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記録ID: 864980 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

蓼科山 蓼科山登山口から山頂、静寂な双子池を周回

日程 2016年05月03日(火) [日帰り]
メンバー tetmid, その他メンバー1人
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
GW後半の初日東京をかなり早く立つもスズラン峠の登山口に着いたのは8時半。駐車場は9割以上埋まっていた。駐車場にきれいなトイレも完備されています。
下山口の竜源橋からは車道を1kmほど登って戻る。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち60%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
本当は茅ヶ岳を初日に登って、二日目を蓼科山に行くつもりだったのが、二日目の天気があまりよくなさそうなので、本命の蓼科山を初日に登ることにした。その結果東京からの移動なので、現地到着は8時過ぎに。それでも駐車場は確保できたので良しとしよう。
おそい出発というのもあり、登りはちょっと頑張ったのか、展望がないので黙々と上って結構いいペースで山頂へ。標高1700mから登って2500mに早々とついてしまうのはややあっけない。スズラン峠からのピストンだとかなり物足りない感じになっていたはず。
予定通り、双子山方面へ。蓼科山荘までは残雪の中を急降下。凍ってはいないのでアイゼンは持参したがツボ足で降下。息子は1回こけたので、素直にアイゼンを付けるべきだったのかも。
蓼科山荘で昼食すませ、双子山方面へ。大河原峠までの平べったい長い下りがずっと残雪があり、スパッツを二人分完備していなかったこともあり、雪が靴の中に入ってきて冷たい思いをする。当然無雪期と比べて時間がかかっている。
嫌になってきたころ大河原峠に到着。なぜか車が数台止まっているが、佐久のほうから来た車と後程わかる。
双子山はひとがいなくここも素晴らしい展望。蓼科山は大河原峠からは見えないので、ここまで来て蓼科山がみえるのもいい演出になっている。
双子池へ下る。ここも人が少なくて、大河原峠に駐車してあった車からきた女性ハイカーが湖畔を楽しんでいた方のみ、登山者はいないのでとても落ち着いた感じ。蓼科山の混雑を考えるとこちらは余計にいい場所に感じた。北横岳に登りなおすプランも考えてはいたが、ここから500m近く登り返すことを考えると残雪期ではきつい。双子池の北側にはテン場もあり二張りのテントがあった。こんな静かな場所で一晩過ごせるのもうらやましい。
亀甲池へはやや登り返すがまた残雪。先ほどの女性ハイカーに雪はないだろうと伝えたが、嘘をついた感じになってしまった。亀甲池を過ぎ、天祥寺原までくると、蓼科山がまた大きい。ここから下山口までは標高差は300mしかないが距離はある。最初はほとんど水平な道をくだる。途中2匹の鹿に遭遇。周りをみると食害の木々がおおくあった。
竜源橋まできたら1kmほど国道を登って駐車道にもどる。
コース状況/
危険箇所等
コースは明瞭です。危険な個所もありません。
その他周辺情報周りは観光地なのでノーコメント。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

GWなので当然混んでいます。残り数台でした。すでに標高1700あるので気持ちは楽です。
2016年05月03日 08:29撮影 by iPhone 5c, Apple
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GWなので当然混んでいます。残り数台でした。すでに標高1700あるので気持ちは楽です。
駐車場から50m下ったところに登山口があります。
2016年05月03日 08:31撮影 by iPhone 5c, Apple
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駐車場から50m下ったところに登山口があります。
最初はなだらかな道です。
2016年05月03日 08:40撮影 by iPhone 5c, Apple
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最初はなだらかな道です。
岩が多いです。
2016年05月03日 09:05撮影 by iPhone 5c, Apple
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岩が多いです。
結構の急登です。八子ケ峰が目の前に現れます。
2016年05月03日 09:14撮影 by iPhone 5c, Apple
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結構の急登です。八子ケ峰が目の前に現れます。
直登の道ばかりでどんどん高度を上げていきます。すでに何パーティか追い越しました。家族連れも多いですね。
2016年05月03日 09:19撮影 by iPhone 5c, Apple
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直登の道ばかりでどんどん高度を上げていきます。すでに何パーティか追い越しました。家族連れも多いですね。
赤岳、阿弥陀岳ですが、雲多くすでにかすんでいます。
2016年05月03日 09:39撮影 by iPhone 5c, Apple
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赤岳、阿弥陀岳ですが、雲多くすでにかすんでいます。
休み休み進みます。シラビソが多いです。
2016年05月03日 09:41撮影 by iPhone 5c, Apple
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休み休み進みます。シラビソが多いです。
茅野方面が見えますが遠望はありません。
2016年05月03日 09:45撮影 by iPhone 5c, Apple
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茅野方面が見えますが遠望はありません。
蓼科湖が見えます。
2016年05月03日 09:54撮影 by iPhone 5c, Apple
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蓼科湖が見えます。
とにかく岩が多いです。この辺でストックをしまったほうがいいですね。
2016年05月03日 10:02撮影 by iPhone 5c, Apple
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とにかく岩が多いです。この辺でストックをしまったほうがいいですね。
樹林帯の一番上が縞枯れの箇所があります。
2016年05月03日 10:04撮影 by iPhone 5c, Apple
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樹林帯の一番上が縞枯れの箇所があります。
樹林帯をこえると岩場になります。浮石に気を付けながら進みます。ペンキマークがあるのでそれに従って進みます。同時に風が独立峰ゆえ強くなります。携帯落として岩の間に落とすと取れないので写真はもうお預け。
2016年05月03日 10:17撮影 by iPhone 5c, Apple
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樹林帯をこえると岩場になります。浮石に気を付けながら進みます。ペンキマークがあるのでそれに従って進みます。同時に風が独立峰ゆえ強くなります。携帯落として岩の間に落とすと取れないので写真はもうお預け。
三角点!
2016年05月03日 10:23撮影 by iPhone 5c, Apple
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三角点!
1
強風のせいか山頂標識はぼろぼろです。山頂は多くの人でにぎわっていました。強風でまだお腹も減っていないので、移動します。残念ながら雲が多く展望はほとんどありません。
2016年05月03日 10:23撮影 by iPhone 5c, Apple
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強風のせいか山頂標識はぼろぼろです。山頂は多くの人でにぎわっていました。強風でまだお腹も減っていないので、移動します。残念ながら雲が多く展望はほとんどありません。
2
蓼科神社奥宮です。参拝と安全登山を祈願します。
2016年05月03日 10:27撮影 by iPhone 5c, Apple
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蓼科神社奥宮です。参拝と安全登山を祈願します。
山頂ヒュッテの前の看板
2016年05月03日 10:38撮影 by iPhone 5c, Apple
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山頂ヒュッテの前の看板
営業していました。トイレは200円也。息子がトイレに行っている間待っていたら強風ですっかり寒くなってしまった。手袋装着。
2016年05月03日 10:38撮影 by iPhone 5c, Apple
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営業していました。トイレは200円也。息子がトイレに行っている間待っていたら強風ですっかり寒くなってしまった。手袋装着。
蓼科山荘へ下ります。雪がまだありますが、凍っていないのでツボ足で進んでみます。
2016年05月03日 10:54撮影 by iPhone 5c, Apple
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蓼科山荘へ下ります。雪がまだありますが、凍っていないのでツボ足で進んでみます。
急なところはこんな感じ。
2016年05月03日 11:09撮影 by iPhone 5c, Apple
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急なところはこんな感じ。
急なところが続きます。息子は1回こけていました。
2016年05月03日 11:21撮影 by iPhone 5c, Apple
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急なところが続きます。息子は1回こけていました。
蓼科山荘で軽食をすませ、大河原峠を目指します。山荘前は7合目から来る人も多いのでとてもにぎわっていました。ここは2か所目の縞枯れの箇所。
2016年05月03日 12:02撮影 by iPhone 5c, Apple
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蓼科山荘で軽食をすませ、大河原峠を目指します。山荘前は7合目から来る人も多いのでとてもにぎわっていました。ここは2か所目の縞枯れの箇所。
雪がここも多く残り、ときどき踏み抜くことも。息子はスパッツ持っていないので、片方を貸したので、お互いに時々靴に雪がはいり冷たい思いをし、息子のスパッツ購入を考えます。
2016年05月03日 12:19撮影 by iPhone 5c, Apple
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雪がここも多く残り、ときどき踏み抜くことも。息子はスパッツ持っていないので、片方を貸したので、お互いに時々靴に雪がはいり冷たい思いをし、息子のスパッツ購入を考えます。
だらだらと長い下りがつづきます。残雪のためスピードが上がりません。登山者も蓼科山荘を過ぎてからは大河原峠まで2人とすれ違ったのみ。急に静かな山行になります。
2016年05月03日 12:23撮影 by iPhone 5c, Apple
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だらだらと長い下りがつづきます。残雪のためスピードが上がりません。登山者も蓼科山荘を過ぎてからは大河原峠まで2人とすれ違ったのみ。急に静かな山行になります。
大河原峠から見た浅間山。かすんでいます。残念。
2016年05月03日 12:51撮影 by iPhone 5c, Apple
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大河原峠から見た浅間山。かすんでいます。残念。
1
看板立派です。白樺高原からはゲートが閉まっているようでこれないが、佐久方面からはどうやら来れるみたいで3台車が駐車してました。
2016年05月03日 12:54撮影 by iPhone 5c, Apple
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看板立派です。白樺高原からはゲートが閉まっているようでこれないが、佐久方面からはどうやら来れるみたいで3台車が駐車してました。
標高100m弱登り返して双子山。さっきの蓼科山の喧騒と打って変わって誰もいません。ここのほうがリラックスできます。風も強くないし。
2016年05月03日 13:15撮影 by iPhone 5c, Apple
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標高100m弱登り返して双子山。さっきの蓼科山の喧騒と打って変わって誰もいません。ここのほうがリラックスできます。風も強くないし。
三角点!
2016年05月03日 13:15撮影 by iPhone 5c, Apple
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三角点!
双子山からの蓼科山。
2016年05月03日 13:15撮影 by iPhone 5c, Apple
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双子山からの蓼科山。
北横岳。かなり北側は険しいですね。
2016年05月03日 13:18撮影 by iPhone 5c, Apple
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北横岳。かなり北側は険しいですね。
1
北横岳から東に派生している稜線。岩峰です。わずかに硫黄岳の端っこが見える。
2016年05月03日 13:18撮影 by iPhone 5c, Apple
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北横岳から東に派生している稜線。岩峰です。わずかに硫黄岳の端っこが見える。
双子山山頂の南側も笹原で明るい感じ。
2016年05月03日 13:22撮影 by iPhone 5c, Apple
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双子山山頂の南側も笹原で明るい感じ。
もう一度蓼科山。
2016年05月03日 13:27撮影 by iPhone 5c, Apple
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もう一度蓼科山。
1
双子池へ下ります。
2016年05月03日 13:38撮影 by iPhone 5c, Apple
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双子池へ下ります。
こちらが北側の雌池。
2016年05月03日 13:46撮影 by iPhone 5c, Apple
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こちらが北側の雌池。
雌池の北側にテン場があり、2張りありました。大河原峠から40−50分でこんな静かで絶景が望めるところでテントを張れるとは。
2016年05月03日 13:47撮影 by iPhone 5c, Apple
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雌池の北側にテン場があり、2張りありました。大河原峠から40−50分でこんな静かで絶景が望めるところでテントを張れるとは。
こちらがわが北横岳方面の雄池。森の木々の色が湖面に映りエメラルドグリーンに。ここも人がほとんどいなく、とても静寂な感じ。先ほど大河原峠に車を停めていた方がここでゆっくりなさっていた。蓼科山より、今日はここのほうが贅沢な感じです。
2016年05月03日 13:53撮影 by iPhone 5c, Apple
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こちらがわが北横岳方面の雄池。森の木々の色が湖面に映りエメラルドグリーンに。ここも人がほとんどいなく、とても静寂な感じ。先ほど大河原峠に車を停めていた方がここでゆっくりなさっていた。蓼科山より、今日はここのほうが贅沢な感じです。
双子池から亀甲池へ、50mほど登ります。もう雪はないと思っていましたが、ここも雪がありました。
2016年05月03日 14:08撮影 by iPhone 5c, Apple
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双子池から亀甲池へ、50mほど登ります。もう雪はないと思っていましたが、ここも雪がありました。
双子池、亀甲池の間の峠。
2016年05月03日 14:16撮影 by iPhone 5c, Apple
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双子池、亀甲池の間の峠。
亀甲池は沼にちかいかな。
2016年05月03日 14:24撮影 by iPhone 5c, Apple
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亀甲池は沼にちかいかな。
しばらく進むと天祥寺原。大河原峠からの沢道です。
2016年05月03日 14:40撮影 by iPhone 5c, Apple
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しばらく進むと天祥寺原。大河原峠からの沢道です。
ずっと右側に蓼科山を見ながら下っていきますが、山の形が徐々に変わるのがおもしろいです。
2016年05月03日 14:46撮影 by iPhone 5c, Apple
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ずっと右側に蓼科山を見ながら下っていきますが、山の形が徐々に変わるのがおもしろいです。
沢沿いに下り続けて竜源橋です。お疲れ様でした。
2016年05月03日 15:36撮影 by iPhone 5c, Apple
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沢沿いに下り続けて竜源橋です。お疲れ様でした。
撮影機材:

感想/記録
by tetmid

蓼科山の急登と急降下、北横岳の木々が映った双子池の情景があって、蓼科山を満喫できた1日でした。
登山口から蓼科山荘は非常に多くの人とすれ違ったが、蓼科山荘から竜源橋まではテン場の人もふくめて4パーティのみ。道によって雰囲気がこうも変わるのだというのを痛感した山行でした。
訪問者数:235人
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