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記録ID: 806575 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20160203_八幡谷風吹岩間全鉄塔巡り

日程 2016年02月03日(水) [日帰り]
メンバー toshi_a_2014
天候薄曇り
アクセス
利用交通機関
徒歩
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間20分
休憩
4分
合計
2時間24分
S岡本八幡神社14:4114:52八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔1番目14:58八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔2番目15:08八幡谷金鳥山ルート鉄塔3番目15:10八幡谷金鳥山ルート3級基準点15:13八幡谷金鳥山ルート真ん中の視界が開ける所15:16ツブレ池分岐鉄塔4番目15:20ツブレ池15:2115:24八幡谷尾根筋鉄塔5番目15:31本庄山南西尾根鉄塔6番目15:41本庄山三等三角点15:50風吹岩15:5216:01本庄山南尾根下り口16:02本庄山南尾根鉄塔8番目16:09本庄山南尾根鉄塔9番目16:10本庄山南尾根プラスチック階段下り切り森林管理歩道合流16:19金鳥山風吹岩ルート林間コース登り切り16:2016:21金鳥山風吹岩ルート旧鉄塔16:23金鳥山風吹岩ルート新鉄塔16:27金鳥山風吹岩ルート4叉路16:29旧金鳥ステーション北東出入り口16:31金鳥山16:43八幡谷金鳥山ルート西端16:45八幡谷金鳥山ルートから座福ケ原堰堤西尾根下り口17:05岡本八幡神社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
八幡谷(岡本八幡神社)から風吹岩までの間にある鉄塔 11 箇所を全部(多分)を回ってみました(岡本八幡神社の鉄塔、ここでは 0 番目は、横から眺めただけなので、これを数に入れたら 12 です)。

本庄山南西尾根の鉄塔 6 番目とプラスチック階段のコースを辿った人の記録
2011 年 3 月 20 日
http://blogs.yahoo.co.jp/chesugi_l/24116381.html

上と同じ人が鉄塔 8 番目の本庄山南尾根を南下し、途中林間コースに下った記録
2011 年 3 月 20 日
http://blogs.yahoo.co.jp/chesugi_l/24093099.html
コース状況/
危険箇所等
本庄山の南の尾根の、この記録で言う 8 番目と 9 番目の鉄塔の間には、明瞭なルートはなく、低木の低い枝の下をさらにくぐるようにして、多少ジグザグに、しかし尾根筋を外さないように進む。
9 番目の鉄塔のすぐ下からはプラスチック階段の下りが続くが、鉄塔の南西の端あたりの最初の下り口がわかりにくい。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 サブザック 非常食 飲料 ヘッドランプ 保険証 携帯 時計 タオル ストック

写真

岡本八幡神社の対岸、天上川公園から見た岡本八幡神社の鉄塔。
岡本八幡神社の鉄塔は、これまでの鉄塔巡りでは数えたことがありませんでした。今回は、これを、過去の記録と整合させて、0 番目として数えることにします。
2016年02月03日 14:42撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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岡本八幡神社の対岸、天上川公園から見た岡本八幡神社の鉄塔。
岡本八幡神社の鉄塔は、これまでの鉄塔巡りでは数えたことがありませんでした。今回は、これを、過去の記録と整合させて、0 番目として数えることにします。
1
前回(2016 年 1 月 31 日)記録しました、保久良神社裏参道(旧中山邸舗装路)の途中から、岡本八幡保久良梅林ルートへの連絡路を通って、松尾谷を渡り、八幡谷東鉄塔巡視道を登り始めました。
鉄塔 1 番目の下をくぐって、右奥へ登ります。
2016年02月03日 14:52撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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前回(2016 年 1 月 31 日)記録しました、保久良神社裏参道(旧中山邸舗装路)の途中から、岡本八幡保久良梅林ルートへの連絡路を通って、松尾谷を渡り、八幡谷東鉄塔巡視道を登り始めました。
鉄塔 1 番目の下をくぐって、右奥へ登ります。
1
八幡谷東鉄塔巡視道、鉄塔 2 番目。左側を進んで、奥のコンクリート斜面を、滑らないように下ります。
2016年02月03日 14:58撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷東鉄塔巡視道、鉄塔 2 番目。左側を進んで、奥のコンクリート斜面を、滑らないように下ります。
八幡谷金鳥山ルートに出て、鉄塔 3 番目。
2016年02月03日 15:08撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷金鳥山ルートに出て、鉄塔 3 番目。
1
鉄塔 3 番目のすぐ上、八幡谷金鳥山ルートで視界が開ける箇所 3 箇所の内の一番下の所の斜面の上端付近にある 3 級基準点。
このあと、プラスチック階段を上ります。
2016年02月03日 15:10撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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鉄塔 3 番目のすぐ上、八幡谷金鳥山ルートで視界が開ける箇所 3 箇所の内の一番下の所の斜面の上端付近にある 3 級基準点。
このあと、プラスチック階段を上ります。
1
八幡谷金鳥山ルートで視界が開ける箇所 3 箇所の内の真ん中から眺める神戸市東灘区、大阪湾と紀伊半島。
2016年02月03日 15:13撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷金鳥山ルートで視界が開ける箇所 3 箇所の内の真ん中から眺める神戸市東灘区、大阪湾と紀伊半島。
3
一つ前の写真から登ってすぐ上、ツブレ池分岐からツブレ池の方へトラバース道を進み、途中、鉄塔 4 番目。
2016年02月03日 15:16撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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一つ前の写真から登ってすぐ上、ツブレ池分岐からツブレ池の方へトラバース道を進み、途中、鉄塔 4 番目。
ツブレ池に出ました。写真中央で、池の上にかかる枯れた蔓の塊の下に、つがいの鳥がいました。この写真では、わかりませんね。
2016年02月03日 15:21撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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ツブレ池に出ました。写真中央で、池の上にかかる枯れた蔓の塊の下に、つがいの鳥がいました。この写真では、わかりませんね。
八幡谷尾根筋に出て登り、鉄塔 5 番目。
2016年02月03日 15:24撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷尾根筋に出て登り、鉄塔 5 番目。
森林管理道(水平道)を横断し、本庄山の南西の尾根を登りはじめてすぐ、鉄塔 6 番目。
2016年02月03日 15:31撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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森林管理道(水平道)を横断し、本庄山の南西の尾根を登りはじめてすぐ、鉄塔 6 番目。
本庄山三等三角点。前回(2016 年 1 月 31 日)記録しましたように、折れて草むらの中に転がっていた標識を並べておいたのですが、何者かが少々蹴飛ばしていたようです。イノシシなのでしょう。
2016年02月03日 15:41撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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本庄山三等三角点。前回(2016 年 1 月 31 日)記録しましたように、折れて草むらの中に転がっていた標識を並べておいたのですが、何者かが少々蹴飛ばしていたようです。イノシシなのでしょう。
1
風吹岩から眺める大阪湾。この写真にはありませんが、ここ風吹岩にある鉄塔が、このいつもの順路では、7 番目です。
2016年02月03日 15:51撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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風吹岩から眺める大阪湾。この写真にはありませんが、ここ風吹岩にある鉄塔が、このいつもの順路では、7 番目です。
2
本庄山の下まで戻り、ベンチがあるところの奥。写真右の小さい標識の T 字路から南へ下るルートがあります。この反対側が、登ってきた本庄山南西尾根(仮称)です。
2016年02月03日 16:01撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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本庄山の下まで戻り、ベンチがあるところの奥。写真右の小さい標識の T 字路から南へ下るルートがあります。この反対側が、登ってきた本庄山南西尾根(仮称)です。
1
1 分ほど進んですぐ鉄塔があります。8 番目と数えます。鉄塔をくぐってそのまま南へ下ります。ここから南へのルートは、丸太の階段があったり、藪がかぶりかけている所もありますが、踏み跡がわかります。
2016年02月03日 16:02撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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1 分ほど進んですぐ鉄塔があります。8 番目と数えます。鉄塔をくぐってそのまま南へ下ります。ここから南へのルートは、丸太の階段があったり、藪がかぶりかけている所もありますが、踏み跡がわかります。
1
杉木立の中の踏み跡をたどって下ります。写真左端の木の幹の間に、金鳥山風吹岩ルートの林間コースが見えます。この写真ではわかりにくいです。
この林間コースが見えたところで、適当に斜面を林間コースの方へ下ることができます。このルートのたどり方は、六甲山系アラカルートの 3771 保久山道〜保久山道に紹介されています。
http://wanderingrokko.web.fc2.com/3771.html
2016年02月03日 16:04撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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杉木立の中の踏み跡をたどって下ります。写真左端の木の幹の間に、金鳥山風吹岩ルートの林間コースが見えます。この写真ではわかりにくいです。
この林間コースが見えたところで、適当に斜面を林間コースの方へ下ることができます。このルートのたどり方は、六甲山系アラカルートの 3771 保久山道〜保久山道に紹介されています。
http://wanderingrokko.web.fc2.com/3771.html
1
一つ前の写真の杉木立の間のルートを下りきった後、林間コースには下らず、そのまま尾根筋を外さないように、若干登ってみます。明確なルートや踏み跡はなく、尾根筋を外さないように、低木のさらに低い枝の下をくぐったりしながら、少し登ると、ピークになります。
ピークに達しますと、眼下に鉄塔の先端が見えます。そのあと下ると、鉄塔(ここでは 9 番目とします)があります。
ピークから鉄塔までの下りは、ルートがわかりにくいですが、すぐ眼前なので、進むことができます。
8 番目の鉄塔(二つ前の写真)からここまでは、5 乃至 6 分程度です。
この鉄塔の北東の角へ下りてきて、鉄塔をくぐって南西の角へ下りかけると、プラスチック階段があります。
2016年02月03日 16:09撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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一つ前の写真の杉木立の間のルートを下りきった後、林間コースには下らず、そのまま尾根筋を外さないように、若干登ってみます。明確なルートや踏み跡はなく、尾根筋を外さないように、低木のさらに低い枝の下をくぐったりしながら、少し登ると、ピークになります。
ピークに達しますと、眼下に鉄塔の先端が見えます。そのあと下ると、鉄塔(ここでは 9 番目とします)があります。
ピークから鉄塔までの下りは、ルートがわかりにくいですが、すぐ眼前なので、進むことができます。
8 番目の鉄塔(二つ前の写真)からここまでは、5 乃至 6 分程度です。
この鉄塔の北東の角へ下りてきて、鉄塔をくぐって南西の角へ下りかけると、プラスチック階段があります。
プラスチック階段を下りると、森林管理歩道(水平道)に出ました。写真右には、割れていますが、小さい札が立っています。
この写真は。プラスチック階段の下の端、登り口を横から撮っています。
本庄山の下のベンチの奥からここまで、約 10 分です。
2016年02月03日 16:10撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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プラスチック階段を下りると、森林管理歩道(水平道)に出ました。写真右には、割れていますが、小さい札が立っています。
この写真は。プラスチック階段の下の端、登り口を横から撮っています。
本庄山の下のベンチの奥からここまで、約 10 分です。
プラスチック階段の登り口からプラスチック階段を見上げます。写真右上から下りてきました。
2016年02月03日 16:11撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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プラスチック階段の登り口からプラスチック階段を見上げます。写真右上から下りてきました。
森林管理道(水平道)を東進し、金鳥山風吹岩ルートの 4 分岐から林間コースを登り、金鳥山風吹岩ルート尾根筋に出て下りますと、昔の火の見櫓があります。送電鉄塔ではありませんが、岡本八幡(八幡谷)と風吹岩の間にある鉄塔の一つに数えることにして、登り返して回ってきました。
私は、金鳥山風吹岩ルートの旧鉄塔と呼んでいます。今日の記録では 10 番目になりますね。
この火の見櫓は、昭和初期に岡本梅林の火の用心に建てられたということです。江戸期の旗振り山がここだったという記録(本山村史)があって、しかし、それは誤りだということです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kasiwadou1/55349757.html
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:zm6C6f9Dp2MJ:0084.web.fc2.com/2016.1.3.1.pptx
次のリンク先はパワーポイントファイルです。
http://0084.web.fc2.com/2016.1.3.1.pptx
2016年02月03日 16:21撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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森林管理道(水平道)を東進し、金鳥山風吹岩ルートの 4 分岐から林間コースを登り、金鳥山風吹岩ルート尾根筋に出て下りますと、昔の火の見櫓があります。送電鉄塔ではありませんが、岡本八幡(八幡谷)と風吹岩の間にある鉄塔の一つに数えることにして、登り返して回ってきました。
私は、金鳥山風吹岩ルートの旧鉄塔と呼んでいます。今日の記録では 10 番目になりますね。
この火の見櫓は、昭和初期に岡本梅林の火の用心に建てられたということです。江戸期の旗振り山がここだったという記録(本山村史)があって、しかし、それは誤りだということです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kasiwadou1/55349757.html
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:zm6C6f9Dp2MJ:0084.web.fc2.com/2016.1.3.1.pptx
次のリンク先はパワーポイントファイルです。
http://0084.web.fc2.com/2016.1.3.1.pptx
金鳥山の方へ下って、新鉄塔があります。今日の記録では 11 番目になります。
ここから東の谷(岡本、権現谷)へ下る鉄塔巡視道があるようです。古い航空写真では、この鉄塔を東西に通過するルートを確認することができます。
2016年02月03日 16:23撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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金鳥山の方へ下って、新鉄塔があります。今日の記録では 11 番目になります。
ここから東の谷(岡本、権現谷)へ下る鉄塔巡視道があるようです。古い航空写真では、この鉄塔を東西に通過するルートを確認することができます。
金鳥山の旧第二電電金鳥ステーション跡の北東あたりから、跡地に入ります。写真右端のピンクテープのマーキングの木とそのすぐ横のコンクリートの電信柱の左側を通って入ることができます。
跡地は、植林事業をしています。そこを南へ抜け、跡地前にある休憩所から、西、八幡谷金鳥山ルートの方へ下ります。
2016年02月03日 16:29撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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金鳥山の旧第二電電金鳥ステーション跡の北東あたりから、跡地に入ります。写真右端のピンクテープのマーキングの木とそのすぐ横のコンクリートの電信柱の左側を通って入ることができます。
跡地は、植林事業をしています。そこを南へ抜け、跡地前にある休憩所から、西、八幡谷金鳥山ルートの方へ下ります。
八幡谷金鳥山ルートで下る手前が、少し高くなっていて、見た目で最も高そうな所に、この写真右手の岩と、写真中央左で藪に隠れている岩があります。
金鳥山は、山頂というものがなく(不明で)、基準点などもここにはないので、国土地理院地図に記されている標高 338m の地点は不明ですが、多分、このあたりなのでしょう。
2016年02月03日 16:32撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷金鳥山ルートで下る手前が、少し高くなっていて、見た目で最も高そうな所に、この写真右手の岩と、写真中央左で藪に隠れている岩があります。
金鳥山は、山頂というものがなく(不明で)、基準点などもここにはないので、国土地理院地図に記されている標高 338m の地点は不明ですが、多分、このあたりなのでしょう。
八幡谷金鳥山ルートを下って、最も西に進んで南へ左カーブするところに、さらに西、この写真の右上へ続く小さい踏み跡があります。
2016年02月03日 16:43撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷金鳥山ルートを下って、最も西に進んで南へ左カーブするところに、さらに西、この写真の右上へ続く小さい踏み跡があります。
西への踏み跡をのぞいて撮影。
行きの登りで、ここへ少し入ってみましたところ、まっすぐ進んで八幡滝堰堤が眼下に見えるところとそこまでの途中には、急斜面ですが、八幡谷に下れそうなところがあり、人が通ったらしい跡もありました。
2016年02月03日 16:44撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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西への踏み跡をのぞいて撮影。
行きの登りで、ここへ少し入ってみましたところ、まっすぐ進んで八幡滝堰堤が眼下に見えるところとそこまでの途中には、急斜面ですが、八幡谷に下れそうなところがあり、人が通ったらしい跡もありました。
八幡谷金鳥山ルートから東の座福ケ原堰堤の谷の方へ下る左カーブの正面に、ピンクテープのマーキング。先日来探訪している座福ケ原堰堤西尾根(仮称、2016 年 1 月 27 日、31 日の記録)です。今日もここを下ります。
2016年02月03日 16:45撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷金鳥山ルートから東の座福ケ原堰堤の谷の方へ下る左カーブの正面に、ピンクテープのマーキング。先日来探訪している座福ケ原堰堤西尾根(仮称、2016 年 1 月 27 日、31 日の記録)です。今日もここを下ります。
下りの下 1/3 あたりに広場があり、この広場は南北(上下) 2 段になっています。広場の下の端から振り返って撮影。コンクリートを打った跡があります。昔の航空写真では、ここに建造物があったようです。
2016年02月03日 16:50撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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下りの下 1/3 あたりに広場があり、この広場は南北(上下) 2 段になっています。広場の下の端から振り返って撮影。コンクリートを打った跡があります。昔の航空写真では、ここに建造物があったようです。
八幡谷金鳥山ルートを下りきり、往きの反対、松尾谷を渡って岡本八幡保久良梅林ルートから連絡路を抜けて、保久良神社裏参道に出て下ります。
登りの場合では2 回目に左カーブする角に、東への踏み跡(写真中央から左上へ)があります。
2016年02月03日 16:59撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷金鳥山ルートを下りきり、往きの反対、松尾谷を渡って岡本八幡保久良梅林ルートから連絡路を抜けて、保久良神社裏参道に出て下ります。
登りの場合では2 回目に左カーブする角に、東への踏み跡(写真中央から左上へ)があります。
東の方へ踏み跡をのぞいて撮影。15m ほど進んでみましたが、イノシシに注意の札が 2 箇所、倒木を身を縮めてくぐるところ、そして高くて深い藪が目前をふさいでいましたので、引き返しました。
このあと、岡本八幡神社の前へ下りました。
2016年02月03日 16:59撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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東の方へ踏み跡をのぞいて撮影。15m ほど進んでみましたが、イノシシに注意の札が 2 箇所、倒木を身を縮めてくぐるところ、そして高くて深い藪が目前をふさいでいましたので、引き返しました。
このあと、岡本八幡神社の前へ下りました。
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