ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 822740 全員に公開 ハイキング富士・御坂

お伊勢山→花咲山→岩殿山→御前山

日程 2016年03月05日(土) [日帰り]
メンバー tomomi1008isisato
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:大月駅からバス2番乗り場7:00発・7:16上真木バス停着。
 大月駅〜上真木〜桑西〜ハマイバ前
帰り:JR猿橋駅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち66%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間42分
休憩
1時間35分
合計
9時間17分
Sスタート地点07:1607:34お伊勢山07:3808:27女幕岩08:33大岩山(クマ岩)08:51花咲山(梅久保山)08:5209:04花咲峠09:0609:16サス平(又平山)09:1710:38稚児落し10:4010:59天神山12:00岩殿山(昼食休憩)12:4012:44岩殿山12:4713:01岩殿山ふれあいの館13:0513:11岩殿山登山口13:1213:23大月駅(信玄餅ソフト休憩)13:5014:28菊花山14:3215:09沢井沢ノ頭15:1015:20八五郎岩15:27御前山(厄王山)15:3115:46神楽山15:4716:20御前山登山口16:33猿橋駅16:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
           時間    時間[分]   標準CT比
標準CT(休憩無し)   10:00    600    -
実績CT(休憩除く)   07:42    462    77.0%
実績CT(休憩込み)   09:17    557    92.8%
 ※標準CTにはお伊勢山近辺の散策推定10分を加算済み
コース状況/
危険箇所等
雪無し。ぬかるみなし。

スタート〜稚児落としまでは登山者すれ違い無し
天神山先の鎖場は、5分ほど渋滞。岩殿山は人たくさん。
 この周回では鎖場が全て下りになる
菊花山〜御前山は1組とすれ違った
その他周辺情報・信玄餅ソフトクリーム 桔梗屋東治郎 大月店
http://tabelog.com/yamanashi/A1905/A190501/19007285/

・岩殿山ふれあいの館
http://www.city.otsuki.yamanashi.jp/kanko/iwadonosan_fureainoyakata.html
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

7:21 天照皇太神宮からスタート。比較的暖かい。
2016年03月05日 07:21撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
7:21 天照皇太神宮からスタート。比較的暖かい。
1
7:26 少し登ってすぐに本日初富士山。もや〜っとしていますが、本日のベストショット。
2016年03月05日 07:26撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
7:26 少し登ってすぐに本日初富士山。もや〜っとしていますが、本日のベストショット。
1
7:26 富士山は雲をまとっておられます
2016年03月05日 07:26撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
7:26 富士山は雲をまとっておられます
3
7:35 秀麗富嶽十二景 8番山頂 お伊勢山。山頂というより、丘の上という感じ。
2016年03月05日 07:35撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
7:35 秀麗富嶽十二景 8番山頂 お伊勢山。山頂というより、丘の上という感じ。
1
7:36 お伊勢山山頂。山岳写真家白簱史朗氏の顕彰碑がありました。
2016年03月05日 07:36撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
7:36 お伊勢山山頂。山岳写真家白簱史朗氏の顕彰碑がありました。
7:51 特徴的な花が群生。きれい。ヒメオドリコソウというらしい。
2016年03月05日 07:51撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
7:51 特徴的な花が群生。きれい。ヒメオドリコソウというらしい。
8:22 花咲山への登り。一応、破線ルート。倒木がたくさんある程度で、道標もトレースもしっかりしていました。
2016年03月05日 08:22撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
8:22 花咲山への登り。一応、破線ルート。倒木がたくさんある程度で、道標もトレースもしっかりしていました。
8:32 花咲山手前。岩の間を抜けていく
2016年03月05日 08:32撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
8:32 花咲山手前。岩の間を抜けていく
1
8:50 花咲山へ到着。花咲山からの下りは、ちょっと急。雨の後は行きたくないな。
2016年03月05日 08:50撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
8:50 花咲山へ到着。花咲山からの下りは、ちょっと急。雨の後は行きたくないな。
1
9:15 又平で、サス平と読むのか。読みが難しい。
2016年03月05日 09:15撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
9:15 又平で、サス平と読むのか。読みが難しい。
9:31 右に高川山と、むすび山へ続く尾根道。高川山へは6年前に行ったきり。ビッキーかわいかったなぁ。
2016年03月05日 09:31撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
9:31 右に高川山と、むすび山へ続く尾根道。高川山へは6年前に行ったきり。ビッキーかわいかったなぁ。
1
9:38 岩殿山がようやくはっきり見えました。
2016年03月05日 09:38撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
9:38 岩殿山がようやくはっきり見えました。
9:45 中央道のすぐ横の道まで下ります。途中にオオイヌノフグリの群生。かわいい。この先すこし車道歩きです。
2016年03月05日 09:45撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
9:45 中央道のすぐ横の道まで下ります。途中にオオイヌノフグリの群生。かわいい。この先すこし車道歩きです。
10:08 きれいな梅。民家の縁側の見送りでぶ猫ちゃんがかわいかったが、さすがに写真はとらず。稚児落としに向けて登山道へ。
2016年03月05日 10:08撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
10:08 きれいな梅。民家の縁側の見送りでぶ猫ちゃんがかわいかったが、さすがに写真はとらず。稚児落としに向けて登山道へ。
1
10:23 歩いてきた道を振り返る。右奥が花咲山。
2016年03月05日 10:23撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
10:23 歩いてきた道を振り返る。右奥が花咲山。
1
10:37 稚児落し。ガケの上を歩きますが、幅は広いので大丈夫。
この後歩く、右手前の天神山、左奥の岩殿山まで見えてます。
2016年03月05日 10:37撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
10:37 稚児落し。ガケの上を歩きますが、幅は広いので大丈夫。
この後歩く、右手前の天神山、左奥の岩殿山まで見えてます。
1
10:42 稚児落しのガケ。これは落ちたらどうしようもないですね。。。一枚前の写真は、あの岩のてっぺんからこちら側を撮ったものです。
2016年03月05日 10:42撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
10:42 稚児落しのガケ。これは落ちたらどうしようもないですね。。。一枚前の写真は、あの岩のてっぺんからこちら側を撮ったものです。
1
10:57 また来た道を振り返る。春霞ですね。この後、どんどん霞がひどくなっていく。
2016年03月05日 10:57撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
10:57 また来た道を振り返る。春霞ですね。この後、どんどん霞がひどくなっていく。
11:03 お、岩殿山が近づいてきた。この後、鎖場が有りますが、巻くこともできます。今回は鎖場へ行ってみます〜。わざわざ登って、鎖場で下るという感じなんですね。
2016年03月05日 11:03撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:03 お、岩殿山が近づいてきた。この後、鎖場が有りますが、巻くこともできます。今回は鎖場へ行ってみます〜。わざわざ登って、鎖場で下るという感じなんですね。
11:12 今回のルートでは、鎖場はすべて下りになりました(下調べしてきていない…)ちょっとした高度感有り。5分程度渋滞待ち有り。
2016年03月05日 11:12撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:12 今回のルートでは、鎖場はすべて下りになりました(下調べしてきていない…)ちょっとした高度感有り。5分程度渋滞待ち有り。
11:23 ここが核心部(おおげさ)。通ってきた所を振り返って。上から降りてきて、カニバイ状態でこちらへ渡る。鎖があるから大丈夫。無かったら相当怖いと思う。
2016年03月05日 11:23撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:23 ここが核心部(おおげさ)。通ってきた所を振り返って。上から降りてきて、カニバイ状態でこちらへ渡る。鎖があるから大丈夫。無かったら相当怖いと思う。
1
11:32 核心部通過後も、角度ゆるめの鎖場が何か所か有ります。
2016年03月05日 11:32撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:32 核心部通過後も、角度ゆるめの鎖場が何か所か有ります。
11:56 岩殿城へ入城。この岩を利用して、城門を作ったそうな。
2016年03月05日 11:56撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:56 岩殿城へ入城。この岩を利用して、城門を作ったそうな。
11:59 登り始めて約4時間30分。丁度正午に岩殿山へ到着!ベンチ・東屋があり、昼食適地です。カップヌードル・コーヒーで40分間休憩。
2016年03月05日 11:59撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
11:59 登り始めて約4時間30分。丁度正午に岩殿山へ到着!ベンチ・東屋があり、昼食適地です。カップヌードル・コーヒーで40分間休憩。
1
12:28 今回から山用の防水・耐衝撃スマホを導入。ヤマレコMAPが大活躍。紙と併用しながら、このまま下山して帰るか、羽を伸ばすか検討中。御前山へ行ってみる事に決定〜
2016年03月05日 12:28撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
12:28 今回から山用の防水・耐衝撃スマホを導入。ヤマレコMAPが大活躍。紙と併用しながら、このまま下山して帰るか、羽を伸ばすか検討中。御前山へ行ってみる事に決定〜
12:40 手前中央のピークが、この後通る菊花山。左奥のちょっと尖っているピークが御前山かな?この後行くとなると、急に山座同定を始める。
一応、岩殿山のもう1つのピークにも行っておくか。
2016年03月05日 12:40撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
12:40 手前中央のピークが、この後通る菊花山。左奥のちょっと尖っているピークが御前山かな?この後行くとなると、急に山座同定を始める。
一応、岩殿山のもう1つのピークにも行っておくか。
12:44 岩殿山の山頂その2。城跡は電波基地と化してました。城主もまさかこうなるとは思っていなかったでしょう。。
2016年03月05日 12:44撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
12:44 岩殿山の山頂その2。城跡は電波基地と化してました。城主もまさかこうなるとは思っていなかったでしょう。。
2
12:58 左端の尾根を下った所が、ゴールの猿橋駅かな。遠いなぁ〜
2016年03月05日 12:58撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
12:58 左端の尾根を下った所が、ゴールの猿橋駅かな。遠いなぁ〜
1
13:02 大月駅に下る途中に、岩殿山ふれあいの館。
2016年03月05日 13:02撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
13:02 大月駅に下る途中に、岩殿山ふれあいの館。
13:15 下山後、岩殿城跡の看板。看板のすぐ裏が登山道になっていました。
2016年03月05日 13:15撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
13:15 下山後、岩殿城跡の看板。看板のすぐ裏が登山道になっていました。
13:32 大月駅前の桔梗屋東治郎で、信玄餅ソフトを頂く。2Fでイートインし25分休憩。うますぎてあっというまに完食。エネルギー補給したし、もう1山いきますか〜標準CTは3時間程度。
2016年03月05日 13:32撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
13:32 大月駅前の桔梗屋東治郎で、信玄餅ソフトを頂く。2Fでイートインし25分休憩。うますぎてあっというまに完食。エネルギー補給したし、もう1山いきますか〜標準CTは3時間程度。
2
14:11 菊花山への登りは、岩場がちょこちょこ出てきます。案外こたえる登り道。
2016年03月05日 14:11撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
14:11 菊花山への登りは、岩場がちょこちょこ出てきます。案外こたえる登り道。
14:23 ゴルフ場の向こうが、花咲山。歩いた山が見えるのは楽しい。しかしすごい春霞。
2016年03月05日 14:23撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
14:23 ゴルフ場の向こうが、花咲山。歩いた山が見えるのは楽しい。しかしすごい春霞。
1
14:24 歩いた道が見える。右のこんもりが岩殿山。
2016年03月05日 14:24撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
14:24 歩いた道が見える。右のこんもりが岩殿山。
1
14:26 菊花山へのザレた登り。疲れたトラロープもありました。
2016年03月05日 14:26撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
14:26 菊花山へのザレた登り。疲れたトラロープもありました。
14:29 菊花山手前の痩せ尾根。風もでてきて、天気も完全に曇り。でも、寒いほどではない。
2016年03月05日 14:29撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
14:29 菊花山手前の痩せ尾根。風もでてきて、天気も完全に曇り。でも、寒いほどではない。
14:30 大月駅から40分で菊花山へ到着。モヤで視界悪い。涼しくていいけどね〜
2016年03月05日 14:30撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
14:30 大月駅から40分で菊花山へ到着。モヤで視界悪い。涼しくていいけどね〜
1
14:32 あれが御前山か。まだ遠いなぁ〜
2016年03月05日 14:32撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
14:32 あれが御前山か。まだ遠いなぁ〜
15:13 菊花山から40分経過。中央の菊花山が低く見える。
2016年03月05日 15:13撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
15:13 菊花山から40分経過。中央の菊花山が低く見える。
1
15:26 御前山へ到着!右側はガケです。
2016年03月05日 15:26撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
15:26 御前山へ到着!右側はガケです。
2
15:27 御前山から丹沢方面。
2016年03月05日 15:27撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
15:27 御前山から丹沢方面。
15:45 下山中、最後の寄り道、神楽山。派手な名前ですが、地味な山頂。安そうなアンテナが設置してありました。
2016年03月05日 15:45撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
15:45 下山中、最後の寄り道、神楽山。派手な名前ですが、地味な山頂。安そうなアンテナが設置してありました。
2
16:31 猿橋駅へ到着。電車の接続が良く、3分程度で電車へ乗り込む。こんなに岩場が多いのは初めて。いつもと違う筋肉を使って、充実の一日でした
2016年03月05日 16:31撮影 by u5010,S5010 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
16:31 猿橋駅へ到着。電車の接続が良く、3分程度で電車へ乗り込む。こんなに岩場が多いのは初めて。いつもと違う筋肉を使って、充実の一日でした
1
撮影機材:

感想/記録

冴えない天気予報だが、
早朝だったら何とか富士山が見えるかもしれない。
しかし、岩殿山ふれあいの館に置いてあるスタンプを押したいなら
9時以降じゃないと開館していない。
でも、9時に合わせると富士山が隠れてしまうかも知れない…。
などと考えて、
多くの人がとるポピュラーなルートではなく
お伊勢山からの逆周りルートをとることに。

大月駅からの始発バスを狙ってお伊勢山へ。
正解でした。
若干、雲はかかっていましたが、
富士山が見えたのはこの日、上りはじめのお伊勢山での一瞬のみ。

岩殿山〜稚児落しは鎖場で有名だけど、
どちらかと言うと花咲山〜サス平の急坂(下り)のほうが
スリルがありました。
破線ルートですが道標・踏み跡がしっかりしているので、
道迷いの心配はありません。
ただ、夏は笹が茂って藪漕ぎになってしまうかもしれません。

余力があったので、岩殿山から正面に眺められる御前山へ。
ガスっていたけど大月の街並みと
近辺の山々を眺めることができて良かった。
次回は九鬼山と合わせて縦走できたらと思います。

感想/記録

生藤山・丹沢三峰に続く低山縦走シリーズ。
岩場に行きたいというtomomi1008さんの企画で岩殿山へ。
落ちたら死んじゃいそうな岩場はあんまり好きじゃないんですが、ちゃっかり楽んできました。(渋滞さえなければなぁ…)
花咲山・御前山あたりは山っぽく、気持ち良いトレースでした。

しかし今回のルート、累積標高が登り1100m,下り1300mぐらいしかないのか。
体感的には1500mちょいかと思っていたが…
慣れない岩場が多くていつもよりきつかったのかな?
いつもよりちょっと多めで水3リットル持ったのが地味に効いちゃったのかな?

来週は、ちょっと遠征してみる方向で検討中!
訪問者数:300人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ