ヤマレコ

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記録ID: 875787 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

光岳(池口岳登山コース)

日程 2016年05月14日(土) 〜 2016年05月15日(日)
メンバー pennylane(記録), その他メンバー4人
天候朝方晴れ、のちほとんど曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
登山口に6台ほど駐車可
遠山林道出入口に登山ポストと道標あり
国道152号線から登山口までは約5km
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
9時間10分
休憩
50分
合計
10時間0分
S池口岳登山口05:2007:30クロナギ08:10利検沢の頭08:50ザラナギ10:20ジャンクション10:4011:10鹿ノ平12:10加加森山12:3014:20諸河内ノ頭15:10光岳15:2015:20県営光岳小屋
2日目
山行
8時間50分
休憩
2時間40分
合計
11時間30分
県営光岳小屋03:4004:00イザルヶ岳04:4005:00県営光岳小屋06:2006:40光岳07:1008:20諸河内ノ頭09:30加加森山10:00鹿ノ平10:30ジャンクション10:50池口岳11:0011:10ジャンクション15:00池口岳登山口15:10ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ルート手書きのためあまり参考にしないでください。
時間はグループ行動なので参考になるかも。
2日目光岳の6:40〜7:10間は光岩に寄っています。
コース状況/
危険箇所等
【登山口→ジャンクション(池口岳)】
池口岳までは緩やかな尾根登りを7km歩く。
踏み跡があるしピンクテープもあるので迷わないで行けます。
2156m付近に岩場ロープ付あり(簡単)

【ジャンクション(池口岳)→鹿の平→加加森山→諸河内ノ頭→光岳】
※このルートからピンクのテープがどこにあるのかを良く探さないと迷子になる可能性があります。踏み跡は薄い+分かりにくいです。
↓ジャンクションから鞍部の鹿の平まで距離1km標高差200m降下します。
↓↓鹿の平から距離1.5km標高差400mほどの登りを倒木またぎながら加加森山へ。
  (加加森山へ登らない巻道があるようですが見つけられず登ってしまいました。)
↓↓↓加加森山から諸河内ノ頭の少し先の鞍部まで距離2km標高差300m降下します。
↓↓↓↓鞍部から光岳アタックは距離1km標高差300mの急登+光岩付近から低木帯
その他周辺情報道の駅遠山郷にある「かぐらの湯」が近くてお勧めです。
AM10:00〜PM9:00(受付終了 PM8:30)
定休日 毎週木曜日(祝日の場合は営業)
入浴料金  大人/620円
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

池口岳登山口の手書きMAP
2016年05月14日 05:24撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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池口岳登山口の手書きMAP
今回のメンバー
駒さん、ポール、ジェームス、ロビン、pennyの5人
2016年05月14日 05:24撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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今回のメンバー
駒さん、ポール、ジェームス、ロビン、pennyの5人
始まりの道標
2016年05月14日 05:24撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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始まりの道標
急登なのか?
2016年05月14日 05:50撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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急登なのか?
序盤も序盤。なかなか手強い。が…まだきついらしい。
2016年05月14日 05:55撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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序盤も序盤。なかなか手強い。が…まだきついらしい。
束の間のなだらか
2016年05月14日 06:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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束の間のなだらか
杉林
2016年05月14日 06:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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杉林
面切平
2016年05月14日 06:17撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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面切平
つつじ
2016年05月14日 06:39撮影 by DSC-HX60V, SONY
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つつじ
黒薙から池口岳かな
2016年05月14日 07:31撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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黒薙から池口岳かな
どこまで登るんだろう…
2016年05月14日 07:34撮影 by DSC-HX60V, SONY
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どこまで登るんだろう…
絶妙に根を食いしばってます。
2016年05月14日 07:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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絶妙に根を食いしばってます。
1
イチヨウラン
2016年05月14日 08:04撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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イチヨウラン
利検沢ノ頭
2016年05月14日 08:12撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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利検沢ノ頭
聖岳かな
2016年05月14日 08:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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聖岳かな
1971m道標
2016年05月14日 08:29撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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1971m道標
2156m付近岩場
2016年05月14日 09:56撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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2156m付近岩場
1
2156m付近岩場
2016年05月14日 09:56撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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2156m付近岩場
3
2156m付近岩場
2016年05月14日 09:58撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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2156m付近岩場
2
西尾根分岐
2016年05月14日 10:18撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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西尾根分岐
ジャンクションから光岳
2016年05月14日 10:32撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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ジャンクションから光岳
しらびそ高原方面
2016年05月14日 11:21撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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しらびそ高原方面
標高2000mくらいから植生が変わりました。ブナ?
2016年05月14日 12:13撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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標高2000mくらいから植生が変わりました。ブナ?
ブナということで…疎
2016年05月14日 12:13撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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ブナということで…疎
加加森山
2016年05月14日 12:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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加加森山
手書き(^^;
2016年05月14日 12:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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手書き(^^;
1
最後の光岳アタック
2016年05月14日 14:21撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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最後の光岳アタック
1
急登の中腹に岩が。ボルダリングする元気はありません。
2016年05月14日 14:26撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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急登の中腹に岩が。ボルダリングする元気はありません。
1
光岩付近は視界が広がりますが、低木帯でしゃがみ歩きを強いられます。
2016年05月14日 14:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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光岩付近は視界が広がりますが、低木帯でしゃがみ歩きを強いられます。
10時間でやっと光岳
2016年05月14日 15:17撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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10時間でやっと光岳
2
光岳
2016年05月14日 15:17撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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光岳
Mt.Tekaridake
2016年05月14日 15:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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Mt.Tekaridake
光岳ピークから小屋までは少々の残雪でした。
2016年05月14日 15:29撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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光岳ピークから小屋までは少々の残雪でした。
1
やーーっと小屋。
なまら疲れた。
2016年05月14日 15:35撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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やーーっと小屋。
なまら疲れた。
小屋いえーい。
2016年05月14日 15:35撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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小屋いえーい。
1
室内きれい。
2016年05月14日 15:36撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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室内きれい。
料金表。
2016年05月14日 15:41撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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料金表。
光岳小屋のお知らせ
2016年05月14日 15:41撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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光岳小屋のお知らせ
2
二階建て。
水場は写真後方から急坂5分、登り15分です笑
2016年05月14日 15:46撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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二階建て。
水場は写真後方から急坂5分、登り15分です笑
イザルヶ岳
2016年05月14日 15:46撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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イザルヶ岳
ここから二日目。
早朝イザルヶ岳からの絶景
2016年05月15日 04:04撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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ここから二日目。
早朝イザルヶ岳からの絶景
2
早朝から景色のコメント割愛しました。
同じ画像ばかりですが陽が明ける様を思い出に残しておきたいのです。
さてここから出発。
2016年05月15日 06:08撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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早朝から景色のコメント割愛しました。
同じ画像ばかりですが陽が明ける様を思い出に残しておきたいのです。
さてここから出発。
1
出発準備中
2016年05月15日 06:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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出発準備中
ばいばい光岳小屋
2016年05月15日 06:29撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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ばいばい光岳小屋
これは昔の人が彫ったんだろうね。
持ってくるにしては重いからここで?
2016年05月15日 06:32撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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これは昔の人が彫ったんだろうね。
持ってくるにしては重いからここで?
2
光岳の本当のピーク?な場所から後姿撮ってもらいました。
2016年05月15日 06:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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光岳の本当のピーク?な場所から後姿撮ってもらいました。
4
これが光岩
2016年05月15日 06:51撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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これが光岩
1
決まってますか?
2016年05月15日 06:55撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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決まってますか?
5
岩の上に立つとなかなか小さいような…
2016年05月15日 06:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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岩の上に立つとなかなか小さいような…
1
テカってます。
2016年05月15日 07:00撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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テカってます。
2
BIG蛙
2016年05月15日 07:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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BIG蛙
1
○○オウレン…(=_=ゞ 分かりません…
2016年05月15日 08:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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○○オウレン…(=_=ゞ 分かりません…
1
鹿の平〜加加森山(標高2330m)の倒木ゾーン
2016年05月15日 09:44撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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鹿の平〜加加森山(標高2330m)の倒木ゾーン
4
標高2300m位、地すべり崖上からしらびそ高原方面
2016年05月15日 09:56撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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標高2300m位、地すべり崖上からしらびそ高原方面
ジャンクションから光岳+光岩(2つ)
2016年05月15日 10:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ジャンクションから光岳+光岩(2つ)
鹿の平からジャンクションは急登&急下降…。
2016年05月15日 10:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿の平からジャンクションは急登&急下降…。
西尾根分岐から池口岳へ向かう途中の小キレット
2016年05月15日 10:38撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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西尾根分岐から池口岳へ向かう途中の小キレット
3
残念ピークである池口岳
2016年05月15日 10:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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残念ピークである池口岳
こういう看板ってどうやって持ってくるんだろうね?
ヘリかな?
2016年05月15日 10:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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こういう看板ってどうやって持ってくるんだろうね?
ヘリかな?
池口岳残念ピークの図
2016年05月15日 10:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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池口岳残念ピークの図
イワザクラ
2016年05月15日 11:02撮影 by DSC-HX60V, SONY
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イワザクラ
4
標高2156m岩場
2016年05月15日 11:09撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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標高2156m岩場
2
池口岳登山口ゴールです。
2016年05月15日 15:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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池口岳登山口ゴールです。
ご褒美は駒ケ根のソースかつ丼(店名はガロ)
ヒレカツ4枚+キャベツ+ご飯1合+味噌汁+沢庵で確か1350円
食べ過ぎ。参りました。
ヒレカツがロースかつに負けないほど肉が甘いです。
ソースも薄味で食べやすくご飯もなかなか美味しい。
2016年05月15日 18:27撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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ご褒美は駒ケ根のソースかつ丼(店名はガロ)
ヒレカツ4枚+キャベツ+ご飯1合+味噌汁+沢庵で確か1350円
食べ過ぎ。参りました。
ヒレカツがロースかつに負けないほど肉が甘いです。
ソースも薄味で食べやすくご飯もなかなか美味しい。
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感想/記録

回復に1週間要しました。
かなり久々のヤマレコ復帰です。
生きてますよ(^o^;
百名山も光岳含めて49座目になりました。
今回の山旅は本当に疲れた。
ですが、疲れた先にすごくきれいな朝日と富士山と南アルプスの景色が今回のお土産です。

この旅の発端は、私が3年ほど前に北アルプス周回の旅で出会った駒さんと友だちになりフェイスブックでの仲を繋いで繋いでつい先日3年越しに甲武信ヶ岳で一緒に登山しました(5/2日)。
その時にこの光岳のお誘いがあったんです。
もう記憶が疎いですが「キツイ山で片道16kmで10時間くらいで1泊2日無料の小屋泊り」「他の仲間(日本語ペラペラの)外人さんも一緒に登るから楽しいよ」という情報だけしか覚えてなかった。
散々悩み(特に膝の炎症が発症した場合の絶望をどうするか)、考え、百名山ハンターの血が疼き、「駒さん行きます」と膝のことなんてなんとかなると参加しました。
コース情報や地図確認は駒さんに教えてもらいましたが調べることを止めました。
怠ってはいません。たぶん調べていたらテンション上がらなかったでしょう(^_^;

光岳に行きたいと言い出したのは外人さんで、このコースを選んだ理由は消去法でした。
聖岳と光岳の間にある登山道である易老渡に行く私道(林道)の決壊があったそうで他のコースが静岡側の畑薙からか長野側の池口岳コースかだったらしく一度来たことがある駒さんが迷わずこちらを選んだという流れでした。(山旅終了後にこの話を聞いた)

というわけで13日(金曜)仕事が終わりすぐに長岡から駒さん宅(松本城近く)へ向かう。
22:30駒さん宅着し駒CARですぐに出発
25:30現地付近到着し他メンバーと合流。車中泊(駒さんのいびきで徹夜する)

14日車中泊から目覚め4:00出発
登山口到着で4:50かな?
外人さんと改めて自己紹介。
ジェームス(男)45歳位で外国人部隊のリーダー。
ポール(男)36歳で自由気ままな人で駒さん曰く中身は日本人らしい。
ロビン(女)は元海兵隊さんでいまは幼稚園の先生。来日は日が浅い?
ジェームスとポールはもう10年以上日本暮らし。そしてみんな握手が痛い。

5:20 登山開始
身体が目覚めてないせいか重い。
それにのっけから急斜面な気がする。ザックが重い。
しかしそれにしても外人さんは日本語がペラペラ。ロビンは英語のみ。
外人さんたちは英語で話すもんだから会話に入れず…。
駒さんは先頭で私はシンガリ。久々に人見知りを思い出した。
うん。静かに登ろう。

写真大好きポールはいろんなところ立ち止まりパシャパシャ撮る。
陽気な外国人だ。みんなアメリカ人だったっけな。うろ覚えです。

7:31 黒薙に着いた時に池口岳が目に飛び込む。遠いなぁ。その先に光岳?とかもう考えたくもない。まあでもまだ元気で余裕はある。

8:30 利検沢ノ頭とザラ薙の間で小休憩。ジェームスからオレンジもらった。自分はウイダーチャージくらいかな。

10:00 岩場。簡単です(^^)見かけ倒し。
10:20 ジャンクションで休憩の際、駒さんに「あれが光岳でそのピーク下に光岩があるよ」と指をさす。遠いなぁ。そしてたたみ掛けるように「左の山が加加森山でその先また鞍部に下ってから光岳の急登が大変なんだ」とルートの説明を受ける…。
ここからが本番らしいw(´o`)w

本当に大変でした。
標高2200mのジャンクションから鞍部の鹿の平まで標高差200mを下山。登った分減らさないで欲しいよね。
そこから加加森山まで標高差400m登ります。また標高200m下ります。そして標高300m登りますだもの…
子どもの算数みたいな軽い計算ではないのですよ。

倒木をまたぎながら歩き、折れた木をくぐり、ピンクテープは見当たらなくなるし。
でも駒さんは過去、残雪期に来たことがあるようで道先案内人に務めていたから迷わず行けましたが多分1人で行ったら苦労するとさすがに思いました。
でも駒さんが脚が攣り、他メンバーも疲れが見え始めている頃で私は先に行って休んでてと言われて従いました。

さて、指示に従ったら加加森山事件が起きました。
一つ目は膝の炎症がじわじわきました。
二つ目はポールが自己中の本性を露わにし憤慨。
加加森山はピークであって通過点ではない。距離にして20m手前が分岐点かな。
私はシャリバテでカップラーメンを食べたいと思い少しでも早く着いてジェットボイルで湯を沸かし食す。そしたら休憩時間のロスが少なくて済むだろうと加加森山でスタンバイ。のはずだったがどうやら仲間たちは分岐点で休憩していたらしい。そしてお湯を全部こぼす。ドジ!
こぼしたのち仲間たちが登場。あれ?身軽ね?
「ここは狭いから分岐で休憩することにしたんだ」by駒
知らないし…。
写真を撮った後、分岐で小休憩。
「ご飯食べていいですか?」カップラーメンを見せるとポールが憤慨した。
「いまからそれ!?ほかの行動食無いの??時間かかるから違うのにしてよ!それに俺は普段から休んで飯食わないの!」
行動食あるけど腹満たされるもの無いし…。
そもそもそんな自己中発言されてもしらけるし…。
もうかかわるのめんどうだから「行動食無い」と答えたらポールからクリフバー投げ渡された。
なんか弁解する余地もなくこれでも食っとけみたいな態度されるのは嫌いだなー。
救いは駒さんだったね。
「腹減ってるならラーメン食べなよー」「みんなも疲れてるから休憩しよう」と言ってくれた。ジェームスもロビンも同意。
ポール視点の主従関係では駒さん>ジェームス>ポール>ロビン>pennyだと思う。
ポールにクリフバー返してからすごい嫌な思いでささっとご飯食べた。
ジェットボイルじゃなきゃみんなも頷かなかったと思う。
あそこで溢さなかったらなぁ…反省。
そんな加加森山事件でした。

12:30に加加森山を後にして、また散々下る。
14:20に諸河内ノ頭で駒さんがあれが光岳だよと指をさす。
分かりません!penny
信じない!ポール
ほらあれだってば〜白い岩があるじゃんと駒さんは言う。
もやがかかっていて樹林帯の隙間からじゃなにがなんだかわからなーい。penny
もしそうだとしてもそうだと思いたくないし信じて辿り着いた場所が違っていたら疲れが倍増する!ポール
なんかこの時意見が一致した以降少し打ち解けた感じになった。
駒さんに信じてたのに…と言われた笑 裏切るつもりはなかったんだけどね。

最後の光アタックはかなり急登でした。
斜度20度くらい?
スキー場の上級クラスって25度くらい?そんな斜面もあった様な…
覚えてないというかこの時覚醒してしまって、楽に登れちゃったんです。
みんなは脚が攣ったり、腹痛起こしたり、膝が笑っていたりしていたみたいなんですけど私はカレーラーメンのお蔭でスイスイっと胸突き八丁をclearしてました。
やっぱりシャリバテだったんだなと行動食を削ったのを後悔しましたね。
その後は視界が開けて低松帯を抜けて15:15光岳ゴールでした。

記念写真を撮り小屋へ。
小屋への道は残雪が少々あるもののアイゼンは不要でした。
やっぱりどこの山も暖冬で雪が少なかったようです。

15:35 光岳小屋に到着
小屋キレイ!ここなら泊まりたいけどと思ったけど寝場所に番号が振られており、
寝袋1名様分のスペースが隙間なく割振りされていて多分寝たらすぐ横に顔がありキスできそうな間隔でした。
稼げる時期は決まってるのだからしょうがない。人気の山なら特に…。
まあでも今日は無料開放中により広々つかえるし今晩はこのグループで貸切でした。
まだまだ元気だった私はイザリヶ岳に駆け上りたかったですが、すぐご飯にするからね!と駒さんに呈されてとりあえず水浴びと水汲みをすることにしました。
小屋から往復20分と記載がありますが、下り5分登り15分以上です。
水汲み隊は駒さんとポールと私。
ジェームスとロビンはお疲れ。
水汲みロスがあると思い、少し遅れて行くと駒さんに伝えて寝床準備してから行きました。
急登〜〜〜!この日一番!
5分で着いたら水汲み終わったポールと駒さんが怪訝な顔で「登りたくない…」とぼやいていました。
水場は雪渓が溶けたかのような沢になっていてルートから外れた水場伏流の位置ですかね。安全な場所です。
あまり水は減ってなかったですが興味本位で来ました。
冷たい。うまい。生き返る。水浴び冷たいけど汗のしょっぱさが口に入る。
うん。うまくリセットできた。
水場の写真を撮ろうと思っていたけどカメラ忘れたのが今でも心残りです。
急登は10分で上がりました。

小屋に着くと晩御飯パーティー。
私はミートパスタと鴨肉ステーキ。

基本的に晩御飯は個人で賄う。
お裾分けは少し。
でも鴨肉はすぐにsold outしました。持ってきて良かった。

ジェームスと駒さんに赤ワインをしこたま飲まされてすぐに就寝しました。

これが1日目(^^;

2日目は…。
早朝4:40頃に朝日が昇るという話がポールから出ていたので3時に起きました。
眠い。寝る。
3:30になっていてポールと駒さんが身支度していて、よし私も…と起きようとしたら膝の炎症が再発しかけてました。
膝が痛いからと今また寝て、小屋から朝日見るのもよかったのだけど…ここまで来て行かないのは山に登らなかったのと同じ!後悔する!と奮い立たせて行動しました。
膝にテーピングをして出発。
イザリヶ岳から見た景色がすごいものでした。
これを見るために厳しい登山をしご褒美がこの光景ならまた登ろうって思えちゃう。
ほんとうに贅沢な時間でした。
朝日が明けた後まだ駒さんとポールは景色に浸る様子だったので私はテーピングやら寝床の整理やら朝ご飯準備やら仕事が目白押しだったもので一足先に帰りますと後ろ髪引かれながら帰りました。
ジェームスが来なかったのはロビンが膝の炎症が酷かったため付き添い。
2人とも来たかっただろうなぁと察しました。
テーピングを施してる際にロビンにも処置しました。
かなり痛い様子。そして私もなかなか痛い。
ご飯たべて寝床片付けて出発は6:30でした。
2日目は下るだけ。
登りは加加森山と池口岳ジャンクションの2か所だけといった具合。
帰りは7時間のコースだけどゆっくり帰りましょうと行動開始。
光岩寄ってからロビンの膝が悪化しました。
テーピングをがちがちに固定しても歩けなくなるほどでした。
下りはダメージが着やすいね。
私もテーピングが無ければロビン同様にクラッシュしていましたから。
駒さんが痛み止めの薬をロビンに飲ませてからは水を得た魚のようにちゃきちゃき歩けるようになり順調な帰路でした。
叫びたくなるような加加森山の登りや池口岳ジャンクションの登りも問題なく終わり、ポールとジェームスと私は池口岳に登ることにしてロビンと駒さんは先に下り追い付かれたらランチということで別行動となりました。
ザックをデポした途端みんな獣のような速さで登れちゃいます。
ジャンクションから登り20分下り10分という短い時間だったけどこの時間が一番楽しかったです。
池口岳山頂はー、光岳同様の樹林帯の残念ピークでした。
写真撮ってそそくさ帰りました。
ジャンクションから登山口までは軽い登りはあるのだけれど全部下り。
ポールもジェームスも早いのね。
私は膝の調子見ながらかばいつつ下り、すぐにロビンたちに追いつきました。
合流してすぐにランチ。
行動予定より1時間遅れだったらしいけど皆が無事に下れればよいともう時間は気にしませんでした。
下山を再開。
そしたらすぐにロビンが立ち止まりました。
英語は分からなかったけど膝がもうだめらしい。
痛み止めを再度飲み、ジェームスが会話で和らげ、ポールが徐にロビンのザックを担ぐ。
15分で交代しような!とあと1時間半ある帰路でポール提案する。
加加森山の時から駒さんがロビンにザック持とうか?と何回か問いたがロビンは首を横に振っていたがあれはロビンの意地が感じれた。
今回のは仲間の助け。そこは有無を言わせない雰囲気だった。ロビンは涙した。
ポールに言わせてみれば早く帰ろうということだったんだろうか意図は分からないけどいままでほんと自分勝手で嫌なやつだと思っていた私を責めたい。いいやつじゃん!
そして15分後は膝がどうなってもずっと私が持とうとも決意した。
ザック交代後もしきりに「15分立ったぞ!ザック持つよ!」と言われるけどしつこいくらいだったけど最後までお努めしました。
登山口ゴールしてポールにザック渡して「頑固なやつだなー」と多分褒めていたんでしょう。
山旅はこれで終わり。
総括言えば、静岡側から登れば楽だったんじゃないか…と今思えばそうなんだけど経験値としてはレベルがあがったようなそんな感じです。
長い片道16km距離と標高差2000mくらい?を歩けば膝にくるしグループだからマイペースでは歩けないことからどうやって処置・対処するかを思い知った旅でした。
テーピングが無ければ?多分登れても無かったでしょう。
今回の反省はポール(ストック)は大事だよと胸に刻んでおきます(^^;

日記も久しぶりだったので上達するようにこれから努力します〜〜。
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この記録へのコメント

登録日: 2011/8/19
投稿数: 355
2016/5/23 12:53
 お疲れ様でした。
pennylaneさん

以前会津駒ヶ岳でお会いした元道民です。
レコを拝見して、途中で追い抜いた国際的なグループの中にpennylaneさんがいたとは、驚きました。(全く気が付きませんでした)

なんだか大変な山行だったみたいで・・。
お疲れさまでした。
登録日: 2012/7/30
投稿数: 47
2016/5/23 19:48
 Re: お疲れ様でした!
おおお(^^)もちろん覚えてますよ。
お元気でしたか?
国際的グループという響きが面白いですね。確かにその通りなんですがpennylaneも紛らわしさに一役買っているためややこしい^^;
この外人部隊(みんなアメリカ人)は知人の駒さん繋がりで今回友達になりました。
が、しかし大半会話に入れず黙々と歩いてましたがね(ー ー;)
chaoさん…抜かした?私の方がひどいですね。
抜かした覚えも記憶にないのです。(^_^;)すいません。序盤からかなりやられてました。
でも良かった。
この池口岳まで行く地味な登りをきついと証言してくれる人がいて笑
そのあとはもっと大変 _| ̄|○
単独なら光岳まで行く途中で帰ってたと思います。
そのくらい大変な山旅でした。
登録日: 2015/11/2
投稿数: 4
2016/5/26 22:34
 いよいよ国際交流☆
決まってますか?→ はい、決まってますよーw

外国人はストレートだからねぇ。。遠回りにやんわり話すこと知らないから、どストレート。最初はあれ?イラッとなることもあるけど、慣れてみれば分かりやすいかもσ^_^;

しかし、その膝で最後までザック持つとは❗らしいね☆ よく出来ましたd(^_^o) それにはポールもびっくりしたでしょ(笑)

山での朝焼けは燃えるね(*^^*)
大変だっただろうけど、良い経験になったようで何より♪ お疲れさまでした(^_^)a
登録日: 2009/11/24
投稿数: 981
2016/5/27 17:05
 お久しぶりのレコ...
こんにちは、pennylaneさん!

ずいぶんと間が開きましたネェ〜
もう山はヤメちゃったかと思いましたよ

このコースは私も妄想の中にあるコースですが、光岳までは日帰り厳しいので、池口岳辺りまで、、、なんて考えているのですが、東京からだとアプローチが長くてウンザリなんですよネ...

なにやら面白いメンツが集まっていますネ。
日本語ペラペラの外人より、日本語へたくそな外人の方が、英語の勉強になりますよ
登録日: 2012/7/30
投稿数: 47
2016/6/18 10:32
 Re: いよいよ国際交流☆
遅くなりましたm(_ _)m
英語しゃべれませ〜ん♪
でもいい経験しました。
かなりしんどい旅になりましたが仲間と登ることはとても勇気付けられますね。
すごい言葉も投げられましたが、感性の違いで写真を撮る視点が違ったり、ご飯支度の効率を見たり、寝具の収納術とか歩き方とか全て勉強になりました。
単独も楽だけど仲間と登るのがなによりいいね。
ただし、いびき対策をすることを抜かりなくしないととんでもない目に合うのが一番の教訓でした笑
お疲れさまでーす。
登録日: 2012/7/30
投稿数: 47
2016/6/18 10:50
 Re: お久しぶりのレコ...
お久しぶりです*\(^o^)/*
一時期登山止めてました。
2年前に鳥海山→朝日岳を激闘した際に左膝をクラッシュ(炎症)したため地上での生活を強いられました笑
ちょくちょく簡単な山は繰り出してましたがおもしろおかしく書けるような山旅がなかったのでヤマレコもお休みしてました。

光岳は不安に駆られながら登りましたがなんとか帰還して大事を得たため今年はかなり登ります(^_^;)いや、たいと思いますかな。
当コースはタフ設計です。記録の標高差と距離と道迷いがあるので地図を暗記するくらいの意気込みが必要かもしれません。
日帰りは困難です…。
静岡側から行けば簡単ですよ?アクセスがね〜^^;
池口岳は山頂は面白くないですが道中の森林浴が嫌にならない心地よい場所がありました。
渋い登山をするならぜひ。

外人さんとは陽気に話せませんでしたが片言単語でも通じることが分かりました。
それでもほとんど日本語でしたけどね…。
英語出来ない思い出せない自分を見つめなおすいい機会だったので最近は単語帳を小説のようにみて勉強してます(^_^;)

今年はヤマレコがんばります笑*/

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