ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 816153 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走霊仙・伊吹・藤原

御池にハマってさあ大変!

日程 2016年02月21日(日) [日帰り]
メンバー pochie
天候曇り時々晴れ 一時小雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク
山口配水池の駐車スペース利用
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・登山ポストなし

・コース状況
 積雪は少ない
 積雪箇所の雪は締まっており、踏み抜きはほとんどない
 一部凍結注意(pochieは使用しませんでしたがアイゼン使用が無難かも)
 積雪状況は写真参照

 セツブンソウ・福寿草はまだ見られませんでした(>_<)
その他周辺情報・下山後の温泉
六石高原ホテル あじさいの湯・・・¥600 営業時間注意!下記HP参照
※モンベルカード提示で¥500
http://www.rk-hotel.com/hotspring.html
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ネックウォーマー ザック ザックカバー アイゼン ピッケル 昼ご飯 行動食 飲料 水筒(保温性) 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル カメラ

写真

白瀬峠登山口から出発
2016年02月21日 07:28撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
白瀬峠登山口から出発
2
お花が目当てのお二人
しばしご一緒してセツブンソウや福寿草を探しますが、まだ早かったようです(-_-;)
2016年02月21日 08:47撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
お花が目当てのお二人
しばしご一緒してセツブンソウや福寿草を探しますが、まだ早かったようです(-_-;)
1
坂本谷分岐から白船峠を目指します
2016年02月21日 09:18撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
坂本谷分岐から白船峠を目指します
白船峠へのルートは凍結しています
2016年02月21日 09:27撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
白船峠へのルートは凍結しています
2
白船峠でお二人とはお別れ
藤原に向かわれました
お話出来て楽しかったです(^^)
2016年02月21日 09:52撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
白船峠でお二人とはお別れ
藤原に向かわれました
お話出来て楽しかったです(^^)
2
六合目カタクリ峠に到着です
ここまで登山口から約三時間
2016年02月21日 10:23撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
六合目カタクリ峠に到着です
ここまで登山口から約三時間
4
2週前の雪が嘘みたいに消えている
2016年02月21日 10:29撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
2週前の雪が嘘みたいに消えている
1
天気は徐々に回復傾向(^^♪
2016年02月21日 10:34撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天気は徐々に回復傾向(^^♪
1
八合目付近をトラバース
この辺りは雪が多い
2016年02月21日 10:47撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
八合目付近をトラバース
この辺りは雪が多い
1
期待してなかった霧氷もお目見え
2016年02月21日 11:31撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
期待してなかった霧氷もお目見え
5
2週ぶりの御池登頂
2016年02月21日 11:33撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
2週ぶりの御池登頂
6
雲行きが怪しいけど・・・
2016年02月21日 11:36撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雲行きが怪しいけど・・・
霧氷が見られました
風は強風(>_<)
2016年02月21日 11:36撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
霧氷が見られました
風は強風(>_<)
2
青空と霧氷
2016年02月21日 11:46撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
青空と霧氷
5
テーブルランドの霧氷
2016年02月21日 11:47撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
テーブルランドの霧氷
2
天狗鼻とT字尾根
2016年02月21日 11:49撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天狗鼻とT字尾根
7
ボタンブチと霧氷
2016年02月21日 11:50撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ボタンブチと霧氷
3
天狗堂と霧氷
2016年02月21日 11:52撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天狗堂と霧氷
1
青空のボタンブチ
2016年02月21日 11:53撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
青空のボタンブチ
5
奥の平と霧氷
2016年02月21日 11:55撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥の平と霧氷
3
天狗鼻と霧氷
2016年02月21日 11:55撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天狗鼻と霧氷
3
強風の中、ランチタイム
カップ麺を啜る
2016年02月21日 12:06撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
強風の中、ランチタイム
カップ麺を啜る
2
お腹が満たされ行動再開
幸助池
凍って雪に埋もれています
2016年02月21日 12:18撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
お腹が満たされ行動再開
幸助池
凍って雪に埋もれています
1
曇り空と霧氷
2016年02月21日 12:20撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
曇り空と霧氷
3
雪が激減のテーブルランド
霧氷は辛うじてある
2016年02月21日 12:27撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雪が激減のテーブルランド
霧氷は辛うじてある
2
奥の平から藤原三峰
2016年02月21日 12:31撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥の平から藤原三峰
3
奥の平の霧氷
2016年02月21日 12:32撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥の平の霧氷
2
奥の平
風が強く凍てついています
2016年02月21日 12:33撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥の平
風が強く凍てついています
2
テーブルランドとお別れ
下山開始
またね!
2016年02月21日 12:44撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
テーブルランドとお別れ
下山開始
またね!
1
道祖神が佇む八合目
2016年02月21日 13:00撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
道祖神が佇む八合目
1
六合目カタクリ峠からはコグルミ谷右岸コースへ
2016年02月21日 13:14撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
六合目カタクリ峠からはコグルミ谷右岸コースへ
痩せ尾根
2016年02月21日 13:32撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
痩せ尾根
2
痩せ尾根
この後何故か道迷い(>_<)
小雪がチラつく中、45分程彷徨う(ToT)
2016年02月21日 13:37撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
痩せ尾根
この後何故か道迷い(>_<)
小雪がチラつく中、45分程彷徨う(ToT)
2
痩せ尾根
2016年02月21日 15:09撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
痩せ尾根
1
無事65.8kmポストに下山
2016年02月21日 15:14撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
無事65.8kmポストに下山
2
国道306号より寒山を望む
2016年02月21日 15:19撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
国道306号より寒山を望む
1
約45分でゲート到着
2016年02月21日 16:01撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
約45分でゲート到着
3
シカの角がぶら下がっている不思議なお家?
2016年02月21日 16:03撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
シカの角がぶら下がっている不思議なお家?
1
ショートカットで国道に下ります
2016年02月21日 16:05撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ショートカットで国道に下ります
2
駐車地に戻りました
結構疲れました(-_-;)
六石温泉に浸かり、まったり癒されてきました(^_-)
2016年02月21日 16:16撮影 by uTough-8010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
駐車地に戻りました
結構疲れました(-_-;)
六石温泉に浸かり、まったり癒されてきました(^_-)
2
撮影機材:
訪問者数:581人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2015/8/22
投稿数: 29
2016/2/22 23:09
 山頂手前で会った者です。
pochie様
昨日はお疲れ様でした。御池岳山頂手前で少しお話させていただいた者です。レコを拝見させていただきました。3週も連続で御池岳に登られたようでまさに御池にハマっておられるようですね!木和田尾コースをアイゼンなしで登られたとのことでビックリしました。トラバースの雪の上を歩くとき滑落しそうで怖くなかったですか?私はアイゼンをつけたり外したりの繰り返しで何とか山頂にたどり着けた感じです。帰りに何度も雪を踏み抜いて右膝を痛めてしまい下山が大変でした。おかげで今日も右足を引きずって仕事をしていました 。
登録日: 2012/1/21
投稿数: 159
2016/2/28 11:04
 Re: 山頂手前で会った者です。
kanbe1012さん

こんにちは!コメントありがとうございます。
そして、先日はお疲れ様でした!
また、返信が遅くなり申し訳ありません・・・

冬の御池は国道306号の通行止めによりアクセスが長く、大変です。
木和田尾往復コースも然り!
特に坂本谷分岐〜白瀬峠はルートが凍結しており、pochieも難儀いたしました(>_<)
もちろん慎重に通過いたしましたが・・・

下山時も先行者の踏み跡を辿りながら、
踏み抜きもほとんど無く(pochieは小柄なせい?)下山いたしました

右ひざの具合はその後いかがですか?
福寿草・節分草がそろそろ見頃を迎えるようです。
お互い無理はせず、登山を楽しみたいですね
登録日: 2012/1/21
投稿数: 159
2016/2/28 12:00
 コグルミ谷右岸尾根での道迷い
Dさんへ

表題についてコメントいたします。

‘嗣造い砲覆宍ど佞い燭?
こちらのルート、2週前の2/7に往復しております。
今回は復路のみの利用で右岸尾根を下り続けましたが、途中で間違ったルートであると気付きました。
その理由は、2週間前の記憶から、こんな場所(カレンフェルトみたいな岩場)は通っていない、これは谷に下りていると直感したからです。

▲襦璽箸防帰できた理由
小雪が舞う中、まずは冷静になるために、温かい紅茶を飲みました。
そして下りてきたルートを上がり、目印のピンクのテープがあるところまで戻りました。
視界は悪くはなかったので、山の位置、地形を確認。
標高とコンパス・地形図でだいたいの現在地を推測。
さっき下ったとき、歩き難い藪を避け、東側の植林沿いの歩きやすいルート(境界の標柱(白石)あり)を通った・・・
そんな記憶を思い起こし、西方向の藪の中を歩き、次の目印(ピンクテープ)を発見し正規ルートに復帰できました。

H疹陛
『2週間前に通っている』から大丈夫という、過信がありました。
2週間前は積雪によるトレースがあったため、迷わず下れたようです。
登山道の状況は日によって、季節によって変わります。
バリエーションルートでは尚更です。
今後はもっと慎重に行動すべきと反省しております。

以上、Dさんからの質問はこんな内容だったと記憶しております。
参考になればと投稿いたしました。


pochie
登録日: 2013/12/29
投稿数: 259
2016/2/28 18:17
 Re: コグルミ谷右岸尾根での道迷い
道迷いをご披露して下さった勇気に感謝し、心よりお礼申し上げます。
誠に有り難うございました。

このルートは、国道が閉鎖される冬期間は、バリルートにも関わらず、年々利用者が増えて居りますが、雪の無い季節は大変難しいルートでもあります。

当日は、私もピストンしましたが、午後は黒雲が垂れ込み、時折小雪がちらつく寒風の中、大変冷静に判断され、無事に、往路に戻られたこと。豊富な山歴を重ねてらっしゃるpochieさんだからこそクリアーなさったと、感服いたしました。

折角公表なさったので、御池岳利用者は、pochieさんのこのレコをご覧頂きたいのですが、このルートは、目線の高さの、常緑低木の藪が含まれます。と同時に、下りでは、支尾根の判断力が問われるルートでもあります。

カタクリ峠から北北東に流れる尾根を下って来て、左手に小ダイラ(平らな部分)が見えたら、そこがP801です(現在地確認のキーポイント)。更に300m程下った、地形図で720mのところで、11時、12時、1時と3本に別れる支尾根の1時にコンパスを合わせます。

1時の方向に200m程歩いたら、そこで(標高690m)今度は3時の方向にコンパスを合わせ(コグルミ谷右岸尾根を下って来たのが、ここで、犬返谷左岸尾根に取り付く)、左岸尾根芯を外さずに常緑樹の藪を通過すれば、R306の登山口となります。

何れにしろ、今年は降雪も少なく、路上への落石も少なかったから、R306の冬季閉鎖解除が早まる予感がしてます。
開通したら、安心な、コグルミ谷ルート・鞍掛ルートをご活用なさったら如何でしょう?
登録日: 2012/1/21
投稿数: 159
2016/2/28 21:19
 Re[2]: コグルミ谷右岸尾根での道迷い
dedeppo5さんへ

早速のコメント、そして多くのアドバイス、ありがとうございます。

コグルミ谷右岸尾根は冬季限定と認識しております。
ヒルシーズンに入る前には、テント泊なんかも考えていますが、
鞍掛ルートを選択すると思います。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ