。当然後ろ乗りです。発車直前に撮影。
40分程のバス旅を終え、上川乗BS着。この佇まいを見てください。昭和の映画セットに使えそうです。掛っている時計は遅れ気味ですが、そんなことは大きな問題ではないと思いました。
2016年01月11日 07:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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40分程のバス旅を終え、上川乗BS着。この佇まいを見てください。昭和の映画セットに使えそうです。掛っている時計は遅れ気味ですが、そんなことは大きな問題ではないと思いました。
浅間峠登山口へは、BSよりまずは数馬方面へ向かいます。乗ってきた数馬行きバスが写っていますね。
2016年01月11日 07:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間峠登山口へは、BSよりまずは数馬方面へ向かいます。乗ってきた数馬行きバスが写っていますね。
上川乗交差点を左です。
2016年01月11日 07:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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上川乗交差点を左です。
まあ、そんなこと覚えてなくても交差点傍に道標があるので大丈夫。関東ふれあいの道【富士見の道】起点。
2016年01月11日 07:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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まあ、そんなこと覚えてなくても交差点傍に道標があるので大丈夫。関東ふれあいの道【富士見の道】起点。
すぐに南秋川橋を渡ります。
2016年01月11日 07:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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すぐに南秋川橋を渡ります。
霜が下りたのか路面が凍っていて滑ります。この風景見て急に寒くなってきました。今、いったい何度なんだ?氷点当たりかなあ?
2016年01月11日 07:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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霜が下りたのか路面が凍っていて滑ります。この風景見て急に寒くなってきました。今、いったい何度なんだ?氷点当たりかなあ?
調べて見たら、あれ?思ったより気温高い。なんでこんなに凍結しているのかよくわからない。
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調べて見たら、あれ?思ったより気温高い。なんでこんなに凍結しているのかよくわからない。
そうこうしているうちに、登山口です。
2016年01月11日 08:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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そうこうしているうちに、登山口です。
登り始めはこんな感じ。さあ、気を引き締めて登ってまいりましょう。
2016年01月11日 08:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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登り始めはこんな感じ。さあ、気を引き締めて登ってまいりましょう。
浅間峠までの道はつづら折れが多いですが、概ねこんな感じ。非常に歩きやすく快適です。
2016年01月11日 08:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間峠までの道はつづら折れが多いですが、概ねこんな感じ。非常に歩きやすく快適です。
途中結構立派な社がありました。いずれ参拝の作法を覚えて、道中の安全をお祈りしたいところです。
2016年01月11日 08:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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途中結構立派な社がありました。いずれ参拝の作法を覚えて、道中の安全をお祈りしたいところです。
関東ふれあいの道に良くある里程標。これは上川乗から数えて2番目のもの。後々調べてみたら、富士見の道には全部で11あるみたいです。上川乗って昔は上川苔って書いていたのかしら。
2016年01月11日 08:34撮影 by iPhone 6s, Apple
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関東ふれあいの道に良くある里程標。これは上川乗から数えて2番目のもの。後々調べてみたら、富士見の道には全部で11あるみたいです。上川乗って昔は上川苔って書いていたのかしら。
尾根が近づいてきた。あれが笹尾根かしら?この後気がつくのですがどうも違ったみたいです。
2016年01月11日 08:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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尾根が近づいてきた。あれが笹尾根かしら?この後気がつくのですがどうも違ったみたいです。
右の写真とペア。右の写真の180度反対がこの写真
2016年01月11日 08:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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右の写真とペア。右の写真の180度反対がこの写真
左の写真とペア。左の写真と180度反対がこの写真。典型的なコル。先程笹尾根と思いこんだ稜線はここに写っている尾根と勘違いしていたみたいです。でも、なんかこんなに典型的なコルに会えただけで気分が高揚してきます。
2016年01月11日 08:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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左の写真とペア。左の写真と180度反対がこの写真。典型的なコル。先程笹尾根と思いこんだ稜線はここに写っている尾根と勘違いしていたみたいです。でも、なんかこんなに典型的なコルに会えただけで気分が高揚してきます。
ああ、逆光の中、尾根を越える。今度こそ浅間峠、笹尾根だ。
2016年01月11日 08:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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ああ、逆光の中、尾根を越える。今度こそ浅間峠、笹尾根だ。
と思ったんですけどまた違いました。帰ってきて調べたんですけど、さっき笹尾根と間違えた尾根と同じ尾根を横切っただけみたいです。地形を読む技術はまだまだです。
2016年01月11日 08:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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と思ったんですけどまた違いました。帰ってきて調べたんですけど、さっき笹尾根と間違えた尾根と同じ尾根を横切っただけみたいです。地形を読む技術はまだまだです。
浅間峠までまだ長いと気を入れ直していたら今度はあっけなく浅間峠に到着。
2016年01月11日 08:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間峠までまだ長いと気を入れ直していたら今度はあっけなく浅間峠に到着。
こっち方面へは、近い将来のお楽しみとして取っておこう。
2016年01月11日 08:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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こっち方面へは、近い将来のお楽しみとして取っておこう。
浅間峠の目印となる東屋もあります。ここは奥多摩から挑戦した時のエスケープルートになるからよく覚えておこう。さあ、先に進みましょう。
2016年01月11日 08:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間峠の目印となる東屋もあります。ここは奥多摩から挑戦した時のエスケープルートになるからよく覚えておこう。さあ、先に進みましょう。
誰かが踏んだ霜柱。少し前にここを通過した人がいそうですね。
2016年01月11日 08:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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誰かが踏んだ霜柱。少し前にここを通過した人がいそうですね。
あれは何山?簡単に山座同定してみる。浅間嶺と出ました。当たっているかは定かではございません。後日記:多分浅間嶺ではない。ひょっとして御前山かな?
2016年01月11日 08:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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あれは何山?簡単に山座同定してみる。浅間嶺と出ました。当たっているかは定かではございません。後日記:多分浅間嶺ではない。ひょっとして御前山かな?
3つめの里程標。自分の歩く速さを後ほど計算するために撮影している。1÷{(9:03-8:34-0:08(休憩))÷60}=2.86km/h うん、こんなものかな。
2016年01月11日 09:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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3つめの里程標。自分の歩く速さを後ほど計算するために撮影している。1÷{(9:03-8:34-0:08(休憩))÷60}=2.86km/h うん、こんなものかな。
この道標は親切です。先にある笹尾根とは違う尾根に進まないようにとうせんぼしてくれています。
2016年01月11日 09:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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この道標は親切です。先にある笹尾根とは違う尾根に進まないようにとうせんぼしてくれています。
栗坂峠着
2016年01月11日 09:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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栗坂峠着
味のあるネームプレート。
2016年01月11日 09:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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味のあるネームプレート。
峠とコルの違いは、分岐が有るか無いかではないかと勝手に考えています。有る方が峠。小伏方面への分岐があるので栗坂峠となっているのかなあと。
2016年01月11日 09:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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峠とコルの違いは、分岐が有るか無いかではないかと勝手に考えています。有る方が峠。小伏方面への分岐があるので栗坂峠となっているのかなあと。
栗坂峠から富士山が見えます。木が邪魔だなと思ったのですが、冬だから見えるのであって、夏だと気がつかない筈。そう考えるとありのままに撮影すべしと思えてきました。
2016年01月11日 09:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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栗坂峠から富士山が見えます。木が邪魔だなと思ったのですが、冬だから見えるのであって、夏だと気がつかない筈。そう考えるとありのままに撮影すべしと思えてきました。
栗坂峠近くの879mピークには栗坂の丸という名前があるみたい。こんなネームプレートもいいですよね。
2016年01月11日 09:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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栗坂峠近くの879mピークには栗坂の丸という名前があるみたい。こんなネームプレートもいいですよね。
栗坂の丸山頂はこんな感じです。
2016年01月11日 09:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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栗坂の丸山頂はこんな感じです。
笹尾根は概ね穏やかな道ですが、忘れたころのアップダウンがやってきます。飽きが来ない絶妙なタイミングなんでしょうかね。
2016年01月11日 09:18撮影 by iPhone 6s, Apple
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笹尾根は概ね穏やかな道ですが、忘れたころのアップダウンがやってきます。飽きが来ない絶妙なタイミングなんでしょうかね。
速度再測定。1÷{(9:25-9:03)÷60}=2.73km/h  やっぱりこんな感じですかね。
2016年01月11日 09:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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速度再測定。1÷{(9:25-9:03)÷60}=2.73km/h  やっぱりこんな感じですかね。
坊主山着
2016年01月11日 09:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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坊主山着
名前に反して山頂には木は生えている。形が坊さんの頭にでも似ていたのでしょうか?
2016年01月11日 09:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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名前に反して山頂には木は生えている。形が坊さんの頭にでも似ていたのでしょうか?
熊倉山目指して道は上り坂が多くなります。
2016年01月11日 09:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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熊倉山目指して道は上り坂が多くなります。
熊倉山着
2016年01月11日 09:44撮影 by iPhone 6s, Apple
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熊倉山着
どなたかのお手製のネームプレート。
2016年01月11日 09:44撮影 by iPhone 6s, Apple
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どなたかのお手製のネームプレート。
1
熊倉山からも富士山が見えます。
2016年01月11日 09:44撮影 by iPhone 6s, Apple
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熊倉山からも富士山が見えます。
ズームしてみました。ズームした時、誤操作で写真の型がスクエアではなくなってしまった。以後、暫くこの縦長型の写真となってしまう。統一感がなく残念。
2016年01月11日 09:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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ズームしてみました。ズームした時、誤操作で写真の型がスクエアではなくなってしまった。以後、暫くこの縦長型の写真となってしまう。統一感がなく残念。
2
熊倉山を下りたところ。wikiによると厳密には槇寄山から浅間峠までが笹尾根らしいので、それに従うとここは笹尾根ではないのだろうけど、それは置いておいて、笹尾根の名前にふさわしい場所だと思いました。
2016年01月11日 09:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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熊倉山を下りたところ。wikiによると厳密には槇寄山から浅間峠までが笹尾根らしいので、それに従うとここは笹尾根ではないのだろうけど、それは置いておいて、笹尾根の名前にふさわしい場所だと思いました。
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軍刀利神社元社 日本武尊と草薙の剣と関係が深いみたい。かなり由緒正しい神社だろう。そう言えば与瀬神社も日本武尊を祭っていたなあ。西日本勢力の大和朝廷が、4〜5世紀にはこの辺りに及んでいたのかと思うと胸が熱くなります。
2016年01月11日 09:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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軍刀利神社元社 日本武尊と草薙の剣と関係が深いみたい。かなり由緒正しい神社だろう。そう言えば与瀬神社も日本武尊を祭っていたなあ。西日本勢力の大和朝廷が、4〜5世紀にはこの辺りに及んでいたのかと思うと胸が熱くなります。
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軍刀利神社元社からも富士山見えます。本日は富士山尽くし。
2016年01月11日 09:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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軍刀利神社元社からも富士山見えます。本日は富士山尽くし。
1
ズームしてみた。雲を下に見る姿に、流石だなと感じます。
2016年01月11日 09:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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ズームしてみた。雲を下に見る姿に、流石だなと感じます。
1
笹尾根では珍しいタイプの道標の近くに、
2016年01月11日 10:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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笹尾根では珍しいタイプの道標の近くに、
手袋の落し物有り。1月11日10:05現在の情報です。お心当たりの方、お役に立てたら幸いです。
2016年01月11日 10:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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手袋の落し物有り。1月11日10:05現在の情報です。お心当たりの方、お役に立てたら幸いです。
2÷{(10:09-9:25)÷60}=2.73km/h うん、やっぱりペースあまり変わらない。この辺が私の巡航速度なのかな。
2016年01月11日 10:09撮影 by iPhone 6s, Apple
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2÷{(10:09-9:25)÷60}=2.73km/h うん、やっぱりペースあまり変わらない。この辺が私の巡航速度なのかな。
三国山到着。文字通り東京・山梨・神奈川3県の境界のはず。
2016年01月11日 10:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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三国山到着。文字通り東京・山梨・神奈川3県の境界のはず。
同時刻に三国山に登ってきた人が、『見えない、見えない』とボヤいていた。『富士山よく見えるのに』と思っていたら、お目当てはどうもアルプスの山々みたいで、本来ここからも見えるのだが当日は雲の中だったそうで残念がっていました。
2016年01月11日 10:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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同時刻に三国山に登ってきた人が、『見えない、見えない』とボヤいていた。『富士山よく見えるのに』と思っていたら、お目当てはどうもアルプスの山々みたいで、本来ここからも見えるのだが当日は雲の中だったそうで残念がっていました。
別の山頂標識
2016年01月11日 10:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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別の山頂標識
ベンチもいくつかあって、休憩も出来ます。
2016年01月11日 10:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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ベンチもいくつかあって、休憩も出来ます。
初めての縦走路は、登ったことのないピークを一度に効率的にハントの絶好の機会です。本日の笹尾根上で、巻き道という選択肢はない。
2016年01月11日 10:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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初めての縦走路は、登ったことのないピークを一度に効率的にハントの絶好の機会です。本日の笹尾根上で、巻き道という選択肢はない。
そんな訳でしっかり生藤山に到着
2016年01月11日 10:17撮影 by iPhone 6s, Apple
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そんな訳でしっかり生藤山に到着
別の山頂標識
2016年01月11日 10:17撮影 by iPhone 6s, Apple
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別の山頂標識
生藤山頂は思ったより狭かったです。
2016年01月11日 10:17撮影 by iPhone 6s, Apple
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生藤山頂は思ったより狭かったです。
生藤山からも富士山が見えます。そろそろ雲の中にお隠れになるかな。
2016年01月11日 10:17撮影 by iPhone 6s, Apple
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生藤山からも富士山が見えます。そろそろ雲の中にお隠れになるかな。
1
生藤山隣の名前の無いピーク。岩がゴツゴツしています。
2016年01月11日 10:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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生藤山隣の名前の無いピーク。岩がゴツゴツしています。
感覚的に生藤山より高いのではないかと感じたので測定してみました。所詮スマートフォンのGPS、誤差があるので断言できませんが、高い可能性有り。
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感覚的に生藤山より高いのではないかと感じたので測定してみました。所詮スマートフォンのGPS、誤差があるので断言できませんが、高い可能性有り。
この名も無きピークを、醍醐丸方面へ下りる時は少々注意が必要です。
2016年01月11日 10:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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この名も無きピークを、醍醐丸方面へ下りる時は少々注意が必要です。
1
茅丸の生藤山方面に隣の名もなきピークは、生藤山方面から登るより
2016年01月11日 10:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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茅丸の生藤山方面に隣の名もなきピークは、生藤山方面から登るより
一端巻いてから、茅丸方面から登った方が遥かに楽です。以上あまり役に立たないマメ知識でした。
2016年01月11日 10:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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一端巻いてから、茅丸方面から登った方が遥かに楽です。以上あまり役に立たないマメ知識でした。
ここでも巻き道の選択肢はない。茅丸へ挑戦させていただきます。
2016年01月11日 10:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここでも巻き道の選択肢はない。茅丸へ挑戦させていただきます。
一歩一歩階段を踏みしめて、
2016年01月11日 10:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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一歩一歩階段を踏みしめて、
茅丸頂上到着です。
2016年01月11日 10:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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茅丸頂上到着です。
山頂の風景。こじんまりとしています。
2016年01月11日 10:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂の風景。こじんまりとしています。
1÷{(10:36-10:09)÷60}=2.22km/h 少しペースが落ちました。上りが多かったことと、生藤山隣の名無しピークを下りるのに時間が掛ったせいかな。
2016年01月11日 10:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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1÷{(10:36-10:09)÷60}=2.22km/h 少しペースが落ちました。上りが多かったことと、生藤山隣の名無しピークを下りるのに時間が掛ったせいかな。
醍醐丸も大分近くなってきました。
2016年01月11日 10:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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醍醐丸も大分近くなってきました。
この登りでどこの山に着くのでしょうか?
2016年01月11日 10:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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この登りでどこの山に着くのでしょうか?
連行山でした。当初予定では11:20頃に着く予定でした。40分近い貯金があります。ここら辺からもっとペースを速めて、和田峠から少し寄り道してメシモリ岩山へ登ってやろうと考え始めました。
2016年01月11日 10:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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連行山でした。当初予定では11:20頃に着く予定でした。40分近い貯金があります。ここら辺からもっとペースを速めて、和田峠から少し寄り道してメシモリ岩山へ登ってやろうと考え始めました。
連行山山頂の全貌。1000m超えている山なんですが、その辺の公園の様にも見えてしまう仕上がりとなってしまいました。連行山には少々申し訳ない気がいたします。
2016年01月11日 10:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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連行山山頂の全貌。1000m超えている山なんですが、その辺の公園の様にも見えてしまう仕上がりとなってしまいました。連行山には少々申し訳ない気がいたします。
1÷{(10:53-10:36)÷60}=3.53km/h メシモリ岩山登頂時間を稼ぐためにスピード上がってきました。
2016年01月11日 10:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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1÷{(10:53-10:36)÷60}=3.53km/h メシモリ岩山登頂時間を稼ぐためにスピード上がってきました。
山の神通過。ちょっとしたピークに山の神と名づけることが多いみたいですね。私がいつか挑戦したい奥多摩天地山ルートにも山の神と名前がついたピークがあったと思います。山は信仰の対象であると、改めて思います。
2016年01月11日 11:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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山の神通過。ちょっとしたピークに山の神と名づけることが多いみたいですね。私がいつか挑戦したい奥多摩天地山ルートにも山の神と名前がついたピークがあったと思います。山は信仰の対象であると、改めて思います。
ここの山の神様が祭ってあるのでしょう。
2016年01月11日 11:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここの山の神様が祭ってあるのでしょう。
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逆光であまりう上手に撮れていませんが、大蔵里山通過です。
2016年01月11日 11:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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逆光であまりう上手に撮れていませんが、大蔵里山通過です。
大蔵里山はかわいいピークでした。
2016年01月11日 11:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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大蔵里山はかわいいピークでした。
1÷{(11:10-10:53)÷60}=3.53km/h スピードあげたまま、それを維持できていますね。
2016年01月11日 11:10撮影 by iPhone 6s, Apple
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1÷{(11:10-10:53)÷60}=3.53km/h スピードあげたまま、それを維持できていますね。
醍醐丸を巻くなんてとんでもない。
2016年01月11日 11:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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醍醐丸を巻くなんてとんでもない。
さあ、これを登れば醍醐丸だ。
2016年01月11日 11:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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さあ、これを登れば醍醐丸だ。
違いました。醍醐丸までもう少しありました。でも、やはり醍醐丸を巻く選択肢はない。
2016年01月11日 11:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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違いました。醍醐丸までもう少しありました。でも、やはり醍醐丸を巻く選択肢はない。
待っていろ、醍醐丸。必ず登りきってやる。後少し。
2016年01月11日 11:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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待っていろ、醍醐丸。必ず登りきってやる。後少し。
漸く到着かと思ったのですが、違いました。ここでの肩すかしは少々心にも、足にもダメージが来ますが、負けていられません。
2016年01月11日 11:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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漸く到着かと思ったのですが、違いました。ここでの肩すかしは少々心にも、足にもダメージが来ますが、負けていられません。
今度こそ漸く到着
2016年01月11日 11:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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今度こそ漸く到着
ここは吊り尾根への分岐点でもあるみたいです。近いうちに必ず吊り尾根にも挑戦するつもりです。
2016年01月11日 11:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここは吊り尾根への分岐点でもあるみたいです。近いうちに必ず吊り尾根にも挑戦するつもりです。
醍醐峠。峠=分岐仮説はここでも否定されませんでした。
2016年01月11日 11:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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醍醐峠。峠=分岐仮説はここでも否定されませんでした。
高岩山かなと思ったのですが違いました。
2016年01月11日 11:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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高岩山かなと思ったのですが違いました。
13C-060標識のある地点から見上げてみると・・・
2016年01月11日 11:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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13C-060標識のある地点から見上げてみると・・・
比較的近くにピークがあります。これが高岩山かな。
2016年01月11日 11:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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比較的近くにピークがあります。これが高岩山かな。
ビンゴ。
2016年01月11日 11:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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ビンゴ。
高岩山頂はこんな感じ。ちょっと狭く落ち着かない山頂かな。昼食とかはあまり食べたいとは思わなかった。
2016年01月11日 11:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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高岩山頂はこんな感じ。ちょっと狭く落ち着かない山頂かな。昼食とかはあまり食べたいとは思わなかった。
山頂から醍醐林道方面へ下る尾根。なんとか下りれそうに見えるけど、最後崖になっているので使わない方が良い。後日記:このルート使う猛者いるみたいです。醍醐林道からメシモリ岩山入口の反対側斜面から登ることが出来るみたいです。
2016年01月11日 11:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂から醍醐林道方面へ下る尾根。なんとか下りれそうに見えるけど、最後崖になっているので使わない方が良い。後日記:このルート使う猛者いるみたいです。醍醐林道からメシモリ岩山入口の反対側斜面から登ることが出来るみたいです。
和田峠、近し。私の住んでいるマンション方面を望む。多分有っていると思う。だから私のマンションからも和田峠は見えるはず。
2016年01月11日 11:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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和田峠、近し。私の住んでいるマンション方面を望む。多分有っていると思う。だから私のマンションからも和田峠は見えるはず。
2÷{(11:59-11:10-0.01(休憩))÷60}=2.50km/h 逆戻りして高岩山に登ったりしたから少しペースが落ちても不思議はないか。
2016年01月11日 11:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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2÷{(11:59-11:10-0.01(休憩))÷60}=2.50km/h 逆戻りして高岩山に登ったりしたから少しペースが落ちても不思議はないか。
祠がありました。
2016年01月11日 12:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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祠がありました。
笹尾根、下り切りました。林道にでました。和田峠まで100mです。
2016年01月11日 12:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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笹尾根、下り切りました。林道にでました。和田峠まで100mです。
醍醐林道です。
2016年01月11日 12:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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醍醐林道です。
醍醐林道の終始点が和田峠
2016年01月11日 12:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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醍醐林道の終始点が和田峠
今回私は初めて和田峠に来ましたが、この風景は何度も写真で見て来たので、始めてきた気がしませんでした。予定では12:50頃の到着でしたので、40分程余裕があります。
2016年01月11日 12:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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今回私は初めて和田峠に来ましたが、この風景は何度も写真で見て来たので、始めてきた気がしませんでした。予定では12:50頃の到着でしたので、40分程余裕があります。
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陣馬山の方角だけ確認した後、この40分の貯金を有効に使うため、メシモリ岩山へ向かいます。メシモリ岩山はいつか挑戦する予定の要倉山の和田峠方面の出入口でもありますので、下見も兼ねています。
2016年01月11日 12:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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陣馬山の方角だけ確認した後、この40分の貯金を有効に使うため、メシモリ岩山へ向かいます。メシモリ岩山はいつか挑戦する予定の要倉山の和田峠方面の出入口でもありますので、下見も兼ねています。
和田峠から醍醐林道を引き返してきました。ここがメシモリ岩山への入口です。
2016年01月11日 12:24撮影 by iPhone 6s, Apple
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和田峠から醍醐林道を引き返してきました。ここがメシモリ岩山への入口です。
後ろを振り返ると陣馬山。山頂に白い馬が見えた気がするのですが、写真には上手く写っていません。
2016年01月11日 12:24撮影 by iPhone 6s, Apple
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後ろを振り返ると陣馬山。山頂に白い馬が見えた気がするのですが、写真には上手く写っていません。
入口から直ぐの所。もう山頂が見えています。メシモリの由来は、お茶碗に盛ったご飯の形に似ているからに違いないでしょう。
2016年01月11日 12:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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入口から直ぐの所。もう山頂が見えています。メシモリの由来は、お茶碗に盛ったご飯の形に似ているからに違いないでしょう。
はい、一分で山頂着。結構新しいネームプレート。高岩山のネームプレートと作者が一緒でしょうかね。
2016年01月11日 12:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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はい、一分で山頂着。結構新しいネームプレート。高岩山のネームプレートと作者が一緒でしょうかね。
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メシモリ岩山の山頂の様子。
2016年01月11日 12:27撮影 by iPhone 6s, Apple
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メシモリ岩山の山頂の様子。
山頂から振り返って、要倉山・本郷山・本宮山方面を望む。いつか登ってやるからなと心に誓う。
2016年01月11日 12:27撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂から振り返って、要倉山・本郷山・本宮山方面を望む。いつか登ってやるからなと心に誓う。
再度和田峠に戻ってきました。まだ10分の貯金あり。計画通り陣馬山登って、明王峠から貝沢ルートで下りることにします。
2016年01月11日 12:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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再度和田峠に戻ってきました。まだ10分の貯金あり。計画通り陣馬山登って、明王峠から貝沢ルートで下りることにします。
陣馬山への直登コースの階段を登ります。
2016年01月11日 12:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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陣馬山への直登コースの階段を登ります。
こんな階段がダラダラと続きます。地味に地味に堪えます。
2016年01月11日 12:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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こんな階段がダラダラと続きます。地味に地味に堪えます。
この里程標は、今までの富士見の道のものではありません。高尾山から陣馬山までの鳥の道のものです。
2016年01月11日 12:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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この里程標は、今までの富士見の道のものではありません。高尾山から陣馬山までの鳥の道のものです。
なんとか陣馬山に到着。
2016年01月11日 12:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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なんとか陣馬山に到着。
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信玄茶屋で軽い昼食を摂る。どうもハイキングをしていると、無性に甘い炭酸水が飲みたくなる。ゆずサイダーという言葉に本能的に飛びつく。渇いた喉には最高の味でした。
2016年01月11日 12:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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信玄茶屋で軽い昼食を摂る。どうもハイキングをしていると、無性に甘い炭酸水が飲みたくなる。ゆずサイダーという言葉に本能的に飛びつく。渇いた喉には最高の味でした。
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笹尾根では何回か振り返ったけど、自分が歩いて来た行程を確認しにくいとことに気がつきました。陣馬山頂で初めて笹尾根を確信を以って確認できたと感じました。でも写っている山は何山かわかりません。生藤山あたりでしょうかね?
2016年01月11日 13:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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笹尾根では何回か振り返ったけど、自分が歩いて来た行程を確認しにくいとことに気がつきました。陣馬山頂で初めて笹尾根を確信を以って確認できたと感じました。でも写っている山は何山かわかりません。生藤山あたりでしょうかね?
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醍醐丸とかでしょうか?
2016年01月11日 13:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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醍醐丸とかでしょうか?
1
高岩山と、笹尾根ではないけどおまけで登ったメシモリ岩山のツーショットでしょうかね。
2016年01月11日 13:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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高岩山と、笹尾根ではないけどおまけで登ったメシモリ岩山のツーショットでしょうかね。
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陣馬山にはこんな山頂標識もあります。
2016年01月11日 13:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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陣馬山にはこんな山頂標識もあります。
相変わらずの白いお馬さん。登山客の記念撮影で混んでいたので今日は撮影できないと思っていましたが、空いた瞬間をパチリ。この後明王峠に向かって下山を開始します。
2016年01月11日 13:09撮影 by iPhone 6s, Apple
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相変わらずの白いお馬さん。登山客の記念撮影で混んでいたので今日は撮影できないと思っていましたが、空いた瞬間をパチリ。この後明王峠に向かって下山を開始します。
明王峠から下りてきました。色気が出ていつも巻いている矢の音を登ってから下山したいと考えておりました。吉野BSへの分岐標識のすぐ傍に・・・
2016年01月11日 14:16撮影 by iPhone 6s, Apple
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明王峠から下りてきました。色気が出ていつも巻いている矢の音を登ってから下山したいと考えておりました。吉野BSへの分岐標識のすぐ傍に・・・
また標識と分岐があります。これを方向指示されていない右に行けば矢の音山頂へ行けます。
2016年01月11日 14:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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また標識と分岐があります。これを方向指示されていない右に行けば矢の音山頂へ行けます。
山頂までの途中に小さな観音様か何かがあります。こんな人気のない山にも、きちんとお供えの為に定期的に登ってくる人がいるのですね。
2016年01月11日 14:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂までの途中に小さな観音様か何かがあります。こんな人気のない山にも、きちんとお供えの為に定期的に登ってくる人がいるのですね。
矢の音山頂に到着。
2016年01月11日 14:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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矢の音山頂に到着。
ここから大平小屋方面に下りる道を探したのですが、私のスキルでは見つけることができませんでした。斜面はかなり急で、踏み跡らしきものも見つからず、断念しました。
2016年01月11日 14:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここから大平小屋方面に下りる道を探したのですが、私のスキルでは見つけることができませんでした。斜面はかなり急で、踏み跡らしきものも見つからず、断念しました。
素直に先程の分岐まで戻り、いつもの巻き道から矢の音尾根を見上げました。結構高いところを矢の音尾根は走っています。
2016年01月11日 14:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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素直に先程の分岐まで戻り、いつもの巻き道から矢の音尾根を見上げました。結構高いところを矢の音尾根は走っています。
矢の音ピークから直接下りてきたら、この辺に出るはずですが、これを下るのは私には無理だったと思う。断念して正解。
2016年01月11日 14:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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矢の音ピークから直接下りてきたら、この辺に出るはずですが、これを下るのは私には無理だったと思う。断念して正解。
大平小屋手前の矢印標識の方角に進むのが貝沢コース。
前々から試してみたかった。
2016年01月11日 14:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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大平小屋手前の矢印標識の方角に進むのが貝沢コース。
前々から試してみたかった。
穏やかな下り坂をしばらく下ると、水が滲む様に湧いているところがありました。この辺が貝沢の源流最上部でしょうか?
2016年01月11日 14:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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穏やかな下り坂をしばらく下ると、水が滲む様に湧いているところがありました。この辺が貝沢の源流最上部でしょうか?
貝沢渡渉ポイントです。上流部ですのでこの辺の貝沢は非常にかわいい小川です。だからといって降雨による増水リスクを甘く見るのは良くないかな。雨天時や雨上がり直後にはこのルートはあまり使わない方がいいかもしれませんね。
2016年01月11日 14:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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貝沢渡渉ポイントです。上流部ですのでこの辺の貝沢は非常にかわいい小川です。だからといって降雨による増水リスクを甘く見るのは良くないかな。雨天時や雨上がり直後にはこのルートはあまり使わない方がいいかもしれませんね。
貝沢に沿った登山道もここで終わり。非常に穏やかな登山道でした。疲労困憊時にはこのルートの方が与瀬神社ルートより楽かもしれません。今後悪天候時以外、このルートを使うと思います。
2016年01月11日 14:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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貝沢に沿った登山道もここで終わり。非常に穏やかな登山道でした。疲労困憊時にはこのルートの方が与瀬神社ルートより楽かもしれません。今後悪天候時以外、このルートを使うと思います。
登山道が終わるとすぐに林道と出会います。当然林道も歩きやすい。本当に優しいルートです。お勧めです。
2016年01月11日 14:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山道が終わるとすぐに林道と出会います。当然林道も歩きやすい。本当に優しいルートです。お勧めです。
かわいかった貝沢もこの辺まで来ると、深いV字谷を刻み始めます。傾斜が急な谷川の浸食力は、侮れないですね。
2016年01月11日 14:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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かわいかった貝沢もこの辺まで来ると、深いV字谷を刻み始めます。傾斜が急な谷川の浸食力は、侮れないですね。
車両通行止めのゲートを通過します。
2016年01月11日 15:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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車両通行止めのゲートを通過します。
標識の字はすっかり消えてしまていますが、旧甲州街道はここら辺で貝沢を渡り塚場の一里塚に至るといった旨の事が書いてあったと思います。旧甲州街道巡りが私のハイキング原点です。久しぶりに里帰りしたかった、貝沢ルートを試したかったもう一つの理由です。
2016年01月11日 15:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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標識の字はすっかり消えてしまていますが、旧甲州街道はここら辺で貝沢を渡り塚場の一里塚に至るといった旨の事が書いてあったと思います。旧甲州街道巡りが私のハイキング原点です。久しぶりに里帰りしたかった、貝沢ルートを試したかったもう一つの理由です。
字の消えた標識から貝沢へ下りる下り坂。初めて下りた時はもの凄く急に感じて怖かったのですが、今回は非常になだらかに感じました。感覚の違いにビックリしました。ハイキングで経験を積んだからでしょうか?
2016年01月11日 15:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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字の消えた標識から貝沢へ下りる下り坂。初めて下りた時はもの凄く急に感じて怖かったのですが、今回は非常になだらかに感じました。感覚の違いにビックリしました。ハイキングで経験を積んだからでしょうか?
貝沢を渡る木橋。当然当時の物ではありませんが、旧街道がここら辺で貝沢を渡っていたのは間違いないそうです。『ただいま、久しぶり』、でも暫く見ないうちに随分朽ちてしまったなと少々ショック。『またね、お元気で』後何年もつか心配です。
2016年01月11日 15:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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貝沢を渡る木橋。当然当時の物ではありませんが、旧街道がここら辺で貝沢を渡っていたのは間違いないそうです。『ただいま、久しぶり』、でも暫く見ないうちに随分朽ちてしまったなと少々ショック。『またね、お元気で』後何年もつか心配です。
少々感傷的になりましたが、無事相模湖駅に着きました。ホームで電車を待っていたら野生のサルの群れが線路のすぐ傍を通過していきました。結構な数です。つい先日も裏高尾で野猿に遭遇したことを書きましたが、高尾近辺では猿の頭数が増えていて、遭遇する確率が高くなっているかもしれません。事故防止に熊鈴は装備していた方がいいかもしれません。
2016年01月11日 15:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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少々感傷的になりましたが、無事相模湖駅に着きました。ホームで電車を待っていたら野生のサルの群れが線路のすぐ傍を通過していきました。結構な数です。つい先日も裏高尾で野猿に遭遇したことを書きましたが、高尾近辺では猿の頭数が増えていて、遭遇する確率が高くなっているかもしれません。事故防止に熊鈴は装備していた方がいいかもしれません。
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撮影機材:

感想/記録

▼かねてから挑戦したかった笹尾根の一部についに着手。今回はまずは小手調べ。
▼次は笛吹き入口BSから丸山ルートを開拓するつもり。
▼笹尾根からのエスケープルートをすこしづづ開拓・確認しつつ、最終的には、奥多摩駅から初めて、和田峠くらいまではぶっ通しで歩きたい。途中避難小屋泊も視野に入れています。
▼初めて武蔵五日市駅を使いました。意外に応用力のある駅かもしれません。吊り尾根や、三頭山挑戦時にも玄関口となりそう。今後色々研究しようと思います。
▼笹尾根は、何度でも訪問したい、そんな気持ちの良い場所でした。唯一残念なのは、自分の通った尾根筋を振り返ってみることが難しい点でしょうか?途中何度か振り返ってみたのですが、この尾根が笹尾根と確信が持てず、陣馬山頂で始めてあれが笹尾根と分かるという体たらく。残念なのは笹尾根ではなく、私の地形を読むスキル不足かもしれませんけど・・・。
▼それでも縦走すると、一度に沢山の初体験ピークをハントができて気分爽快です。
▼しかも今回は、いつか挑戦したい要倉山の和田峠方面の出入り口の下見もできました。ついでにメシモリ岩山まで登れてしまいました。折角の貴重な機会ですので有効に活用しないととの強い思いがありました。仕事もこれだけ意欲的に計画出来たらいいのですが・・・。
▼陣馬山から和田峠までの道も確認しました。和田峠から陣馬高原BSまでは確認していませんが、ここは車が通れる道なのでいいでしょう。明王峠から貝沢ルートで相模湖へ下りるルートも今回確認しました。陣馬山からのエスケープルートはこの2つで十分かな。今後時間と相談しながら臨機応変にコース選択ができそうです。
▼貝沢の木橋にも再会できたし、非常に有意義な一日でした。この日を与えられたことに感謝します。ありがとうございました。
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