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記録ID: 807821 全員に公開 雪山ハイキング奥多摩・高尾

浅間尾根 〆平〜松生山・浅間嶺〜仲の平

日程 2016年02月06日(土) [日帰り]
メンバー kobiwa
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
<行き>
新宿7:44ー(ホリデー快速)→8:48武蔵五日市9:00ー(西東京バス)→9:25笹平

<帰り>
温泉センター17:32→18:24(実際は18:30頃)武蔵五日市
武蔵五日市18:38→18:56拝島19:04→19:15立川
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち51%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間12分
休憩
48分
合計
6時間0分
S笹平バス停09:3410:53内蔵ノ助山11:09払沢ノ峰11:1011:28松生峠11:39松生山11:48天領山11:54入沢山11:5512:12浅間嶺展望台12:1312:22浅間尾根休憩所12:5613:14人里峠13:22石宮ノ頭13:41一本松13:4413:55猿石13:5614:02数馬分岐14:0414:24数馬峠(藤原峠)14:2814:57仲の平分岐15:29仲の平バス停15:3015:34温泉センターバス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
食事は浅間尾根休憩所にて。
途中、軽アイゼンを何回か付けたり外したりしています。
コース状況/
危険箇所等
<笹平〜松生山>
笹平バス停から125m(登山詳細図より引用)ほど数馬寄りに歩いたところが登山道の入り口です。携帯電話の基地局がありますので、その右側に沿って上がっていきます。踏み跡の薄い急登を登っていきますので、最初の30分位はかなり息があがります。(逆に言うと下りは道迷い&転倒etcに登り以上に気をつけてください。
笹平〜松生山の間で合流する道は無いはずなのですが、松生山に近づくにつれて踏み跡が濃くなってきました(傾斜が緩くなって土壌が安定しているから?)。

<松生山〜浅間嶺>
比較的傾斜が緩く、浅間嶺の最後の登りまでは殆ど雪も無かったので快適に歩くことが出来ました。浅間嶺最後の登りで雪が増えてきたので、軽アイゼンを装着しました。

<浅間嶺〜数馬分岐>
雪が多く、場所によっては(足跡から外れると)膝下くらいまで埋まりそうな所もありました。ただ、コースそのものは多くのハイカーが歩くため、踏み跡もしっかりしていてコースに悩むことも無く、また雪に足が埋もれる事もありませんでした。
途中、伐採作業や崩落のために迂回路がありますので、標識やロープに従って歩くようにしましょう。

<数馬分岐〜数馬上コース>
浅間尾根のメインコースは数馬下コースのようで、急に踏み跡が薄くなります。
とはいえ、雪に埋まるような所は無いので、しっかりと前を見て歩けば大丈夫です。
数馬上コースは、尾根からの最初の下りがかなり急だったので注意が必要でしたが、そこから先は通常の注意を払えば問題無い下りでした。
その他周辺情報下山口の下流側に数馬の湯(大人820円、JAF会員証提示で720円)があります。
登山で疲れた体をじっくりとほぐしてリフレッシュしました♪
(春・秋は登山客でごった返していますが、この季節は空いていて落ち着いて温泉を楽しめます)
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ザックカバー 防寒具(ダウンジャケット) 雨具上下 地図 GPS(スマホ) ヘッドランプ 予備電池 腕時計 ゴミ袋 軽アイゼン スパッツ
共同装備 無線機(アマチュア無線:144/430) ガスストーブ ガスボンベ ケトル

写真

武蔵五日市駅の登山ポスト。改札内の、改札に向かって左手にあります。改札口を出る前に投函しましょう。
2016年02月06日 08:49撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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武蔵五日市駅の登山ポスト。改札内の、改札に向かって左手にあります。改札口を出る前に投函しましょう。
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笹平バス停。武蔵五日市駅付近には殆ど雪はありませんでしたが、瀬音の湯を過ぎた辺りから道ばたの雪が増えてきました。
2016年02月06日 09:34撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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笹平バス停。武蔵五日市駅付近には殆ど雪はありませんでしたが、瀬音の湯を過ぎた辺りから道ばたの雪が増えてきました。
笹平コースの登山口入り口には標識は特に設置されていません。携帯基地局の、(檜原街道から向かって)右側に沿って登ってください(登山道から振り返って撮影)
2016年02月06日 09:43撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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笹平コースの登山口入り口には標識は特に設置されていません。携帯基地局の、(檜原街道から向かって)右側に沿って登ってください(登山道から振り返って撮影)
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少し登ったところに標識が設置されていますが、踏み跡はかなり薄い
2016年02月06日 09:43撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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少し登ったところに標識が設置されていますが、踏み跡はかなり薄い
こんな所を登ってきました
2016年02月06日 09:56撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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こんな所を登ってきました
踏み跡が薄いですが、標識も設置されていて目印も要所要所にあるので、前をしっかり見ていれば大丈夫。
2016年02月06日 09:57撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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踏み跡が薄いですが、標識も設置されていて目印も要所要所にあるので、前をしっかり見ていれば大丈夫。
南斜面には雪はありませんが、北斜面には雪が。
2016年02月06日 10:06撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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南斜面には雪はありませんが、北斜面には雪が。
少しずつ雪が増えてきました。
2016年02月06日 10:39撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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少しずつ雪が増えてきました。
落葉樹林は入会地みたいな感じなのでしょうかね。財団法人(地元?)の所有だそうです。
2016年02月06日 10:58撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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落葉樹林は入会地みたいな感じなのでしょうかね。財団法人(地元?)の所有だそうです。
人の道と、獣の道の交差点。
2016年02月06日 11:06撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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人の道と、獣の道の交差点。
払沢ノ峰
2016年02月06日 11:10撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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払沢ノ峰
小さなピークも律儀に上り下りするので結構大変。
2016年02月06日 11:15撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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小さなピークも律儀に上り下りするので結構大変。
ここからみる笹尾根は北斜面で、雪がしっかり積もっているようです。
2016年02月06日 11:39撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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ここからみる笹尾根は北斜面で、雪がしっかり積もっているようです。
松生山
2016年02月06日 11:39撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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松生山
松生山(ちょっとアップ)
2016年02月06日 11:39撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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松生山(ちょっとアップ)
松生山からの笹尾根
2016年02月06日 11:42撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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松生山からの笹尾根
松生山分岐、この辺りから雪が増えてきました。
2016年02月06日 12:00撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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松生山分岐、この辺りから雪が増えてきました。
浅間嶺。見晴らしが良いのでここで食事をされている方も多かったですが、私は少し先の四阿まで。
2016年02月06日 12:12撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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浅間嶺。見晴らしが良いのでここで食事をされている方も多かったですが、私は少し先の四阿まで。
定番となってる豚汁うどんの材料。
レトルト豚汁、うどん(ゆで麺)、インスタント味噌汁、水カップ1

四阿に調理に使うのに便利そうな台が置かれていたので拝借しました。
2016年02月06日 12:25撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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定番となってる豚汁うどんの材料。
レトルト豚汁、うどん(ゆで麺)、インスタント味噌汁、水カップ1

四阿に調理に使うのに便利そうな台が置かれていたので拝借しました。
1
材料を鍋(食器)に入れて、しばらく加熱すればできあがり。冷えた体には暖かい。
2016年02月06日 12:32撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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材料を鍋(食器)に入れて、しばらく加熱すればできあがり。冷えた体には暖かい。
1
雪が多くて楽しめます♪
2016年02月06日 12:57撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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雪が多くて楽しめます♪
ユキユキ
2016年02月06日 12:59撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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ユキユキ
浅間嶺の尾根道と合流
2016年02月06日 13:06撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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浅間嶺の尾根道と合流
見えているのは御前山でしょうか?
2016年02月06日 13:08撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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見えているのは御前山でしょうか?
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伐採作業で通行止め、迂回路あり
2016年02月06日 13:11撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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伐採作業で通行止め、迂回路あり
人里峠(「へんぼり」ってよめないですよねー)
ここから降りる和田コース(登山詳細図)は和田・人里におります。
2016年02月06日 13:13撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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人里峠(「へんぼり」ってよめないですよねー)
ここから降りる和田コース(登山詳細図)は和田・人里におります。
崩落につき通行止め(迂回路あり)。
尾根のピークまで上がります。
2016年02月06日 13:23撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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崩落につき通行止め(迂回路あり)。
尾根のピークまで上がります。
凍ったやせ尾根・・・
2016年02月06日 13:34撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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凍ったやせ尾根・・・
一本杉
2016年02月06日 13:43撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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一本杉
快適な巻き道
2016年02月06日 13:47撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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快適な巻き道
藤倉分岐。ですが、藤倉に降りる道は崩落のため通行止め。
2016年02月06日 13:49撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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藤倉分岐。ですが、藤倉に降りる道は崩落のため通行止め。
藤倉に降りる道は崩落のため通行止め。
2016年02月06日 13:50撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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藤倉に降りる道は崩落のため通行止め。
サル石。サルの手形はよく分かりませんでしたが、この道が昔の重要路というのは、古い地図を見るとよく分かりますねー
参考(今昔マップ、古い地図)
http://ur0.pw/rUH0
2016年02月06日 13:56撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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サル石。サルの手形はよく分かりませんでしたが、この道が昔の重要路というのは、古い地図を見るとよく分かりますねー
参考(今昔マップ、古い地図)
http://ur0.pw/rUH0
所々にお地蔵様があるところからして、昔から使われていた道だと言うことが分かりますねー
2016年02月06日 14:01撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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所々にお地蔵様があるところからして、昔から使われていた道だと言うことが分かりますねー
道が分岐するにつれて踏み跡が薄くなりますf^_^;
2016年02月06日 14:03撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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道が分岐するにつれて踏み跡が薄くなりますf^_^;
いったん林道にでますが
2016年02月06日 14:20撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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いったん林道にでますが
すぐに登山道に入ります。この辺りが、一番雪が深かったです。
2016年02月06日 14:20撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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すぐに登山道に入ります。この辺りが、一番雪が深かったです。
数馬峠、ここからも数馬に降りることが出来るようです。
2016年02月06日 14:26撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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数馬峠、ここからも数馬に降りることが出来るようです。
ここにもお地蔵様が
2016年02月06日 14:26撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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ここにもお地蔵様が
足跡少なめ
2016年02月06日 14:44撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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足跡少なめ
数馬上コース(登山詳細図)の分岐。ここから秋川におります
2016年02月06日 14:56撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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数馬上コース(登山詳細図)の分岐。ここから秋川におります
下山完了♪
このあと温泉にw
2016年02月06日 15:30撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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下山完了♪
このあと温泉にw
ヲマケ
2016年02月06日 17:44撮影 by NIKON D7000, NIKON CORPORATION
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ヲマケ
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撮影機材:

感想/記録
by kobiwa

今年初めての雪山でした。奥多摩の1000m級の山でも、それなりの雪の中を歩くことが出来、ちょっとした非日常を感じる事が出来ます。とはいえ、普段よりも危険性が増すので、軽アイゼンなどの装備は忘れずに。
ちなみに、ワカンを持って行ったのですが、使う機会はありませんでした。ただ、温泉でお会いした、三頭山に向かった方が「足が沈むので引き返してきた」と仰っていたので、標高がもう少し高くて歩く人が少ない場所ではワカンが役に立ったのかもしれません(と思うと行きたくなる)
訪問者数:421人
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