ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 849970 全員に公開 ハイキング霧島・開聞岳

日帰り韓国岳

日程 2016年03月20日(日) [日帰り]
メンバー satousan
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
高速道路を使って前日午後8時にえびのに到着、ホテルで一泊し、朝4時に出発。
大浪池登山口から4時58分登山開始。ヘッドライトの明かりを頼りに整備された登山道を登りました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間22分
休憩
2時間10分
合計
6時間32分
S大浪池登山口05:0505:37大浪池休憩所05:3906:05大浪池06:23韓国岳避難小屋07:13霧島山09:1109:51韓国岳避難小屋10:54大浪池休憩所11:0311:30大浪池登山口11:3111:37ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
大浪池周囲にぬかるみあり
その他周辺情報新燃岳荘
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

大浪池の南端辺りから、高千穂峰のシルエットが見えます。肉眼では結構きれいだったのですが、写真ではこの程度。大浪池は時計と反対周りに回ったのですが、景色がよかったのはこのあたりまで。韓国岳中腹まで眺望は期待できません。
2016年03月20日 05:59撮影 by DSC-TX30, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大浪池の南端辺りから、高千穂峰のシルエットが見えます。肉眼では結構きれいだったのですが、写真ではこの程度。大浪池は時計と反対周りに回ったのですが、景色がよかったのはこのあたりまで。韓国岳中腹まで眺望は期待できません。
朝、六時。段々夜が明けて大浪池が見えてきました。はじめてみた韓国岳は荘厳な雰囲気でした。夜明けの写真を撮るために少し急ぎます。この後つまづいて前のめりに転倒してしまいました。
2016年03月20日 06:02撮影 by DSC-TX30, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
朝、六時。段々夜が明けて大浪池が見えてきました。はじめてみた韓国岳は荘厳な雰囲気でした。夜明けの写真を撮るために少し急ぎます。この後つまづいて前のめりに転倒してしまいました。
振り返ると大浪池。大きな噴火口ですね。木道の階段は急登でかなりきついです。
2016年03月20日 06:54撮影 by DSC-TX30, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると大浪池。大きな噴火口ですね。木道の階段は急登でかなりきついです。
1
高千穂峰が「山」の形に見えます。手前が新燃岳、おはちに水蒸気が吹いています。春霞であまりきれいな写真は取れません。
2016年03月20日 07:06撮影 by DSC-TX30, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
高千穂峰が「山」の形に見えます。手前が新燃岳、おはちに水蒸気が吹いています。春霞であまりきれいな写真は取れません。
再び高千穂峰。太陽が昇ってきて結構暖かくなってきました。さてそろそろ下山です。
2016年03月20日 08:21撮影 by DSC-TX30, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
再び高千穂峰。太陽が昇ってきて結構暖かくなってきました。さてそろそろ下山です。
1
大浪池まで下りて来ました。反時計回りに戻ります。非難小屋から休憩所まで所々ぬかるみがありました。韓国岳と大浪池。空が青いです。明日は高千穂峰にハイキングです。
2016年03月20日 10:59撮影 by DSC-TX30, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大浪池まで下りて来ました。反時計回りに戻ります。非難小屋から休憩所まで所々ぬかるみがありました。韓国岳と大浪池。空が青いです。明日は高千穂峰にハイキングです。
1
訪問者数:41人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

この山行記録はコメントを受け付けていません。

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

急登 木道 時計回り 反時計回り
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ